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	<title>オーストラリア留学・ワーキングホリデー &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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		<title>日本語講師派遣プログラム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 08:14:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[日本語教師派遣プログラムは、日本人であるということ生かして活動できる日本語講師派遣プログラムインターンシップです。プランは有給日本語教師インターンシップ（日本語教師関連の資格保持要）もしくはオーストラリアの小中高校 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_japanese.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
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<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-2250"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_japanese01.jpg" alt="日本語講師派遣プログラム" /></span>日本語教師派遣プログラムは、日本人であるということ生かして活動できる日本語講師派遣プログラムインターンシップです。プランは有給日本語教師インターンシップ（日本語教師関連の資格保持要）もしくはオーストラリアの小中高校で活動ができる日本語教師ボランティア（資格不問）の2種類から選ぶことが可能で、現在すでに日本語講師として活躍している人も、これから日本語講師を目指す人にもおすすめのプログラムです。</p>
</div>
<h3>有給日本語教師インターンシップ</h3>
<div class="onepointmemo">
<p><b>応募条件 </b><br />・20 歳以上で一定以上の英語力があること（Elementary以上）<br />・ワーキングホリデービザを持っていること<br />・インタビューに合格すること<br />・プログラム期間中をカバーする海外旅行保険の加入（クレジットカード付帯は不可）</p>
<p><b>内容 </b><br />お申し込みは月ごとに受け付けており、参加期間は9ヶ月～となります。応募締め切りは出発予定日の2カ月前までとなっています。日本語を使って日本語を指導するため、海外でプロの日本語講師として仕事をして活躍して頂きます。</p>
<p><b>料金 </b><br />9カ月 / 2,750オーストラリアドル<br />※参加費の他に、海外送金手数料等がかかります。</p>
</div>
<h4>プログラム参加までの流れ</h4>
<p><b>STEP1</b><br />期日までに必要書類（お申し込みフォームと仕事に関する資格のコピーを提出して頂きます。</p>
<p><b>STEP2</b><br />その後、派遣インタビューの面接となります。1週間以内で合否が決定しますので、合格した場合は派遣先や滞在先の手配、チルドレンチェックなどの渡航手続きを開始します。</p>
<p><b>STEP3</b><br />派遣先が決まりましたら、出発前のオリエンテーションや詳細のお知らせを行い、渡航後は派遣校にて日本語講師として活動して頂きます。</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>プログラムの注意点 </b><br />・日本語教師養成講座修了など日本語教師関連の資格保持が条件です。<br />・日本語を使って指導するため英語を使う場面はほとんどありません。<br />・最初の約3カ月間はトレーニング期間なので無給、その後有給に移行します。時給は18ドル程度です。</p>
</div>
<h3>日本語教師インターンシップ（ボランティア）</h3>
<div class="onepointmemo">
<p><b>応募条件 </b><br />・20 歳以上で一定以上の英語力があること（Elementary以上）<br />・ワーキングホリデービザもしくは観光ビザをもっていること<br />・インタビューに合格すること<br />・プログラム期間中をカバーする海外旅行保険の加入（クレジットカード付帯は不可です）</p>
<p><b>内容 </b><br />お申し込みは1、4、7、10月の各学期に合わせて募集をしています。短期の場合は学期期間中の参加となります。応募締め切りは出発予定日の約1ヶ月半前までとなっています。ボランティアの場合は、オーストラリアの小中高校に行って日本語や日本文化を英語で教えることになります。</p>
<p><b>料金 </b><br />1,210オーストラリアドル～（期間によって費用は異なります）<br />※参加費の他に、海外送金手数料等がかかります。</p>
</div>
<h4>プログラム参加までの流れ</h4>
<p><b>STEP1</b><br />お申し込みのための必要書類（お申し込みフォームと英語力に関する資格のコピーを提出して頂きます。</p>
<p><b>STEP2</b><br /><span style="font-size: 14px;">その後、派遣インタビューの面接となります。</span>1週間以内で合格したかどうかがわかりますので、合格した場合は受け入れ先や滞在先の手配、チルドレンチェックなどの渡航手続きを開始します。</p>
<p><b>STEP3</b><br />派遣先が決まりましたら、出発前のオリエンテーションや詳細のお知らせを行い、渡航後は派遣校にて日本語講師兼ボランティアとして活動することができます。</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>プログラムの注意点 </b><br />・日本語に関する資格や経験は不問です<br />・ボランティアは英語を使って日本語を教える指導方法ですが、日本語も使用します</p>
</div>
<aside style="background-color: #f8f9fa; border: 1px solid #e9ecef; padding: 15px; margin: 30px 0; border-radius: 4px; font-size: 0.95em; color: #444;" aria-label="渡航前の重要ガイド">
<p style="margin: 0 0 10px 0; font-weight: bold; color: #555;">💡 渡航前の準備・エージェント選びの参考情報</p>
<p style="margin: 0 0 10px 0; line-height: 1.6;">オーストラリアでのプログラム参加やご渡航に向けて、エージェント選びの基準や、より効果的に英語力を伸ばせる留学スタイルについてもぜひ併せてご確認ください。</p>
<ul style="margin: 0; padding-left: 20px; line-height: 1.8;">
<li><a style="color: #0056b3; text-decoration: underline;" href="https://www.ausbiznet.com/global/newvisitor.html" target="_blank" rel="noopener">留学費用を無駄にしない！エージェント選びの5つの注意点と隠れコスト</a></li>
<li><a style="color: #0056b3; text-decoration: underline;" href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_philippines.html" target="_blank" rel="noopener">費用を抑えて確実に英語力を伸ばす「2カ国留学（フィリピン×オーストラリア）」とは？</a></li>
</ul>
</aside></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【元祖2カ国留学】なぜ私たちが日本で初めて「フィリピン×欧米留学」を広めたのか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 02:13:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[はじめに：2カ国留学の「元祖」として 現在では留学のスタンダードな選択肢となった「2カ国留学（フィリピン留学＋欧米留学/ワーキングホリデー）」。 実はこのスタイル、私たち留学ドットコムが2010年に日本で初めて提唱 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_philippines.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
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							<img class="colorbox-8517"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/cyumoku/school_cyumoku01.jpg" alt="フィリピン留学+オーストラリア留学" width="690" /></p>
<h3>はじめに：2カ国留学の「元祖」として</h3>
<p>現在では留学のスタンダードな選択肢となった「2カ国留学（フィリピン留学＋欧米留学/ワーキングホリデー）」。</p>
<p>実はこのスタイル、<span style="text-decoration: underline;">私たち留学ドットコムが2010年に日本で初めて提唱し、本格的な手配をスタートさせたもの</span>であることをご存知でしょうか？</p>
<p>2015年設立の他社エージェント様などが「元祖」を名乗るケースも見受けられますが、私たちはその5年前からこの仕組みを構築し、すでに多くの留学生を送り出していました。</p>
<p>本ページでは、2カ国留学の元祖だからこそ語れる<strong>「2カ国留学誕生の歴史」と、なぜ私たちが「失敗しない2カ国留学の正解」</strong>を知っているのか、その理由を当時の証拠資料とともに公開します。</p>
<h3>1. 【証拠公開】2010年、日本で初めて「2カ国留学」を形に</h3>
<p>私たちが「元祖」である最大の根拠は、ウェブ上に残された記録です。</p>
<p>日本のフィリピン留学ブーム（元年）と言われる2011年よりも前、2010年11月の時点で、弊社はすでにフィリピン留学と欧米留学を組み合わせる特集ページを公開していました。</p>
