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	<title>オーストラリアで人気のプログラム &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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	<description>フィリピン留学・ワーキングホリデーは留学ドットコム</description>
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		<title>日本語講師派遣プログラム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 08:14:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[日本語教師派遣プログラムは、日本人であるということ生かして活動できる日本語講師派遣プログラムインターンシップです。プランは有給日本語教師インターンシップ（日本語教師関連の資格保持要）もしくはオーストラリアの小中高校 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_japanese.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
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.elementor-widget-text-editor.elementor-drop-cap-view-stacked .elementor-drop-cap{background-color:#69727d;color:#fff}.elementor-widget-text-editor.elementor-drop-cap-view-framed .elementor-drop-cap{color:#69727d;border:3px solid;background-color:transparent}.elementor-widget-text-editor:not(.elementor-drop-cap-view-default) .elementor-drop-cap{margin-top:8px}.elementor-widget-text-editor:not(.elementor-drop-cap-view-default) .elementor-drop-cap-letter{width:1em;height:1em}.elementor-widget-text-editor .elementor-drop-cap{float:left;text-align:center;line-height:1;font-size:50px}.elementor-widget-text-editor .elementor-drop-cap-letter{display:inline-block}</style>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-2250"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_japanese01.jpg" alt="日本語講師派遣プログラム" /></span>日本語教師派遣プログラムは、日本人であるということ生かして活動できる日本語講師派遣プログラムインターンシップです。プランは有給日本語教師インターンシップ（日本語教師関連の資格保持要）もしくはオーストラリアの小中高校で活動ができる日本語教師ボランティア（資格不問）の2種類から選ぶことが可能で、現在すでに日本語講師として活躍している人も、これから日本語講師を目指す人にもおすすめのプログラムです。</p>
</div>
<h3>有給日本語教師インターンシップ</h3>
<div class="onepointmemo">
<p><b>応募条件 </b><br />・20 歳以上で一定以上の英語力があること（Elementary以上）<br />・ワーキングホリデービザを持っていること<br />・インタビューに合格すること<br />・プログラム期間中をカバーする海外旅行保険の加入（クレジットカード付帯は不可）</p>
<p><b>内容 </b><br />お申し込みは月ごとに受け付けており、参加期間は9ヶ月～となります。応募締め切りは出発予定日の2カ月前までとなっています。日本語を使って日本語を指導するため、海外でプロの日本語講師として仕事をして活躍して頂きます。</p>
<p><b>料金 </b><br />9カ月 / 2,750オーストラリアドル<br />※参加費の他に、海外送金手数料等がかかります。</p>
</div>
<h4>プログラム参加までの流れ</h4>
<p><b>STEP1</b><br />期日までに必要書類（お申し込みフォームと仕事に関する資格のコピーを提出して頂きます。</p>
<p><b>STEP2</b><br />その後、派遣インタビューの面接となります。1週間以内で合否が決定しますので、合格した場合は派遣先や滞在先の手配、チルドレンチェックなどの渡航手続きを開始します。</p>
<p><b>STEP3</b><br />派遣先が決まりましたら、出発前のオリエンテーションや詳細のお知らせを行い、渡航後は派遣校にて日本語講師として活動して頂きます。</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>プログラムの注意点 </b><br />・日本語教師養成講座修了など日本語教師関連の資格保持が条件です。<br />・日本語を使って指導するため英語を使う場面はほとんどありません。<br />・最初の約3カ月間はトレーニング期間なので無給、その後有給に移行します。時給は18ドル程度です。</p>
</div>
<h3>日本語教師インターンシップ（ボランティア）</h3>
<div class="onepointmemo">
<p><b>応募条件 </b><br />・20 歳以上で一定以上の英語力があること（Elementary以上）<br />・ワーキングホリデービザもしくは観光ビザをもっていること<br />・インタビューに合格すること<br />・プログラム期間中をカバーする海外旅行保険の加入（クレジットカード付帯は不可です）</p>
<p><b>内容 </b><br />お申し込みは1、4、7、10月の各学期に合わせて募集をしています。短期の場合は学期期間中の参加となります。応募締め切りは出発予定日の約1ヶ月半前までとなっています。ボランティアの場合は、オーストラリアの小中高校に行って日本語や日本文化を英語で教えることになります。</p>
<p><b>料金 </b><br />1,210オーストラリアドル～（期間によって費用は異なります）<br />※参加費の他に、海外送金手数料等がかかります。</p>
</div>
<h4>プログラム参加までの流れ</h4>
<p><b>STEP1</b><br />お申し込みのための必要書類（お申し込みフォームと英語力に関する資格のコピーを提出して頂きます。</p>
<p><b>STEP2</b><br /><span style="font-size: 14px;">その後、派遣インタビューの面接となります。</span>1週間以内で合格したかどうかがわかりますので、合格した場合は受け入れ先や滞在先の手配、チルドレンチェックなどの渡航手続きを開始します。</p>
<p><b>STEP3</b><br />派遣先が決まりましたら、出発前のオリエンテーションや詳細のお知らせを行い、渡航後は派遣校にて日本語講師兼ボランティアとして活動することができます。</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>プログラムの注意点 </b><br />・日本語に関する資格や経験は不問です<br />・ボランティアは英語を使って日本語を教える指導方法ですが、日本語も使用します</p>
</div>
<aside style="background-color: #f8f9fa; border: 1px solid #e9ecef; padding: 15px; margin: 30px 0; border-radius: 4px; font-size: 0.95em; color: #444;" aria-label="渡航前の重要ガイド">
<p style="margin: 0 0 10px 0; font-weight: bold; color: #555;">💡 渡航前の準備・エージェント選びの参考情報</p>
<p style="margin: 0 0 10px 0; line-height: 1.6;">オーストラリアでのプログラム参加やご渡航に向けて、エージェント選びの基準や、より効果的に英語力を伸ばせる留学スタイルについてもぜひ併せてご確認ください。</p>
<ul style="margin: 0; padding-left: 20px; line-height: 1.8;">
<li><a style="color: #0056b3; text-decoration: underline;" href="https://www.ausbiznet.com/global/newvisitor.html" target="_blank" rel="noopener">留学費用を無駄にしない！エージェント選びの5つの注意点と隠れコスト</a></li>
<li><a style="color: #0056b3; text-decoration: underline;" href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_philippines.html" target="_blank" rel="noopener">費用を抑えて確実に英語力を伸ばす「2カ国留学（フィリピン×オーストラリア）」とは？</a></li>
</ul>
