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	<title>語学学校に関して &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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		<title>Q13．日本人スタッフがいる学校を教えてください。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:23:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスは他の英語圏の国（アメリカ、オーストラリア、カナダなど）と比較すると、日本人留学生は少なめです。そのため、100校以上あるロンドンの語学学校の中でも日本人の正規職員が在籍しているところは数校です。 日 …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-13.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
イギリスは他の英語圏の国（アメリカ、オーストラリア、カナダなど）と比較すると、日本人留学生は少なめです。そのため、100校以上あるロンドンの語学学校の中でも日本人の正規職員が在籍しているところは数校です。 日本人スタッフが在籍していることで、英語に自信のない方や留学が初めての方でも日本語で相談することができるといった安心感があります。日本人スタッフが在籍している学校をご紹介します。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london_others/london_others_ggc.html">Golders Green College</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9268"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-13_01.jpg" alt="Q13．日本人スタッフがいる学校を教えてください。" /></span>Golders Green Collegeはロンドン中心部から25分ほど離れたゴルダーズグリーン駅に位置しており、この地域は高級住宅街として知られているエリアになりますので、大変治安が良く安心して過ごすことができます。学校は70年以上続く老舗校で、語学習得コースの他に英語教師育成コースも開講しており、教育実習生の授業に無料で参加することができます。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london_others/london_others_nacel.html">Nacel English School</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9268"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-13_02.jpg" alt="Q13．日本人スタッフがいる学校を教えてください。" /></span>ロンドン中心部から25分ほど離れたフィンチリーセントラルという駅にあります。こちらも高級住宅街となっており、静かで落ち着いたエリアになります。学校は1990年に設立され25年以上の歴史があり、一般英語の他にも専門英語を学べるコースや試験対策コースもご用意しています。校長先生をはじめ、スタッフや先生がとてもフレンドリー＆丁寧に対応してくれるので居心地が良いでしょう。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_avalon.html">Avalon School of English</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9268"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-13_03.jpg" alt="Q13．日本人スタッフがいる学校を教えてください。" /></span>ロンドン中心部の、トッテナムコートロード駅にあります。観光地がたくさんあるZONE1の中心に位置しているため、どこに行くにも大変便利な立地です。アバロンスクールは、スピーキングに特化した授業スタイルになっており、独自の教育メソッドも持っています。シャイな日本人にもしゃべるチャンスをたくさん作ってくれます。 <br />
  日本人スタッフが在籍している学校の中では日本人学生比率が低めです。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_rose.html">Rose of York Language School</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9268"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-13_04.jpg" alt="Q13．日本人スタッフがいる学校を教えてください。" /></span>ロンドンの中心部、オックスフォード・サーカス駅にあります。有名なショッピング街のオックスフォードストリートのすぐ近くという好立地です。一般英語の他にも、IELTSコース、ビジネス英語コースなど多彩なコースをご用意しています。生徒と先生、スタッフの距離が近く、皆とても仲が良いのが特徴です。また、校内にはカフェもあるので、他のクラスの人達との交流も楽しむことができます。キャンペーンなどで料金もリーズナブルになるため費用を抑えたい方にお勧めです。 </p>
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		<title>Q12．長期向けの学校を教えてください。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:22:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスで長期留学という場合、期間は6カ月以上～1年を指します。ロンドン市内だけでも数百校の語学学校がありますが、その中でも短期向けの学校と長期向けの学校があります。では、具体的にどういう学校が長期向けなのか …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-12.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9266"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-12.jpg" alt="Q12．長期向けの学校を教えてください。" /></span>A.<br />
