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	<title>留学生活に関して &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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		<title>Q12．留学費用を節約するコツはありますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:33:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 海外留学するのであれば、無駄な費用を抑えつつ有意義なことにお金を使いたいと誰しもが思うことです。留学費用を抑えるコツは、渡航前の費用の節約と、渡航後の生活方法を工夫することがポイントとなります。渡航前の具体的 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-12.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1806"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-12_1.jpg" alt="Q12．留学費用を節約するコツはありますか？" /></span>A.<br />
  海外留学するのであれば、無駄な費用を抑えつつ有意義なことにお金を使いたいと誰しもが思うことです。留学費用を抑えるコツは、渡航前の費用の節約と、渡航後の生活方法を工夫することがポイントとなります。渡航前の具体的な節約ポイントとしては留学前の学習費用と留学エージェントの手続き代行料、渡航後は学費と生活費が主な出費となります。 </p>
<p>留学手続き代行料に関しましては、留学ドットコムのような手続き無料エージェントを利用した場合は無料で入学手続きができますので、大幅な費用削減が可能です。一般的な有料エージェントであれば手続き代行料として20～30万程度の費用が掛かりますが、無料で手続をお手伝いする留学エージェントであれば一切の手続き代行料がかかりません。この代行手数料の金額を節約することで、現地での生活費や旅行費に充てることができます。加えて、留学前の学習面にかける費用ですが、英会話教室に通う方も中にはいらっしゃいます。英会話は海外に到着後にたくさん経験できますので、出発前は語彙量を増やすために学習時間を割いた方が得策です。暗記モノは現地に行ってからでもできますが、日本にいる時にもできるものです。そうした、行く前に関してはできる限りお金を掛けず、海外でなくてもできる学習を心掛けることが節約のポイントです。 </p>
<p>また、渡航後の費用に関しましては学費と生活費がメインとなりますので、学費の長期割引や大人数でシェアルーム生活をするなど、組み合わせて費用を抑えていく方法があります。また、航空チケットはなるべく早い時期に購入すれば安く抑えられるため、早めに手続きを終わらせてしまうというのもひとつの方法です。生活面であれば、外食は控えて自炊中心の生活にするなど様々な工夫方法があります。 </p>
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		<item>
		<title>Q11．日本の両親や友達と、どのように連絡を取るのですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-11.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-11</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:32:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 以前は留学中の通信手段と言えば国際電話でしたが、現在ではほとんどの留学生は高額な料金を請求される国際電話を利用しておらず、現地契約したスマートフォンやパソコンでアプリを利用して両親や友人と連絡を取っています。 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-11.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1804"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-11_1.jpg" alt="Q11．日本の両親や友達と、どのように連絡を取るのですか？" /></span>A.<br />
  以前は留学中の通信手段と言えば国際電話でしたが、現在ではほとんどの留学生は高額な料金を請求される国際電話を利用しておらず、現地契約したスマートフォンやパソコンでアプリを利用して両親や友人と連絡を取っています。メジャーなものとしてはメッセージアプリであるLINEやカカオトーク、Skypeなどがありますので1度試してみてから使いやすいものを選ぶことをおすすめします。これらの無料アプリを使用する場合は、スマートフォンやパソコンに使用する者同士がダウンロードして初めて使用ができるというかたちになります。そのため、これまでの従来のような国際電話をしたい場合には、Skypeの有料通話を利用すると、手頃な価格でご家族や友達の固定電話やスマートフォン（携帯電話）に国際電話ができます。 </p>
<p><a href="../../../aus/life/tel.html">無料通話やメッセージのやりとりができるアプリは、コチラから確認することができます。</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q10．日本人が少ない都市はありますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-10.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-10</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:32:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 日本人に限らず一般的な留学生は、シドニーやメルボルンなどの都市部に集まる傾向にあります。大きな理由としては、都市部に行くことによって語学学校の選択肢の幅が広がること、アルバイトの求人数が多く資金的に苦労するこ …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-10.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1802"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-10_1.jpg" alt="Q10．日本人が少ない都市はありますか？" /></span>A.<br />