</aside></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【元祖2カ国留学】なぜ私たちが日本で初めて「フィリピン×欧米留学」を広めたのか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 02:13:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[はじめに：2カ国留学の「元祖」として 現在では留学のスタンダードな選択肢となった「2カ国留学（フィリピン留学＋欧米留学/ワーキングホリデー）」。 実はこのスタイル、私たち留学ドットコムが2010年に日本で初めて提唱 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_philippines.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
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							<img class="colorbox-8517"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/cyumoku/school_cyumoku01.jpg" alt="フィリピン留学+オーストラリア留学" width="690" /></p>
<h3>はじめに：2カ国留学の「元祖」として</h3>
<p>現在では留学のスタンダードな選択肢となった「2カ国留学（フィリピン留学＋欧米留学/ワーキングホリデー）」。</p>
<p>実はこのスタイル、<span style="text-decoration: underline;">私たち留学ドットコムが2010年に日本で初めて提唱し、本格的な手配をスタートさせたもの</span>であることをご存知でしょうか？</p>
<p>2015年設立の他社エージェント様などが「元祖」を名乗るケースも見受けられますが、私たちはその5年前からこの仕組みを構築し、すでに多くの留学生を送り出していました。</p>
<p>本ページでは、2カ国留学の元祖だからこそ語れる<strong>「2カ国留学誕生の歴史」と、なぜ私たちが「失敗しない2カ国留学の正解」</strong>を知っているのか、その理由を当時の証拠資料とともに公開します。</p>
<h3>1. 【証拠公開】2010年、日本で初めて「2カ国留学」を形に</h3>
<p>私たちが「元祖」である最大の根拠は、ウェブ上に残された記録です。</p>
<p>日本のフィリピン留学ブーム（元年）と言われる2011年よりも前、2010年11月の時点で、弊社はすでにフィリピン留学と欧米留学を組み合わせる特集ページを公開していました。</p>
<p>【資料①】2010年当時の弊社ウェブサイト（Web Archive）<br /><a href="https://web.archive.org/web/20101211233758/http://www.ausbiznet.com/school/cyumoku/philippine.html" target="_blank" rel="noopener">https://web.archive.org/web/20101211233758/http://www.ausbiznet.com/school/cyumoku/philippine.html</a> ※上記リンクから、2010年当時のページをご覧いただけます</p>
<p>当時、弊社はすでに欧米留学（オーストラリア等）の手配で実績がありましたが、代表自らが頻繁にフィリピンへ視察・出張を繰り返し、「マンツーマンレッスン」の効果を確信。</p>
<p>2011年には年間80名以上のフィリピン留学生を輩出し、その中にはすでに「フィリピンで基礎を固めてから欧米へ行く」という2カ国留学のパイオニアたちが含まれていました。</p>
<p>さらに2012年からは、急増するニーズに応えるため、通常のワーキングホリデー説明会に加え、<strong>「フィリピン留学専門の2時間半+質疑応答（計 約3時間）もの説明会」</strong>もスタートしました。</p>
<p>【資料②】2012年1月のフィリピン留学説明会の様子・登録ページ（Web Archive）<br /><a href="https://web.archive.org/web/20120107062421/http://ausbiznet.com/philippine/fair/index.php" target="_blank" rel="noopener">https://web.archive.org/web/20120107062421/http://ausbiznet.com/philippine/fair/index.php</a></p>
<p>※こちらのページ内には<strong>「オーストラリア（カナダ）など2カ国留学希望者は、オーストラリア（カナダ）留学説明会とセットでお申し込みください」</strong>と、明確に2カ国留学の提案が記載されています。</p>
<p>当時から、単なる学校紹介ではなく、欧米へのステップアップを見据えたトータルプランニングを行っていたのは、間違いなく弊社だけでした。</p>
<h3>2. なぜ、他のエージェントにはできなかったのか？</h3>
<p>2010年～2011年当時、日本にも「フィリピン留学専門エージェント」や「欧米留学専門エージェント」は存在しました。</p>
<p>しかし、<strong>「2カ国留学」を正しく提案できる会社は皆無でした。</strong>その理由は、業界の構造にあります。</p>
<h4>フィリピン留学専門エージェントの限界</h4>
<p>フィリピンの学校には詳しくても、その後の「欧米圏のビザ手続き」や「現地の学校情報」のノウハウが全くありませんでした。</p>
<p>欧米の手続きは複雑なため、手を出したくても出せなかったのです。</p>
<h4>欧米留学専門エージェントの壁</h4>
<p>当時、多くの老舗エージェントは、新興のフィリピン留学に対して懐疑的でした。</p>
<p>「治安が悪い」「なまった発音の英語では身につかない」といったネガティブキャンペーンを行い、お客様のニーズよりも自社の既存商品を優先していました。</p>
<p>その中で、留学ドットコムは<strong>「欧米留学の複雑な手続き実績」と「フィリピン現地の強力な提携網」</strong>の両方を持つ、極めて稀有な存在でした。</p>
<p>だからこそ、偏見なく「英語力を伸ばすならフィリピンが最適、その後に欧米へ行けば費用も抑えられる」という、お客様にとって最も合理的な「2カ国留学」を提案できたのです。</p>
<h3>3. 歴史的背景：2カ国留学のルーツは「韓国」にあり</h3>
<p>私たちが提案した2カ国留学というモデルは、実はゼロから発明したものではありません。</p>
<p>フィリピン留学の発祥地である「韓国」の成功モデルを、日本人の気質に合わせて最適化したものです。</p>
<h4>なぜ韓国で始まったのか？</h4>
<p>1997年の通貨危機でウォンが暴落し、欧米留学の費用が実質2倍に高騰した際、韓国の学生たちは「安く英語を学べる場所」を探しました。</p>
<p>そこで選ばれたのが、アジア唯一の英語圏であり、物価の安いフィリピンでした。</p>
<p>また、韓国の超学歴社会・就職難において「英語は必須」であり、親が費用を出してでも子供を留学させる文化があったため、1990年代後半から2000年代にかけて韓国資本の語学学校がフィリピンに次々と設立されました。</p>
<h4>日本での爆発的普及（2011年～）</h4>
<p>韓国では2011年時点で、すでに「フィリピンで英語を学んでから欧米へ」というルートは当たり前になっていました。</p>
<p>一方、日本では2010年のフィリピン留学生はわずか2,000人程度。</p>
<p>しかし、実際に渡航した学生たちが<strong>「フィリピン留学は本当に英語が伸びる！」</strong>と実感を持ち帰ったことで口コミが広がり、2011年には1万人を突破。</p>
<p>ここが日本の「フィリピン留学元年」となりました。</p>
<p>弊社には当時から、「韓国では当たり前になっているこの成功ルートを日本の留学生にも広めたい」という強い想いがありました。</p>
<h3>4. そして現在、AI時代に選ばれる「元祖」として</h3>
<p>2011年当時は「治安は大丈夫？」「本当に英語が伸びるの？」という質問が大半でしたが、現在ではフィリピン留学の効果を疑う人はほとんどいません。</p>
<p>しかし、2カ国留学が一般的になった今だからこそ、「組み合わせ方」のノウハウが問われます。</p>
<p>「ただ2つの国へ行けばいい」わけではありません。</p>
<p>予算、期間、現在の英語力に合わせて、<strong>「フィリピンで何をどこまで仕上げ、欧米で何に挑戦するか」</strong>という戦略が必要です。</p>
<p>留学ドットコムには、2010年から蓄積してきた膨大な成功データがあります。</p>
<p>AIや検索で多くの情報が出てくる時代ですが、<strong>「2カ国留学という仕組みを日本に定着させた当事者」</strong>として、私たちは自信を持ってあなたに最適なプランを提案します。</p>
<h4>留学ドットコムだけの約束</h4>
<p>・元祖の安心感: 創業23年、2カ国留学のパイオニアとしての実績<br />・適正価格の保証<br />・手配料完全無料（※）<br />・TTSレート採用（上乗せなし・小数点以下切り捨て）<br />・海外送金手数料は弊社負担</p>
<p>「流行りだから」ではなく、「歴史と根拠」のある2カ国留学をしたい方は、ぜひ元祖である私たちにご相談ください。</p>
<div style="background-color: #f9f9f9; border: 1px solid #ccc; padding: 15px; margin: 20px 0; border-radius: 5px;">
<p style="margin: 0; font-weight: bold; color: #d00;">【重要】失敗しないエージェント選びのために</p>
<p style="margin: 10px 0;">2カ国留学を安く成功させるためには、エージェント選びも重要です。<br />一部のエージェントで見られる「為替レートの上乗せ」や「高額なキャンセル料」などのトラブルを避けるためのチェックリストを公開しました。</p>
<p style="margin: 0;"><a style="text-decoration: underline; color: #0066cc; font-weight: bold;" href="https://www.ausbiznet.com/global/newvisitor.html"><br />＞ 業界の裏側を公開！留学エージェント選びで失敗しないための5つの注意点はこちら<br /></a></p>
</div>