イギリスで長期留学という場合、期間は6カ月以上～1年を指します。ロンドン市内だけでも数百校の語学学校がありますが、その中でも短期向けの学校と長期向けの学校があります。では、具体的にどういう学校が長期向けなのかというと、下記のポイントが挙げられます。それぞれのポイントを押さえてご希望に合った語学学校選びをしましょう。 </p>
<h3>1. コース数が豊富にある学校 </h3>
<p>長期留学の場合、同じコースにずっと在籍するということはほとんどありません。一般英語コースで長期間、初級から上級レベルを目指して在籍するということはありますが、中級レベル相当に達すると試験対策などのコースも受講できるようになります。1つのコースはおよそ3カ月で修了しますので、少なくとも多くの方が2つのコースを経験することになります。最初の数か月は一般英語を勉強して、その後ステップアップしてビジネス英語やディスカッション中心のコース、試験対策コースに移動するというのが典型的で効果的なパターンとなります。 </p>
<h3>2. レベル数が多い学校 </h3>
<p>それぞれの語学学校で開講されている一般英語コースですが、クラス分けを行うレベル数が少ないと現レベルと次のレベルの差が大きすぎることがあります。つまり、「今の授業内容では簡単すぎる。でも次のレベルは難しすぎてついていけない」というような状態になってしまうことが起こり得ます。こうしたことを防ぐためにも、ある程度レベル数の多い学校を選択することをお勧めします。一般的なレベル数は6レベルですので、レベル数が多いとなると具体的には10レベルくらいとなります。こうした設定のある学校の方が、少しずつレベルアップができるので効果的に英語を伸ばしていくことができます。 </p>
<h3>3. 落ち着いた環境にある学校 </h3>
<p>長期留学＝学業メインということになると思いますので、腰を据えてしっかり学べる環境が整っている学校となります。例えば、ロンドンの市街地から近いZONE1～2は大変便利な環境なのですが、観光地にも近い分「観光も勉強もしたい！」という短期の方が多い傾向にあります。そのため長期留学をお考えであれば、なるべく都心部は避け、郊外の比較的落ち着いた場所にある学校を選択されることをお勧めします。 </p>
<h3>4. キャンパスが複数ある学校 </h3>
<p>複数の都市にキャンパスを構える語学学校は多く、同じ語学学校であるためキャンパス間の転校が可能となります。例えば6カ月の就学予定の場合は、3カ月は都会のキャンパスで勉強し、残りの3カ月は地方のキャンパスに移動、というような留学プランが可能です。別々の語学学校2校に通う場合は、カリキュラムやサポート体制も異なり入学金も2度必要となってしまいますが、転校の場合は同じ学校のため入学金も一度で済みますし、カリキュラムも同じということが多いので、スムーズに授業に入っていくことができます。 </p>
<h3>5. 長期留学プランがある学校 </h3>
<p>長期留学生が多い学校には予め、長期留学の方向けのコースを用意しているところもあります。このコースを受講する学生は必然的に長期留学生となり、周りには同じような目的、目標をもった仲間が多くなります。お互い切磋琢磨しながら勉強に励むことができますので、モチベーションアップにも効果的と言えます。通常のコースとは異なり指定日があることがほとんどですが、学習内容はフレキシブルに設定されており費用も長期割引が入りリーズナブルになります。 </p>
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		<item>
		<title>Q11．ロンドンの少人数制の学校を教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-11.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-11</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:21:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスの語学学校は先生1人に対して学生10～15名程の人数でレッスンが行われますが、中には大人数の前で英語を話すことに抵抗感を持っている方も多くいらっしゃるかと思います。そんな方のためにロンドンで人気の少人 …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-11.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
イギリスの語学学校は先生1人に対して学生10～15名程の人数でレッスンが行われますが、中には大人数の前で英語を話すことに抵抗感を持っている方も多くいらっしゃるかと思います。そんな方のためにロンドンで人気の少人数制の語学学校をご紹介します。少人数制のクラスであればクラスメイト同士すぐに打ち解けることができ、シャイな方でもクラス内で発言や質問がしやすく、また講師の目も行き届ききめ細かい指導を受けることができるといったメリットがあります。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_frances.html">Frances King of English</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9264"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-11_01.jpg" alt="Q11．ロンドンの少人数制の学校を教えてください。" /></span>Frances King School of Englishは1973年に設立され、毎年80カ国以上から6,000人を超える学生が集まる活気溢れるロンドンでも指折りの学校の一つです。40年以上の英語教育のノウハウを生かし、一般英語をはじめ、各種検定、進学英語、ビジネスコースなど幅広いコースを提供し、数多くの留学生のニーズに対応しています。当校では「Club8」という少人数制の集中英語コースを開講しています。企業などの英語研修にもよく使われるコースになり、短期間で英語力を上げたい方、コミュニケーションスキルを身に付けたい方におすすめのコースです。 </p>