  日本人に限らず一般的な留学生は、シドニーやメルボルンなどの都市部に集まる傾向にあります。大きな理由としては、都市部に行くことによって語学学校の選択肢の幅が広がること、アルバイトの求人数が多く資金的に苦労することがないことが挙げられます。一方、地方都市に行けばいくほど、語学学校の数が少なくなったり、アルバイト求人数は少なくなったりしますが、全体的な留学生数もそれに比例して減少します。例えばアデレードやヌーサ、ダーウィンなど耳にしたことがない都市に行けば、日本人はほぼいない環境と考えても良いでしょう。パース、ブリスベン、ケアンズ、キャンベラなどもシドニーに比べれば日本人がやや少ないと言えます。 </p>
<p>日本人が少ない都市は日本人とつるむ心配や、日本語環境に甘えないという意味では価値が生まれますが、同時にデメリットも存在します。生活環境が日本人に合わなかったり、アルバイト先がなかなか見つからなかったり、語学学校の選択肢が極端に少ないといったことです。日本人が多い都市に滞在したとしても、意識して外国人と話すようにしたり、現地系のアルバイトを探したりすることで英語を使う機会はたくさんあります。これまで多くの留学生をサポートしてきて感じることは、本人の意思次第ではどこの都市に滞在しても英語力は変わりません。地方都市では苦労もまた多くなりますので、オーストラリア生活に慣れるまでは都市部で生活に慣れて頂き、その後に他都市に移動したほうがベターだと言えます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q9．現地の食事はどのようなものですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-09.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-09</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:31:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. オーストラリアの食事はイギリスの影響を受けておりステーキを中心とした肉類や、ポテトや豆などの野菜類が中心となります。しかし近年は移民が増えたこともあり、各家庭で食べる料理はそれぞれの文化圏によって変わってきて …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-09.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
  オーストラリアの食事はイギリスの影響を受けておりステーキを中心とした肉類や、ポテトや豆などの野菜類が中心となります。しかし近年は移民が増えたこともあり、各家庭で食べる料理はそれぞれの文化圏によって変わってきています。中国系移民であれば中華料理、中東系の移民であれば中東料理となるため、オーストラリアの食事といえども各家庭や出身国や文化によって様々な食文化が存在します。 </p>
<h3>一般的な食事 </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd20">朝食 </th>
<td>トースト、シリアル、ヨーグルト、マッシュポテトなど軽めの朝食をとります。また、家ではなくカフェでコーヒーやエッグズ・ベネディクトを食べてから出勤する人も多くいます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>昼食 </th>
<td>お昼ご飯はサンドイッチにベーコン、ハムやチーズ、野菜を挟んだ簡単なものを食べます。テイクアウトのお店で購入して、さっと済ますのがオーストラリア人の昼食です。 </td>
</tr>
<tr>
<th>夕食 </th>
<td>夕食は肉やパン、サラダが中心となり、パスタやピザ、ステーキなど高カロリーなものが多くなります。家族と食事をする時は、大皿に自分の好きな食べ物を取って食べるスタイルになります。 </td>
</tr>
</table>
<h3>オーストラリアで最も有名な「ベジマイト」 </h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1800"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-09_2.jpg" alt="Q9．現地の食事はどのようなものですか？" /></span>オーストラリア人であれば誰もが食べたことのあるベジマイトは、塩気の強い茶色のペースト状の食品です。オーストラリアとニュージーランドで人気があり、サンドイッチやトーストに塗って食べるのが一般的です。イースト菌を元に作られており、ビタミンBが多いことでも健康的な食品と言えますが、その強烈な味から、一部のオーストラリア人や外国人には不評とのうわさもあります。日本で言うところの納豆は国民食ですが、オーストラリア人にとっての国民食とも言っても過言ではないくらいメジャーな食品です。オーストラリアへ行った際は、スーパーで普通に販売していますので、ぜひ挑戦してみてください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q8．ルームシェアのメリットとデメリットを教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-08.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-08</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:30:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 海外留学したからには、ルームシェア（シェアハウス）してみたいと思っている留学生はたくさんいることと思います。基本的にワーキングホリデーの方であれば、殆どの方がルームシェアを滞在中に経験します。ルームシェアをす …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-08.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1798"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-08_1.jpg" alt="Q8．ルームシェアのメリットとデメリットを教えてください。" /></span>A.<br />
