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	<title>アメリカ留学Q&amp;A &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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		<title>Q8． アメリカで車の運転はできますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 02:21:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3356"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-08.jpg" alt="Q8． アメリカで車の運転はできますか？" /></span>A.<br />
アメリカの中流家庭では車が移動の主な手段となりますので、生活上なくてはならないものとして広く普及しています。実際に旅行や日常生活で必要となることも多いため、日本人留学生の多くの方が現地で免許を取得して運転しています。免許の取得方法はDMVと呼ばれる「Department of Motor Vehicle」にてハンドブックをもらい、免許証の取得手続きを始めます。免許のシステムは州毎に異なりますので、自分が運転したい主な場所にて取得するとスムーズです。ハンドブックを熟読したらオンライン上での筆記試験を受け、受かった場合は路上運転練習に移ります。最後に実技試験を受けて無事免許取得となりますが、基本的な手続きの流れは日本とほとんど変わらないということになります。 </p>
<p>運転免許証の申請時には、身分証明書やソーシャルセキュリティーナンバーが必要となりますので事前に必ず確認しておきましょう。現在既に日本国内で免許を持っている人に関しては、アメリカ留学に出発する前に国際免許を取得しておくとスムーズです。国際免許証の申請は、各都道府県警察署や運転免許センターなどで申請が可能です。 </p>
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		<title>Q7． アメリカに人種差別はありますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 02:19:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3354"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-07.jpg" alt="Q7． アメリカに人種差別はありますか？" /></span>A.<br />
人種差別はアメリカのみならず世界各国で存在するため、人種差別が全くない国というのはまず存在しないと考えて頂いた方がよいでしょう。とはいえ、アメリカは様々な国から観光客や留学生、各国移民を受け入れてきた歴史がありますので、欧州諸国や移民の少ない国に比べると人種差別が少ない国であると言えます。また、アメリカでは人権に対して厳しい国となりますので、何かトラブルなどがあった場合は法的措置を取ることがほとんどです。そのため、企業や学校でも人種差別に対しては細心の注意を払っています。日本は島国であり、単一民族で形成されてきた背景がありますので、自分が人種差別される側になるという経験をすることはまずありません。そのため、海外留学をした場合には、人種差別を受ける経験をすることもあるかもしれないという気持ちで渡航しましょう。人種の違う留学生と一緒に学ぶという貴重な体験から、英語以外にもアメリカの良い面、悪い面の両方を学ぶ社会勉強の場になります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>Q6．治安のよいエリアでホームステイはできますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 10:24:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3329"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-06.jpg" alt="Q6．治安のよいエリアでホームステイはできますか？" /></span>A.<br />
アメリカのどの地域に留学したとしても、基本的に治安が悪い地域の家庭にホームステイをすることはありません。ホームステイは通っている語学学校から可能な限り近い家を紹介することになるため、まずその語学学校が治安のよいエリアにあるかどうかが重要となります。基本的に語学学校は市内中心部に位置しているケースが多く、治安が悪い場所にキャンパスを構えるようなことはまず御座いません。ただし、通学の便の良さや学校タイプの違いなどがあるため、語学学校を決める際はお気軽にカウンセラーまでご相談くださいませ。一般的に治安を重視したい場合は、都市ではなく郊外の方にある語学学校を選ぶと治安のよいエリアでホームステイできる可能性が高いと言われます。郊外のエリアの方がのんびりと生活している方が多く、アットホームで家族の一員として対応するファミリーが多い傾向にあります。また、語学学校やエージェントがきちんとホームステイ先に伺ってインタビューした家庭については、生活環境がきちんと審査されているため安心です。一度ホームステイ先に行ってみたものの、治安が不安という場合はすぐにご相談ください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>Q5．アメリカ人の家庭（ホームステイ先）はどのようなものでしょうか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:23:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3328"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-05.jpg" alt="Q5．アメリカ人の家庭（ホームステイ先）はどのようなものでしょうか？" /></span>A.<br />