<p>初級レベルからも受講できるClub8は、1クラス5～8名ほどで行われるため、発言する機会も多く、人前で話すことの苦手意識を克服するだけでなく、先生やクラスメイトとの距離も近くなります。21歳以上限定のコースとなっており、平均受講年齢は35歳のためクラスは落ち着いた雰囲気になっています。カリキュラムは一般英語コースとさほど変わりがありませんが、少人数制で学生の平均年齢も高くなるため、通常のクラスとは雰囲気は全く異なります。落ち着いた雰囲気の中勉強されたい方や、社会人研修目的という方におすすめの学校です。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_bell.html">Bell, London</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9264"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-11_02.jpg" alt="Q11．ロンドンの少人数制の学校を教えてください。" /></span>Bell, Londonは1972年に設立された60年以上の英語教育の実績を誇るグループの人気校です。校舎はイギリスだけでなく、世界中に37の教育センターを持ち、その英語教育の質の高さには世界的にも定評があります。毎年120カ国以上から集まった10万人以上の学生を受け入れ、校舎は常に活気に満ちています。キャンパスはロンドン中心部の美しいブルームズベリー地区に位置し、周辺には大英博物館やコンベント・ガーデンなど、観光名所からも近い魅力的な立地です。 </p>
<p>クラスは通常8～10名、最大でも12名でレッスンが行われているため、講師と生徒の距離が近く常に指導が行き届いています。また、国籍制限があり、ひとつの国を20%までと定めているため、特定の国籍の生徒が1つのクラスに偏ってしまうということもなく多国籍な環境で学習ができるのも魅力のひとつです。 </p>
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		<item>
		<title>Q10．英語教師の資格が取れる学校はありますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:20:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスで取得できる英語教師コースには、大学で学ぶ年単位のものもありますが語学学校でも英語教授法を学ぶことができる4週間程度の短期のコースを用意している学校があります。英語教師コースではCELTA（Certi …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-10.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
イギリスで取得できる英語教師コースには、大学で学ぶ年単位のものもありますが語学学校でも英語教授法を学ぶことができる4週間程度の短期のコースを用意している学校があります。英語教師コースではCELTA（Certificate in Teaching English to Speakers of Other Languages）やTESOL（Teaching English to Speakers of Other Languages）というものが有名です。英語を母国語としない大人の学生を相手にする際の教授法になりますので、内容は高度で専門的なものになっています。そのため、コースを受講する際の英語力も上級レベル（C1）以上を基準としています。英語レベルは、Common European Framework of Reference for Languages（CEFR）で判定されます、C1レベルはほぼネイティブレベルとなり、IELTSで換算すると7.5になります。これらのコースを修了しても英語教員免許を取得できるわけではなく、あくまで第二言語として英語を取得したい方への教授法（実際の授業の進め方からカリキュラム、テキスト開発等）を研究するコースとなり、日本の教員免許とは種類が異なります。 </p>
<p>短期の英語教授法Certificate取得コースは毎日のように課題やレポートがありますので、忙しい毎日になります。コース修了後は、日本に帰国された英会話学校の講師をしたり、企業で英語講師をしたりと、主に日本での就職活動の際に強みになるでしょう。英語教育に興味がある方は、是非挑戦してみてください。尚、外国で英語を教えるためには、Certificateではなくもっと時間をかけて深く掘り下げるDiploma（1年間）やMaster（2年間）といったコースもカレッジや大学などで受講可能です。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_sg.html">St Giles, London Central</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9262"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-10_01.jpg" alt="Q10．英語教師の資格が取れる学校はありますか？" /></span>ASt Gilesの英語教授法コースには、Teaching Skills、Language Awareness (including grammar, vocabulary and phonology)、Learner Profiles、Materials Assignment、Unknown Language (experience learning a language unknown to you)などが含まれ、それぞれ1週間をかけて勉強します。実際に教壇に立つ実習も6時間含まれており、授業ではタイプ別の教授法をレポートにまとめる課題なども課されます。そして、最後にA language awareness test を受験します。合格すると、Certificate in TESOLが発行されます。費用は、4週間で￡1,332となっています。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_eng_central/area_cambridge/cambridge_lsi.html">Language Studies International, Cambridge (LSI)</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9262"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-10_02.jpg" alt="Q10．英語教師の資格が取れる学校はありますか？" /></span>LSIケンブリッジ校では、ENGLISH FOR TEACHINGというコースを開講しており、期間は4週間です。上記にご紹介した体系化されているプログラムとは異なりますが、グループ授業の他、個人授業も受けることが可能です。グループの場合のコース費用は￡1,240となります。内容は、Language and Background（言語の歴史）Language Learning and Teaching（学ぶ側、教える側のそれぞれの立場・気持ちを理解する）、Lesson Planning and Use of Resources for Language Teaching（レッスンスケジュールの作成方法、資料や教材の活用方法）、Managing the Teaching and Learning Process（レッスンの質を高める演習、生徒のモチベーションを高める方法など）になり、コース修了後はCertificateが発行されます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q9．