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	<title>現地の生活情報 &#8211; フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</title>
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		<title>病院/医療機関</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 13:08:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドでは、医療施設や医療技術が充実しており、高いサービスを受けることができます。ただ、日本語が話せるスタッフが在籍している病院は多くないので、現地の日本人の知人などから情報収集しておくと安心です。 不安 …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_hospital.html"> 続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_hospital01.jpg" alt="病院/医療機関" /></div>
<p>ニュージーランドでは、医療施設や医療技術が充実しており、高いサービスを受けることができます。ただ、日本語が話せるスタッフが在籍している病院は多くないので、現地の日本人の知人などから情報収集しておくと安心です。 </p>
<p>不安な方は、通院の際に日本語通訳を手配することも可能で、保険会社によっては委託料もカバーできるため、海外旅行保険に加入する際に詳細を確認しておくことをお勧め致します。 </p>
<h3>ニュージーランドの医療システム </h3>
<p>ニュージーランドの医療システムは、日本とは異なり、ほとんどの医療機関で、緊急時以外は予約が必須となります。また、医療費は日本と比較すると高いため、出発前に海外旅行保険に入っておくことをおすすめします。 </p>
<p>ニュージーランドの医療システムは以下の2つのステップに分類することができます。 </p>
<h4>STEP1：　GP(General Practitioner=一般開業医)による診察 </h4>
<p>日本では、子供は小児科、耳の不調は耳鼻科、目は眼科に直接行くシステムですが、ニュージーランドでの病気やケガの診察は基本的に、まずGPと呼ばれる一般開業医で行われます。診察後は、処方せんをもらい、街の薬局で薬を調合してもらいます。 </p>
<p>一般的なGPの診療時間は、平日午前9:00～午後5:00までです。また、土曜日は午前の診療、日曜・祝祭日は休診しているところがほとんどです。診察料は50～90ドル程度が目安です。 </p>
<h4>STEP2：　専門医の診察</h4>
<p>どのようなケースでもまずGPで診察を受けるわけですが、そこで診察を受けても症状が解決されない、または高度な専門技術が必要と見なされた場合のみ、専門医の診断を受けることが可能になります。 </p>
<p>GPから紹介状を書いて貰い、最寄りの専門医を紹介して貰います。診察料は、症状によっても異なりますが、150ドル～300ドル程度かかります。 </p>
<h3>ニュージーランドの救急医療に関して </h3>
<p>緊急時のダイヤルは「111」を利用します。電話をかけてから約5分程度で到着し、救急看護師が症状を見た後、病院に行くかの判断が行われます。 </p>
<p>ニュージーランドの医療費は、日本と比較すると非常に高いことから、救急車の利用は有料となります。ニュージーランドでは事故意以外は、5万円程度掛かります。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_hospital.html">病院/医療機関</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>銀行口座開設</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 13:04:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドでは日常生活でほとんど現金を使いません。バス、自動販売機、スーパーでの買い物など、金額の大小問わずどこでもカードで支払うのが一般的になっています。ワーホリの方でアルバイトをする際、給与の振込先口座と …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_bank.html"> 続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_bank01.jpg" alt="銀行口座開設" /></div>
<p>ニュージーランドでは日常生活でほとんど現金を使いません。バス、自動販売機、スーパーでの買い物など、金額の大小問わずどこでもカードで支払うのが一般的になっています。ワーホリの方でアルバイトをする際、給与の振込先口座として現地銀行口座が必要です。 </p>
<p>ニュージーランドでは、EFTPOS（エフトポス）決済が普及しております。日本で言うところの「デビット決済」で、銀行口座から引き落とされる決済方法です。日本では様々な電子マネーが普及しているため、さほどデビット決済で支払う方は少ないのが現状ですが、ニュージーランドではEFTPOSが一般的決済手段になります。 </p>
<h3>EFTPOS（エフトポス）とは？ </h3>
<p>ニュージーランドに住むほとんどの人が、様々な支払いの際にエフトポス決済を行っています。銀行のキャッシュカードに標準で付いている機能です。エフトポスで支払いをすると即座に銀行口座から引き落としされる決済方法です。キャッシュカードに入っている残高内で、カード1枚で決済できます。 </p>
<p>このエフトポス決済は、ニュージーランドのあらゆる場所で使われており、現金払いをする方は年々減少してきているようです。なお、クレジットカードではないので、利用するにあたって銀行口座に残高がないと使用できません。 </p>
