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	<title>フィリピン留学Q&amp;A &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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	<item>
		<title>Q20．入学初日や土日も授業が受けられる学校はありますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2019 11:40:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学校や授業について]]></category>
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					<description><![CDATA[留学初日から授業が受けられる学校や、土日にも授業を追加できる学校はございます。日本人学生の特性を良く知る日本人経営校で多く見受けられる傾向にあり、短期留学の中でできる限り学習時間を確保したいという方におすすめです。 …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-20.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-4846"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa3-20_1.jpg" alt="Q20．入学初日や土日も授業が受けられる学校はありますか？" /></span>留学初日から授業が受けられる学校や、土日にも授業を追加できる学校はございます。日本人学生の特性を良く知る日本人経営校で多く見受けられる傾向にあり、短期留学の中でできる限り学習時間を確保したいという方におすすめです。また、お仕事の休暇を取られて留学される方で、長期間留学できない人を対象に1日単位で留学できる学校もございます。以下、代表的な学校となりますので、ご参考くださいませ。</p>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_target.html">TARGET</a></h3>
<ul>
<li>土日、祝日に最大6コマのマンツーマン授業の追加が可能です。（1コマ350ペソ）</li>
<li>1～2週間のお申込みの方で希望者は、初日のオリエンテーション後の午後から授業の受講が可能です。授業はマンツーマン授業とグループ授業の組み合わせた計3コマで追加費用はありません。</li>
<li>1～2週のお申込みの方を対象に、祝日にマンツーマン授業6コマ（LITE4コースの場合は4コマ）を無料提供しています。</li>
</ul>
<h3><a href="../../ph_school/area_manila/manila_pico.html">PICO</a></h3>
<ul>
<li>1日単位での留学が可能なので、1週間以下の留学の方にもおすすめです。（平日入校も可能）</li>
<li>インテンシブコースなら土曜日も授業の受講可能となっています。（全日レッスン、半日レッスン、休日の3パターンから選択可能）※事前に届け出る必要あり</li>
</ul>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_baysiderpc.html">Bayside, PRC</a> / <a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_baysidepremium.html">Bayside, Premium</a></h3>
<ul>
<li>事前お申込みで、初日の午後からマンツーマン授業の追加が可能です。（1コマ500ペソ）</li>
<li>土日や平日の空き時間にもマンツーマン授業の追加を受け付けています。</li>
</ul>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_c2.html">C2 Ubec English Academy（C2）</a></h3>
<ul>
<li>3週間未満のお申込みの方で希望者は入学初日から授業を受講することが可能です。</li>
<li>土曜日の午前中のグループ授業3コマをレギュラー化しています。（コースによっては土曜日もマンツーマン授業8コマ受講可能）</li>
</ul>
<h3><a href="../../ph_school/area_clark/clark_eg.html">EG Academy</a></h3>
<ul>
<li>土日、祝日にマンツーマン授業の追加が可能です。（1コマ 400ペソ）</li>
<li>各コースにマンツーマン授業を1コマ追加や、グループ授業1コマをマンツーマン授業に変更することも可能です。</li>
</ul>
<p>＜通常授業にマンツーマン1コマを追加する場合＞<br />
→フィリピン人講師 5,000ペソ/月、ネイティブ講師 10,000ペソ/月<br />
＜通常授業のグループクラス１コマをマンツーマン1コマに変更する場合＞<br />
→フィリピン人講師 3,000ペソ/月 　ネイティブ講師 7,000ペソ/月</p>
<h3><a href="../../ph_school/area_clark/clark_cip.html">CIP</a></h3>
<ul>
<li>渡航前にオンラインテストを受験すると到着後初日の月曜日1時間目から正規授業をスタートすることが可能です。（渡航1週間前までに受験する必要あり）</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q16．フィジー留学について教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-16.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa6-16</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Mar 2016 04:49:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=5152</guid>

					<description><![CDATA[フィリピン留学と併せてフィジー留学についてのお問い合わせも稀にございますので、その特徴を簡単にご紹介します。 →フィジー留学についての詳細はこちら フィジー留学の特徴 項目 特徴 授業スタイル 1クラスに12～18 …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-16.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-5152"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-16_1.jpg" alt="Q16．フィジー留学について教えてください。" /></span>フィリピン留学と併せてフィジー留学についてのお問い合わせも稀にございますので、その特徴を簡単にご紹介します。 <br />