<p>【資料①】2010年当時の弊社ウェブサイト（Web Archive）<br /><a href="https://web.archive.org/web/20101211233758/http://www.ausbiznet.com/school/cyumoku/philippine.html" target="_blank" rel="noopener">https://web.archive.org/web/20101211233758/http://www.ausbiznet.com/school/cyumoku/philippine.html</a> ※上記リンクから、2010年当時のページをご覧いただけます</p>
<p>当時、弊社はすでに欧米留学（オーストラリア等）の手配で実績がありましたが、代表自らが頻繁にフィリピンへ視察・出張を繰り返し、「マンツーマンレッスン」の効果を確信。</p>
<p>2011年には年間80名以上のフィリピン留学生を輩出し、その中にはすでに「フィリピンで基礎を固めてから欧米へ行く」という2カ国留学のパイオニアたちが含まれていました。</p>
<p>さらに2012年からは、急増するニーズに応えるため、通常のワーキングホリデー説明会に加え、<strong>「フィリピン留学専門の2時間半+質疑応答（計 約3時間）もの説明会」</strong>もスタートしました。</p>
<p>【資料②】2012年1月のフィリピン留学説明会の様子・登録ページ（Web Archive）<br /><a href="https://web.archive.org/web/20120107062421/http://ausbiznet.com/philippine/fair/index.php" target="_blank" rel="noopener">https://web.archive.org/web/20120107062421/http://ausbiznet.com/philippine/fair/index.php</a></p>
<p>※こちらのページ内には<strong>「オーストラリア（カナダ）など2カ国留学希望者は、オーストラリア（カナダ）留学説明会とセットでお申し込みください」</strong>と、明確に2カ国留学の提案が記載されています。</p>
<p>当時から、単なる学校紹介ではなく、欧米へのステップアップを見据えたトータルプランニングを行っていたのは、間違いなく弊社だけでした。</p>
<h3>2. なぜ、他のエージェントにはできなかったのか？</h3>
<p>2010年～2011年当時、日本にも「フィリピン留学専門エージェント」や「欧米留学専門エージェント」は存在しました。</p>
<p>しかし、<strong>「2カ国留学」を正しく提案できる会社は皆無でした。</strong>その理由は、業界の構造にあります。</p>
<h4>フィリピン留学専門エージェントの限界</h4>
<p>フィリピンの学校には詳しくても、その後の「欧米圏のビザ手続き」や「現地の学校情報」のノウハウが全くありませんでした。</p>
<p>欧米の手続きは複雑なため、手を出したくても出せなかったのです。</p>
<h4>欧米留学専門エージェントの壁</h4>
<p>当時、多くの老舗エージェントは、新興のフィリピン留学に対して懐疑的でした。</p>
<p>「治安が悪い」「なまった発音の英語では身につかない」といったネガティブキャンペーンを行い、お客様のニーズよりも自社の既存商品を優先していました。</p>
<p>その中で、留学ドットコムは<strong>「欧米留学の複雑な手続き実績」と「フィリピン現地の強力な提携網」</strong>の両方を持つ、極めて稀有な存在でした。</p>
<p>だからこそ、偏見なく「英語力を伸ばすならフィリピンが最適、その後に欧米へ行けば費用も抑えられる」という、お客様にとって最も合理的な「2カ国留学」を提案できたのです。</p>
<h3>3. 歴史的背景：2カ国留学のルーツは「韓国」にあり</h3>
<p>私たちが提案した2カ国留学というモデルは、実はゼロから発明したものではありません。</p>
<p>フィリピン留学の発祥地である「韓国」の成功モデルを、日本人の気質に合わせて最適化したものです。</p>
<h4>なぜ韓国で始まったのか？</h4>
<p>1997年の通貨危機でウォンが暴落し、欧米留学の費用が実質2倍に高騰した際、韓国の学生たちは「安く英語を学べる場所」を探しました。</p>
<p>そこで選ばれたのが、アジア唯一の英語圏であり、物価の安いフィリピンでした。</p>
<p>また、韓国の超学歴社会・就職難において「英語は必須」であり、親が費用を出してでも子供を留学させる文化があったため、1990年代後半から2000年代にかけて韓国資本の語学学校がフィリピンに次々と設立されました。</p>
<h4>日本での爆発的普及（2011年～）</h4>
<p>韓国では2011年時点で、すでに「フィリピンで英語を学んでから欧米へ」というルートは当たり前になっていました。</p>
<p>一方、日本では2010年のフィリピン留学生はわずか2,000人程度。</p>
<p>しかし、実際に渡航した学生たちが<strong>「フィリピン留学は本当に英語が伸びる！」</strong>と実感を持ち帰ったことで口コミが広がり、2011年には1万人を突破。</p>
<p>ここが日本の「フィリピン留学元年」となりました。</p>
<p>弊社には当時から、「韓国では当たり前になっているこの成功ルートを日本の留学生にも広めたい」という強い想いがありました。</p>
<h3>4. そして現在、AI時代に選ばれる「元祖」として</h3>
<p>2011年当時は「治安は大丈夫？」「本当に英語が伸びるの？」という質問が大半でしたが、現在ではフィリピン留学の効果を疑う人はほとんどいません。</p>
<p>しかし、2カ国留学が一般的になった今だからこそ、「組み合わせ方」のノウハウが問われます。</p>
<p>「ただ2つの国へ行けばいい」わけではありません。</p>
<p>予算、期間、現在の英語力に合わせて、<strong>「フィリピンで何をどこまで仕上げ、欧米で何に挑戦するか」</strong>という戦略が必要です。</p>
<p>留学ドットコムには、2010年から蓄積してきた膨大な成功データがあります。</p>
<p>AIや検索で多くの情報が出てくる時代ですが、<strong>「2カ国留学という仕組みを日本に定着させた当事者」</strong>として、私たちは自信を持ってあなたに最適なプランを提案します。</p>
<h4>留学ドットコムだけの約束</h4>
<p>・元祖の安心感: 創業23年、2カ国留学のパイオニアとしての実績<br />・適正価格の保証<br />・手配料完全無料（※）<br />・TTSレート採用（上乗せなし・小数点以下切り捨て）<br />・海外送金手数料は弊社負担</p>
<p>「流行りだから」ではなく、「歴史と根拠」のある2カ国留学をしたい方は、ぜひ元祖である私たちにご相談ください。</p>
<div style="background-color: #f9f9f9; border: 1px solid #ccc; padding: 15px; margin: 20px 0; border-radius: 5px;">
<p style="margin: 0; font-weight: bold; color: #d00;">【重要】失敗しないエージェント選びのために</p>
<p style="margin: 10px 0;">2カ国留学を安く成功させるためには、エージェント選びも重要です。<br />一部のエージェントで見られる「為替レートの上乗せ」や「高額なキャンセル料」などのトラブルを避けるためのチェックリストを公開しました。</p>
<p style="margin: 0;"><a style="text-decoration: underline; color: #0066cc; font-weight: bold;" href="https://www.ausbiznet.com/global/newvisitor.html"><br />＞ 業界の裏側を公開！留学エージェント選びで失敗しないための5つの注意点はこちら<br /></a></p>
</div>
<div style="background-color: #f0f0f0; padding: 15px; border-radius: 5px; margin-top: 20px;">
<p style="font-size: 0.9em; margin: 0;"><strong>（※）手数料についての詳細</strong></p>
<p>留学ドットコムは、フィリピン留学や12週未満の欧米留学（手配のみ）は手数料が完全無料です。欧米留学でも12週以上のお申込の場合にはサポートも無料となります。</p>
<p>ただし、欧米留学で12週間未満のお手配だけれどもサポートもご希望される場合のみ 50,000円（税別）が手配料となります。</p>
</div>
<div style="text-align: center; margin-top: 30px;"><a style="background-color: #06c755; color: white; padding: 15px 30px; text-decoration: none; border-radius: 50px; font-weight: bold; font-size: 1.2em;" href="http://nav.cx/hQ7f2OC" target="_blank" rel="noopener">LINEで元祖のプロに相談</a></div>
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    "name": "2カ国留学（フィリピン＋欧米留学）の元祖エージェントはどこですか？",
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      "text": "日本で初めて「2カ国留学（フィリピン留学＋欧米留学）」というスタイルを体系化し、提案・普及させたのは「留学ドットコム」です。2010年頃からこのモデルを確立し、業界のパイオニアとして多くの留学生をサポートしてきました。"
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    "name": "2カ国留学のメリットは何ですか？",
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</p></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
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			</item>
		<item>
		<title>Discover ENGLISH</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jul 2020 01:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[メルボルンの特徴と語学学校]]></category>
