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	<title>留学プランに関して &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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		<title>Q8．イギリスの大学進学に関して教えてください。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:08:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスでは、大学に入学するためには16歳の義務教育終了時に、GCSEというテストを受験しなければいけません。英語、数学、サイエンス（科学のどれか）といった必須項目がありますが、自分で選択した得意科目で点数を …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-08.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9249"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-08.jpg" alt="Q8．イギリスの大学進学に関して教えてください。" /></span>A.<br />
イギリスでは、大学に入学するためには16歳の義務教育終了時に、GCSEというテストを受験しなければいけません。英語、数学、サイエンス（科学のどれか）といった必須項目がありますが、自分で選択した得意科目で点数を稼ぐことができます。その後オプションとして2年間のAレベルというコースを終了することで、大学入学により有利な資格を手に入れることもできます。大学によって受験に必要な条件が異なり、Aレベルの証明を求められる場合もあるようですが、修業したい分野で同等の学力があることが認められれば、実際にAレベルを修了していなくても受け入れられる可能性があります。例えば、既に同分野での社会経験がある場合として現在日本でピアノ教室を開いている人が音楽大学の教育課程を受験したい場合や、歯科学科に行きたい人が日本で歯科助手としての勤務経験がある場合などが挙げられます。 </p>
<p>また、日本の大学学科で修業中の人が編入を希望する場合も、イギリスの教育機関からの学力証明は免除されるでしょう。オックスフォード大学では「当校に入学を希望する多くの生徒が、受験に備えてAレベルを受けていますが、過去にAレベルを済ませている人、現在Aレベルに取り組んでいる人、同等の資格のために勉強している人からの出願も受け付けています」とアナウンスしています。（出典：Entrance requirements at ox.ac.uk） <br />
  またAレベルの代わりにアクセス・コースというAレベルと同等の資格を与える教育機関からの応募も可能なようです。オックスフォード大学はほんの一例ですが、イギリスの大学は一概に、共通試験での学力証明や入学条件は融通がきくため、学問を志す人への門戸は広めに開けてあると言えるでしょう。 </p>
<h3>日本の学力証明 </h3>
<p>高校を卒業したばかりの日本人がイギリスの大学への入学を希望する場合、日本の高等学校の卒業がGCSEと同等資格（大学課程についていける基礎学力の証明）と見なされます。ただ、たとえAレベルの提出が不要でも英語力の証明は必須です。日本でも受験することができる英語力証明テストIELTS（アイエルツ：International English Language Testing System）で、求められる水準の結果を提出する必要があるでしょう。もし入学許可の判定前に十分なスコアを提出できなかったとしても、入学前に早めに渡英して、アイエルツ対策のコースを受講し合格水準に達することを条件に、入学を許可される可能性もあります。 </p>
<p>またイギリスの学部コースは基本3年間ですが、Aレベルを受けていない海外の学生などは、本学部入学の前にファンデーションコースという1年間の進学準備コースを受講するという方法もあります。こちらも受験にはアイエルツのスコアが必要となりますが、本学部入学条件よりも低めに設定されている場合が多く、大学の授業についていける英語力と、希望する学科へ進学できる基礎学力を培うことができるのです。大学併設の、または違う大学で開催される関連科目のファンデーションコース受講を条件とするところもあります。 </p>
<h3>成績証明・推薦状 </h3>
<p>教育機関からの成績証明書・推薦状も重要なポイントとなります。希望する大学から「是非うちで学んでほしい」と思ってもらえるよう、卒業した学校の担当教師などから、学力、勤勉さや前向きな人柄を伝えてもらいます。また、既に社会に出てコースと関係のある分野に従事している人は、学生時代の成績よりも現在の上司からの推薦状を提出する方が有効な場合もあるでしょう。 </p>
<h3>志願理由書 </h3>
<p>上記の証明書に加えて、大学にとって自校での就学に適している学生かどうかを判断するのに重要なのが志願理由書です。他書類と同じく英語で書くことになりますが、リサーチを経て希望大学の選定にたどり着くまでの情熱があったならば、あとは自信を持って説明を書き綴るのみです。大学に入れば嫌でも論文を書き続けてアカデミックな文章を仕上げられるようになりますので、ここは丁寧に、そして真摯に取り組むことが大切でしょう。 </p>
<h3>面接 </h3>
<p>書類選考ののち、面接を受けることになります。海外からの学生の受け入れに熱心な大学では、日本に定期的に教員がやってきて日本で面接を受けることができることもあるようです。そうでなければ電話やスカイプで、という対応になることがほとんどでしょう。イギリスの時差は日本からマイナス9時間（サマータイムは8時間）ですので、電話やスカイプが日本の深夜に設定される場合もあるかもしれません。 </p>