  海外留学したからには、ルームシェア（シェアハウス）してみたいと思っている留学生はたくさんいることと思います。基本的にワーキングホリデーの方であれば、殆どの方がルームシェアを滞在中に経験します。ルームシェアをすることによって様々な国籍の人と交流ができ、英語だけではなく異文化交流をしながら海外生活を楽しむことができます。ルームシェアのメリットとデメリットは以下の通りとなります。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd20">メリット </th>
<td>様々な国籍の人が集まっているため、英語だけではなく他国の文化や事情を知ることができます。海外に長い付き合いの友人ができるのもメリットです。また、家賃や光熱費を人数分で割るため、割安で利用が可能です。常に誰かが家にいるため、ホームシックになりにくいと言えます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>デメリット </th>
<td>文化や習慣の違う人同士で共同生活を送るため、生活スタイルの違いや騒音からトラブルになることもあります。また、同居人と相性が悪かった場合は、契約期間が切れるまではストレスを感じながら生活しなくてはいけない場合もあります。1人部屋であれば1人になれる空間がありますが、相部屋の場合は相手と相性が合わない場合には、ストレスを感じながらの生活になります。 </td>
</tr>
</table>
<p>このように、ルームシェアにはメリットとデメリットがありますが、留学生活の中で一度はルームシェアをすることをおすすめします。異文化の中で生活をすることによって、様々な経験をして人間的に成長することができます。また、海外に友人ができるため、ずっと連絡を取り合ったりお互いの住む国へ遊びに行ったり交流を続けることができます。一般的にルームシェアを見つけるために必要な期間は、1ヵ月程度を想定しておけばよいでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q7．アルバイトはどうやって探すのですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-07.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-07</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. アルバイトの探し方はいくつかありますが、主な方法としてはインターネットの求人サイトで探す方法が一般的です。インターネットには数多くの求人情報が載っているため、直接電話で応募確認をしたり、メールで応募したりする …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-07.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1796"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-07_1.jpg" alt="Q7．アルバイトはどうやって探すのですか？" /></span>A.<br />
  アルバイトの探し方はいくつかありますが、主な方法としてはインターネットの求人サイトで探す方法が一般的です。インターネットには数多くの求人情報が載っているため、直接電話で応募確認をしたり、メールで応募したりする形となります。その後、履歴書を提出して書類選考に通ると、面接を経て働き始めるスタイルは日本で仕事を探す時と全く同じです。また、ローカル（現地）のカフェやレストラン、ホテルなどで働く場合は、直接働きたい企業に履歴書を持って出向き、面接をして貰う直接応募が一般的です。日本ではなかなか直接応募は一般的ではありませんが、オーストラリアではよくある光景ですので、ローカルで仕事をする場合には全員行っていると考えて良いでしょう。 </p>
<p>番外編としては、友人同士やホストファミリーの口コミ情報からアルバイトを紹介して貰う方もいます。特にローカルのお店では、求人募集を公に行っていないため、知人からの口コミで仕事を見つけるケースも多くなります。よって、語学学校や普段の生活を通して、できる限り交友関係は幅広く構築するように普段から意識しておきましょう。口コミ情報であればアルバイト先の雰囲気もよく分かるため、自分に合ったアルバイト先で働ける可能性も高くなりますので一石二鳥です。 </p>
<p><a href="../../../aus/wh/job.html">アルバイト探しについては、コチラから詳細を確認することができます。</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q6．現地で銀行口座は作れますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-06.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-06</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:29:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. オーストラリア留学する際は、現地で銀行口座開設を行います。アルバイトをする場合は、給料の振込みは銀行口座へ行われるため、予め銀行開設を用意する必要性があります。オーストラリアの銀行口座を開設する際は、なるべく …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-06.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1794"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-06_1.jpg" alt="Q6．現地で銀行口座は作れますか？" /></span>A.<br />