ビジネス英語に強い学校を教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-09.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-09</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:19:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 一般英語のひとつ上を行くビジネス英語では、ビジネスにおけるコミュニケーションスキルを向上し、実践でそのスキルを使用できるようにします。ビジネス英語コースを受講することで、人脈を構築する、プレゼンテーションを行 …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-09.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
一般英語のひとつ上を行くビジネス英語では、ビジネスにおけるコミュニケーションスキルを向上し、実践でそのスキルを使用できるようにします。ビジネス英語コースを受講することで、人脈を構築する、プレゼンテーションを行う、交渉を行う、そしてオンライン/オフラインで文書を作成するなど、様々なビジネスシーンで自信を持って英語を使うことができるようになります。これから外資系企業に就職予定の方、海外転勤の予定がある方または目指されている方におすすめのコースです。受講時の英語レベルは学校にもよりますが、Intermediate中級以上となっているところが多いです。多くの方は現地でレベルが達し次第、移動という形で受講されますが、最初から受講したいということであれば、事前にレベルを図れるテストをご用意している学校もあります。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_frances.html">Frances King School of English</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9260"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-09_01.jpg" alt="Q9．ビジネス英語に強い学校を教えてください。" /></span>フランシスキングはビジネス系試験であるケンブリッジ検定の試験会場になっており、コンピュータで行われる、CBT(Cambridge Based Tests)専用の試験ルームを備えています。そのためケンブリッジ試験対策コースはイギリスでもトップレベルと言われています。コース受講者の合格率はなんと90%です。また、「クラブ8」という小人数体制の集中コースは企業の英語研修などにもよく使われています。学生は通常5～8名の小人数になりますので、発言する機会も多く先生やクラスメイトとの距離も近くなります。21歳以上限定のコースになっており、全体的には30代の学生が多くみられます。またレベルもPre-intermediate初中級からとなり、短期間で集中的に勉強したいという方にはぴったりのコースです。午前中には、一般英語を勉強し、午後からは選択授業として、グローバル企業でのマーケティング、マネージメント、ファイナンスなどの専門分野を学ぶものと、ディスカッション、ロールプレイ、プレゼンテーションなどを鍛えるビジネスにおけるコミュニケーションを学ぶものが開講されています。 </p>
<h3>Regent, London</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9260"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-09_02.jpg" alt="Q9．ビジネス英語に強い学校を教えてください。" /></span>40年の歴史があり、授業と先生のクオリティーの高さが人気のRegentはビジネス英語にも力を入れています。Executive ClasSIX　というコースがビジネス英語となっており、1クラス6名の少人数制で授業が進められます。スムーズな英語、ビジネスミーティングやプレゼンテーションの練習、文法、リーディング、レポートやE-MAILの作成法、電話対応など、プロフェッショナルな英語の習得を目指します。会社から派遣され3カ月ほど英語の研修をしにくる日本人の方も多くいらっしゃるそうです。ビジネス英語を受講されている生徒さん専用のラウンジまであります。また、各分野に特化したクラスもあります。Legal English ClasSIXは法律分野に特化した内容、Leadership＆Management ClasSIXではリーダーとなり、チームやグループを引っ張っていくために必要なスキルを磨いていきます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q8．スピーキングに特化した学校を教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-08.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-08</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:18:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 日本人がもっとも苦手とするのがスピーキングだと言われています。相手の言っていることは聞き取れたり、すでに十分な語彙力があるにも関わらず、なぜか口からパッと英語が出てこない人も多いはずです。その原因としては、日 …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-08.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