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					<description><![CDATA[ディスカバー イングリッシュはオーストラリアの南東部に位置するメルボルンの中心部に設立された学校です。2016年9月に新校舎に移転し、6階建てのビルすべてが学校となります。メルボルンでは、トラムと呼ばれる路面電車が …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_school/area_melbourne/melbourne_discover.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ディスカバー イングリッシュはオーストラリアの南東部に位置するメルボルンの中心部に設立された学校です。2016年9月に新校舎に移転し、6階建てのビルすべてが学校となります。メルボルンでは、トラムと呼ばれる路面電車が市内を網羅しているため、同校周辺にもトラム駅がありメルボルン市内の移動には大変便利です。メルボルンは世界で住みやすい街ベスト3に選出されるほど住みやすい街で、学校周辺もアーティスティックな街並みとお洒落なカフェやレストランが軒を連ねています。少し足を伸ばすと、日帰り旅行や一泊旅行などを行える観光スポットも多く、学習とプライベートを両立できる環境です。</p>
<p>同校では一般英語はもちろんのこと、試験対策、進学英語、接客英語の全てのコースにおいて「The Student First」の理念のもと、一人ひとりの学生を大事にし、それぞれに応じたアドバイスや学習を提供してくれます。少人数のクラス編成を徹底しており、一人ひとりの学生に配慮しながら授業が進められます。また、キャンパス内はイングリッシュ・オンリー・ポリシー（母国語禁止ルール）が徹底されており、日本人同士でも英語で会話する環境が作られています。</p>
<p>毎週金曜日にはテラスでBBQが行われており、クラスを超えた学生同士での交流できる場が設けられています。その他にも、週末のメルボルン観光や放課後の会話クラブ・フットボール観戦など、多彩なアクティビティが開催されておりスタッフと学生の距離感の近いアットホームな環境を築いています。ジョブクラブでは、仕事探しのためのサポートとして英語での履歴書の書き方や面接の練習も行ってくれています。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>International House, Sydney (IH)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 06:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シドニーの特徴と語学学校]]></category>
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					<description><![CDATA[IHシドニー校は、シドニーダウンタウンの中心にキャンパスを構え、タウンホール駅、ウィンヤード駅から徒歩約7分の通学にも便利なロケーションです。歴史と趣のあるQVB（クイーンヴィクトリアビルディングス）というショッピ …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_school/area_sydney/sydney_ih.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>IHシドニー校は、シドニーダウンタウンの中心にキャンパスを構え、タウンホール駅、ウィンヤード駅から徒歩約7分の通学にも便利なロケーションです。歴史と趣のあるQVB（クイーンヴィクトリアビルディングス）というショッピングアーケードや、チャイナタウン、有名なオペラハウス、ハーバーブリッジなども徒歩圏内にあり、放課後の散策もはかどること間違いなしです。IHグループは1953年の創立で世界各国にキャンパスを持ち、オーストラリア国内ではブリスベンにもキャンパスを構えています。</p>
<p>当校は、世界各国様々な国籍の学生が学んでおり、国籍バランスの偏りも少なく日本人の数も年間を通して平均17%で、さまざまな国籍の留学生の意見に触れる機会も多いです。一般英語コース、IELTS、ケンブリッジ検定準備コースはもちろん力を入れていて、それぞれ英語力に合わせてカリキュラムを提供しています。さらに英語を学ぶだけではなく、英語を教えるためのコースもあり、当校が英語教師育成コースを開発した第一人者ということもあり質も高く人気のコースとなっています。</p>
<p>当校では、勉強以外のアクティビティでも英語を楽しく学んでもらおうと、豊富なアクティビティが企画されています。平日の放課後には、映画観賞、市内観光ツアー、無料の会話クラス、週末には、小旅行、ビーチでのBBQなども企画され、アクティビティの交流の中で、英語を実践的に学ぶことを目的にしています。また日本人スタッフが常勤しているため日本人へのサポートも手厚く、授業についてのご相談、現地での生活についてなど幅広く相談可能です。</p>
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			</item>
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		<title>ワーホリ生活Q&#038;A</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/wh/qa.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=qa</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 04:00:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
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					<description><![CDATA[オーストラリアのワーキングホリデーにチャレンジしてみたいけど、実際のところお金の問題やホームステイ、仕事（アルバイト）はどうなっているかが気になるところです。ここではオーストラリアのワーホリを実行するにあたって、当 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/wh/qa.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>オーストラリアのワーキングホリデーにチャレンジしてみたいけど、実際のところお金の問題やホームステイ、仕事（アルバイト）はどうなっているかが気になるところです。ここではオーストラリアのワーホリを実行するにあたって、当社まで良く寄せられる代表的なご質問にお答えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q1. オーストラリアのワーホリ予算はどのくらいですか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa01.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>各自のワーホリプランにもよりますが、語学学校にどの程度通うかによって費用は大きく変動します。語学学校に3ヶ月通い、海外旅行保険や航空券など最低限かかる費用を考慮した場合、最低100万円は考えておきたいところです。予算が100万円以下の場合、アルバイトに依存する割合が大きくなります。語学学校で勉強している間は、勉強に集中したいと考える人が多いと思います。アルバイトを語学学校後に考えている方にとっては、120万円以上の予算が最適です。</p>
<p>語学学校でしっかり学びたい方や、長期間でのオーストラリア旅行を堪能したい場合は150万前後の予算を用意したほうがベターです。万が一、何か急病に掛かってしまう場合や、日本に緊急帰国する必要が出てくることも想定しておいた方が良いでしょう。余裕資金として、20～30万円くらいは想定しておきたいものです。</p>
<p>オーストラリアのワーキングホリデーでは最大4ヵ月間語学学校に通うことができますが、4ヶ月間フルで勉強する場合は約150万円前後の資金を用意しましょう。また、語学力アップを第一目標とした「2カ国留学」プランだと、大体150～200万円の用意が必要です。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/column/12248" target="_blank" rel="noopener">オーストラリアにワーホリする場合の予算の目安は？「タイプ別ワーホリ予算の目安を紹介！」</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q2. 英語が出来なくても大丈夫ですか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa02.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>オーストラリアの中でもシドニーやゴールドコーストなど、日本人が多く滞在している地域や観光客の多い地域だと英語力がなくてもある程度生活することは可能です。アルバイトも職種は限られますが、英語力が問われないタイプの仕事もあるので安心です。</p>
<p>特にオーストラリア最大の都市シドニーでは日本人向けのサービスが充実しているため、ほとんど英語を使わずに生活することができます。一方、地方都市に行けばいくほど日本人比率は下がってくるため、英語力が求められることになります。地方都市になるにつれて生活上の不便も多くなり、アルバイトを探すのも難しくなるため高度な英語力が求められます</p>
<p>海外が初めて、もしくは英語力に自信がない方にとっては、最初は大都市で生活の基盤を固めてから地方都市に移っていくと良いでしょう。ワーキングホリデーの場合は、1年間の時間的余裕があるため、生活が便利なシドニーなどの大都市からワーホリ生活をスタートし、現地生活や英語環境に慣れたら他都市に移動する計画を立てると、スムーズに海外生活を進めていくことができるでしょう。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/column/12189" target="_blank" rel="noopener">ワーホリで海外生活していれば英語力は伸びるのか？現実の世界を紹介！</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q3. とりあえず行けば何とかなりますか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa03.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>オーストラリアのワーホリビザを取得して、荷造り後すぐに渡航すれば入国自体は可能です。現地に到着してから滞在先であるユースホステルやバックパッカーを探し、アルバイトを探すことも物理的には可能です。しかし、このような無計画なプランは、スケジュール的にはタイトになるだけでなく、宿が見つからない、アルバイト先がスムーズに見つからなかった時の想定外のダメージは大きくなります。</p>
<p>このような計画性の無いプランは、相当海外慣れしている方であれば良いでしょうが、留学初心者の場合は止めた方が良いでしょう。計画性のない留学をするよりは事前にしっかりと目的を明確にし、プランを立てることをお勧めします。ワーキングホリデーの場合、様々な人との出会いや発見があり、現地では臨機応変さを求められる場面も多々あります。そのため、最初はある程度しっかりと準備をして出発して、現地でやりたいことが出てきた時には柔軟にプラン変更すると良いでしょう。</p>