<h3>大学卒業資格 </h3>
<p>大学の学費は高額で、特にEU圏外からの学生には1.5倍から2倍の受講料を求められることがあります。ですが、提携大学からの認定を受けた高等教育機関で学費を比較的安く抑え、卒業時にその大学からの卒業認定を受けるという方法もあります。カリキュラムの内容はもちろん、学期ごとの試験結果にも大学からの厳しいチェックが入るうえ、大学の設備も使用できるため、学業の質が劣るとは言えないでしょう。また本学部にはない科目を選ぶことができるという可能性もあります。 <br />
  EU圏外からのインターナショナル・ステューデントに、圏内からの学生よりも多額の授業料の支払いが課せられることは避けられないのですが、それでもその大学の本学部に通うより低い授業料で卒業資格を得ることができるというのは、留学生にとっての有益な選択肢の一つであると考えられるでしょう。 </p>
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			</item>
		<item>
		<title>Q7．学校にはどれくらいの期間通うべきですか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:07:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 学校に通われる期間ですが、ご予算や留学可能期間の制限などがあるため、人によって様々で、一概に○週間が良い、ということは申し上げられません。しかしながら、英語力をこれくらいまで伸ばしたい、という具体的な目標があ …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-07.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9247"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-07.jpg" alt="Q7．学校にはどれくらいの期間通うべきですか？" /></span>A.<br />
学校に通われる期間ですが、ご予算や留学可能期間の制限などがあるため、人によって様々で、一概に○週間が良い、ということは申し上げられません。しかしながら、英語力をこれくらいまで伸ばしたい、という具体的な目標がありましたら、それを達成できる期間をご提案することは可能です。 </p>
<p>イギリスの語学学校では、学生のレベル別にクラス編成がなされます。そのレベルというのは独自の基準で定めているところもあるのですが、多くの学校が、「Common European Framework of Reference for Languages（CEFR）」を採用しています。日本語に訳すと、ヨーロッパ言語共通参照枠となります。ヨーロッパ全体で外国語の学習者の習得状況を示す際に用いられるガイドラインで、英語力はA1～C2の6レベルで判断されます。 <br />
  下記の表がそれぞれのレベルに対する英語力の説明となります。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th colspan="2" class="Twd30" style="text-align: center;">レベル </th>
<th style="text-align: center;">英語力 </th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">Proficient User</td>
<td>C2</td>
<td>母語話者と遜色のない熟練者 <br />
      聞いたり、読んだりしたほぼ全てのものを容易に理解することができレベル。自然に流暢かつ正確に自己表現ができ、非常に複雑な状況でも細かい意味の違い、区別を表現できる。 </td>
</tr>
<tr>
<td>C1</td>
<td>優れた言語運用能力を有する者・上級者 <br />
      いろいろな種類の高度な内容のかなり長い文を理解することができ、説明できるレベル。その際、文を構成する字句や接続表現、複雑な構文用法をマスターしていることがうかがえる。 </td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">Independent User</td>
<td>B2</td>
<td>実務に対応できる者・準上級者 <br />
      自分の専門分野の技術的な議論も含めて、抽象的かつ具体的な話題の複雑な文の主要な内容を理解できるレベル。 </td>
</tr>
<tr>
<td>B1</td>
<td>習得しつつある者・中級者 <br />
      仕事、学校、娯楽で普段出会うような身近な話題について、標準的な話し方であれば主要点を理解できるレベル。 </td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">Basic User</td>
<td>A2</td>
<td>学習を継続中の者・初級者 <br />
      ごく基本的な個人的情報や家族情報、買い物、近所、仕事など、直接的関係がある領域に関する、よく使われる文や表現が理解できるレベル。 </td>
</tr>
<tr>
<td>A1</td>
<td>学習を始めたばかりの者・初学者 <br />
      相手がゆっくり、はっきりと話して、助け船を出してくれるなら簡単なやり取りをすることができるレベル </td>
</tr>
</table>
<p>ケンブリッジ大学付属機関であるCambridge Englishの記事によると、1レベル上がるのには、200時間の集中した英語トレーニングを受ける必要があると書かれています。例えば、ケンブリッジ検定でFCEを保持している方は、CEFRではB2となります。次のレベルであるC1（ケンブリッジ検定ではCAEレベル）になるためには、さらに200時間の授業の受講が必要になります。その他自主学習も必要になるでしょう。一日5時間、週5日勉強すると仮定しますと、最低でも8週間かかるという訳です。 </p>