ホームステイの種類には、エージェントの提携しているホームステイと、語学学校で提携しているホームステイがございます。どちらで手配するかによってホームステイ先の雰囲気も変わってくる場合がありますが、アメリカ人の家庭と言っても必ずしも白人の家庭とは限りません。アメリカには様々な国からの移民が集まっているため、一言にアメリカ国籍と言ってもアジア系、南米系、アフリカ系なども含まれています。そのため、アメリカのホストファミリーは白人家庭であるべきといったイメージは持たないほうが良いでしょう。白人ではなくても、アメリカに長く住み英語を使って生活している人々に変わりはないため、どの家庭に行っても積極的にコミュニケーションすることで日本ではできない体験やいい思い出が作れ、英語の勉強にもなります。もしもホームステイ先の家族と合わないという場合を避けるために、お申し込みの際は条件やご要望をお伝えください。ホームステイ手配を行う際に、できる限りご希望に沿ったファミリーに滞在できるようにお手配させて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q4．アメリカにサマータイムはありますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:22:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3327"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-04.jpg" alt="Q4．アメリカにサマータイムはありますか？" /></span>A.<br />
アメリカでは地域によってアメリカ国内でも時差があり、それぞれの州に合わせたサマータイムが導入されている場合もあります。アメリカ本土では多くの地域でサマータイムが導入されていますが、ハワイおよびアリゾナ州では導入されていません。また、フェニックスなどの山岳部地域でも導入されていない場合があります。アメリカではサマータイムのことを、「Daylight Saving Time」と呼び、3月の第2日曜日午前2:00～11月第1日曜日午前2:00に定めています。アメリカ本土では東から順に、東部夏時間、中部夏時間、山岳部夏時間、太平洋夏時間とわかれており、 日本との時差は、13～16時間になります。日本と朝晩がほぼ逆転した生活時間帯となるため、日本のご両親やお友達とのコンタクトできる時間帯も限られることに注意しておきましょう。アメリカ留学で自分が滞在する地域は、どの時間帯に属するのかを調べてから出発することお勧めします。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q3．ホームステイと学生寮で迷っているのですが。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:21:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. 多くの語学学校では、学生寮かホームステイかで選ぶことができます。それぞれメリットとデメリットがあるため、両方の違いを良く調べた上でご希望に沿った滞在方法を選択してください。また長期滞在する場合は途中で学校を切 …<a href="https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa4/us_qa4-03.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>A.<br />
多くの語学学校では、学生寮かホームステイかで選ぶことができます。それぞれメリットとデメリットがあるため、両方の違いを良く調べた上でご希望に沿った滞在方法を選択してください。また長期滞在する場合は途中で学校を切り替えることも可能なため、まずはホームステイ滞在をした後に、学生寮やシェアルームに移る方が多くなります。以下、ホームステイと学生寮のそれぞれのメリット・デメリットをご紹介します。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th>&nbsp;</th>
<th style="text-align: center;">ホームステイ </th>
<th style="text-align: center;">学生寮 </th>
</tr>
<tr>
<th>メリット </th>
<td>現地で暮らしている家族と同じ家に住むため、現地の生活や習慣について詳しく教えてもらったり、観光に連れて行ってもらったりするチャンスが多くなります。ネイティブスピーカーと一緒に暮らすため、生の英語に触れる時間も長いことから英語力の向上も期待できます。家族の一員として迎えてもらえ、ホームステイ期間終了後も継続的な付き合いをしている方もいらっしゃいます。ホームステイは留学生活で一番貴重な体験になると言えます </td>
<td>学校によって一人部屋かシェアルームかは違いがありますが、ホームステイよりも比較的自由に過ごすことができます。同じ学校で学ぶ友人たちと暮らすので、友人と話したい時にいつでも話すことができ楽しく過ごせます。世界各国から集まった学生と生活しながら、一緒に英語を学ぶことができます。学生寮は学校へのアクセスも便利であるため、放課後の自由時間も有意義に過ごすことができます。学生寮は語学学校の近場にある場合が多く、通学時間はホームステイよりも短いケースが多くなります。 </td>
</tr>
<tr>
<th>デメリット </th>