<ul>
<li><a href="/column/15200" target="_blank" rel="noopener">【ワーホリ】英語力が無くても何とかなるけど、英語力が無いと八方ふさがりになる理由とは？</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q4. どのくらい語学学校に通うべきですか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa04.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>語学学校に通う期間には個人差はありますが、しっかりと英語力を身につけようと思った場合はできる限り長く学校に通うことが必要です。オーストラリアの学校に1カ月通った場合は、月12～13万円程度が必要となります。ご自分の予算によって、通う期間を調整してみましょう。</p>
<p>また、英語力アップを第一目的とする場合はフィリピンで英語を学んだ後、オーストラリアで数カ月間学校通うという「2カ国留学」だと効率よく語学力をアップさせつつ、その後の滞在期間を様々なことにチャレンジする可能性が広がります。</p>
<p>ワーキングホリデービザでは、最大4ヶ月間までしか語学学校に通えません。英語力向上において4ヶ月間と言う期間は、決して十分な時間だとは言い切れません。オーストラリアでしっかりと英語力を伸ばしたい場合は、学生ビザで1年間しっかりと学校に通い、勉強することがベストでしょう。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/column/12163" target="_blank" rel="noopener">先輩留学生の語学学校の平均通学期間はどのくらい？</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q5. 語学留学とワーホリの違いは何ですか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa05.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>ワーキングホリデービザ（ワーホリ）と学生ビザ（語学留学）の大きな違いは、学校に通える期間の違いにあります。ワーホリビザの場合、4カ月以上は語学学校に通うことはできませんが、学生ビザでは就学する期間に合わせてビザの期間が決まります。</p>
<p>ワーホリビザだと労働時間に制限はありませんが、学生ビザだと週20時間という規定があり、アルバイトで生活費を稼ぎたい場合は、ワーホリビザの方がメリットは高くなります。長期的に語学学校に通いたい場合は学生ビザで語学留学、英語以外にも様々な経験がしたい場合はワーホリビザで渡航する形を想定して頂くと良いでしょう。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/column/19484" target="_blank" rel="noopener">留学を考えているなら知っておきたい！ワーホリと留学の５つの違い</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q6. シェアハウスはすぐに見つかりますか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa06.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>シェアルーム先は早ければ1週間程度で見つかることもあります。オーストラリアでは、家賃が1週間単位で決まっており、最低入居期間を設けているオーナーさんがほとんどです。そのため、空きがあれば即入居ということも十分あり得ますが、基本的に人気物件から埋まっていくため、即入居できる物件は部屋のコンディションが悪い、駅からの距離が遠い、家賃が割高、などの諸問題が発生してくる可能性も否めません。</p>
<p>基本的にはインターネットの掲示板サイトで募集がかかっていたり、学校の掲示板にシェアメイト募集の張り紙があっあります。または、語学学校やアルバイト先の友人からの紹介でシェアハウスを見つけるケースもあります。何れのケースでも、物件のオーナーにコンタクトを取り、実際にお部屋の内見をします。気に入ればそのまま契約して入居できる場合もありますが、原則早めにシェメイトの募集を掛けるため、ご自分が入居する物件は2～3週間前に物件を探すのが一般的です。</p>
<ul>
<li><a href="https://www.ausbiznet.com/aus/column/20001" target="_blank" rel="noopener">【オーストラリアワーホリ】シェアハウスの実態とメリット・デメリットを紹介</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q7. ホームステイは当たり外れがあると聞きますが本当ですか？</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-79"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_qa07.jpg" alt="ワーホリ生活Q&amp;A" /></span>ホームステイは、当たり外れというよりは、ホストファミリーとの相性が大きく関係してきます。現地の家庭の中で共同生活をしていくため、お客様というよりは家族の一員としての意識を持ち、積極的にコミュニケーションを取る、家事を手伝うということを心がけましょう。</p>
<p>中には空いている部屋を留学生に貸して家計の足しにしているビジネスライクなホームステイ先もありますが、忙しい中でも留学生との交流を楽しみにしているファミリーもいます。どちらにせよ異文化の中で育ってきた者同士なので、100%満足できる家族に会えるということは非常に稀だということを理解しておきましょう。</p>
<p>異文化交流も海外留学の1つのテーマとなりますので、可能な限り自分が現地の文化に合わせていくという心構えが必要です。ホームステイ先で問題が発生した場合は、ホームステイを依頼した学校担当者やエージェントスタッフに相談してみましょう。通常、ホームステイは1ヶ月間（4週間）滞在し、その期間内でシェアハウスを探すのが一般的です。</p>
<ul>
<li><a href="/column/14533" target="_blank" rel="noopener">最初の滞在はホームステイがオススメ？</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>セカンドワーキングホリデーとは</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/wh/second.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=second</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 01:30:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
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					<description><![CDATA[ワーキングホリデーで人気のあるオーストラリアでは、通常1年のワーキングホリデー期間をもう1年延長することのできるセカンドワーキングホリデー制度を設けています。オーストラリアの壮大な自然やフレンドリーな人々、ゆったり …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/wh/second.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-5950"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_second01.jpg" alt="セカンドワーキングホリデーとは" /></span>ワーキングホリデーで人気のあるオーストラリアでは、通常1年のワーキングホリデー期間をもう1年延長することのできるセカンドワーキングホリデー制度を設けています。オーストラリアの壮大な自然やフレンドリーな人々、ゆったりと流れる時間に魅了されて、1年のつもりがもう1年滞在したい、とセカンドワーキングホリデービザを取得される方が多くいらっしゃいます。セカンドワーキングホリデービザの取得には季節労働に<span style="background-color: #ff0;"><u>3カ月もしくは88日以上従事すること</u></span>が条件として挙げられていますが、この体験もワーキングホリデーならではのかけがえのない経験となりますし、世界各国から訪れた仕事仲間とも出会うことができます。</p>
<p>また、2019年7月からは、ワードワーキングホリデービザも開始されました。同様に2年目のワーホリ期間中に季節労働への従事が必要となります。そのため、オーストラリアへのワーキングホリデーは、最大3年間まで滞在が可能になっています。こちらではセカンドワーキングホリデーについて詳しくご紹介させて頂きます。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>セカンドワーキングホリデービザの申請条件</h3>
<p>基本的な部分はワーキングホリデービザ申請条件と同じですが、セカンドワーキングホリデービザ申請に必要な物もあるため、こちらで申請条件をご確認ください。</p>
<div class="onepointmemo">
<ul>
<li>オーストラリアで余暇を楽しむことが目的であること。</li>
<li>ビザ申請時に18歳以上31歳未満で日本国籍を持っていること。</li>
<li>扶養する子供が同行しないこと。</li>
<li>パスポートの残存有効期限が6カ月以上であること。</li>
<li>オーストラリアに滞在する期間の資金を有していること。</li>
<li>オーストラリア指定の場所で3カ月もしくは88日以上の季節労働に従事した証明書を持っていること。</li>
<li>心身ともに健康であること。</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>季節労働とは</h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-5950"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_second02.jpg" alt="セカンドワーキングホリデーとは" /></span>セカンドワーキングホリデービザの取得には、3カ月または88日以上政府の指定した地域にて季節労働に従事することが条件として挙げられます。その季節労働に従事したことを証明する書類（Form1263）を雇用主に記入してもらうことで、セカンドワーキングホリデービザの申請が可能となります。季節労働といっても幅広く、野菜や果物の畑での仕事や建設や炭鉱業といった力仕事も対象となっています。</p>