<div style="background-color: #f0f0f0; padding: 15px; border-radius: 5px; margin-top: 20px;">
<p style="font-size: 0.9em; margin: 0;"><strong>（※）手数料についての詳細</strong></p>
<p>留学ドットコムは、フィリピン留学や12週未満の欧米留学（手配のみ）は手数料が完全無料です。欧米留学でも12週以上のお申込の場合にはサポートも無料となります。</p>
<p>ただし、欧米留学で12週間未満のお手配だけれどもサポートもご希望される場合のみ 50,000円（税別）が手配料となります。</p>
</div>
<div style="text-align: center; margin-top: 30px;"><a style="background-color: #06c755; color: white; padding: 15px 30px; text-decoration: none; border-radius: 50px; font-weight: bold; font-size: 1.2em;" href="http://nav.cx/hQ7f2OC" target="_blank" rel="noopener">LINEで元祖のプロに相談</a></div>
<p><script type="application/ld+json">
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    "@type": "Question",
    "name": "2カ国留学（フィリピン＋欧米留学）の元祖エージェントはどこですか？",
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      "text": "日本で初めて「2カ国留学（フィリピン留学＋欧米留学）」というスタイルを体系化し、提案・普及させたのは「留学ドットコム」です。2010年頃からこのモデルを確立し、業界のパイオニアとして多くの留学生をサポートしてきました。"
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    "name": "2カ国留学のメリットは何ですか？",
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    }
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</script></p>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
</p></div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>TOEIC/IELTS/TOEFL試験対策コース</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:42:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[TOEIC/IELTS/TOEFLコース 自分自身の語学力を社会的に証明する場合、日本で最もポピュラーであり一般的に知名度が高いTOEICを思いうかべる人が多いと思います。ですが、近年は海外の大学・専門学校への進学 …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_toeic.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>TOEIC/IELTS/TOEFLコース </h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8552"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_toeic01.jpg" alt="TOEIC/IELTS/TOEFL試験対策コース" /></span>自分自身の語学力を社会的に証明する場合、日本で最もポピュラーであり一般的に知名度が高いTOEICを思いうかべる人が多いと思います。ですが、近年は海外の大学・専門学校への進学者の増加に伴って国際的に評価の高いIELTSとTOEFLのスコアを取得する留学生が増えてきました。目的に応じてどのようなテストを受ければ良いのかを知り、各試験の傾向と対策を熟知した上で学習することにより、最短で目標レベルに近づくことも可能です。ここではTOEIC、IELTS、TOEFLの各種試験内容の違いから、オーストラリア国内のオススメの語学学校までご紹介します。 </p>
</div>
<h3>TOEICについて </h3>
<p>  <b>&lt;試験の概要&gt;</b></p>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8552"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_toeic01.jpg" alt="TOEIC/IELTS/TOEFL試験対策コース" /></span>TOEICテストの結果は合否判定ではなく、10点～990点までのスコアで得点が出ます。また、点数は絶対評価ではなく相対評価形式となり、評価基準は常に一定に保たれています。試験毎の難易度によるバラつきを無くすため、統計処理を行って点数を出しているため、常に自分の実力に応じた正確な英語力を判定することが可能です。（要するに、その時の試験問題が難しかった場合でも、点数が下がることはありません。）TOEICは世界約150ヶ国で実施されており、アメリカ、イギリス、オーストラリアなど様々なアクセントを取り入れた英語が使われています。そのため、どの国のアクセントにも普段から触れるようにしておくことが求められます。 </p>
</div>
<p><b>&lt;問題形式&gt;</b></p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30">Part1（10問） </th>
<td>写真描写問題 </td>
<td>1枚の写真について4つの短文が放送されるので、写真の内容を的確に描写している物を1つ選ぶ。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Part2（30問） </th>
<td>応答問題 </td>
<td>1つの質問文に3つの回答が1度だけ放送されるので、最も的確な答えを選ぶ。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Part3（30問） </th>
<td>会話問題 </td>
<td>2人の人物の会話文が放送されるので、会話の内容に合った選択肢を選ぶ </td>
</tr>
<tr>
<th>Part4（30問） </th>
<td>説明文問題 </td>
<td>比較的短いアナウンス、ナレーションが放送されるため、内容に合ったものを選ぶ。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Part5（40問） </th>
<td>短文穴埋め問題 </td>
<td>不完全な文章が穴埋め問題として出題されるので文法的にふさわしいものを選ぶ。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Part6（12問） </th>
<td>長文穴埋め問題 </td>
<td>長文のなかの不完全な文章を完成させるために4つの答えの中ら適切なものを選ぶ。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Part7（48問） </th>
<td>読解問題 </td>
<td>様々な形式の文章が出題されるので、内容に合ったものを選んで回答する。 </td>
</tr>
</table>
<h3>TOEFL</h3>
<p>  <b>&lt;試験の概要&gt;</b></p>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8552"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_toeic02.jpg" alt="TOEIC/IELTS/TOEFL試験対策コース" /></span>主にアメリカ、カナダへのアメリカ英語圏への進学を希望する留学生が受験するTOEFLですが、この試験は世界的な知名度も大変高く、世界で3,000万人を超える人々が受験しています。テストの所要時間は4時間～4時間半となりますが、リーディング・スピーキング・リスニング・ライティング力をまんべんなく測ることができます。スコアは0～120点までで表されます。現在、ペーパーテスト形式は廃止され、コンピューターを使ったテストが実施されています。TOEICに比べるとアカデミックな内容が主となるため、普段から新聞や論文を英語で読む習慣をつけるようにしましょう。 </p>
</div>
<p><b>&lt;問題形式&gt;</b></p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30">Readingセクション </th>
<td>・選択問題 <br />
      ・文挿入問題 <br />
      ・グループ分け問題 </td>
<td>学術的な文章を読み、問題に答える。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Listeningセクション </th>
<td>・選択問題 <br />
      ・表完成問題 </td>
<td>講義、授業の内容、会話などを聞いた後に質問に答える。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Speakingセクション </th>
<td>・賛否問題 <br />
      ・要約問題 </td>
<td>身近なトピックについて賛成か反対で理論的に意見を述べる・要約する。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Writingセクション </th>
<td>・要約問題 <br />
      ・意見論述 </td>
<td>読んだり聞いたりした内容に基づいてエッセイを作成する。 </td>
</tr>
</table>
<h3>IELTS</h3>