<h3>銀行口座開設に必要なもの </h3>
<p>ニュージーランドの銀行口座開設の際に必要なものは、以下の通りです。日本のように印鑑は必要ありませんが、何点か証明書類を持参する必要性があります。 </p>
<p>・身分証明書2枚(パスポート原本・ビザのコピー)<br />
  ・住所の証明 (語学学校が発行した宿泊先書類。公共機関が3カ月以内の明細。) <br />
  ・口座に預ける貯金 (50ドル程度)<br />
  ・納税者番号、または日本のマイナンバー(コピー可)</p>
<p>※公共機関の明細とは、電気/電気代の請求書、レンタル賃貸契約書など。 </p>
<h3>銀行口座の開く時の流れ </h3>
<p>銀行口座開設の方法は留学ドットコム利用者の方にはサポートしており、誰でも口座開設できていますのでご安心ください。上記で紹介した必要書類等を持って銀行へ行きましょう。銀行によっては予約が必要なので事前に確認してください。 </p>
<p>銀行員さんに新規口座開設をしたい旨を伝えます。必要書類を提出後、開設する口座（通常は普通口座）を指定します。最初に預ける現金（50ドル程度）を渡すと、流れ作業で手続きを進めてくれます。 </p>
<p>キャッシュカードに付帯する機能(クレジットカード、EFTPOSなど)を選択したら、PIN（暗証番号）を設定します。その後、インターネット・バンキングのパスワードを設定したら、口座開設手続きは終了です。 </p>
<p>事前にPINやパスワードを考えておくとスムーズに手続きが進みます。また日本人スタッフが在籍している銀行もありますので、心配の方はそちらの銀行に行っても良いでしょう。語学学校で知り合った同期となる友達と一緒に銀行に出向いて、お互い協力し合いながら銀行口座開設してる姿をよく見かける光景です。 </p>
<p>銀行口座は即座に開設されますが、ニュージーランドに限らず海外は通帳がありません。キャッシュカードは、口座開設後1～2週間位で登録した住所に送付されます。口座開設当日は口座番号が書かれたメモを渡され、キャッシュカードが届くまでは入出金は銀行窓口で行う形となります。 </p>
<h3>ニュージーランドにある主な銀行 </h3>
<p>ニュージーランドにも複数の銀行があります。どの銀行を選べば良いか迷うと思いますが、以下で紹介するメジャー銀行であれば、市内に出てくればどの銀行のATMでもありますので、以下の中から選ばれると良いでしょう。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">銀行名 </th>
<th style="text-align: center;">詳細説明 </th>
</tr>
<tr>
<td>ANZ</td>
<td>ANZ（Australia and New Zealand   Bank）は、オーストラリア発祥のメガバンクで、最もポピュラーな銀行です。アメリカ・中東や欧米を含む世界32カ国の地域で展開しています。日本には東京と大阪に支店があり、渡航前に口座開設することも可能です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>Kiwi Bank</td>
<td>2002年にできた国営銀行で、支店数が多く郵便局に併設されている事が多い。ニュージーランド内では信頼度の高いメジャーな銀行で、日本の「ゆうちょ銀行」のような位置づけです。 </td>
</tr>
<tr>
<td>BNZ</td>
<td>BNZ（Bank of New Zealand）は、ニュージーランド最大の民間銀行です。ATMで日本語選択ができることもあり、英語に不慣れな留学初心者の方や旅行者には最適です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>Westpac   Bank</td>
<td>オーストラリアの4大市銀の1つで、ニュージーランド、フィジー、サモアなどの周辺、中国やシンガポールなどのアジア圏の一部でも展開しています。 </td>
</tr>
</table>
<p>※営業時間やATMの数、手数料などはお店やプランによって異なります。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_bank.html">銀行口座開設</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>運転免許証取得</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_license.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_license</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 13:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/info/info_news/nz_d_licence.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドで車を運転する場合は、幾つかの方法があります。また、ニュージーランドの運転免許証を取得したい場合も、複数の方法があります。日本で既に運転免許証を取得していると、簡単な手続きでニュージーランドで運転で …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_license.html"> 続きを読む</a></p>
<p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_license.html">運転免許証取得</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_license01.jpg" alt="運転免許証取得" /></div>
<p>ニュージーランドで車を運転する場合は、幾つかの方法があります。また、ニュージーランドの運転免許証を取得したい場合も、複数の方法があります。日本で既に運転免許証を取得していると、簡単な手続きでニュージーランドで運転できるだけでなく、ニュージーランドの運転免許証の取得も比較的簡単です。以下、分かりやすく表にまとめてみました。 </p>