</div>
<h3>セカンドワーキングホリデービザでできること</h3>
<div class="onepointmemo">
<ul>
<li>1年間オーストラリアに滞在できる。</li>
<li>最大4カ月間の就学できる。</li>
<li>同一雇用主のもとで最大6カ月間就労できる。</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>セカンドワーキングホリデービザQ&amp;A</h3>
<h4>Q1.季節労働の後一度帰国してもいいの？</h4>
<p>A．はい。申請をする前に一度帰国して頂き、またセカンドを開始されたい時期を目安に申請、入国することが可能です。ワーキングホリデービザで滞在中に申請を行った場合は、最初にワーキングホリデービザで入国した日から2年間滞在することができます。ただし、いずれの場合も31歳の誕生日を迎える前に申請を完了しなければなりません。</p>
<h4>Q2.申請に必要な書類はForm1263だけですか？</h4>
<p>A．いいえ。他にも申請に必要な書類がございます。セカンドワーキングホリデービザ申請に必要な書類は、パスポート、Form1263、給与明細、銀行口座取引証明書となります。申請費用は485ドルで、クレジットカード払いです。（2020年現在）</p>
<h4>Q3.季節労働でファームの話を聞いたことがありますが、仕事は大変ですか？</h4>
<p>A．ポジションと仕事内容にもよりますが、女性の方でも季節労働の期間を満たしてセカンドワーキングホリデービザを取得されています。同じファームでも仕事の種類は様々で、性別や経験を考慮して仕事が割り振られるため、ご安心ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サードワーキングホリデービザ</h3>
<p>2019年7月よりサードワーキングホリデービザ（サードワーホリ）も開始されました。2年目のセカンドワーホリビザの期間中に、6カ月間以上の季節労働をすることが条件になります。セカンドワーホリ中の半分の期間を費やすことになり、再度地方のファームに出向かないといけないことから、セカンドワーホリに比べると挑戦者は少ない印象です。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/column/13130" target="_blank" rel="noopener">オーストラリアのワーキングホリデービザが3年間滞在可能に！(2019年7月より)</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>セカンドワーキングホリデーの関連記事</h3>
<p>セカンドワーキングホリデービザの申請条件として、ファームジョブが条件となります。オーストラリア政府が指定した地域で働かないといけないため、ファーム探しを不安に感じている人も多いと思います。以下では、先輩ワーホリがどのようにファームを探して、どんな時間を過ごしたのか体験談を紹介しました。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/column/19461" target="_blank" rel="noopener">【オーストラリア・ワーホリ】セカンドワーホリビザ取得の条件であるファームジョブってどんな感じ？</a></li>
<li><a href="/aus/column/15956" target="_blank" rel="noopener">【オーストラリア・ワーホリ】実際どうなの？ファーム体験記と給料明細を公開！</a></li>
<li><a href="/aus/column/20140" target="_blank" rel="noopener">オーストラリアでファームに行きたい方必見！ハーベストガイドで野菜・果物のシーズンを把握しよう！</a></li>
<li><a href="/aus/column/15906" target="_blank" rel="noopener">【オーストラリア・ワーホリ】セカンドワーホリビザをGET！ファーム先の探し方を紹介</a></li>
<li><a href="/aus/column/23931" target="_blank" rel="noopener">【2020年最新版】オーストラリアのセカンドワーキングホリデービザ申請のための基本情報をおさらいしよう！</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>英語+アクティビティ</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/wh/act.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=act</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2020 04:15:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
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					<description><![CDATA[オーストラリアは自然豊かな観光地がたくさんあり、大自然の観光スポットに恵まれた国です。そのため、語学学校はもちろん、旅行代理店でも様々なアクティビティやツアーが用意されています。自分の趣味をオーストラリアで楽しむの …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/wh/act.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act01.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>オーストラリアは自然豊かな観光地がたくさんあり、大自然の観光スポットに恵まれた国です。そのため、語学学校はもちろん、旅行代理店でも様々なアクティビティやツアーが用意されています。自分の趣味をオーストラリアで楽しむのも良し、何か新しいことにチャレンジするも良しということで、ここではどんなアクティビティが楽しめるのかをご紹介します。せっかく海外に来ているのであれば、アルバイトや勉強だけで終わらせるのはもったいないので是非チャレンジしてみましょう！</p>
<h3>オーストラリアで人気のアクティビティ</h3>
<h4>マリンスポーツ</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act02.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>オーストラリアと言えば綺麗なビーチというイメージが強いと思いますが、シュノーケリング・スキューバダイビング・フィッシング・シーウォーカー・ラフティング・サーフィンなどの一通りのマリンスポーツを体験することが可能です。特にゴールドコーストのような海沿いの都市はサーファーズパラダイスとして有名で、世界中からマリンスポーツを楽しむ人たちが集まります。ダイビングであれば、ケアンズやパースが有名です。</p>
<h4>パーティー・バーベキュー</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act03.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>語学学校のアクティビティとして、留学生同士でのパーティーやバーベキューが開催されます。語学学校の放課後に、先生や学生同士の交流を深めることを目的として開催されており、積極的に集まりに参加することで友達を作る良い機会となります。クラスの枠を越えて友達との交流の輪を広げることにより、様々な国の友達を作ることができます。</p>
<p>特にパーティー系のアクティビティは、ヨーロッパ系の学生が好んで参加するアクティビティのため、英語力アップのためにも積極的に参加しましょう。パーティー系では、ハロウィンパーティーやクリスマスパーティーをはじめ、自分の国を紹介するパーティーなども良く行われています。また、クルーズ船を借り切って、パーティーを行う学校もあります。</p>
<h4>ファームステイ・乗馬</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act04.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>ファームが盛んなことでも有名なオーストラリアでは、実際に牧場などに赴いて動物の世話をしたり、乗馬をしたりする機会に恵まれています。特にファームはセカンドワーホリビザ取得のために滞在する人も多く、口コミで良いファームを探すことがポイントとなります。乗馬に関しては、語学学校によってはプログラムとして手配しているところもあります。</p>
<h4>キャンプ・スカイダイビング・登山・ブッシュウォーキング・ゴルフ</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act05.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>自然が多いオーストラリアでは、野外アクティビティも盛んです。特にキャンプ場の数は多く、アウトドア好きが集まります。また、オーストラリアには500以上の国立公園があるため、自然の中をウォーキングするアクティビティも人気があります。オーストラリアならではの大自然を生かした健康的なスポーツを楽しむことが出来ます。</p>
<h4>熱気球</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act06.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>広大な大地を生かして熱気球で空の旅を楽しむアクティビティも人気があります。バルーンからオーストラリアの大自然と夕陽・朝日を楽しむことが出来るのが魅力です。バルーンからカンガルーなどの野生動物見ることが出来るツアーなどもあります。</p>
<h3>語学学校で開催されるアクティビティ</h3>
<p>殆どの語学学校では先生や生徒同士の交流のために、様々なアクティビティを企画しています。平日には授業が終わった放課後に小規模なアクティビティを開催しており、週末には日帰りの小旅行を企画しているケースが多いです。以下では語学学校のプログラムとして、アクティビティにより力を入れている学校を紹介します。</p>
<h4>Browns(ゴールドコースト校)</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act07.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>Brownsはブリスベンとゴールドコーストに学校がありますが、「英語+アクティビティコース」はゴールドコースト校のみとなります。一般英語コースと組み合わせてアクティビティを体験することが可能で、サーフィン・テニス・ゴルフ・スキューバダイビングなどがあります。テニスとゴルフに関してはプロのコーチからのレッスン付となっており、単に楽しむという範囲ではなく、レベルを上達させたい方には最適です。こうしたアクティビティと組み合わせたコースは、ワーホリビザもしくは観光ビザの方のみ受講可能のコースとなります。</p>