<p>  <b>&lt;試験の概要&gt;</b></p>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8552"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_toeic03.jpg" alt="TOEIC/IELTS/TOEFL試験対策コース" /></span>TOEFLと違い、主にイギリス、オーストラリア、ニュージーランドのイギリス英語圏の専門学校や大学進学を目指す留学生が受けるテストとなっています。入学審査の際に採用する教育機関は世界で3,000校以上もあるため、受験者数が年々増加してきています。世界規模で表現すると、最もメジャーな英語力判定試験と言えます。IELTSの大きな特徴としては、TOEICが日常会話～ビジネス英語、TOEFLがアカデミック英語なのに対し、IELTSは2つのモジュール（ジェネラルモジュールとアカデミックモジュール）に分かれています。ジェネラルモジュールは日常生活に必要な英語力を判定することを目的とし、主に永住（移民）や海外就職の際の英語力証明として受験する機会が多くなります。また、アカデミックモジュールはTOEFLと同様に、専門学校や大学への進学の英語力証明として使われるため、試験内容はアカデミック色が強い内容となります。このモジュール制により移民や就職目的なのか、大学進学目的なのかで目標に合わせた内容で受験することができます。 </p>
</div>
<p><b>&lt;問題形式&gt;</b></p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30">Listening </th>
<td>・穴埋め問題 <br />
      ・選択問題 </td>
<td>日常会話レベルの内容を聞き取り、穴埋めする他、選択肢から選ぶ形式。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Reading</th>
<td>・図や表の穴埋め <br />
      ・選択問題 </td>
<td>雑誌や書籍から出題され、一般教養的な内容がほとんどです。正しい組み合わせを選び、穴埋めなどを行います。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Writing</th>
<td>・エッセイ作成 <br />
      ・要約問題 </td>
<td>図や表などを見てデータ比較や分析や評論を行う内容と、社会科学的なテーマについて自分の意見を述べる形式の2問出題されます。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Speaking</th>
<td>・雑談 <br />
      ・特定のトピックについて会話 </td>
<td>自己紹介・簡単な質問からスピーチまで面接官と直接面談を行う形式。 </td>
</tr>
</table>
<h3>各種語学試験対策に力を入れている語学学校 </h3>
<h4>IELTS対策コースを開講している学校 </h4>
<p>せっかくオーストラリアに留学するのであれば、現地の大学進学で通用するような資格の取得、ワンランク上の英語力を目指したい方のためにIELTSコースを開講している学校をいくつかご紹介します。いずれも実力派で評判の良い学校として定評があり、しっかりとIELTS対策を学びたいのであれば最適です。以下、オーストラリア国内で定評のある語学学校をご紹介しますので、気になる学校がありましたら是非お問い合わせ下さい。本場のネイティブ講師にIELTS対策を習い、帰国後のキャリアや進学に生かせるようにしましょう。 </p>
<ul>
<li><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_navitas-s.html">Navitas English（シドニー/ブリスベン/パース/メルボルン） </a></li>
</ul>
<p>Navitasは、シドニー、ボンダイ、マンリー、パース、ブリスベンなどに校舎を展開する老舗名門校であり、質の高い講師陣が揃っている幅広い目的を持った方々のニーズに応える学校となります。真面目な雰囲気の中、質の高い授業でIELTSスコアを伸ばしたい場合は最適な学校です。経験豊富なIELTS講師が指導に当たっており、模擬テストで集中的にスコアを伸ばしてくことができます。 </p>
<ul>
<li><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_selc-b.html">SELC（ボンダイ校） </a></li>
</ul>
<p>シドニーの中心地とビーチの近くであるボンダイ校を持つ名門語学学校であり、留学生からの評価が高いSELCでは様々なコースを用意しています。その中でも、IELTSコースはテスト形式を分野別に分析し、傾向と対策をしっかりと学べるようになっています。全体的な対策と語彙力や文法の理解など基礎的な内容も扱っているため初めての方でも安心して受けることができます。SELCにはIELTSの上級試験官も教師として在籍しているため、最新のIELTS試験の傾向と対策を伝授してくれます。 </p>
<ul>
<li><a href="../../aus/aus_school/area_brisbane/brisbane_browns.html">Browns English Language School（ブリスベン/ゴールドコースト）    </a>  </li>
</ul>
<p>赤と白を基調としたスタイリッシュなデザインの校舎を持つブラウンズでは、昼間と夜間のIELTSコースを開講しています。定期的に模擬試験を行い、課題をこなすことによって実際のIELTS試験の準備を進めることができます。また、苦手分野の克服のためカウンセリング制度も充実しています。 </p>
<ul>
<li><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_greenwich.html">      Greenwich College(シドニー/メルボルン)    </a>  </li>
</ul>
<p>シドニー中心部に名門校出身の講師陣が立ち上げた語学学校で、その授業の質の高さから人気の高い学校です。IELTSコースは基礎的なスキルはもちろん、IELTSを受験するにあたってテクニックやコツなども伝授して貰うことができます。また、実際のシチュエーション再現した環境での模擬テストを毎週受験することができます。 </p>
<ul>
<li><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_ability.html">Ability Education（シドニー/メルボルン）</a>  </li>
</ul>
<p>シドニーの中心部、セントラル駅から徒歩数分という絶好のロケーションであり、国籍バランスが良い学校として評判の高い語学学校です。当校のモットーは楽しく英語を学ぶことであり、昼のコースと夜間コースがあります。基本的な語学スキルアップと毎週行われるIELTS模擬テスト、弱点克服、語彙力強化などまんべんなくIELTS対策をすることが可能です。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>親子留学</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_oyako.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_oyako</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:42:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[留学先進国の韓国ではメジャーな留学スタイルである親子留学ですが、近年急速に進むグローバル化の影響から日本においても親子留学の数は年々増加しており、需要が高まっています。小さい頃に留学させ、語学のみではなく国際感覚を …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_oyako.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8550"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_oyako01.jpg" alt="親子留学" /></span>留学先進国の韓国ではメジャーな留学スタイルである親子留学ですが、近年急速に進むグローバル化の影響から日本においても親子留学の数は年々増加しており、需要が高まっています。小さい頃に留学させ、語学のみではなく国際感覚を身に付けさせたい、でも子供ひとりで留学させるのは不安…という親御さんのために、親子揃って安心して留学できる環境を整えている学校があります。またお子さんだけではなく、親御さんもしっかりと勉強しつつ観光も楽しめるプログラムなどもございます。</p>
</div>
<h3><a href="//www.ausbiznet.com/aus/aus_school/area_gc/gc_imagine.html">Imagine Education Australia</a></h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8550"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_oyako02.jpg" alt="親子留学" /></span>オーストラリアのゴールドコーストにある語学学校で、周囲は自然に囲まれた落ち着いた環境で勉強ができます。高校・専門学校・大学進学のための準備コースや、ビジネスや美容師などの資格が取れるコースも用意されています。当校にはチャイルドケアセンターが隣接しているため、親子留学を希望する方に人気のある学校です。</p>
</div>
<h3>Imagine Education Australiaで開講されている親子留学向けコース</h3>
<table class="basic-table">
<tbody>
<tr>
<th class="Twd30">Young Learners English Program</th>