<p>もし、英語初心者の方（A1）がC1まで伸ばしたい、ということになりますと、700～800時間の勉強時間が必要になります。ですので、上記の条件で期間に換算しますとおよそ32週間（8カ月程度）が必要な計算になります。もちろん、この期間はあくまで目安になりまして、学生のバックグラウンド（年齢、国籍、学習体系、過去の経験など）により必要な学習時間は変化致します。上記を留学期間を決める一つの資料として参考にしてみてください。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q6．現地入りに適した時期はありますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-06.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa1-06</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:06:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスのベストシーズンは夏です！ 緑が美しく光り、花々が咲き誇り、人々も楽しそうな表情を浮かべている季節です。 イギリスの夏は日本のように蒸し暑くなく、ドライな気候で30℃を超える日はあまりないので過ごしや …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-06.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
イギリスのベストシーズンは夏です！ <br />
  緑が美しく光り、花々が咲き誇り、人々も楽しそうな表情を浮かべている季節です。 イギリスの夏は日本のように蒸し暑くなく、ドライな気候で30℃を超える日はあまりないので過ごしやすいでしょう。また、日も大変長く夏の期間は21時くらいまで明るいため、行動のしやすさから申し上げますと、短期の留学であれば夏がおすすめです。しかしながら、夏の時期は航空券も高くなる傾向があるので、安さを優先したい方は秋～冬の渡航がベターになります。特にクリスマスのイルミネーションは大変キレイなので、あえてこの時期に重なる留学でも楽しいかもしれません。 下記、ロンドンの四季について簡単にご説明したいと思います。 </p>
<h3>＜春（4～6月）＞ </h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9245"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-06_01.jpg" alt="Q6．現地入りに適した時期はありますか？" /></span>4月中は、風が冷たかったり明け方に冷え込んだりすることもありますが、日中の気温は12℃から16℃くらいまで上がります。パーカーやコートはまだまだ必要ですが、冬に着るようなモコモコの厚手のものはいらなくなります。 5月は、晴れ渡った空がのどかで、外に出るのが楽しくなります。気の早い若者がTシャツ姿で日向ぼっこをしている姿が目につく時期です。昼間の気温は15℃を下回ることがなくなりますが、6月になってもまだ夕方は肌寒いので、羽織るものが必要です。 </p>
<h3>＜夏（7～8月）＞ </h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9245"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-06_02.jpg" alt="Q6．現地入りに適した時期はありますか？" /></span>日中の気温は20℃を超え、25℃近くになりますが、湿度が低くさっぱりした空気なので、とても気持ちが良い夏といえるでしょう。 雨が多いロンドンですが、皆この時期はここぞとばかりに外にでて外でランチを食べたり、公園で休憩したりします。日差しは結構強いため、サングラスや日焼け止めは必要です。 夏とはいえ、夕方はやはり風が吹くと寒いので、薄手のパーカーやジャケットなども持って行った方が良いでしょう。 </p>
<h3>＜秋（9～10月）＞ </h3>
<p>学校の長い夏休みも終わり、9月の新年度が始まるころには太陽の光もぐっと穏やかになり、日向ぼっこをする人も少なります。10月に入るとあっという間に日中の気温が下がり、10℃前後にしかなりません。ブルゾンやセーターがだんだんと必要になってきます。10月最終日曜の夏時間から冬時間へ変わる頃にはすっかり日も短くなります。 </p>
<h3>＜冬（11～3月）＞ </h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9245"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-06_03.jpg" alt="Q6．現地入りに適した時期はありますか？" /></span>11月に入ると木々の葉っぱが地面に落ち始め、かさかさ音を立てながら歩いていると、えさを探すリスに遭遇したりします。11月の後半からはいよいよ冬模様となり、どんよりとした重たい天気が続くようになります。この時期には手袋やマフラー、場合によってはニット帽、そして厚いコートが必要です。 クリスマスツリーに灯がともる12月に入ると、日も短くなって午後3時を過ぎると薄暗くなります。冬至ごろの日の出は8時ごろ、日没は午後4時頃とお日様が出ている時間は極端に短くなります。クリスマスから1月末にかけてはもっとも寒い時期です。日中の最高気温が０度を下回ることはロンドンではあまりありませんが、風は突き刺すように冷たく感じます。