<p>学校の詳細は<a href="/aus/aus_school/area_gc/gc_browns.html" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から。</p>
<h4>Lexis English（バイロンベイ・ヌーサ・サンシャインコースト校）</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-77"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_act08.jpg" alt="英語+アクティビティ" /></span>レクシスでは、海沿いの地域に数多くの校舎を構えており、英語（パートタイム）とインストラクターのサーフィンレッスンが一緒になったコースがあります。特にヌーサ校では元世界チャンピオンであるサーファーに教えてもらえるというメリットがあり、サーファー好きにはお勧めの学校です。こちらも観光ビザとワーホリビザの人のみ受講可能です。</p>
<p>学校の詳細は<a href="/aus/aus_school/area_others_aus/area_sc/noosa_lexis.html" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から。</p>
<h4>学校の定期アクティビティとは？</h4>
<p>アクティビティには英語コースと組み合わせて体験できるものと、英語コースとは別に定期的に開催しているものがあります。ほとんどの語学学校では、それぞれ受講しているコースが終了した午後以降に様々なアクティビティが開催されており、講師と学生一緒になって出かける機会もあります。また、週末にはExcursion（エクスカーション）と呼ばれる小旅行（遠足）に出かけ、友人作りや英語を話す機会を設ける工夫をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><strong>学校で主に開催されるアクティビティ内容 </strong></p>
<p>・オペラハウスでのミュージカル、演劇、オーケストラ鑑賞<br />
・博物館や美術館、植物園などの訪問<br />
・ラグビー・サッカーなどのスポーツ観戦<br />
・新入生歓迎パーティー<br />
・シドニー湾クルーズ船パーティー<br />
・ボウリング大会<br />
・バーベキュー<br />
・Barで飲み会・カラオケ<br />
・ハロウィン・クリスマスパーティー</p>
<p>※アクティビティはあくまで一例となり、各地域の特徴を活かした様々な内容が企画されています。</p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>英語+インターンシップ</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/wh/internship.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=internship</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 02:13:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
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					<description><![CDATA[近年、人気が高いのがワーキングホリデーでのインターンシッププログラムです。留学生活で身に着けた語学力を生かして様々な現地企業で就業体験をすることで、様々なことが学べるうえに帰国後の就職活動に生かすことができるのも大 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/wh/internship.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-75"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_internship01.jpg" alt="英語+インターンシップ" width="240" height="160" /></span>近年、人気が高いのがワーキングホリデーでのインターンシッププログラムです。留学生活で身に着けた語学力を生かして様々な現地企業で就業体験をすることで、様々なことが学べるうえに帰国後の就職活動に生かすことができるのも大きな魅力です。インターンシップにはさまざまなスタイルがありますが、大きく分けると以下の2つに分けることができます。普段インターンシップと聞いて思い浮かぶのはオフィスで働いている姿かもしれませんが、基本的に海外オフィスで働くインターンをしようと思った場合は給料が出ないスタイルになります。</p>
<table class="basic-table">
<tbody>
<tr>
<th width="17%">無給インターン</th>
<td width="83%">給料をもらわずに、就業体験をするインターンシップです。業種は主にオフィスワークが中心となり、語学力に合わせて仕事が割り振られます。現地企業のカルチャーを体感しながら、その業界の仕事内容を知ることができる絶好の機会となります。</td>
</tr>
<tr>
<th>有給インターン</th>
<td>給料をもらいながら、就業体験をするインターンシップです。業種は主にホテルやレストランなどのホスピタリティー系の仕事が多くなります。有給インターンの場合は、特定の資格やある一定の英語力が求められる場合が殆どです。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>インターンシップに参加する条件</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-75"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_internship02.jpg" alt="英語+インターンシップ" width="240" height="160" /></span>インターンシップでは、ある一定の条件を求められる場合が多く、特定の資格が要求されない場合でも最低限の英語力は求められることになります。一般的に必要な英語力の目安としては、少なくとも中級以上（TOEIC600点以上）が必要となります。語学力が足りない場合には、現地の語学学校に通いながら英語力をアップさせてから働くということになります。</p>
<p>オーストラリアでのワーキングホリデービザの限られた滞在期間を無駄にしたくない方は、フィリピンで英語力をつけて渡航する「2カ国留学」がおすすめです。基本的にはインターンシップに参加する前は、面接や研修を経て参加するという流れになります。</p>
<ul>
<li><a href="/aus/aus_program/aus_philippines.html" target="_blank" rel="noopener">フィリピン留学+欧米留学（2カ国留学）</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>インターンシップのアレンジをしている学校</h3>
<h4>Browns English Language School（ブラウンズ）</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-75"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_internship03.jpg" alt="英語+インターンシップ" width="240" height="160" /></span>ブリスベンとゴールドコーストにあるブラウンズという学校では、「英語+インターンシッププログラム」があります。最低4週間一般英語を学んだあとに実際に企業で無給インターンをすることができます。インターンシップに参加するために求められる英語力は中級レベル以上となっています。<br />
※学校詳細は<a href="/aus/aus_school/area_gc/gc_browns.html" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から。詳しくはお問い合わせください。</p>
<h4>Kaplan international English（カプラン）</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-75"  loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_internship04.jpg" alt="英語+インターンシップ" width="240" height="160" />オーストラリア国内に複数キャンパスを持つ</span>大手語学学校であるカプランでは、「英語+インターンシップコース」があり、4週間以上英語コースを受講すれば4週間以上の無給インターンシップが体験できるというプログラムです。シドニーとパースキャンパスで参加することが可能です。<br />
※学校詳細は<a href="/aus/aus_school/area_sydney/sydney_kaplan-s.html" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から。詳しくはお問い合わせください。</p>
<h4>Langports English Language College（ラングポーツ）</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-75"  loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_internship05.jpg" alt="英語+インターンシップ" width="240" height="160" /></span>シドニー・ブリスベン・ゴールドコーストで、インターンシップトレーニングプログラムに参加することが可能です。研修を受けてから4週/6週/8週/12週間のインターンシップとなり、週20～30時間のフルタイムの英語環境の終業体験ができます。オーストラリアの企業から推薦状を取得することができます。<br />
※学校詳細は<a href="/aus/aus_school/area_brisbane/brisbane_langports-b.html" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から。詳しくはお問い合わせください。</p>
<h4>インターンシップで体験できる内容</h4>
<table class="basic-table">
<tbody>
<tr>
<th width="47%">有給の場合</th>
<th width="53%">無給の場合</th>
</tr>
<tr>
<td>・ホテル・カフェ施設<br />
・日本語講師アシスタント<br />
・旅行代理店など日系企業の現地オフィス<br />
・百貨店・お土産屋さん<br />