<h3>ニュージーランドで運転する方法 </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th style="text-align: center;">免許取得の有無 </th>
<th style="text-align: center;">免許取得の方法 </th>
<th style="text-align: center;">制限など </th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3">日本で免許を取得している </td>
<td>日本で国際運転免許証を取得して来る </td>
<td>運転のみ可能 </td>
</tr>
<tr>
<td>日本の運転免許証を英語に翻訳する </td>
<td>運転のみ可能 </td>
</tr>
<tr>
<td>ニュージーランドの運転免許証に書き換える </td>
<td>運転に加え、身分証明証としての利用可能 </td>
</tr>
<tr>
<td>免許を取得していない </td>
<td>ニュージーランドで運転免許証をイチから取得 </td>
<td>16歳以上で取得可能 </td>
</tr>
</table>
<h4>日本で国際運転免許証を取得して来る方法</h4>
<p>ニュージーランドで運転する方法としては、日本国内で国際運転免許証を取得して来るのが一番オーソドックスです。国際運転免許証とは、海外で運転できるように、日本で運転免許証を保持していることを証明する英文書類です。 </p>
<p>運転自体は問題ありませんが、身分証明証（ID）としては使用できません。例えば、お酒やタバコの購入、パブやナイトクラブ・カジノなどの年齢制限がある場所への出入りは、見た目の年齢に関わらず身分証明証の提示を求められる場合がありますが、こうした場所に出入りする際に国際運転免許証をIDとして使用することはできません。 </p>
<h4>日本の運転免許証を英語翻訳する方法 </h4>
<p>日本で取得した運転免許証を英語に翻訳した書類があれば、国際運転免許証を持っていなくても運転することが可能です。翻訳に関しては、最寄りの日本総領事館に出向いて、翻訳して貰う必要性があります。 </p>
<p>なお、運転する際は翻訳された書類だけでなく、日本の運転免許書を携帯していなければいけません。ニュージーランド入国後に1年以内、この方法で運転することができます。国際運転免許証と同様に運転自体は問題ありませんが、身分証明証として使用することは不可能です。 </p>
<h4>ニュージーランドの運転免許証に書き換える</h4>
<p>日本で運転免許証を持っており、2年以上が経過している場合、ペーパー試験や実技試験免除でニュージーランドの運転免許証を取得することができます。視力検査だけパスすれば良いだけです。まずは日本の運転免許証を日本総領事館で翻訳します。その後、最寄りのAA（Automobile Associationに行って書き換え申請を行います。 </p>
<p>なお、日本での免許取得後の期間が2年未満の場合は、筆記試験はありませんが、実技試験を受けなければいけません。ニュージーランドの運転免許証を持っていれば、身分証明証（ID）としても使用できるため、常にパスポートを持ち歩く必要性がなくなります。運転だけでなく、IDとしても利用できることから、とても重宝します。 </p>
<h4>ニュージーランドでイチから運転免許証を取得する </h4>
<p>日本で自動車学校に通うのと同様に、時間のかかる方法です。一般的に1年未満の滞在の語学留学生やワーホリにとっては、ニュージーランドでイチから運転免許証を取得するのは現実的ではありません。この方法は、あくまで2年計画以上の滞在予定がある方向けです。 </p>
<p>ペーパー試験や実技試験に合格しても、すぐに正式な運転免許証の取得には至りません。ニュージーランドの免許にはLeaner license（6カ月）、Restricted license（25歳未満は18カ月、25歳以上は6カ月）、Full licenseというステージ制になっています。日本の運転免許証は取得した時点で、ニュージーランドで言うところのFull licenseです。 </p>
<p>Leaner licenseは、日本の仮免許のような位置づけです。この免許では、Full licenseを2年以上所持するドライバー（スーパーバイザー）を助手席に乗せていないと運転ができません。6カ月後にRestricted licenseになりますが、22時から5時の間に運転をする場合はスーパーバイザーを助手席に乗せないと運転できません。 </p>
<p>Restricted licenseの期間を経て、晴れてFull licenseを取得するためには、25歳未満で合計2年、25歳以上で合計1年掛かることから、長い道のりとなります。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_license.html">運転免許証取得</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>IRDナンバー</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_ird.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_ird</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/info/info_news/nz_ird.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>IRD（Inland Revenue Department）ナンバーは、ニュージーランドの納税者管理番号です。このIRDを取得しない限り、ニュージーランドでは働くことはできません。ワーキングホリデーで渡航される方の …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_ird.html"> 続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_ird01.jpg" alt="IRDナンバー" /></div>
