サポート
帰国後の就職サポート
オーストラリア留学ドットコムをご利用して頂いた留学生には、帰国後に留学経験で養った英語力を使ったお仕事をご紹介しています。英語を使ったお仕事は、主に関東圏での求人需要が多く、関東圏域にお住まいの方にはオススメです。職種は多岐に渡り、外資系企業、日系商社、貿易事務職、営業事務職などを幅広くご用意しています。派遣職ではなく、正規雇用のお仕事になります。無料登録することができますので、お気軽にオーストラリア留学ドットコム窓口までお問い合わせください。
職業紹介の流れ
- 仮登録
登録に必要な履歴書・職務経歴書をご用意し、メールいただければと思います。 - ご登録
担当のキャリアカウンセラーがあなたの職務経験と今後のご希望をお伺いいたします。現職でお忙しい方のために、平日夜間や土日、祝日も転職相談を受け付けております。 - 企業のご紹介
ご経験や能力だけでなく、パーソナリティーやキャリアプランを考慮した上で、あなたのご希望にあった企業をご紹介いたします。 - 応募
応募したい企業をお選びいただいた上で、あなたを企業にご推薦いたします。 - 書類選考・面接
入社希望の企業へ書類エントリーします。書類選考通過の後、面接となります。 - 内定・入社
採用が内定した段階で正式入社となります。入社書類を準備していただきます。
紹介職種
以下にご紹介するのは一般例となります。その他にもご紹介できるお職種は多岐に渡ります。ご興味のある方は、オーストラリア留学ドットコム窓口までお気軽にお問い合わせ下さい。
1.外資系企業(アパレルメーカー)
職種:営業事務(女性)
応募資格:英語力(TOEIC700点以上)コミュニケーション能力重視
勤務地:東京都
職種:営業(男性、女性)
応募資格:英語力(TOEIC600点程度)、アパレル業界での経験
勤務地:東京都
2.外資系企業の受付
職種:受付(女性)
応募資格:英語力(TOEIC600以上)、社会人経験1年以上
勤務地:東京都
3.某大手電機メーカー
職種:貿易事務、営業事務、仕入れ業務事務などなど
応募資格:英語、中国語など語学能力のある方希望
(英語だけ、中国語だけなどで問題ありません。)
TOEIC600点以上
勤務地:神奈川県川崎市
4.某大手旅行会社
職種:旅客案内業務などなど
応募資格:英語、中国語、韓国語、など語学能力のある方希望
勤務地:東京都、神奈川県
5.某外資系電機メーカー
職種:セールスアシスタント、テクニカルセンターアシスタント
応募資格:営業事務経験、英語力(TOEIC550点以上)、英語でのコミュニケーション能力重視、
PCスキル(Word,Excel)
勤務地:東京都
6.某外資系金融証券業
職種:庶務・総務アシスタント
応募資格:PCスキル(Word, Excel)、英語力(TOEIC550点以上)
勤務地:東京都
7.某外資系企業IT系
職種:人事、購買
応募資格:英語力(TOEIC600点以上)、PCスキル(Word,Excel),経験のある方歓迎
勤務地:東京都
8.英会話学校
職種:外国人講師コーディネーター
応募資格:英語力(TOEIC700点以上)、留学経験のある方歓迎
勤務地:神奈川県
オーストラリア留学ドットコムからのキャリアアップ留学のためのアドバイス!
「帰国後に英語を使ったお仕事をしたい!」と考えている方は多いと思います。ですが、留学生活を通してきちんと英語力向上やコミュニケーション能力 を磨くことが出来なければ、帰国後のキャリアアップには結び付けられません!現在、日本の各企業はグローバルな国際社会の到来に向けて、ビジネスシーンで 活躍できる英語能力を身に着けた人材を救急に求めています。海外留学を通して、高度な英語力&コミュニケーション能力を身に着けて帰国すれば、自身のキャ リアアップにも十分に繋げられます。
1.コミュニケーション能力が特に重要視される
英 語を使ったお仕事で求められるものは、TOEICなどの語学試験のスコアではありません。真に使える英語力とは、コミュケーション能力が最も大きなモノと なります。帰国後に英語を使ったお仕事をしたいと考えている方は、語学学校の中級以上でなければ入学できない、「ビジネス英語クラス」または「ケンブリッ ジ検定準備対策」の高度なクラス受講をオススメします。これらのクラスには、ヨーロッパ系学生が多く、コミュニケーション能力を抜群に鍛えることができま す。一般英語コースは途中で卒業し、積極的に高度なレベルのクラスに挑戦しましょう。
英語力が中上級まで到達した方は、可 能であれば現地企業でのインターンシップに挑戦してみるのも良いでしょう。海外での職業経験もプラス材料として判断されます。しかしながら、間違ってはい けないのは、英語力が仕事で使える能力以下であるにも関わらず、職業経験ばかり求めてもプラス材料にはなりません。受け入れる側の企業も当然英語が出来る ことを前提として受け入れていますので足手まといにならないくらいの英語力が必要です。インターンシップで英語力を伸ばせると勘違いしている方も多いので すが、相手企業に迷惑になりますし自分のためにもならなりません。現地企業でのインターンシップは、仕事で使える英語力に到達してからが前提です。
2.書類審査突破にはTOEICスコアも重要!
語学試験のスコアは、必ずしも必要なものではありません。ですが、面接前の書類審査の段階で自分の英語力を証明するためには、語学試験のスコアしか一般的に はありません。語学留学やワーキングホリデーは、勉強した期間もそれぞれ異なりますので、語学学校に通っていただけでは各々の語学力を判断できません。専 門学校や大学卒業者であれば一定以上の英語力があることが分かりますが、1年未満の留学の場合には英語力を証明するものが必要です。1年間の留学期間があ れば、TOEICで700点オーバーや800点オーバーは十分に目指せます。語学試験にも傾向と対策がありますので、きちんと語学の基礎を抑えた上で、試 験攻略のテクニックを学べばハイスコアが期待できます。オーストラリア留学ドットコムでは、語学試験攻略のアドアイスも留学中に行いますのでご安心くださ い。
3.キャリアアップ留学なら留学予算は綿密に!
「取 り敢えず生活できる費用が貯まったから、ワーキングホリデーで早く入国したい!」という気持ちは良く分かります。ですが、予算が殆ど無い状態で現地に来て も、生活スタイルはアルバイト漬けの日々となってしまいます。留学できる期間には制限があり、決して無限ではありません。ワーキングホリデービザであれ ば、1年間にどれだけの成果を残すことが出来るのかがポイントとなります。英語は魔法のように急に話せるようにはなりませんし、アルバイトをしていても伸 びるわけではありません。やはり、きちんと学校に通いながら、腰を落ち着けて勉強できる時間を取らなければ、英語力は絶対に伸びません。アルバイトは生活 費を多少補う程度にする程度にして、勉強する時間を持たなければ、帰国後の英語を使った仕事も夢の世界になってしまいます。きちんと留学目的をハッキリさ せて、それに必要な留学予算を貯えてから現地入りするようにしましょう。オーストラリア留学ドットコムでは、皆さんの留学目的に適した留学見積もりもアド バイスしていますので、お気軽にお問い合わせください。