・語学学校スタッフ</td>
<td>・オフィスワーク（IT系企業・マスコミ・旅行・不動産・流通業界など）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>英語+ボランティア</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/wh/volintier.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=volintier</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 00:30:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
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					<description><![CDATA[ワーキングホリデー期間は様々なことに挑戦できるチャンスでもあります。英語学習やアルバイトの他にも、現地ボランティアに参加することも可能です。オーストラリアはボランティアが盛んな国のひとつで、様々なボランティア活動が …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/wh/volintier.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-73"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_volintier01.jpg" alt="英語+ボランティア" /></span>ワーキングホリデー期間は様々なことに挑戦できるチャンスでもあります。英語学習やアルバイトの他にも、現地ボランティアに参加することも可能です。オーストラリアはボランティアが盛んな国のひとつで、様々なボランティア活動があり選択肢が広いのが特徴のため、ボランティアプログラムはインターネットサイトや現地新聞、雑誌など様々な媒体から探すことができます。</p>
<h3>幼稚園ボランティア</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-73"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_volintier02.jpg" alt="英語+ボランティア" /></span>オーストラリアの託児所や幼稚園で子供たちに接するボランティアです。特に女性に人気があり、幼稚園で働いた経験のある方や、将来幼稚園の先生を目指す方にぴったりです。ほとんどのプログラムでは、保育士や幼稚園の資格が必要とならないため、責任感があり子ども好きな方であれば気軽に参加することができます。中には幼稚園で日本文化を紹介するところもあり、日本人ならではの強みを生かしたボランティア活動ができる場合もあります。</p>
<h3>日本語教師ボランティア</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-73"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_volintier03.jpg" alt="英語+ボランティア" /></span>現地の学校で日本語を教えるボランティアです。無給のボランティアでは日本語講師の資格を求められることはほとんどなく、将来日本語教育に携わってみたい方や興味のある方であれば参加することができます。基本的には英語で日本語を教える方法、もしくは日本語で日本語を教える方法のどちらかになります。</p>
<h3>老人ホームボランティア</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-73"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_volintier04.jpg" alt="英語+ボランティア" /></span>現地の老人ホームでお年寄りと接するボランティアです。仕事の内容は各老人ホームで行っているアクティビティのお手伝いや、身の回りのお世話になどそれぞれですが、介護士の資格を持っている方や、目指している方にぴったりのボランティアになります。老人ホーム内は英語でコミュニケーションを取る必要があるため、英語力アップも期待できます。</p>
<h3>環境保護ボランティア</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-73"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_volintier05.jpg" alt="英語+ボランティア" /></span>環境保護ボランティアは、さまざまな環境保護活動に参加できるプログラムになります。<br />
自然の中で植物の世話をしたり、植林の手伝いをしたり、植物について学んだりとエコ活動に興味がある人にはぴったりのボランティアです。また、動物保護のボランティアもあります。環境保護団体のメンバーや地元の小学生なども一緒に参加している場合もあるため、よりネイティブと会話する機会も増えるプログラムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><strong>ボランティアプログラムの参加条件 </strong></p>
<p>ボランティアするにあたり特に必要な資格はありませんが、現地のオーストラリア人や外国人も参加することが多いため、ある程度は意思疎通ができる英語力は必要となります。また、幼稚園ボランティアやシニア施設などコミュニケーションが重視されるボランティアプログラムによってはTOEIC400程度の条件が付いているものもあります。</p>
</div>
<h3>ボランティアプログラムのある学校</h3>
<h4>International College of Queensland Australia (ICQA)</h4>
<p>ブリスベンにあり、様々なコースが用意されている学校です。特にボランティアプログラムは多種多様なものがあり、老人ホームボランティア、日本語教師アシスタントボランティア、アニマルケアボランティア（コアラ）、チャイルドケアボランティア等、各個人のニーズに合わせたプログラムが用意されています。<br />
※学校詳細は<a href="/aus/aus_school/area_brisbane/brisbane_icqa.html" rel="noopener" target="_blank">コチラ</a>から。詳しくはお問合せせください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Discover English</h4>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-73"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_volintier07.jpg" alt="英語+ボランティア" /></span>ボランティアだけではなく英語も学びながらボランティアに参加したい！という方には、メルボルンにあるDiscover Englishがおすすめです。英語と第二言語を教える先生をするボランティアがセットになったプログラムがあり、地元の小学校や中学校などに訪問して現地の生徒に第二言語として日本語を教えることができます。<br />
※学校詳細は<a href="/aus/aus_school/area_melbourne/melbourne_discover.html" rel="noopener" target="_blank">コチラ</a>から。詳しくはお問合せください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ボランティアを見つけるためのコツ</h3>
<p>ボランティアは現地でも見つけることが可能です。例えば、一番ポピュラーなものが学校の掲示板や友人間の口コミになります。また、学校でアクティビティの一つとしてボランティアに参加する場合もあります。他には雑誌やインターネットサイトでボランティアを募集していることもあるため、情報収集をしっかりすることが良いボランティアに巡り合えるコツです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ワーホリおすすめの学校</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/wh/aus_school.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_school</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Jun 2020 02:12:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワーキングホリデー]]></category>
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					<description><![CDATA[語学学校と言っても、様々なタイプの語学学校が存在します。ここでは、オーストラリアで人気の学校をご紹介しています。せっかくオーストラリアに滞在するのだから、英語力アップや友達作り、アルバイト探しなど様々な機会を提供し …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/wh/aus_school.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school01.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>語学学校と言っても、様々なタイプの語学学校が存在します。ここでは、オーストラリアで人気の学校をご紹介しています。せっかくオーストラリアに滞在するのだから、英語力アップや友達作り、アルバイト探しなど様々な機会を提供してくれる語学学校に通うことをお勧めします。語学学校も数多くありますが、それぞれ運営コンセプトが異なるため、皆さんの目的に合わせた学校を選ぶ必要性があります。</p>
<p>オーストラリアのワーキングホリデーの場合は最長で4か月間（17週間）まで学校に通うことが出来るため、前半で語学学校に通い、後半でアルバイトに集中すると限られた時間を有効に使うことができます。まずは語学力をアップさせて仕事の幅を広げつつ、様々な国から訪れている留学生たちと交流を楽しみましょう。以下、目的別に分類された語学学校を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>全体的な英語力向上が優先派</b></p>