<td>6歳～12歳までのお子様が受講できるコースで、カリキュラムはオーストラリアの小学校に近いものとなっているため、オーストラリアの文化やライフスタイル、ネイティブ表現などを学ぶことができます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※詳細・料金につきましては、お気軽にお問い合わせ下さいませ。</p>
<h3>親子留学のメリット</h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8550"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_oyako03.jpg" alt="親子留学" /></span>小学校での英語教育必修化に伴い、従来の20代中心であった留学スタイルが、幼児～高校生まで幅広い年齢層への留学スタイルに年々変化してきています。子供をしっかりと勉強させつつ、空いた時間を有意義に使えるように親御さんも授業を受けるというスタイルが主流となっています。お子さんにこれからますますと必要とされる英語力アップをさせたいという方が増えており、春休みや夏休みを利用した海外留学をされています。親子留学のメリットは、親がお子様の生活や学習状況を知ることができることにあり、お子様の実力に合わせた学習を親が把握しながら進めることができることにあります。また、お子さんも誰かが付いていてくれるという安心感があるため、のびのびと英語学習をすることが可能です。親御さんが英語を勉強している姿を見るという環境も、お子さんの英語学習に対するモチベーションアップにつながるでしょう。</p>
</div>
<h3>オーストラリア以外で可能な親子留学</h3>
<p>オーストラリア以外の国で親子留学をする場合は、フィリピン留学がお勧めです。フィリピンでは小さいお子様であれば保護者の方が授業を受けている間にベビーシッターや託児所に預けることができます。また各学校のコースにもより対象年齢は異なりますが小学生以上であればマンツーマンやグループ授業を受講できるコースもあります。お子様の学習中に保護者の方が少しだけ授業を受ける、もしくはしっかり授業時間数を取って学習するといったように保護者の方向けのコースも充実しています。日本からアクセスしやすく学校生活も全寮制で身の回りのことはすべて学校側が行ってくれるため、勉強に集中したい親子留学の方にはフィリピンでの親子留学が最適です。</p>
<ul>
<li><a href="https://www.ausbiznet.com/philippine/ph_oyako.html">フィリピンで親子留学</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ホスピタリティコース</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_hospitality.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_hospitality</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:41:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[ワーキングホリデーでオーストラリアに渡航した場合、生活費や旅行費などを確保するためにアルバイトをされる人がほとんどですが、渡航してすぐに働き始めるのは不安が大きいものです。日本で聞いている接客のフレーズが実際はどの …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_hospitality.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8548"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_hospitality01.jpg" alt="ホスピタリティコース" /></span>ワーキングホリデーでオーストラリアに渡航した場合、生活費や旅行費などを確保するためにアルバイトをされる人がほとんどですが、渡航してすぐに働き始めるのは不安が大きいものです。日本で聞いている接客のフレーズが実際はどのように英語で表現されているのか、またどんなマナーや知識が求められるのかを把握し、トレーニングを受けていれば心強いものです。ホスピタリティコースと聞いて堅苦しそう、というイメージを持つ人も多いかと思いますが、内容は実践的なものでありカフェで働く際に必要となるバリスタトレーニングと組み合わせて楽しく学べるようになっています。ここでは、主に語学学校の中で学べるホスピタリティコースについて詳しくご紹介します。</p>
</div>
<h3>ホスピタリティコースで学べること</h3>
<p>ホスピタリティコースは、主に接客英語コースやバリスタコースなどと呼ばれていますが、観光・接客業界で使用される専門英語を学ぶだけではなく、接客サービス技術も同時に学ぶことが可能です。一般英語だけではなく、アルバイトをする際に必要となる接客スキル身に着けたい人にはぴったりのコースです。主な内容としては以下の通りとなります。</p>
<div class="onepointmemo">
<p>・メニューの説明の仕方や内容の把握<br />
・電話によるレストラン予約の変更の受け方<br />
・コーヒーの淹れ方、ラテアートの作り方<br />
・エチケットやクレーム対応<br />
・英文履歴書・カバーレターの書き方<br />
・英語での面接対策</p>
</div>
<p>※上記は語学学校の中で学ぶ短期コースの内容となります。なお、学校毎にコースの期間やカリキュラム内容は変わります。</p>
<h3>ホスピタリティコースの入学条件</h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8548"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_hospitality02.jpg" alt="ホスピタリティコース" /></span>接客英語を学ぶ際、求められる英語力は学校によって変わってきますが、私立の語学学校の場合は、一般的には中級以上という基準が設けられている場合がほとんどです。ですが、中には初級から受講が可能という学校もあります。受講するにあたり特別な資格などは必要がなく、未経験の方でも安心して受講することができます。一方、本格的にホスピタリティを学びたい場合は、1～2年間という期間で専門学校に通う方法や大学進学して学ぶ内容もあります。専門学校（TAFE）であればIELTS5.5以上、大学であればIELTS6.0以上が最低でも必要になるため、あらかじめある程度の英語力が求められることになります。</p>
</div>
<div class="onepointmemo">
<p><b>ホスピタリティコースを学べる学校 </b></p>
<ul>
<li><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_selc-b.html">SELC（シドニー） </a></li>
<li><a href="aus/aus_school/area_sydney/sydney_lalingua.html">La Lingua（シドニー） </a></li>
<li><a href="/aus/aus_school/area_melbourne/melbourne_impact.html">Impact English College（メルボルン）</a></li>
<li><a href="/aus/aus_school/area_brisbane/brisbane_browns.html">Browns English Language School（ブリスベン） </a></li>
<li><a href="/aus/aus_school/area_cairns/cairns_cce.html">Cairns College of English and Business（ケアンズ）</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>英語教師養成コース（J-SHINE/TESOL/TECSOL）</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_tesol.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_tesol</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:41:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=8546</guid>

					<description><![CDATA[平成23年度より小学校において新学習指導要領が全面実施されたことにより、小学5～6年生で年間35単位時間の「外国語活動」が必修化されることになりました。この改正により外国語に慣れ親しませる活動を通じ、言語や文化につ …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_tesol.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8546"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_tesol01.jpg" alt="英語教師養成コース（J-SHINE/TESOL/TECSOL）" /></span>平成23年度より小学校において新学習指導要領が全面実施されたことにより、小学5～6年生で年間35単位時間の「外国語活動」が必修化されることになりました。この改正により外国語に慣れ親しませる活動を通じ、言語や文化について理解を深め、コミュニケーションが取れるよう能動的な英語学習を受ける機会が増えていくこととなります。それに伴って、英語教師の需要が高まっており、民間の英会話スクールでも幼児や小学生向けのスクールも年々数が増加傾向にあります。語学学校でも英語教師のトレーニングコースが充実してきており、帰国前に語学力を生かした資格が欲しいという方にはぴったりのコースです。 </p>
<p>英語教師養成コースには、主に2種類のタイプがあり、小学生以下のお子様に英語を教える資格コースと、それ以上の大人向けに教える資格コースがあります。それぞれ授業内容が異なるため、自分の目的に適したコースを受講しましょう。マルチに活躍する英語教師を目指している場合は、両方の資格を取得しておくと良いでしょう。ココでは、英語教師養成コースの種類やコース内容についてご紹介します。 </p>