  →<a href="/fji">フィジー留学についての詳細はこちら </a></p>
<h3>フィジー留学の特徴 </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th style="text-align: center;">項目 </th>
<th style="text-align: center;">特徴 </th>
</tr>
<tr>
<td>授業スタイル</td>
<td>1クラスに12～18名ほどのグループ授業</td>
</tr>
<tr>
<td>1日の授業時間数</td>
<td>約5時間</td>
</tr>
<tr>
<td>滞在方法</td>
<td>学生寮かホームステイ（通学型）</td>
</tr>
<tr>
<td>留学生の国籍</td>
<td>日本が大半を占める</td>
</tr>
<tr>
<td>費用</td>
<td>約15万円/月</td>
</tr>
</table>
<h3>授業形態と授業時間数について </h3>
<p>フィジー留学には、フィリピン留学のようなマンツーマン授業はありません。基本的には欧米圏のような大人数グループ授業です。授業もお昼過ぎには終了するので、午後は自由に過ごすことができます。友人と遊びに出かけたり自分で自習をしたり過ごし方は、各自様々です。そのため、フィジー留学では、フィリピン留学のように朝から晩までみっちり勉強というスタイルではなく、観光などを楽しみながらのんびりと過ごしたい方におすすめです。 </p>
<h3>滞在方法について </h3>
<p>滞在方法は、学生寮かホームステイになります。学生寮の場合もフィリピンのように学校内や敷地内に寮があるわけではありませんので、通学の必要があります。また、ホームステイの場合は、エアコンが備え付けられていない家庭もあります。もちろんフィジーは常夏なので暑い環境です。家庭によってはシャワーも水しか出ないということもあるようです。 </p>
<h3>費用対効果について </h3>
<p>フィジー留学の費用は、授業料と生活費で約15万円/月～です。授業料のみで月15万円ほどの欧米圏に比べると断然安いです。フィリピン留学と同等の値段になりますが、授業時間数はフィリピン留学の約半分と考えて頂いて大丈夫です。英語力を伸ばすことを大前提で考えた場合、費用対効果の面でいうとフィリピンの方が良いと言えるでしょう。 </p>
<p>イメージや雰囲気が近いフィジー留学とフィリピン留学ですが、特徴は大きく異なります。観光やアクティビティなどを楽しみながら海外に滞在したい方には、自由な時間が多いフィジー留学が最適となり、留学の第一の目的が英語力の向上（英語留学）であればフィリピン留学が適しています。当社ではどちらの留学地も手配しておりますので、ご自分の留学目的に応じて選びましょう。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q15．IELTSについて詳しく教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-15.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa6-15</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 09:28:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=5054</guid>

					<description><![CDATA[IELTS（International English Language Testing System）は、英語圏への留学や移住の際に必要となる英語コミュニケーション能力を測定するためのテストです。現在、イギリスや …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-15.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-5054"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-15_1.jpg" alt="Q15．IELTSについて詳しく教えてください。" /></span>IELTS（International English Language Testing System）は、英語圏への留学や移住の際に必要となる英語コミュニケーション能力を測定するためのテストです。現在、イギリスやオーストラリア、ニュージーランドではほとんどの高等教育期間への進学で採用されており、世界140カ国以上で受験されています。近年、日本でもIELTSの認知度は高まりつつあり、現在では世界中で最も有名で信頼度の高い語学試験とされています。今後、海外留学を検討されている方は、TOEICスコアに加えてさらにワンランク上の英語力を証明する手段として、大変注目すべき試験です。 </p>
<h3>IELTSの種類について</h3>
<ul>
<li>Academic Module（アカデミック・モジュール） </li>
<li>General Training Module（ジェネラル・トレーニング・モジュール） </li>
</ul>
<p>IELTSには、上記の2つのモジュールがあります。目的によって受験すべきモジュールが異なります。海外への進学を希望している人は、アカデミック・モジュールを受験します。英語圏の大学や大学院に入学するにあたって、十分な英語力を持っているかを測定します。この結果をもとに入学が可能か否かを判断します。 </p>
<p>一方、海外への移住（永住権の取得など）や、企業研修等を目的としている人はジェネラル・トレーニング・モジュールを受験するのが一般的です。カナダ、オーストラリア、ニュージーランドへの移住の際には、IELTSのジェネラル・トレーニング・モジュールの結果が必要となります。 </p>
<h3>IELTSの試験内容とは </h3>
<p>リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4技能を測定します。TOEICがリーディングとリスニングの2技能の試験なのに対し、IELTSは4技能の能力を測る試験となり、より信頼性の高い英語力を測る試験だと言われます。 </p>
<ul>
<li>リスニングパート（30分）： 英文を聞きながらの穴埋め形式 </li>
<li>リーディングパート（60分）： 3段落（1段落約900語）構成の長文読解 </li>
<li>ライティングパート（60分）： 図などを説明するレポート形式（筆記） </li>
<li>スピーキングパート（11～14分）： 面接官とのインタビュー形式 </li>
</ul>