日本人がもっとも苦手とするのがスピーキングだと言われています。相手の言っていることは聞き取れたり、すでに十分な語彙力があるにも関わらず、なぜか口からパッと英語が出てこない人も多いはずです。その原因としては、日本人の正確さから正しい文法でないと話したくない、英語を日本語に直す癖がある、アウトプットの場が不足している、など様々な理由が考えられます。そんな苦手意識を克服して、スピーキング能力向上を目指す会話に特化した学校をご紹介いたします。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_avalon.html">Avalon School of English</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9255"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-08_01.jpg" alt="Q8．スピーキングに特化した学校を教えてください。" /></span>Avalon School of Englishはロンドンの中心地SOHOのトッテナム・コートロード駅から徒歩約3分のところに位置する平均生徒数約150名の中規模な学校です。徒歩圏内には有名な観光名所があるため、魅力的なロケーションです。当校の特徴はなんと言っても「スピーキング強化校」であるということです。独自の英語教育メソッドであるAvalon Quantum English（アバロン・クォンタム・メソッド）を採用した授業では、スピーキングとリスニングのスキル向上を目指します。この教授法は、世界50カ国以上の語学学校でも取り入れられており、世界的に高い評価を得ています。生徒たちには平等に発言する機会を与えるため、講師は生徒一人ひとり順番に質問をします。また、生徒から返ってきた回答に対し、文法、発音、アクセント、と全ての観点から指導を行います。その場で正しい表現を教わることができ、瞬発的に正確な英語を発することができるよう繰り返し訓練していきます。ネイティブスピーカーが使うような日常で使用するフレーズなども、留学生が流暢に使いこなせるよう指導に力を入れています。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_tti.html">Tti School of English</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9255"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-08_02.jpg" alt="Q8．スピーキングに特化した学校を教えてください。" /></span>Tti School of Englishはロンドン中心地から北に位置する、ロンドンの原宿とも言われるカムデンの駅から徒歩約3分のところに位置するブリティッシュ・カウンシルの認定語学学校です。学校周辺のカムデンハイストリートには、常に多くの人で賑わい活気があります。人通りも多いため治安も良く、ロンドンの中心地へは地下鉄で20分ほどで行くことができるため便利なロケーションです。 </p>
<p>Ttiの一般英語コースは、週10/15/20/25/30/35と5レッスン刻みで授業数を選択することができます。一番人気の週30レッスンのコースでは、コアクラスを週20レッスン、オプションクラスを週5レッスンとることが可能です。コアクラスは9時～11時50分の午前の部と、14時30分～16時10分の午後の部に分かれており、英語学習に必要な読む・書く・聞く・話すの4つのスキルをバランス良く学できるよう、生徒のニーズに合わせ様々なトピックを用いた授業が行われています。時には他のクラスメイトと合同で行なう実践的な授業もあるため、和気あいあいと友達も作りやすい環境です。また、コアクラスの間の12時30分～13時20分の時間帯ではオプションクラスを選択できるようになっています。オプションコースは主に会話に重点を置いた、会話英語、発音練習、文法の3つの中から選ぶことができます。毎日1レッスンは会話に特化した授業が受けれるため、効率的に会話力を伸ばすことができます。 </p>
<h3>Speakeasy School of English</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9255"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-08_03.jpg" alt="Q8．スピーキングに特化した学校を教えてください。" /></span>Speakeasyはロンドン西部のChiswick（チジック）という18世紀の古い建物があるということでも知られる、閑静な住宅街にある家族経営の小規模校です。当校の最大の特徴は少人数で行われるカランメソッドを採用した会話力の向上に重点を置いた授業内容です。カランメソッドとはロンドン発祥の人気教育方針で、生徒は講師が発する英語を一言一句間違えずに真似して話すことで、ネイティブの早いスピードでも正確に聞き取れるよう鍛えていく方法です。授業は超高速で進んでいき、生徒は莫大な数の単語を何度も繰り返し聞く、話すことによって身体に英語を沁みこませていくことができます。また、日本人がよくしてしまいがちな「一度英語を日本語に翻訳して、また英語に戻す」という時間もないため、自然と口から英語が出てくるようになります。教える講師の方は毎回代わるため、特定の人の英語に慣れてしまうという心配もありません。 </p>
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			</item>
		<item>
		<title>Q7．学生寮がある学校を教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-07.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-07</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 08:17:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリス留学中の滞在方法としてまず思い浮かべるのがホームステイという方も多くいらっしゃるかと思います。ホームステイの滞在の場合、そのステイ先は基本的に郊外のエリアになるため、学校まで通うには1時間～1時間半か …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-07.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
イギリス留学中の滞在方法としてまず思い浮かべるのがホームステイという方も多くいらっしゃるかと思います。ホームステイの滞在の場合、そのステイ先は基本的に郊外のエリアになるため、学校まで通うには1時間～1時間半かかる場合があります。そこで今回は、学校から徒歩圏内に学生寮を持つ学校をご紹介します。 </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_tti.html">Tti School of English</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9187"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-07_01.jpg" alt="Q7．学生寮がある学校を教えてください。" /></span>TtiではStudy Roomsという名の学生寮を提供しています。寮は常に綺麗に保たれており、モダンな作りは生徒たちにも人気があります。全てのお部屋には机が設置され、Wi-Fiも完備されています。また、他校に比べお部屋の数が多く用意されているため、空きがあることが多く比較的入りやすいのも魅力のひとつです。学校独自の寮となるため、住人はみんなTtiの学生です。授業後も気心の知れた仲間と暮らすことができ、より一層友達との仲を深めることがでます。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">お部屋タイプ </th>