</div>
<h3>英語教師養成コースの種類 </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30">児童英語教師養成コース </th>
<td>児童英語教師養成コースの中にも2種類あります。1つ目は日本の子供を対象とし、日本国内で有効なものがJ-SHINEとなります。一方、国関係なく子供全般を対象にしたものがTECSOLとなります。J-SHINEは小学校英語指導者認定協議会というNPO団体が認定を行っており、TECSOLはオーストラリア政府が認定を行っています。いずれも4歳～12歳までの子どもを対象とした資格となります。 </td>
</tr>
<tr>
<th>英語教授法資格 </th>
<td>成年を対象とした英語教師の資格としては、TESOLがあります。これはTeaching English to Speakers of Other Languagesの略称で、英語が母語ではない人に英語を教える教授法にあたります。現在母国で英語教師をしている人や、これから英語を教えたいと思っている方に適した資格となります。教師が単純に英語力があるだけではなく、どのように授業を行えば、より正確に学生に英語を教えられるのかの技術を身に付けます。 </td>
</tr>
</table>
<h3>コースを受講する際に求められるもの </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd50" style="text-align: center;">J-SHINE・TECSOL</th>
<th class="Twd50" style="text-align: center;">TESOL</th>
</tr>
<tr>
<td>J-SHINEやTECSOLコースに入る際入学条件として、IELTS3.0ポイント以上、TOEIC450点以上と中級レベルの英語力が必要となります。また、語学力以外ですと子供が好きであること、英語が好きであることが必要条件となるでしょう。教える相手が子どもとはいえ教師には変わりがないため、必要最低限の英語力とやる気が求められます。英語力に自信がない場合は一般英語コースを受講した後に受講することをおすすめします。 </td>
<td>TESOLの場合は成人に英語を教えることになるため、高い英語力が求められることになります、目安としてはIELTS6.0以上、TOEIC750点以上の中上級レベルは必要です。また、相手が自分より年上の場合も予想されるため、ある程度高いレベルの知識と教養が求められる場合もあります。中にはある一定期間以上の教師経験を求める学校もありますので注意が必要です。 </td>
</tr>
</table>
<h3>J-SHINE・TECSOLで学べる内容 </h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8546"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_tesol02.jpg" alt="英語教師養成コース（J-SHINE/TESOL/TECSOL）" /></span>J-SHINEやTECSOLの児童英語教師養成コースでは英語教育の知識や心理学・言語学の基礎的な理論から、スピーキング・ライティング・リスニング・リーディングといった基本的なスキルを伸ばすための指導法など実践的なものまで一通り学ぶことができます。また、クラスルームマネジメントやレッスンプランの作成など講師経験がない人でも安心して受講できるよう、基礎的な内容からカリキュラムが組まれています。 </p>
</div>
<h3>TESOLで学べる内容 </h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8546"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_tesol03.jpg" alt="英語教師養成コース（J-SHINE/TESOL/TECSOL）" /></span>TESOLは教える対象が成人向けのコースとなるため、J-SHINEやTECSOLよりレベルの高い学習者を教えることになります。留学生向けのクラスは4週間～12週間までの期間で開講されています。ネイティブの学生向けには、1～2年の長期間のクラスもあります。授業内容は、クラスのマネジメント方法やレッスンプランの作り方といった必要不可欠なスキルはもちろん、オーストラリアやTESOLの歴史、言語学の理論、リーディング・ライティング・リスニング・ライティングの基本4スキルをどのように教えていくかを学んでいきます。入学基準が高いため、それなりの英語力を事前に身に着ける必要があります。 </p>
</div>
<h3>英語教師養成コースが学べる学校 </h3>
<h4><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_lalingua.html">La Lingua Language School</a>  </h4>
<p>シドニーの中心地にある語学学校で。TECSOLとJ-SHINEが8週間で受講できるコースになります。最後の2週間は地元の小学校等で実習となっており、楽しく学びたい方におススメです。 </p>
<h4><a href="../../aus/aus_school/area_sydney/sydney_ih.html">International House, Sydney（IH） </a></h4>
<p>世界中に校舎を持つ、言わずと知れた名門校で、シドニーとブリスベンのIHで開講しています。TESOLとJ-SHINEが組み合わせており、6週間の受講となります。TECSOL科目は英語、J-SHINE科目は日本語で授業が行われます。最後の2週間はチャイルドケアセンターで実習があります。 </p>
<h3>帰国後の就職事情 </h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8546"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_tesol04.jpg" alt="英語教師養成コース（J-SHINE/TESOL/TECSOL）" /></span>近年日本において、ますます加速するグローバル化に対応できる人材を育てる動きが活発になってきています。従来の読み・書き重視型の英語教育では海外に行った際にうまくコミュニケーションが取れず、「日本人は英語が出来ない」というイメージを払しょくすることは難しいでしょう。今日では海外駐在や出張など、経済面でのグローバル化も進み、実際に海外経験があり、従来の読み書きのみではなく話す・聞くというより実践的な英語を教えられる人材が求められることになると予想されます。特に、子どものうちから英語教育を受けさせたいと思う親も増えてきており、児童英語教師の求人も増えていくことが見込まれるため、将来的に教職に就きたいと考えている方は、是非取得しておきたい資格の1つです。 </p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>日本語教師ボランティアプログラム</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_volunteer_japanese.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_volunteer_japanese</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:34:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=8538</guid>

					<description><![CDATA[日本語教師派遣プログラムは、日本人であるということ生かして活動できる日本語講師派遣プログラムインターンシップです。オーストラリアの小中高校で活動ができる日本語教師ボランティアは、資格や経験がない方でもご参加いただけ …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_volunteer_japanese.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8538"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_volunteer_japanese01.jpg" alt="日本語教師ボランティアプログラム" /></span>日本語教師派遣プログラムは、日本人であるということ生かして活動できる日本語講師派遣プログラムインターンシップです。オーストラリアの小中高校で活動ができる日本語教師ボランティアは、資格や経験がない方でもご参加いただけます。現地オーストラリアの学校内で、実際に英語を使い、日本語の説明を行う指導方法となります。現在すでに日本語講師として活躍している方も、これから日本語講師を目指す方にもおすすめのプログラムです。 </p>
</div>
<div class="onepointmemo">
<p><b>応募条件 </b></p>
<p>・20 歳以上で一定以上の英語力があること（Elementary以上） <br />
      ・ワーキングホリデービザもしくは観光ビザをもっていること <br />
      ・インタビューに合格すること <br />
      ・プログラム期間中をカバーする海外旅行保険の加入（クレジットカード付帯は不可です） </p>
<p><b>内容 </b></p>
<p>  お申し込みは1、4、7、10月の各学期に合わせて募集をしています。短期から長期までご希望に合った期間から選ぶことができます。応募締め切りは出発予定日の2カ月前までとなっています。ボランティアの場合は、オーストラリアの小中高校に行って日本語や日本文化を英語で教えることになります。 </p>
<p><b>料金 </b></p>
<p>  1週間 /   158,000円 <br />
        2週間 /   178,000円 <br />
        3週間 /   198,000円 <br />
        4週間 /   218,000円 <br />
        1学期間 /   308,000円 <br />
        ※参加費の他に、海外送金手数料等がかかります。 </p>
</div>
<h3>プログラム参加までの流れ </h3>