<p>IELTSの試験内容は、日常生活やアカデミックなシーンを想定した内容となっています。リーディングとライティングは、アカデミック・モジュールとジェネラル・トレーニング・モジュールとで内容が異なります。筆記であるリーディング、リスニング、ライティングの受験は同日に行われますが、スピーキングパートのみ後日（筆記試験の前後6日以内が目安）行われます。スピーキングは面接官とFace to Faceで行われ、自己紹介やスピーチ、ディスカッションに分かれます。 </p>
<h3>IELTSとTOEFLとの違い</h3>
<p>どちらも海外進学の際に必要な英語コミュニケーション能力を測るためのテストですが、大まかな違いは以下のとおりです。現在ではアメリカ英語やイギリス英語の区別をすることがなくなり、どの国の大学（院）に留学する場合でも、どちらの語学試験のスコアでも入学ができるケースが多くなっています。IELTSはTOEFLに比べて受験人口が多いため、より癖のない試験内容となっているため、新規で学習を開始するのであればIELTSを選択する方が良いと言えるでしょう。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th>&nbsp;</th>
<th style="text-align: center;">IELTS</th>
<th style="text-align: center;">TOEFL</th>
</tr>
<tr>
<th>テスト形式 </th>
<td>筆記と面接 </td>
<td>コンピューターを使用 </td>
</tr>
<tr>
<th>所要時間 </th>
<td>約2時間45分 </td>
<td>約4時間～4時間30分 </td>
</tr>
<tr>
<th>リスニングパートの <br />
      アクセント </th>
<td>イギリス英語中心の様々な国のアクセント </td>
<td>アメリカ英語 </td>
</tr>
<tr>
<th>主な受験対象者 </th>
<td>海外進学、移住、就労希望者 </td>
<td>海外進学希望者 </td>
</tr>
<tr>
<th>主な留学対象国 </th>
<td>イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ </td>
<td>アメリカ、カナダ </td>
</tr>
</table>
<p>一般英語コースやTOEIC対策コースだけで英語留学を終えてしまうのではなく、是非ワンランク上のステップとして、IELTSやTOEFLなどのテスト対策コースにチャレンジされてみてはいかがでしょうか？ </p>
<div class="onepointmemo">
<p><strong>IELTS試験対策におすすめの語学学校</strong></p>
<ul>
<li>    <a href="/philippine/ph_school/area_cebu/cebu_smeagclassic.html">SMEAGクラシックキャンパス </a></li>
</ul>
<p>IELTS公式試験会場にも認定、点数保証コースで確実なスコアアップが可能な語学学校</p>
<ul>
<li><a href="/philippine/ph_school/area_cebu/cebu_fella-campus2.html">English Fellaスパルタキャンパス</a></li>
</ul>
<p>IELTS入門～点数保証コースまで幅広いレベルに対応可能な語学学校 <br />
（点数保証コースはスパルタキャンパスのみの開講） </p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q14．TOEFLについて詳しく教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-14.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa6-14</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 06:35:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=5036</guid>

					<description><![CDATA[TOEFL（Test of English as a Foreign Language）は、英語を母国語としない人を対象とした英語でのコミュニケーション能力を測るためのテストです。主にアメリカ英語圏で良く使われる語 …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-14.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-5036"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-14_1.jpg" alt="Q14．TOEFLについて詳しく教えてください。" /></span>TOEFL（Test of English as a Foreign Language）は、英語を母国語としない人を対象とした英語でのコミュニケーション能力を測るためのテストです。主にアメリカ英語圏で良く使われる語学試験であり、アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなどの英語圏の大学や大学院への入学を目指している場合、TOEFLのスコア提出が求められます。大学での講義を想定したアカデミックかつ実践的な内容で、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能を総合的に測定するテストとなっています。 </p>
<h3>TOEFLの種類について </h3>
<ul>
<li>  TOEFL PBT（Paper Based Test）： 筆記形式 </li>
<li>TOEFL CBT（Computer Based Test）： コンピューターを利用した形式 </li>
<li>TOEFL iBT（Internet Based Test）： インターネットを利用したオンライン形式 </li>
<li>TOEFL ITP（Institutional Test Program）： 団体用試験（PTB形式）
  </p>
</li>
</ul>
<p>現在日本国内で実施されているのは、現在「TOEFL iBT」のみです。学校や会社などの団体用の試験もありますが、これはその団体の中でのみ結果が出るため適切な結果とは言い難いです。そのため、海外大学や大学院への英語力証明としての受験をされる場合は、TOEFL iBTを受験するようにしましょう。 </p>
<h3>TOEFLの試験内容とは </h3>
<p>リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの4つのパートに分かれています。 </p>
<ul>
<li>リーディングパート（60～80分）： アカデミックな長文読解 </li>
<li>リスニングパート（60～90分）： 講義、会話の2種類を聞いて解答（解答は選択式） </li>
<li>スピーキングパート（20分）： 2つ種類の形式のテスト（コンピューターに録音） </li>