<td>家庭毎にそれぞれルールや雰囲気が違うため、家族との仲がうまくいかない、ルールを守れないといった場合は肩身の狭い思いをする可能性があります。自分の中で譲れない条件が予めある場合には、ホームステイお申込みの際に、事前に細かい希望などを伝える必要があります。あくまでも家族の一員としての行動が求められることから門限時間を設けているファミリーも多いため、門限がある場合には自由度は比較的下がります。また、学校からは少し離れているため、通学時間は1時間前後くらい掛かるのが一般的です。 </td>
<td>日本の学生寮のイメージとは違い、アメリカ留学での学生寮に関しては、食事の準備や掃除洗濯は自分で行う必要があります。また、ルームメイトと合わない、他の部屋でパーティをしていてうるさいなどのトラブルが起こる場合があります。学生寮にはその語学学校の学生が中心でネイティブスピーカーがいないという状況であるため、外国人学生同士での英語コミュニケーションが中心となります。ホームステイよりも干渉が無く自由度が高い一方で、常に英語を使う意思を持っていないと英語を使う機会が減ります。 </td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q2．滞在費を抑える方法はありますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa4/us_qa4-02.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=us_qa4-02</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:20:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. アメリカ留学中での滞在費を抑える方法としては、一般的にシェアルームがお勧めです。シェアルームでは1つの部屋やアパートを数人でシェアするため、1人あたりの負担額が少なくなることになります。そのため、家賃にかかる …<a href="https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa4/us_qa4-02.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3325"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-02.jpg" alt="Q2．滞在費を抑える方法はありますか？" /></span>A.<br />
アメリカ留学中での滞在費を抑える方法としては、一般的にシェアルームがお勧めです。シェアルームでは1つの部屋やアパートを数人でシェアするため、1人あたりの負担額が少なくなることになります。そのため、家賃にかかる出費を抑えて生活をすることが可能です。シェアルームでは自炊中心の生活をすることにより、生活費自体もかなり抑えることができます。また、住み込みで働くという方法もあり、アメリカの中流家庭の多くがベビーシッターを雇っていることから、現地家庭にベビーシッターとして住み込みで働きながら収入を得るということも可能です。家庭によっては日本語の授業をしてほしい、料理までしてほしいというように条件は様々となりますので現地の家族とSkypeなどで面談をしてから決めることが一般的です。 </p>
<p>空いた時間で語学学校に通うことも可能ですが、基本的には家にいることが求められることが多いため、英語の勉強を第一目的とした場合はシェアルームをお勧めします。また、アメリカは訴訟大国とも言われていることもあり、ベビーシッターをしている最中に何かしらのトラブルが起きた場合には、それなりのリスクが伴いますので注意が必要です。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q1．学生ビザでアルバイトはできますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa4/us_qa4-01.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=us_qa4-01</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:19:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[留学生活に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. アメリカへ学生ビザ（F1/M1）で渡航した場合は、原則として渡航先でアルバイトはできない決まりになっています。しかし、例外的に大学生や大学院生であればキャンパス内で週20時間以内の範囲でアルバイトが可能です。 …<a href="https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa4/us_qa4-01.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3324"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa4-01.jpg" alt="Q1．学生ビザでアルバイトはできますか？" /></span>A.<br />
アメリカへ学生ビザ（F1/M1）で渡航した場合は、原則として渡航先でアルバイトはできない決まりになっています。しかし、例外的に大学生や大学院生であればキャンパス内で週20時間以内の範囲でアルバイトが可能です。大学内のアルバイトは、主に書店や図書館、カフェテリア、レストラン、事務室、授業アシスタントなど様々な選択肢があります。すべて英語環境でのアルバイトとなりますので、ネイティブに劣らない程度の高い英語力が求められます。また、アルバイト探しは全て直接希望するアルバイト先の責任者へ連絡を取るという形になりますので、ある程度の積極性や行動力が必要となります。 </p>