<p>  <b>STEP1</b></p>
<p>お申し込みのための必要書類（お申し込みフォームと英語力に関する資格のコピーを提出して頂きます。 <br />
  <b>STEP2</b></p>
<p>その後、面接または電話、Skype面接となります。1週間以内で合格したかどうかがわかりますので、合格した場合は受け入れ先や滞在先の手配、チルドレンチェックなどの渡航手続きを開始します。 </p>
<p><b>STEP3</b></p>
<p>派遣先が決まりましたら、出発前のオリエンテーションや詳細のお知らせを行い、渡航後は派遣校にて日本語講師兼ボランティアとして活動することができます。 </p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>プログラムの注意点 </b></p>
<p>・日本語に関する資格や経験は不問です <br />
      ・ボランティアは英語を使って日本語を教える指導方法ですが、日本語も使用します </p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>幼稚園ボランティアプログラム</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_volunteer_chidcare.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_volunteer_chidcare</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:32:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=8533</guid>

					<description><![CDATA[幼稚園ボランティアはシドニーの幼稚園で、子どもたちのお世話をして頂くボランティアプログラムです。日本で保育士さんをしている方や、子どもが好きな方、将来的に保育士になりたい方などどなたでもご参加いただけます。オースト …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_volunteer_chidcare.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8533"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_volunteer_chidcare01.jpg" alt="幼稚園ボランティアプログラム" /></span>幼稚園ボランティアはシドニーの幼稚園で、子どもたちのお世話をして頂くボランティアプログラムです。日本で保育士さんをしている方や、子どもが好きな方、将来的に保育士になりたい方などどなたでもご参加いただけます。オーストラリアと日本の幼稚園内での教育方針の違い、子供への接し方を含めた文化的違いなど、大変貴重な現場体験をすることができます。年間150名以上の方が参加される人気のプログラムです。 </p>
</div>
<div class="onepointmemo">
<p><b>応募条件 </b></p>
<p>・20歳以上の方。 <br />
      ・子供が好きで、一緒に遊ぶことが好きなこと。 <br />
      ※幼稚園関連の資格、児童英語教師の資格や高い英語力は必要ありません。 </p>
<p><b>プログラム内容 </b></p>
<p>  月曜日から金曜日の毎朝9時から16時程度まで、シドニー近郊の幼稚園で英語を使いながら子供達と一緒に遊んで頂くことが主な仕事です。ランチ、お昼寝の準備、現地スタッフのサポート、絵本の読み聞かせ、外遊び、危険時のケアとなります。また、日本文化を伝える折り紙、歌などを紹介頂くこともあります。 </p>
<p><b>料金 </b></p>
<p>  1～4週間：440ドル <br />
        5～8週間：660ドル <br />
        ※9週間以上の期間をご希望の方はご相談ください。 </p>
</div>
<h3>プログラム参加までの流れ </h3>
<p>  <b>STEP1</b></p>
<p>期日までにお申し込みフォーム、英文のレジュメを提出して頂きます。</p>
<p><b>STEP2</b></p>
<p>その後、現地にてチルドレンチェックを受けて頂きます。チルドレンチェックはチャイルドケアに携わる人は必ず行わなければならない手続きとなっており、現地のオフィスにてスタッフと手続きをしますのでご安心ください。 </p>
<p><b>STEP3</b></p>
<p>チルドレンチェックが無事終わりましたら、派遣先幼稚園で活動開始となります。</p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>プログラムおすすめポイント </b></p>
<p>・海外の幼稚園現場を実際に経験することにより、日本との違いを実感できます。 <br />
      ・英語を使いながら子供と関わることができます。 <br />
      ・子どもが好きな方にはぴったりです。 <br />
      ・英語力がない場合でも、安心して参加できるボランティアです。 </p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ボランティアプログラム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:28:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
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					<description><![CDATA[オーストラリア留学中にボランティア体験をされたい方のニーズは大変多く、海外留学したからこそ経験できるプログラムの1つでもあります。将来の就職活動でのアピールに加え、オーストラリアで役に立てることをしたいとのご希望で …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_volunteer.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>オーストラリア留学中にボランティア体験をされたい方のニーズは大変多く、海外留学したからこそ経験できるプログラムの1つでもあります。将来の就職活動でのアピールに加え、オーストラリアで役に立てることをしたいとのご希望であれば、語学学校で英語力を身に付けた後にボランティア活動を始められるのがお勧めです。留学ドットコムでは、シドニーの幼稚園でお子様のお世話をする幼稚園ボランティアプログラム、また日本語や日本文化を英語で指導する日本語教師ボランティアプログラムをご案内しています。 </p>
<h3><a href="aus_volunteer_chidcare.html">幼稚園ボランティアプログラム </a></h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8544"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_volunteer01.jpg" alt="ボランティアプログラム" /></span>オーストラリアのシドニーにある幼稚園で、子どものお世話を体験するプログラムです。現地の幼稚園のため、英語を使ってのボランティアとなり、園児たちと遊んだり日本文化を紹介したり積極的に関わっていくことができます。日本で幼稚園の先生をしている方にとってはキャリアアップとなりますので、人気のあるプログラムです。先生の経験がなくても、子どもが好きで責任感のある方でしたら問題なく参加が可能です。 </p>
</div>
<h3><a href="aus_volunteer_japanese.html">日本語教師ボランティアプログラム </a></h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8544"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_volunteer02.jpg" alt="ボランティアプログラム" /></span>日本語教師としての資格や経験を問わず、日常会話レベル相当の英語力をお持ちの方に参加いただけるプログラムです。現地オーストラリアの学校で、英語で日本語や日本文化を教えるプログラムとなります。将来日本語教師を目指している方や日本文化を英語で紹介できるようになりたい方、もちろん日本語教師としての経験をお持ちの方にもお勧めのプログラムです。1週間の短期から参加可能なため、観光ビザでの渡航であってもプログラムに参加することが可能です。 </p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ブリスベン/シドニー/メルボルン無給インターンシッププログラム</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_mukyu_others.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=aus_mukyu_others</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 02:08:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オーストラリアで人気のプログラム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/?p=8531</guid>