<li>ライティングパート（50分）： 2種類の形式のテスト（タイピングによる解答） </li>
</ul>
<h3>TOEICとの違い </h3>
<p>日本で最も認知度の高いTOEIC（Test Of English International Communication）は、受験したことがある方はご存知かと思いますが、広告やビジネスメールの読解などビジネスシーンを想定した英語コミュニケーション能力の測定が目的となっています。一方で、TOEFLは前述にもあるように、大学や大学院での高等教育における英語でのコミュニケーション能力（大学の講義についていけるレベルの英語力はあるのかどうか）をアカデミックな文献の読解などを通じて測定していきます。TOEFLの方がより高度で実用的な英語力が必要と言えます。 </p>
<p>もう一つの違いとしては、TOEICは全て筆記式のマークシートであるのに対して、TOEFLはオンラインでの試験となるためパソコンを利用する必要があります。ライティングパートではタイピングを要すため、パソコンの扱いになれていない方には少し難易度が高くなります。 </p>
<p>日本では日本企業への就職の際のアピール材料や、自身の英語力の確認のためにTOEICを受験される方が多いですが、今後、日本国内だけではなく海外にも目を向けている方は、TOEFL・IELTS・ケンブリッジ検定などの世界で通用する能力検定にチャレンジされるのもおすすめです。TOEFLは主に海外大学や大学院進学向けの試験のため、TOEIC以外に英語資格取得を目指す場合は、IELTSがメジャーな試験だと言えるでしょう。 </p>
<div class="onepointmemo">
<p><strong>TOEFL試験対策におすすめの語学学校 </strong></p>
<ul>
<li>    <a href="/philippine/ph_school/area_cebu/cebu_sme.html">SMEAGキャピタルキャンパス </a></li>
</ul>
<p>TOEFL公式試験会場にも認定されている試験対策に特化した語学学校 </p>
<ul>
<li><a href="/philippine/ph_school/area_cebu/cebu_fella.html">English Fella</a></li>
</ul>
<p>TOEFL   + ESLコースでこれからTOEFLに挑戦される方にもおすすめの語学学校
     </p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q13．フィリピン留学とマレーシア留学の違いを教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-13.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa6-13</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 09:07:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
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					<description><![CDATA[フィリピン留学とマレーシア留学で悩まれているお客様からは、フィリピン留学とマレーシア留学の違いについてのご質問を頂くことがありますが、この2つの留学国は全く異なる留学スタイルとなります。同じアジア圏の留学地のため、 …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-13.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-5028"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-13_1.jpg" alt="Q13．フィリピン留学とマレーシア留学の違いを教えてください。" /></span>フィリピン留学とマレーシア留学で悩まれているお客様からは、フィリピン留学とマレーシア留学の違いについてのご質問を頂くことがありますが、この2つの留学国は全く異なる留学スタイルとなります。同じアジア圏の留学地のため、同じようなスタイルだと認識している方も多くいらっしゃいますが、それぞれの特徴をしっかりと把握しご自身の目的に合った留学をお選びください。 </p>
<p><a href="/mys">マレーシア留学についての詳細はコチラをご参照くださいませ。 </a></p>
<h3>1．マンツーマン授業の有無 </h3>
<p>フィリピン留学は、講師と生徒1対1のマンツーマン授業がメインとなっており、1日平均5時間のマンツーマン授業の受講ができるのが一般的です。マンツーマン授業のメリットとしては、自分のレベルに合わせて授業を進めてくれる、授業時間内で英語を話す時間が多く確保できるという点です。自分に合った効率的な学習がしたい方、スピーキングの向上を目指したい方、英語初心者で大人数での授業についていけるか不安な方におすすめです。また、コースにもよりますが1日1コマ～3コマのグループ授業を提供している学校がほとんどです。そのグループ授業も講師1人に対して、自分と同じレベルの学生3～4人の少人数で構成されているため、気負いなく学習できる環境です。 </p>
<p>一方で、マレーシア留学は欧米圏の留学と同様で、講師1人に対して15人程度の生徒で行われるグループ授業がメインです。レベル分けはされていますが、大人数での授業となりますので1時間の内に学生ひとりが発言する時間としては、かなり短時間になってしまいます。また、日本人の多くは自己主張があまりできず、思ったことを発言できないため授業内で分からない箇所があってもなかなか申し出ることができないケースが多くなります。結果として、授業内容が分からないまま授業が終わってしまうというケースも珍しくありません。大人数でも積極的に発言できる方、マンツーマン授業よりもグループ授業で学生同士でのコミュニケーションを重視したい方には、マレーシア留学も選択肢として良いでしょう。 </p>
<div class="single_report_imgbox">
<div class="imgbox">
<p class="imgboximg2"><img class="colorbox-5028"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-13_2.jpg" alt="Q13．フィリピン留学とマレーシア留学の違いを教えてください。" /></p>
<p class="imgboxdesc">マンツーマン授業風景（フィリピン）</p>
</div>
<div class="imgbox">
<p class="imgboximg2"><img class="colorbox-5028"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-13_3.jpg" alt="Q13．フィリピン留学とマレーシア留学の違いを教えてください。" /></p>