<th style="text-align: center;">滞在費 </th>
</tr>
<tr>
<td>1人部屋（スモール） </td>
<td>週180ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>1人部屋（スタンダード） </td>
<td>週230ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>1人部屋（プレミアム） </td>
<td>週310ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（スモール） </td>
<td>週180ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（ダブル） </td>
<td>週140ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（プレミアムツイン） </td>
<td>週200ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（プレミアムダブル） </td>
<td>週190ポンド </td>
</tr>
</table>
<p>※プレミアム寮：プライベートバスルーム付き </p>
<h3><a href="../../../uk/uk_school/area_london/london_sg.html">St Giles, London Central</a></h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9187"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-07_02.jpg" alt="Q7．学生寮がある学校を教えてください。" /></span>St Gilesの特徴の一つが校舎の上階に完備された寮です。同じ建物内に寮があるためもちろん通学0分、交通費も一切かかりません。無料Wi-Fiが使用可能でベッドシーツなどは毎週交換され、タオルの貸し出しも行っています。お部屋にはベッド、デスク、デスクランプ、ケトル、テレビ、鏡、洗面台が備えられています。ただ、学校内の寮は非常に人気があり早い時期から満室となるため、かなり前もってのお申込みが必要となります。学校内の寮が満室の場合は、徒歩約20分の距離の民間寮も利用可能です。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">お部屋タイプ </th>
<th style="text-align: center;">滞在費（1～6月/9～12月） </th>
<th style="text-align: center;">滞在費（6月26～8月28日） </th>
</tr>
<tr>
<td>1人部屋（2食付き） </td>
<td>週384ポンド </td>
<td>週400ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>1人部屋（朝食のみ） </td>
<td>週340ポンド </td>
<td>週356ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（2食付き） </td>
<td>週319ポンド </td>
<td>週331ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（朝食のみ） </td>
<td>週275ポンド </td>
<td>週287ポンド </td>
</tr>
<tr>
<td>2人部屋（ダブル） </td>
<td>週140ポンド </td>
<td>週180ポンド </td>
</tr>
</table>
<p><a href="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-07_01.pdf" target="_blank">◆レジデンス詳細資料◆ </a></p>
<h3>Burlington School of English</h3>
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-9187"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-07_03.jpg" alt="Q7．学生寮がある学校を教えてください。" /></span>Burlington SchoolはSt Giles同様、学校の校舎3階に学生用の寮が完備されています。4人部屋のご用意しかないため、少し窮屈ではありますが通学時間、通学費もかからないため大変人気があります。また、校舎内にあるカフェでは朝食、夕食が提供されます。4名でシェアするため、お食事込みでも大変お得に滞在することができます。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">お部屋タイプ </th>
<th style="text-align: center;">滞在費 </th>
</tr>
<tr>
<td>4人部屋（平日2食、週末朝食付き） </td>
<td>週145ポンド </td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q6．イギリスの学校の授業はどのようなものでしょうか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-06.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-06</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリスの語学学校では、1クラスあたり8～15人程度のグループレッスンが主流となります。学校によっては1クラスあたりの人数を制限している場合もありますが、一般的には10人前後が平均となります。また、1クラスあ …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-06.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3405"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-06.jpg" alt="Q6．イギリスの学校の授業はどのようなものでしょうか？" /></span>A.<br />