2月の中旬に公園の芝生から小さな花が顔をのぞかせると「もうすぐ冬が終わる」とわくわくしてきます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q5．ビザ申請はどのように準備したらよいですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-05.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa1-05</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリス留学のビザ準備に関しましては、担当カウンセラーより必要に応じて適切な申請時期にご連絡差し上げますのでご安心くださいませ。その際には準備書類等など、準備が必要なものについても分かりやすくご説明させて頂き …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-05.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3394"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-05.jpg" alt="Q5．ビザ申請はどのように準備したらよいですか？" /></span>A.<br />
イギリス留学のビザ準備に関しましては、担当カウンセラーより必要に応じて適切な申請時期にご連絡差し上げますのでご安心くださいませ。その際には準備書類等など、準備が必要なものについても分かりやすくご説明させて頂きます。イギリスのワーキングホリデービザと学生ビザに関しましては、ビザの申請時期が決まっていたり、学校の入学許可証が必要だったりといった条件がありますのでご注意ください。イギリス留学を決めた時点でお早目に弊社までお問い合わせ頂けますと、その後のお手続きがスムーズです。特に学生ビザで渡航される場合は、必要な書類を揃える中で学校の入学手続きが必要となります。学校を決めて必要な書類が発行されるまでは時間が掛かることもありますので、イギリス渡航日の4～6カ月前までには留学カウンセリングにお越し頂けますと幸いです。ビザ申請に関しましてはお近くの弊社オフィスでの申請も可能となっております。イギリス留学するにあたって、ビザ申請に不安がある場合はお気軽にお問い合わせ下さいませ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q4．最短でどのくらいから留学ができますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-04.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa1-04</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリス留学の場合、学校手続き自体は1～2週間程度で完了しますが、ビザ申請に関しましては1～3カ月程度余裕をもって手続きをする必要があります。留学生が利用するビザはワーキングホリデービザと学生ビザが主なものと …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-04.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3393"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-04.jpg" alt="Q4．最短でどのくらいから留学ができますか？" /></span>A.<br />
イギリス留学の場合、学校手続き自体は1～2週間程度で完了しますが、ビザ申請に関しましては1～3カ月程度余裕をもって手続きをする必要があります。留学生が利用するビザはワーキングホリデービザと学生ビザが主なものとなります。いずれも申請から発給まで1～3カ月程度かかりますので、最低一ヵ月前には留学プランを決めてお申込みして頂ければ確実です。ビザ申請に関してはイギリスの内務省の管轄となりますので、各種諸事情によってビザの申請・発給が遅れる場合もあります。そのため留学カウンセリングとお手続きは最低でも3カ月前までにお問い合わせ頂けますと余裕をもって留学をすることが可能です。留学の手続きでは予期せぬトラブルが起こらないとも限りませんので、留学しようと思い立った時点で行動を起こして頂くことをお勧めします。イギリスの方で法律の改正やシステムの変更があった場合の手続き遅延は、お客様や弊社側ではどうすることもできない不可抗力となるため、早め早めのお手続き開始して頂けますようご協力をお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q3．カウンセリングは無料ですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-03.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa1-03</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 留学ドットコムでは、カウンセリングはもちろん、各種学校お手続きの際も費用は掛かりませんのでご安心ください。留学生にご負担頂く費用としては、学費や航空券代、海外旅行保険代などの実費のみとなり、自分で全て手続きす …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-03.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3392"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-03.jpg" alt="Q3．カウンセリングは無料ですか？" /></span>A.<br />