<p class="imgboxdesc">グループ授業風景（マレーシア）</p>
</div>
<div class="clearfix"></div>
</div>
<h3>2． 授業時間数の違い </h3>
<p>フィリピン留学は、1日平均8～10時間の授業時間を提供しています。朝の8時頃から夕方5時頃までが正規授業の時間というのが一般的です。フィリピンの多くの学校は全寮制となっているため、学校の敷地内や同じ建物内に滞在するため通学の必要がありません。また、お部屋の掃除や洗濯、食事の準備も学校側が全て行ってくれるため、留学生は勉強以外のことをする必要がありません。これら身の回りのことに費やす時間を勉強に当てることができるため、1日8～10時間という学習時間の確保が可能となっています。費用対効果を求めるのであれば、フィリピン留学がおすすめです。 </p>
<p>マレーシア留学の場合、1日の授業時間は約5時間となっています。お昼過ぎには授業が終了する学校がほとんどです。午後はフリータイムとなりますので、学生同士での交流時間は豊富に用意されていると言えるでしょう。フィリピンの語学学校と比較すると、1日の授業時間数は半分ほどになりますので、各自でしっかり自習して頂くことが求められます。フィリピンのような詰め込みの型の学校スタイルではなく、欧米圏の学校のような自由な時間が多く、海外での滞在を楽しめる環境をご希望の方にはマレーシア留学が適しています。 </p>
<h3>3．全寮制と通学型 </h3>
<p>先ほども少し触れましたが、フィリピンのほとんどの学校は全寮制です。学校の敷地内や同じ建物内に学生寮がある学校が大半を占めますので、通学の必要はないため治安面で不安のある方も安心です。（フィリピンにもまれに通学型の学校や通学プランのある学校もございます。） </p>
<p>マレーシア留学は、学校から少し離れた場所にある学生寮に滞在という形が一般的です。そのため、学生寮から学校まで通学をして頂く必要があります。マレーシアの語学学校の多くは、クアラルンプールなどの比較的治安の良い場所に位置していますが、治安の面を気にされる方は通学のため外を出歩く必要があるため、少し不安が残ると言われる方もいます。また、学校による食事の提供はありませんので、もし外食をするなら外に食べに出かける機会が増えます。 </p>
<h3>4．留学生の国籍 </h3>
<p>フィリピン留学は韓国からスタートし、その後に日本の留学マーケットに入ってきました。そのため、留学生のほとんどは韓国人か日本人となります。フィリピン国内の語学学校も韓国資本か日本資本のどちらかがメインです。中には台湾やタイ、ベトナム、ロシアなどからの学生が在籍している学校もありますが、全体の割合としては非常に低いです。欧米留学のような「多国籍」な環境を求められている方は、フィリピン留学は適していません。ただし、1日約5時間、ネイティブスピーカーと遜色ない英語力を持つフィリピン人講師とマンツーマンで英語を話すため、フィリピン留学では英語力の伸びに国籍バランスは関係ないと思って頂いて大丈夫です。 </p>
<p>マレーシアには、中東や旧ソ連などの国からの留学生が大半を占めるため、フィリピンと比べると比較的多国籍に感じる環境です。日本人や韓国人以外の学生と友達を作りたいという方で、欧米留学よりは安価に抑えたいという場合にはマレーシア留学は適した環境と言えるでしょう。 </p>
<h3>5．費用について </h3>
<p>フィリピン留学の場合は、学校費用・寮費・食費などを含めて約17万円/月が相場です。 <br />
  マレーシア留学の場合は、学校費用が約6～8万円/月、寮費が約6～8万円/月が平均的となっているため合計するとフィリピン留学とさほど費用は変わりません。ただマレーシアの場合は、食事が付いてないのでプラスで食費が必要となります。 </p>
<p>費用だけを見比べるとあまり変わらない両国ですが、同じ期間の学習量を比較した場合、フィリピンが2倍近くの学習時間の確保が可能ですので、トータルで見るとフィリピンの方が安くてしっかり勉強できるという結果と言えるでしょう。 <br />
  これらを踏まえたうえで、ご自身の目的や希望に合った留学地をお選びください。 </p>
<h3>フィリピン留学とマレーシア留学のまとめ </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th style="text-align: center;">&nbsp;</th>
<th style="text-align: center;">フィリピン留学 </th>
<th style="text-align: center;">マレーシア留学 </th>
</tr>
<tr>
<th>授業形態 </th>
<td>マンツーマン授業 <br />
      少人数グループ授業 </td>
<td>大人数グループ授業 </td>
</tr>
<tr>
<th>授業時間数 </th>
<td>1日8～10時間 </td>
<td>1日5時間 </td>
</tr>
<tr>
<th>滞在方法 </th>
<td>通学不要の全寮制 </td>
<td>通学型の学生寮 </td>
</tr>
<tr>
<th>国籍 </th>
<td>日本・韓国・その他アジア </td>
<td>中東・旧ソ連 </td>
</tr>
<tr>
<th>費用 </th>
<td>約17万円/月 <br />
      （学費 + 寮費+ 食費） </td>
<td>約17万円/月 <br />
      （学費 + 寮費） </td>
</tr>
<tr>
<th>向いている人 </th>
<td>・限られた時間の中でも確実な学習効果を得たい方 <br />
      ・留学の第一目的が英語力向上の方 </td>
<td>・フィリピン留学より多国籍な環境で学習したい方 <br />
      ・海外での生活を楽しみながら英語学習をしたい方 </td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q22．学校の変更は可能ですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-22.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa3-22</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 07:23:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学校や授業について]]></category>