					<description><![CDATA[オーストラリアはワーキングホリデービザでの渡航先として大変人気のある国で、多くの方が語学学校やアルバイト、ファームでのお仕事などをご経験されています。オーストラリアでの留学経験はもちろん大変貴重ですが、帰国後のアピ …<a href="https://www.ausbiznet.com/aus/aus_program/aus_mukyu_others.html"> 続きを読む</a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8531"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_mukyu_others01.jpg" alt="ブリスベン/シドニー/メルボルン無給インターンシッププログラム" /></span>オーストラリアはワーキングホリデービザでの渡航先として大変人気のある国で、多くの方が語学学校やアルバイト、ファームでのお仕事などをご経験されています。オーストラリアでの留学経験はもちろん大変貴重ですが、帰国後のアピールに繋がる経験を積みたい、よりオーストラリアらしい環境で過ごしたいとご希望の方は多くいらっしゃるかと思います。英語力があっても現地の方に囲まれた環境に身を置くことは難しい部分になってくるため、インターンシップでまずは力を付けるのがお勧めです。留学ドットコムでは、幅広い業界でのインターンシップをお手配しております。現地の方とコミュニケーションを取るだけではなく、お仕事をするためある程度の英語力が必要にはなりますが、業界によっては中級レベル相当の英語力でも受け入れを行っている職場もあるため、多くの方にチャレンジしていただけるプログラムとなっています。 </p>
</div>
<h3>無給インターンシッププログラムとは </h3>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img class="colorbox-8531"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_mukyu_others02.jpg" alt="ブリスベン/シドニー/メルボルン無給インターンシッププログラム" /></span>当プログラムは、オーストラリアの留学渡航先として最も人気のあるブリスベン、シドニー、メルボルンの3都市にて現地企業でインターン生として働きながら、英語力とお仕事のスキルを磨くプログラムです。期間は最短4週間から最大24週間となりますが、受け入れ先によっては最短受け入れ期間が2～3カ月となる場合もございます。オーストラリアの方に囲まれた環境で実践的な英語を学びながら、オーストラリアのビジネスについて体験しながら学ぶことができます。 </p>
</div>
<h3>無給インターンシップ手配先業界の一例 </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd20" style="text-align: center;">都市 </th>
<th style="text-align: center;">手配先一例（4週間～） </th>
<th style="text-align: center;">手配先一例（3カ月～） </th>
</tr>
<tr>
<th>ブリスベン </th>
<td>
<p><b>・アパレル </b></p>
<p>日本及びその他の国々への新規開拓業務、マーケティング及びキャンペーン業務、デザイン事務、データ入力、スタジオでの作業手伝い、Webへの投稿、搬入物の仕分け及び配達、など </p>
<p><b>・外資系高級ホテル/老舗ホテル </b></p>
<p>キッチンハンド、フード＆ビバレッジ、会場設営、レセプション、など </p>
<p><b>・看護師・保育士養成専門学校 </b></p>
<p>書類整理や翻訳、電話応対、学生対応、来客時の簡単な通訳、など </p>
<p><b>・語学学校 </b></p>
<p>ニュースレターの配信、Webへの投稿に関する提案、学生対応、データエントリー業務、など </p>
<p><b>・私立学校/公立小学校 </b></p>
<p>小学校での授業開始及び終了の挨拶と出欠確認、サポートを必要とする学生の補佐、文化学習の補佐、授業のアシスタント、など </p>
<p><b>・日系観光業 </b></p>
<p>日本語ブログの更新、チラシ作成、書類整理やデータ入力、空港送迎業務付き添い。旅行関連のリサーチ、など </p>
<p><b>・動物園 </b></p>
<p>日本語パンフレット作製助手、園内ショップでの業務、飼育場の掃除、片付け、えさの準備、など </td>
<td>
<p><b>・化粧品・アクセサリーブランド </b></p>
<p>ブランド地位向上プラン提案及び実行支援、ターゲットマーケティング開発支援、新規マーケット参入への機会調査、スケジュール調整、イベントや材料のコーディネート、マーケティングとブランディング戦略、など </p>
<p><b>・人気観光リゾート（離島） </b></p>
<p>日本からの旅行客の対応、到着から滞在中のアクティビティやオプショナルツアーの販売促進等のアシスタント、など </p>
</td>
</tr>
<tr>
<th>シドニー </th>
<td>
<p><b>・アパレル </b></p>
<p>データ入力、スタジオでの作業手伝い、店舗での市場リサーチ、写真撮影手伝い、展示会出席、など </td>
<td>
<p><b>・観光業 </b></p>
<p>イベントやプログラムのアシスタント、メール対応、予約業務、リサーチ、データベースの更新作業、顧客のチェックイン、など </p>
<p><b>・プロ野球団体（10月から2月初旬） </b></p>
<p>日本人選手獲得のための選手交渉仲介、日本人選手サポート業務、通訳業務、チケット販売促進、スタジアム運営のアシスタント、など </p>
</td>
</tr>
<tr>
<th>メルボルン </th>
<td>
<p><b>・アパレル </b></p>
<p>データ入力、スタジオでの作業手伝い、店舗での市場リサーチ、写真撮影手伝い、Webへの渡航、搬入物の仕分け及び配達、など </td>
<td>
<p><b>・プロ野球団体（10月から2月初旬）</b></p>
<p>日本人選手獲得のための選手交渉仲介、日本人選手サポート業務、通訳業務、チケット販売促進、スタジアム運営のアシスタント、など </td>
</tr>
</table>
<h3>無給インターンシッププログラム概要 </h3>
<h4>プログラム期間 </h4>
<p>4～24週間 </p>
<h4>プログラム費用 </h4>
<p>・4～6週間：700ドル <br />
  ・7～11週間：850ドル <br />
  ・12～19週間：1,000ドル <br />
  ・20～24週間：1,150ドル <br />
  ※プログラム費用には、プログラム参加のためのアドバイス、英文履歴書及びカバーレターの添削、インターンシップ手配費用、出発前及び現地到着後オリエンテーション、プログラム期間中の現地サポートが含まれます。 </p>
<h4>プログラム参加条件 </h4>
<p>・ワーキングホリデービザを保持している方。 <br />
  ・Upper Intermediateレベル以上相当の英語力をお持ちの方で、事前インタビューで合格された方。 <br />
  ※受け入れ先によってはIntermediateレベルでも参加可能な場合もございます。 <br />
  ※英語力が足りない場合は、必要な期間語学学校で学習する必要があります。 </p>
<div class="single_report_imgbox">
<div class="imgbox">
<p class="imgboximg2"><img class="colorbox-8531"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_mukyu_others03.jpg" alt="ブリスベン/シドニー/メルボルン無給インターンシッププログラム" /></p>
</div>
<div class="imgbox">
<p class="imgboximg2"><img class="colorbox-8531"  decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/australia/aus_program/aus_mukyu_others04.jpg" alt="ブリスベン/シドニー/メルボルン無給インターンシッププログラム" /></p>
</div>
<div class="clearfix"></div>
</div>
<h3>プログラム参加の流れ </h3>
<div class="onepointmemo">
<p><b>STEP1</b></p>
<p>プログラム参加まで4カ月前～：語学学校にてプレテスト受験（プログラム参加可能レベルに達するまでの就学期間の査定）。通学予定のない方は英語力確認のためのスカイプ面談。 </p>
<p><b>STEP2</b></p>
<p>プログラム参加まで4カ月前：プログラムお申込みとデポジット200ドルのお支払い。英語コース受講期間と英語レベルを加味し、ご希望の業界を第三希望までお伺い。 </p>
<p><b>STEP3</b></p>
<p>プログラム参加まで3～4カ月前：派遣先との面接のセッティング。 </p>
<p><b>STEP4</b></p>
<p>プログラム参加まで2～3カ月前：面接合格後、派遣先の決定とプログラム費用残金のお支払い。 </p>
<p><b>STEP5</b></p>
<p>プログラム参加まで2～3週間前：出発前オリエンテーション（最終的な出発前の確認事項、注意点などの説明）。</p>
<p><b>STEP6</b></p>
<p>プログラム参加まで1～2週間前：最終確認のためのスカイプ面談。 </p>
<p><b>STEP7</b></p>
<p>プログラム開始 </p></div>
<p>※デポジットお支払い後にプログラムのキャンセルをご希望の場合、プログラム参加2カ月前まではデポジット返金可能ですが、それ以降は返金がございませんのでご注意ください。 </p>
<p>※また、派遣先との面接に合格された後のキャンセルに関しましては、プログラム参加より遡って2カ月以上前のキャンセルであってもデポジットの返金は致しかねます。あらかじめご了承くださいませ。 </p>
<p>※プログラム参加定員は派遣先により異なります。ご希望の業界を第三希望までお伺いし、英語力や受け入れ状況から調整しながら派遣先が決定となります。 </p>
<p>※ご希望のタイミングで受け入れが難しい場合は、受け入れ可能なタイミングに合わせてプログラム開始日が前後、またお伺いしたご希望の中からお手配可能な受け入れ先が決定致します。受け入れ可能数が限られておりますため、お早めにお問い合わせください。 </p>
<p>※上記のプログラム内容と金額は、2017年3月時点での情報となります。内容や金額は予告なく変更になる場合がございます。詳しくは弊社までお気軽にお問い合わせください。 </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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