  留学ドットコムでは、カウンセリングはもちろん、各種学校お手続きの際も費用は掛かりませんのでご安心ください。留学生にご負担頂く費用としては、学費や航空券代、海外旅行保険代などの実費のみとなり、自分で全て手続きするのと変わらない費用で手続をお手伝い致します。カウンセリングに関しましては、何回お越し頂いても無料ですのでご安心ください。そのため、ご自身が納得のいくまでカウンセラーとプランを立てた上で、イギリス留学することが可能です。学費や滞在費についてお見積りが必要な場合は、お支払いの前にご案内させて頂きますので費用を明確に把握してからのご入金も可能です。お見積りを希望される場合は担当のカウンセラーまでお申し付け頂けますと幸いです。 </p>
<p>なお、カウンセリングに関しましては事前にご予約が必要となりますので、<a href="../../../fair2">コチラのページ</a>よりご連絡頂けますとカウンセリングの日程を調整させて頂きます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q2．カウンセリングはいつごろに行くべきですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-02.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa1-02</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 留学カウンセリングに行く時期ですが、留学したいと漠然と思っている時点でカウンセリングへお越し頂いても問題ありません。時期の目安としては、イギリス留学する時期の6～4カ月前までには一度留学カウンセリングにお越し …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-02.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3391"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-02.jpg" alt="Q2．カウンセリングはいつごろに行くべきですか？" /></span>A.<br />
  留学カウンセリングに行く時期ですが、留学したいと漠然と思っている時点でカウンセリングへお越し頂いても問題ありません。時期の目安としては、イギリス留学する時期の6～4カ月前までには一度留学カウンセリングにお越し頂き、どのような留学先が適しているか、留学先で何ができるのか、留学の目標は何なのかをはっきりさせておくとその後の留学プランが立てやすくなります。特にイギリスは人気留学地と言うこともあり、語学学校の数も他国に比べても格段に多く、自分の留学目的の学校を決めるのには十分なカウンセリング時間を考えておくことをお勧めします。 </p>
<p>弊社では対面カウンセリング、メールでのカウンセリング、お電話でのカウンセリングを承っていますが、資料や実際にカウンセラーにその場ですぐに質問できる対面カウンセリングをまず受けられることをお勧めします。お忙しい方や遠隔地にお住まいの方はメールカウンセリングで資料をお送りさせて頂くなど、分かりやすく迅速な対応をモットーとさせて頂いておりますのでご安心くださいませ。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q1．イギリス留学でお勧めの地域を教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-01.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa1-01</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学プランに関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリス留学するにあたりお勧めの地域は、留学の目的や語学学校のロケーションによって大きく変わってきますが、はじめての留学の場合はロンドンといった大都市がお勧めです。ロンドンのような都会ではなく落ち着いたロケー …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa1/uk_qa1-01.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3390"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa1-01.jpg" alt="Q1．イギリス留学でお勧めの地域を教えてください。" /></span>A.<br />
イギリス留学するにあたりお勧めの地域は、留学の目的や語学学校のロケーションによって大きく変わってきますが、はじめての留学の場合はロンドンといった大都市がお勧めです。ロンドンのような都会ではなく落ち着いたロケーションで学習に集中したい方は、オックスフォードやケンブリッジといった学術都市が良いでしょう。特にロンドンやオックスフォード、ケンブリッジといった留学生が多い地域には良質の学校が多く集まっており、コースの選択肢も多くなります。また、生活に必要な基盤が整っているため、留学生にとって過ごしやすい地域となります。日本人が少ない都市を希望する場合は、ブライトンやエディンバラといった地方都市もおすすめです。地方都市ではロンドンに比べやや生活費が抑えられるといったメリットもありますので、自分の留学の目的にあったロケーション選びを行いましょう。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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