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					<description><![CDATA[実際に学校に到着してみたら雰囲気が違ったので学校を変えたい、試験対策コースに力を入れている学校に移りたいなどの要望が出てくる可能性は十分あり得ます。そうなった場合、学校を途中で変更することは可能です。しかしコース途 …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-22.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-4993"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa3-22_1.jpg" alt="Q22．学校の変更は可能ですか？" /></span>実際に学校に到着してみたら雰囲気が違ったので学校を変えたい、試験対策コースに力を入れている学校に移りたいなどの要望が出てくる可能性は十分あり得ます。そうなった場合、学校を途中で変更することは可能です。しかしコース途中に学校を変更する場合は、留学期間のキャンセルとして見なされるため、所属先の語学学校でキャンセル費用が発生します。キャンセル費用や返金額は、それぞれの学校が定めている返金規定と弊社の約款に基づいて決定するため、お申込みされた学校によって異なります。 </p>
<p>キャンセルについては<a href="/philippine/ph_qa/ph_qa4/ph_qa4-06.html">コチラ</a>をご参照くださいませ。 </p>
<p>キャンセルした際に学校から返金される金額は留学期間の30%～50%が平均です。さらに学校を転校した場合、学校費用や入学金のお支払いはもちろん、最初の学校で申請したSSP（就学許可証）は無効となるため、新しい学校で再度申請して頂く必要がございます。 </p>
<p>このように学校を変えるとなると、キャンセル費用が発生することに加えて新たな出費が必要となるため、転校はあまり賢い選択とは言えません。どうしてもやむを得ない事情がない限りは、一貫して同じ学校に通われることをおすすめ致します。そのため、学校選びはホームページやパンフレット等の情報のみで選ぶのではなく、弊社スタッフと念入りに各学校の長所と短所を見極めた上でお申込み手続きを進めるようにしましょう。 </p>
<p>弊社もカウンセリング時にお客様それぞれのご要望により近い学校をご紹介させて頂くよう尽力しておりますが、学校のイメージについてはお客様一人ひとりによって感じ方が違うため、想像していたのと違ったというケースもございます。そのような到着前後でのギャップが少なくなるよう、可能な限り個人カウンセリングを受けて学校の細部の情報まで理解した上で学校を決めることをおすすめ致します。 </p>
<p>真面目に勉強できる学校であることを第一条件とするのか、それとも施設レベルを重視されるのかなど、何を最優先に考えられるのかに応じておすすめする学校は当然変わってきます。また長期間留学される場合は、一般英語だけではなく試験対策やビジネス英語などにも対応可能なコースの種類が豊富な学校を選ぶなど、学校選びに置いて重要なポイントになってきます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q12．バコロド、イロイロ、ダバオへの行き方を教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-12.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa6-12</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 11:33:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=4982</guid>

					<description><![CDATA[バコロド、イロイロ、ダバオエリアへは、日本からの直行便は出ていません。フィリピン国内での乗り換えが必要となります。下記、フィリピン留学時に利用されるお客様が多い航空会社をご紹介しておりますのでご参考ください。 バコ …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-12.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-4982"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-12_1.jpg" alt="Q12．バコロド、イロイロ、ダバオへの行き方を教えてください。" /></span>バコロド、イロイロ、ダバオエリアへは、日本からの直行便は出ていません。フィリピン国内での乗り換えが必要となります。下記、フィリピン留学時に利用されるお客様が多い航空会社をご紹介しておりますのでご参考ください。</p>
<h3>バコロド行き </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th style="text-align: center;">航空会社 </th>
<th style="text-align: center;">出発空港 </th>
<th style="text-align: center;">乗り換え空港 </th>
</tr>
<tr>
<td>フィリピン航空 </td>
<td>成田/羽田/中部国際/関西国際/福岡 </td>
<td>マニラ </td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">セブパシフィック </td>
<td>成田/中部国際/関西国際/福岡 </td>
<td>マニラ </td>
</tr>
<tr>
<td>成田 </td>
<td>セブ </td>
</tr>
</table>
<h3>イロイロ行き </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th style="text-align: center;">航空会社 </th>
<th style="text-align: center;">出発空港 </th>
<th style="text-align: center;">乗り換え空港 </th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">フィリピン航空 </td>
<td>成田/羽田/中部国際/関西国際/福岡 </td>
<td>マニラ </td>
</tr>
<tr>
<td>成田/中部国際/関西国際 </td>
<td>セブ </td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">セブパシフィック </td>
<td>成田/中部国際/関西国際/福岡 </td>
<td>マニラ </td>
</tr>
<tr>
<td>成田 </td>
<td>セブ </td>
</tr>
</table>
<h3>ダバオ行き </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th style="text-align: center;">航空会社 </th>
<th style="text-align: center;">出発空港 </th>
<th style="text-align: center;">乗り換え空港 </th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">フィリピン航空 </td>
<td>成田/羽田/中部国際/関西国際/福岡 </td>