  イギリスの語学学校では、1クラスあたり8～15人程度のグループレッスンが主流となります。学校によっては1クラスあたりの人数を制限している場合もありますが、一般的には10人前後が平均となります。また、1クラスあたりの学生人数が多いため、自ら積極的に発言する姿勢が求められます。そのため日本人にとって最初はやや戸惑う部分もありますが、英語力に関わらず積極的に質問する意識を持ち、発言するようにしましょう。グループレッスンに苦手意識がある場合は、マンツーマン授業が主流となるフィリピン留学がお勧めです。フィリピンでは先生と一対一で英語を話すことができるため、じっくりと分からない部分や気になる部分を講師に聞くことができます。さらに費用も欧米留学の半分となり、効率よく英語力を伸ばすことができます。フィリピンで英語力を伸ばし、その後オーストラリアやイギリスへ渡航する2カ国留学についての詳細は<a href="../../../philippine">コチラのページ</a>からご確認頂けます。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q5．学校選びのポイントを教えてください。</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-05.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-05</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. イギリス留学で学校選びをする際は、自分に合った学校を探すということが重要となります。どんなに評判の良い学校へ通ったとしても、ご自身の希望や雰囲気に合ってない場合は勉強に集中できない、転校せざるを得ない状況にな …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-05.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3404"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-05.jpg" alt="Q5．学校選びのポイントを教えてください。" /></span>A.<br />
イギリス留学で学校選びをする際は、自分に合った学校を探すということが重要となります。どんなに評判の良い学校へ通ったとしても、ご自身の希望や雰囲気に合ってない場合は勉強に集中できない、転校せざるを得ない状況になりかねません。そのため、学校を選ぶポイントとしては、以下の項目をチェック頂き、自分の目的に適した学校を選ぶようにしましょう。</p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd20" style="text-align: center;">項目 </th>
<th style="text-align: center;">詳細 </th>
</tr>
<tr>
<th>学校の雰囲気 </th>
<td>学校がどのくらいの規模で、どのような方針を持っているのか、もしくはどのような学生が学んでいるのかによって学校の雰囲気は決まってきます。楽しく勉強したいのか、真面目に勉強したいのか、年齢層は合っているかなどをご自身の希望に沿って事前に確認しましょう。 </td>
</tr>
<tr>
<th>コース/カリキュラム </th>
<td>ご自身の希望するコースや、カリキュラムが整っているかによって目標の英語力を身につけられるかどうかが変わってきます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>学費 </th>
<td>支払いが可能な学費かどうか、コストパフォーマンスのよい妥当な学費かどうか、もしくはキャンペーン情報などが出ているかを確認しましょう。 </td>
</tr>
<tr>
<th>立地/施設レベル </th>
<td>無料Wi-Fiが学校で利用できるか、パソコンは十分用意されているかどうか、ジムや図書館が利用できるかどうか、立地は便利かどうかがポイントとなります。 </td>
</tr>
</table>
<p>以上が学校選びをする上でのポイントとなりますが、学校の詳細については公表されている情報ではなかなか分かりづらいことも多々あります。そのため、学校を決める上で事前に留学カウンセラーへご相談頂くことで、より確実に自分に合った学校をお選び頂くことができます。学校選びに迷った場合は、お気軽にお問い合わせ下さいませ。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q4．日本人の少ない学校を選ぶことはできますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-04.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=uk_qa3-04</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 09:06:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=3403</guid>

					<description><![CDATA[A. はい、可能です。イギリスには数多くの学校があり、それぞれの学校によって日本人の国籍比率が大きく変わってくる場合もあります。学校によってはホームページ上で国籍バランスを公表している学校もありますが、データが古い …<a href="https://www.ausbiznet.com/uk/uk_qa/uk_qa3/uk_qa3-04.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3403"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/uk/uk_qa/uk_qa3-04.jpg" alt="Q4．日本人の少ない学校を選ぶことはできますか？" /></span>A.<br />
はい、可能です。イギリスには数多くの学校があり、それぞれの学校によって日本人の国籍比率が大きく変わってくる場合もあります。学校によってはホームページ上で国籍バランスを公表している学校もありますが、データが古い場合もありますので担当の留学カウンセラーへお問い合わせ頂き、最新情報を確認した上でお申込みされると確実に日本人の少ない学校を選ぶことができます。特に日本人比率は夏休みシーズンや春休みシーズンに上がるなど時期によっても変動する傾向にあるため、気になる学校があればその都度確認することをお勧めします。しかし、日本人が極端に少ない学校では日本人スタッフが不在の場合が多いため、何かあった際は日本語で相談できるスタッフがいないというデメリットもあります。日本人の少ない学校を選ぶ際は、日本人スタッフの有無についても必ず事前にご確認頂けますと安心です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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