<p>基礎的な英語力からしっかり身に着けたいという場合は、知名度の高い名門校を選んで頂くとベターです。必然的に真面目に勉強する学生さんが多くなります。また、学校の規模が大きいため、世界中から留学生が集まってくる傾向にあります。カリキュラムがしっかりと作られており、質のいい講師も集まりやすい環境のため、しっかりとバランスよく英語力を伸ばしたい場合は以下のような学校を選んでいただくとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>SELC（セルク）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school02.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>オーストラリアでは言わずと知れたシドニーの名門校であり、世界各国から留学生が集まっている学校です。授業の質が高くコースの選択肢も多いため人気の語学学校です。シドニーに2つのキャンパスがあり、シティ校とボンダイ校で分かれているため好きな方を選ぶことが出来ます。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_selc-b.html">コチラ </a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Greeenwich English College(グリニッジ)</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school03.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>Greenwichはシドニーとメルボルンの2都市にキャンパスを持ち、有名な講師陣が立ち上げた語学学校のため、質の高い授業に定評のある学校です。国籍バランスが整っており、多彩なコースが特徴であるため、人気の高い語学学校です。試験対策コースも豊富で真面目な学生が集まりやすい傾向にあります。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_greenwich.html">コチラ</a></p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>実践的な会話力が必要派 </b></p>
<p>とにかくコミュニケーションがとれるようになりたい！という場合は、会話に特化した学校を選んでいただくとよいでしょう。カリキュラムも実践的な英語を学べるようになっているため、とにかく沢山英会話をすることで、会話力を上達したいという方におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>La Lingua（ラリングア）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school04.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>ラリングアはシドニーにキャンパスを持つ語学学校で、会話力を伸ばすことに特化したカリキュラムと、実践的な英会話をアウトプットできる環境を重視しています。定期的に開かれる他国の人とランゲージエクスチェンジ（交流会）によって会話パートナーを作ることが出来るなど、楽しく学べるように工夫がなされています。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_lalingua.html">コチラ </a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Ability English（アビリティ）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school05.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>アビリティは、シドニーとメルボルンにキャンパスを持つ語学学校です。国籍バランスが良く、特にヨーロッパ、南米からの留学生が多い学校です。留学生の意見を反映して作られたサバイバルイングリッシュコースでは、実際に現地のオーストラリア人のネイティブと話す機会を設けています。授業では電話の応対方法やホテルの予約方法など、実際のシチュエーションに沿った会話力を伸ばすことが出来るカリキュラムとなっており人気が高い学校です。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_ability.html">コチラ </a></p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>予算を重視派 </b></p>
<p>予算を抑えつつ最大限勉強したいという場合は、キャンペーンを多く行っている学校や、リーズナブルな学校を選んでいただくとよいでしょう。注意点としては、金曜日に授業がないといった場合もあるので時間割のチェックは必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Lyceum（ライセウム）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school06.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>ライセウムはメルボルンにある語学学校で、少人数制かつアットホームな雰囲気が漂う学校です。そのため、きめ細やかなケアに定評がありながら、比較的リーズナブルな値段で学校に通うことが出来ます。ワーキングホリデーの方向けのパッケージプランも充実しており、長期で学校に通いたい方におすすめの学校です。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_melbourne/melbourne_lyceum.html">コチラ </a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>INUS Australia Education &amp;Training（イヌス）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school07.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>イヌスはメルボルンにある語学学校で、ワーキングホリデーの方々向けたコンセプトで運営しており、比較的新しい学校になります。学校内は母国語禁止ルールがあり、英語環境に浸りたい方にはおすすめです。仕事探しのサポートなどもあるため、ワーホリビザの方々にとっては働きながら英語の勉強をすることが可能です。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_melbourne/melbourne_inus.html">コチラ </a></p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>アクティビティ重視派 </b></p>
<p>英語力もそこそこ伸ばしたいけれど、せっかくだから色々なアクティビティにも参加したい方も多いと思います。楽しく英語に触れたいと考えているワーホリには、英語コースとアクティビティコースが一緒になった学校がおススメです。楽しみながら英語を学ぶことをコンセプトにしているため、友達も作りやすいのが特徴的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Langports（ラングポーツ）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school09.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>シドニー、ゴールドコースト、ブリスベンにキャンパスを持ち、授業のみならずアクティビティにも力を入れている学校です。観光やファームステイ、バーベキューなど交流を広げやすいように、様々な種類のアクティビティが用意されています。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_langports.html">コチラ </a></p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>試験対策重視派 </b></p>
<p>ある程度の語学力があり、試験で高得点を狙いたい方におススメなのが学生ビザを持つ学生さんが多く集まる学校です。試験対策に力を入れており、真面目な雰囲気の中で勉強することが出来ます。また、同じ目標を持つ仲間が多い環境に身を置くことで、試験に関する情報交換などもしやすくなりモチベーションを保ちながら取り組むことが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Navitas English（ナビタス）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school10.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>ナビタスはシドニー、メルボルン、パースなど複数キャンパスを持つ名門校であり、試験対策に定評があることから学生ビザの方が多く集まる学校です。IELTSとケンブリッジ検定をじっくり学びたい方には最適です。真面目な環境でしっかりと勉強できる学校なので、長期的にじっくりと勉強したい、試験のスコアをしっかり伸ばしたい方には最適な環境です。将来的に専門学校や大学への進学を考えている方には、ナビタスは多くの教育機関との提携があるためお勧めです。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_navitas-s.html">コチラ </a></p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>国籍バランス重視派 </b></p>
<p>とにかく日本人が少ない方が良い場合は、日本人留学生が少なく、国籍バランスの整った学校を選ぶのがポイントです。注意点としては、どこの学校を選んだとしても、皆さんの英語力が低い場合は会話が苦手なアジア人が多い初級クラスになってしまうことです。国籍バランスを気にするので、あればある程度の英語力があった方がベターです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Cass International Training College（キャス）</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-71"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/wh/wh_school11.jpg" alt="ワーホリおすすめの学校" /></span>CTICは規模でアットホームな雰囲気が漂う学校です。日本人比率が低く、授業の質にも定評があるため、英語環境に浸りたい方にはぴったりの学校です。キャンペーンなどを行っている時期に合わせてお申し込みをすれば、比較的リーズナブルな値段で入学することが可能です。<br />
詳しくは<a href="../aus_school/area_sydney/sydney_ctic.html">コチラ </a></p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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