<td>マニラ </td>
</tr>
<tr>
<td>成田/中部国際/関西国際 </td>
<td>セブ </td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">セブパシフィック </td>
<td>成田/中部国際/関西国際/福岡 </td>
<td>マニラ </td>
</tr>
<tr>
<td>成田 </td>
<td>セブ </td>
</tr>
</table>
<p>※フライトによっては乗り換え地で一泊しなければならない場合や、長時間空港で過ごさなければならない場合がございますのでご注意ください。お手配される際にはご都合のよい便を検索のうえ、ご購入くださいますようお願い致します。また、フライトは航空会社の都合で廃止・運休となる場合がございますので予めご了承くださいませ。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q11．マニラ空港の各ターミナルについて教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-11.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa6-11</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 11:26:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=4980</guid>

					<description><![CDATA[マニラ空港にはターミナルが4つあり、利用する航空会社によってターミナルが分かれています。ターミナル4はフィリピンの国内線ターミナルとなりますので、日本からはターミナル1、ターミナル2、ターミナル3のいずれかに到着す …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa6/ph_qa6-11.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-4980"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa6-11_1.jpg" alt="Q11．マニラ空港の各ターミナルについて教えてください。" /></span>マニラ空港にはターミナルが4つあり、利用する航空会社によってターミナルが分かれています。ターミナル4はフィリピンの国内線ターミナルとなりますので、日本からはターミナル1、ターミナル2、ターミナル3のいずれかに到着する場合がほとんどです。マニラからバコロドやイロイロなどへ移動が必要な場合は、ターミナル4を利用する場合もございます。 </p>
<div class="onepointmemo">
<p><strong>日本からの到着航空会社 </strong></p>
<p>ターミナル1： JAL、ジェットスター、デルタ航空、など <br />
      ターミナル2： フィリピン航空専用（国際線・国内線） <br />
      ターミナル3： ANA、セブパシフィック、など </p>
</div>
<p>マニラ空港のターミナル1、ターミナル2は、飲食店やその他設備があまり充実していないため、長時間空港で過ごすには難しい環境です。空港ピックアップの時間に指定がある場合は、到着時間を考慮してフライトを手配されることをおすすめします。マニラからセブやバコロドなどのフィリピン国内での移動が必要な場合は、ターミナル間の移動が不要なフィリピン航空（ターミナル2）が便利です。 </p>
<p>また、ターミナル3は、1番新しく綺麗なターミナルとなります。4階部分にはコンビニエンスストアや飲食店などの商業施設が充実しています。無料のWi-Fiが利用できますのでインターネットの接続も可能です。例えば乗り換えや空港ピックアップの関係で、長時間空港で過ごさなければならない場合はターミナル3がおすすめです。但し、ターミナル1やターミナル2からは移動が必要なため、夜間にむやみに移動するのはお避け下さい。ターミナル3にはバギオから直行の高速バスがあるので、バギオに留学される方は帰国に便利なターミナル3がおすすめです。 </p>
<p>ターミナル4は国内線専用ターミナルですので、フィリピン航空以外の航空会社でフィリピン国内を移動する場合に利用することになります。 </p>
<h3>ターミナル間の移動について </h3>
<p>マニラ空港の各ターミナルは少し離れて位置しているため、ターミナル間を移動するシャトルバスが運行しています。早朝から深夜まで20分間隔で運行していますが、ターミナル1からターミナル3までは30分ほどかかります。そのため、時間に余裕がある時以外はむやみにターミナル1や2からターミナル3へ移動することはおすすめしません。どうしても移動されたい場合はタクシーがおすすめです。 </p>
<p>ご自身がお手配された航空会社はどのターミナルに到着するのか事前にご確認くださいますようお願い致します。空港ピックアップにつきましては、学校によって集合場所や待ち合わせ時間が異なります。お手続きの段階で順番にご案内させて頂いておりますので、どうぞご安心くださいませ。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q21．フィリピンでインターンシップができる学校はありますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-21.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa3-21</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 02:33:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学校や授業について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=4933</guid>

					<description><![CDATA[インターンシッププログラムと言えば欧米留学では有名ですが、フィリピンにもインターンシップができる学校がございます。基礎的な英語力を身に着ける一般英語コースだけではなく、ワンステップ上の実践的な接客英語やビジネス英語 …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-21.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-4933"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa3-21_1.jpg" alt="Q21．フィリピンでインターンシップができる学校はありますか？" /></span>インターンシッププログラムと言えば欧米留学では有名ですが、フィリピンにもインターンシップができる学校がございます。基礎的な英語力を身に着ける一般英語コースだけではなく、ワンステップ上の実践的な接客英語やビジネス英語を学びたい方におすすめです。以下、学校がインターンシップの機会を提供している学校をご紹介いたします。</p>