  オーストラリア留学する際は、現地で銀行口座開設を行います。アルバイトをする場合は、給料の振込みは銀行口座へ行われるため、予め銀行開設を用意する必要性があります。オーストラリアの銀行口座を開設する際は、なるべく早く開設を行わないと提出する身分証明書の種類が増えてしまうため、通常は入国後1ヵ月以内には口座開設を行った方が良いでしょう。オーストラリアの口座開設は日本と同様に、銀行窓口に出向いて手続きを行います。オーストラリアも欧米社会でありカード社会の側面が強いため、キャッシュ（現金）で買い物をすることは少なく、多くのオーストラリア人はキャッシュカードとクレジットカードのみで買い物をしています。キャッシュカードには、最初からデビット決済機能がついており、クレジットカードが使えるお店ではデビット決済も可能です。そのため、現金は200～300ドル程度だけ持ち歩くようにし、カードで支払える場合はカードで買い物をするようにすると大金を持ち歩く必要性もなくセキュリティ面でも良いでしょう。 </p>
<p>当社の利用者には、無料現地サポートをご利用頂けますので、現地到着後に銀行口座の開設方法もアドバイスしており、初めての方でも安心して銀行口座が開設できますのでご安心ください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q5．パソコンや電子辞書は必要ですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-05.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-05</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:28:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 海外留学する際は短期滞在であれ長期滞在であれ、パソコンや電子辞書は持参することを強くおすすめします。ルームシェアを探したり、アルバイト情報を探したりする際には、調べものや履歴書の作成等でパソコンが必要になりま …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-05.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1792"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-05_1.jpg" alt="Q5．パソコンや電子辞書は必要ですか？" /></span>A.<br />
  海外留学する際は短期滞在であれ長期滞在であれ、パソコンや電子辞書は持参することを強くおすすめします。ルームシェアを探したり、アルバイト情報を探したりする際には、調べものや履歴書の作成等でパソコンが必要になります。パソコンがあれば近くのカフェ等の無料WI-FIスポットに対応している場所で使用することができるため非常に便利です。長期的にオーストラリアに滞在する場合は、現地で購入してもよいでしょう。 </p>
<p>電子辞書は語学学校に通う場合のみではなく、日常生活の中でも便利なアイテムです。例えばスーパーに行った際などに野菜の名前がわからずに困った時や、伝えたいことがうまく表現できない場合にすぐに単語や意味を調べることができます。電子辞書は「英英辞書」が入っている機種を選ぶと、語彙力が増えることはもちろん英語を英語のまま理解する力が付くため、英語力向上の面においても期待できます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q4．オーストラリアと日本の生活スタイルの違いを教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-04.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-04</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:27:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. オーストラリア人と日本人では、生活スタイルや考え方は大きく異なります。さらに、オーストラリアには様々な国籍や民族が暮らしているため、それぞれ異なる生活スタイルを持っていることが一般的です。留学してホームステイ …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-04.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
  オーストラリア人と日本人では、生活スタイルや考え方は大きく異なります。さらに、オーストラリアには様々な国籍や民族が暮らしているため、それぞれ異なる生活スタイルを持っていることが一般的です。留学してホームステイをすると現地の方々がどのように生活しているのかをよく知ることができますが、ここではあらかじめ一般的なオーストラリア人の生活スタイルについて日本と比較しながらご紹介します。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd20">&nbsp;</th>
<th width="40%" style="text-align:center">オーストラリア </th>
<th width="40%" style="text-align:center">日本 </th>
</tr>
<tr>
<th>生活リズム </th>
<td>オーストラリア人の朝は早く、5時頃に起床して通学や出勤前に軽い運動や、カフェでゆっくり過ごす方もいます。一般的にオーストラリア人は夜が早く、20～22時には就寝するため、朝方の人が多いと言えます。 </td>
<td>日本人は朝7時ごろに起床し、夜は22時以降に就寝という人が多くなります。どちらかと言えば朝から夜まで活動する人が多いと言えます。一般的に日本人の方がオーストラリア人よりも夜型になる傾向が強いと言えます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>食事 </th>