<p>キャンパス外のアルバイト先は違法となっていますが、中には隠れて働いている留学生も少なくはありません。しかし、移民局に見つかってしまった場合は日本へ強制送還となりますので注意が必要です。学内のアルバイトはすぐに見つかるとは限りませんので、留学資金には余裕をもって渡航しましょう。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q6．授業料は1週間でどのくらいしますか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa3/us_qa3-06.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=us_qa3-06</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:18:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
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					<description><![CDATA[A. アメリカの語学学校の場合、1週間当たりの授業料は週250～400ドル程度と学校によって大きく変わってきます。そのため、4週間単位で計算した場合、日本円で12～16万円となります。通常、語学学校が掲載している料 …<a href="https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa3/us_qa3-06.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3323"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa3-06.jpg" alt="Q6．授業料は1週間でどのくらいしますか？" /></span>A.<br />
アメリカの語学学校の場合、1週間当たりの授業料は週250～400ドル程度と学校によって大きく変わってきます。そのため、4週間単位で計算した場合、日本円で12～16万円となります。通常、語学学校が掲載している料金表は1カ月単位ではなく週単位となりますので、見間違うことのないようにしましょう。また、一般的には語学学校は長期的に通えば通うほど1週間あたりの授業料が安くなる傾向にあります。そのため、4週間であれば週300ドルのところを8週間以上申し込みした場合は週280ドルといったように割安で学習することができます。その他、入学金や教材費、航空券代などもかかりますので、せっかく留学するのであれば可能な限り語学学校へは長く通うとお得になります。なお、後から学校を延長した場合には、長期割引は適用外となるケースが多いため、少しでも節約したい方は最初にプランをしっかりと決めましょう。学校の料金表が見にくい場合や、見積もりの計算方法が分からない場合はお気軽にご相談ください。語学学校の中には料金詳細が分かりにくい表記になっている場合もあるため、専門スタッフがお客様のプランに沿ったお見積りを正確に計算致します。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Q5．留学生はどの国籍が多いのですか？</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa3/us_qa3-05.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=us_qa3-05</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 08:17:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[語学学校に関して]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa4/us_qa4-01.html</guid>

					<description><![CDATA[A. アメリカは世界的にも人気の留学先のため、留学生は世界各国から訪れています。特に近年増えている国籍としては、中国・インド・韓国・サウジアラビア・カナダ・台湾といった国が多く、日本人の留学生数はやや減少しています …<a href="https://www.ausbiznet.com/us/us_qa/us_qa3/us_qa3-05.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="img_top"><img class="colorbox-3322"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/us/us_qa/us_qa3-05.jpg" alt="Q5．留学生はどの国籍が多いのですか？" /></span>A.<br />
アメリカは世界的にも人気の留学先のため、留学生は世界各国から訪れています。特に近年増えている国籍としては、中国・インド・韓国・サウジアラビア・カナダ・台湾といった国が多く、日本人の留学生数はやや減少しています。一方、欧州圏からの留学生も多く、フランスやドイツ、スペイン、北欧諸国からも数多くの留学生が訪れていますので、基本的には学校に様々な国籍の留学生がまんべんなく学んでいるということになります。注意点としては、英語が苦手なアジア圏の留学生は語学学校の初級レベルのクラスに集中する傾向があるため、より国籍バランスの優れた環境で学びたい場合は中級以上の英語力を身につけておくことが必要となります。さらに学校によっても国籍バランスは大きく変わってくるため、日本人が少ない学校をご希望の場合はお気軽にお問い合わせ下さいませ。ご希望の渡航地域の中で、日本人比率の少ない学校をご紹介させて頂くことが可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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