<h3><a href="/philippine/ph_school/area_clark/clark_mmbs.html">Man To Man Boarding School（MMBS） </a></h3>
<p>MMBSは2カ国留学の学生が多いことから、欧米圏へのワーキングホリデーへの渡航を考えている方向けのインターンシップコースを開講しています。一般英語コースを最低2週間受講して頂き、レベルチェックテストに合格すると学校が提携しているホテルでのインターンシップへの参加が可能となります。（中級レベル以上のスピーキング力必須） </p>
<p>午前中はインターンシップ、午後はマンツーマン授業で構成されており、インターンシップ中に分からなかった英語表現などを学校に戻ってその日の内に復習することができるため、実践的な英会話力が身に付きやすいのが特徴的です。一般的な日常会話だけでなく、仕事を通じてビジネスシーンで使われる実践的な英語力を身に付けつつ、1ランク高度な英語学習をしたい方におすすめのコースです。 </p>
<h3><a href="/philippine/ph_school/area_others_ph/area_subic/subic_iyes.html">iYES Language School</a></h3>
<p>iYESが提携している企業で、2週間の短期間インターンシップを行うことができます。提携先はホテルやショッピングモール、レジャー施設など様々で、朝から夕方まで就業が可能です。講師からのインターンシップにあたってのアドバイスを受けて、現場で実践を積む方式のため安心です。また提携先からのフィードバックシートをもと、日本人マネジャーが適切なフィードバックを学生に提供しているので、自分のスキルの伸び具合や業務への評価を目に見える形で出してもらえるのもポイントです。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q19．親子で留学できる学校はありますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-19.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ph_qa3-19</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 04:50:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学校や授業について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=4575</guid>

					<description><![CDATA[はい、親子留学を受け入れている学校はございます。以下、親子留学を受け入れている学校です。より詳細な情報をご希望の方は弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせくださいませ。 SMEAGキャピタルキャンパス SMEAG キ …<a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_qa/ph_qa3/ph_qa3-19.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-4575"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/philippine/ph_qa/ph_qa3-19_1.jpg" alt="Q19．親子で留学できる学校はありますか？" /></span>はい、親子留学を受け入れている学校はございます。以下、親子留学を受け入れている学校です。より詳細な情報をご希望の方は弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせくださいませ。</p>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_sme.html">SMEAGキャピタルキャンパス</a></h3>
<p>SMEAG キャピタルキャンパスには託児所があり、親御様が授業を受けられている間、お子様を預けることが可能です。（別途費用が必要となります。）受け入れは1歳半から可能で、学生のお子様以外にも講師や地元の人のお子様もいます。託児所内では英語の絵本の読み聞かせや英語の歌を歌うので、お子様も英語に触れられる環境となっています。宿泊施設は、ファミリールームもあるため安心です。 </p>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_howdy.html">Howdy</a></h3>
<p>Howdyは、日本で幼稚園や保育園を経営している会社によって作られた語学学校です。親子留学コースを開講しており、家族間で授業数をお好きなように振り分けることが可能です。例えばマンツーマン授業10コマを親御様3コマ、お子様7コマのように分けて受講していただけます。当校は食事にとても定評があるため、留学中のお子様の食事を気にされる方にも大変おすすめです。 </p>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_baysiderpc.html">Bayside RPC</a></h3>
<p>3歳～15歳を対象としたジュニアコースを開講しているので、お子様も授業を受けて頂けます。また、1歳～4歳のお子様を対象にベビーシッター制度も導入しており、親御様に勉強に集中していただける環境を提供しています。ベビーシッター費用は、週15,000円で平日の8時～17時までお子様のお預かりが可能です。 </p>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_firstenglish.html">First English Global College</a></h3>
<p>First Englishでは親子留学を積極的に受け入れており、お子様の向けのキッズコース（4歳～12歳を対象）の開講や、ベビーシッターサービスやキッズルームの提供をしています。ベビーシッターは平日8～17時半までの時間、3歳までのお子様を対象としており、別途費用が発生いたします。（1週間5,000ペソ～/お子様1人） </p>
<h3><a href="../../ph_school/area_cebu/cebu_qq-seafront.html">QQ English シーフロント校</a></h3>
<p>QQ Englishでは、6歳以上のお子様の受け入れが可能です。お子様が授業を受講している隣のブースで親御様も授業を受講でき、休憩時間も一緒に取れるので安心です。1家族でひとつのお部屋をご利用していただけます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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