<td>朝食はシリアル、コーンフレークなど軽く済ませ、昼食はパスタやサンドイッチ、ファーストフードになります。オーストラリアは名物料理を殆ど聞きませんが、それを象徴するように夕食はワンディッシュ+デザートが主流で、食生活は極めてシンプルです。移民国家であるため、他国の料理も充実しています。 </td>
<td>朝食からしっかりと食べる習慣があり、昼食も定食や持参したお弁当を食べます。また、夕食が一日のメインとする価値観があるため、夕食は品数が多くしっかりと食べる習慣があります。日本人は日本食のみに限らず、多国籍の料理も柔軟に対応できる国民と言えます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>生活習慣 </th>
<td>オーストラリアは雨が降る日が少なく水が貴重なため、シャワーは5～10分以内と決められている場合がほとんどです。また、法律で飲食店では全席禁煙が決められているため、注意が必要です。 </td>
<td>水資源が豊富なため、1日に何度もシャワーを使うなど、水を節約して使うという意識はさほど強くありません。飲食店では禁煙と分煙、喫煙席に分かれているため、不便さも少ない環境です。 </td>
</tr>
<tr>
<th>仕事 </th>
<td>仕事より人生を楽しむという価値観が強いため、効率よく仕事を終わらせ定時で退社し、余暇を楽しむ文化となっています。また、職場では経験や即戦力が求められるため、インターンシップ制度が普及しています。 </td>
<td>仕事を中心とした生活をしている人も多く、残業や飲み会なども重なり仕事に従事する時間が長くなる傾向にあります。新卒採用制度があるため、企業に入った際はあらかじめ研修を受けて働くことができます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>休日 </th>
<td>休日は家族や友人、パートナーとアウトドアスポーツをしたり、食事をして楽しんだりと、人と人との交流を大事にします。1年で長期バケーションも取る方も多く、長期的に旅行することもあります。 </td>
<td>土日は家族や友人、パートナーと過ごすこともありますが、娯楽施設が充実しているため一人でも楽しむことができます。欧米圏の方々に比べて、個々の時間を大事にする国民性です。 </td>
</tr>
<tr>
<th>ショッピング </th>
<td>店やデパートは基本的に17時～18時の間に閉店します。木曜日や金曜日はレイトナイト・ショッピングデーとして20～21時まで開いているお店もあります。コンビニも数が少なく、品揃えも悪いため生活環境は日本よりも不便です。 </td>
<td>基本的に店やデパートは、20～21時まで開いており便利です。また、年中無休や24時間営業の店が多く、住宅街でもコンビニがあるなど充実しているため、生活面で便を感じることはほとんどありません。 </td>
</tr>
</table>
<p>このように、オーストラリアと日本との価値観や生活スタイルには大きな違いがありますが、「郷に入っては郷に従え」という言葉にあるように、現地の生活スタイルを尊重し、理解しながら暮らしていく必要があります。オーストラリアにもオーストラリアの良い部分がありますが、生活面の便利さに関しては世界中どこに行っても日本に適う国が無いことも同時に海外留学で気付かされます。 </p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q3．現地の物価は日本より高いですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-03.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_qa4-03</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 06:26:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=1786</guid>

					<description><![CDATA[A. オーストラリアの物価は、日本よりやや高くなります。特にシドニーなどの都市部であれば、不動産価格を筆頭に他都市に比べて物価が高い傾向にあります。しかし、日本の東京の最低賃金が888円に対し、オーストラリアの最低 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_qa/aus_qa4/aus_qa4-03.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-1786"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_qa/aus_qa4-03_1.jpg" alt="Q3．現地の物価は日本より高いですか？" /></span>A.<br />
  オーストラリアの物価は、日本よりやや高くなります。特にシドニーなどの都市部であれば、不動産価格を筆頭に他都市に比べて物価が高い傾向にあります。しかし、日本の東京の最低賃金が888円に対し、オーストラリアの最低賃金が約15ドル（約1,500円）と考えると、必然的に収入が高くなるため、現地でアルバイトをした場合はあまり不自由を感じることはありません。また、ルームシェア先を都市の中心部ではなく郊外に移した場合は、より滞在費を抑えられる傾向にあります。 </p>
<p>日本と異なる点としては、必要となる食材や日用品などは価格が抑えられており、清涼飲料水やお菓子、タバコなどの嗜好品は高い値が付けられていることが特徴です。収入に見合った物価となっているため、現地では物価が高い分、高い収入を得られると考えてもよいでしょう。ワーキングホリデービザの方の場合は、アルバイト中心の生活を送ることになるため、都市部で生活していた方が稼ぎの方が大きく上回るため貯金額も増やすことができます。なお、外食は高くつきますので、アルバイト先でまかないを頂いて食費を抑える、自炊中心であまり贅沢をせずに生活することを意識して頂ければ、物価はそれほど気にならないレベルになるでしょう。</p>
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