<p>IRD（Inland Revenue Department）ナンバーは、ニュージーランドの納税者管理番号です。このIRDを取得しない限り、ニュージーランドでは働くことはできません。ワーキングホリデーで渡航される方の多いニュージーランドですが、渡航後はできるだけ早めにこのIRDナンバーの申請を行いましょう。ナンバーの取得をしていないと、銀行の利息に対する最高税率で課税を強いられます。2017年より、申請方法が変わったため現地でIRD番号を取得する場合、マイナンバーか納税者番号が必要です。更にオンラインでの取得も可能となりました。 </p>
<div class="onepointmemo">
<p><b>申請に必要な書類 </b></p>
<ul>
<li>IRD番号の申請書。（HPからダウンロードもしくは、近くの郵便局、AAにて取得可能） </li>
<li>写真つきの身分証明（パスポートの顔写真、国際運転免許証のコピー） </li>
<li>現住所の証明（現地の学校にて申請できます） </li>
<li>ニュージーランドの銀行口座の証明（入出金の履歴が必要） </li>
<li>IRD申請の理由が分かるもの </li>
<li>日本のマイナンバーまたは、納税者レター </li>
</ul>
</div>
<h3>申請方法 </h3>
<p>Inland Revenueのホームページから申請用紙をダウンロードします。または近くの郵便局やAA(Automobile association)で簡単に入手できます。必要事項の記入が完了したら印刷をし、最後のページに直筆で署名します。現地で滞在する住所や電話番号の記入が必要となりますので、予め調べておくといいでしょう。全ての記入が終わったら、家の最寄りの郵便局とAAにて提出が可能です。提出後、1週間前後で発行され郵便で用紙が送られてきます。取得したIRD番号を銀行や、自身の雇用先と銀行に知らせます。用紙はなくさないように、家で保管してください。 </p>
<p>※上記の情報は2017年9月時点での情報となります。申請方法や書類などが変更になる場合もございますので、必ず最新の情報を確認するようにしてください。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_ird.html">IRDナンバー</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>パスポート/身分証明書</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_id.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_id</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:52:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/info/info_news/nz_medinzl.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>身分証明書（ID）は、ニュージーランド留学滞在中においても様々な場面で呈示を求められることがあります。留学生にとって代表的なIDはパスポートになりますが、パスポートは入出国の時だけでなく、ニュージーランド入国後も身 …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_id.html"> 続きを読む</a></p>
<p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_id.html">パスポート/身分証明書</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_id01.jpg" alt="パスポート/身分証明書" /></div>
<p>身分証明書（ID）は、ニュージーランド留学滞在中においても様々な場面で呈示を求められることがあります。留学生にとって代表的なIDはパスポートになりますが、パスポートは入出国の時だけでなく、ニュージーランド入国後も身分証明として使用する機会があるはずです。 </p>
<p>日本にいる時のように健康保険証や運転免許証を持っていないため、ニュージーランド入国後間もない期間においては、パスポートが唯一の身分証明書となるでしょう。当ページでは、ニュージーランド生活において、どのような場面でパスポートの提示を求められるのか解説します。また、パスポート以外の身分証明書についてもご紹介します。 </p>
<h3>パスポートを使う場面 </h3>
<p>パスポートを提示する機会は、空港での入出国の時には限りません。ニュージーランドでの生活をスタートすると、様々な場面で身分証明書の提示を求められます。一般的にニュージーランド留学した場合、パスポートを提示する場面を以下にまとめました。 </p>
<div class="onepointmemo">
・空港での搭乗手続き・出入国審査 <br />
      ・各種教育機関（語学学校・専門学校・大学）申し込み手続き <br />
      ・納税者番号を申請 <br />
      ・各種ビザ（査証）を申請 <br />
      ・海外のホテルや航空券の予約やチェックイン <br />
      ・バーやクラブ、カジノなどへの入店 <br />
      ・銀行で口座を開設する <br />
      ・不動産を賃貸する <br />
      ・レンタカーを借りる <br />
      ・ニュージーランド国内で確定申告をする時 <br />
      ・警察官などから身分証明書の呈示を求められた場合 </div>
<h4>パスポートの取得方法 </h4>
<p>パスポートは5年有効・10年有効のパスポートがあります。20歳未満の方は、5年有効パスポートのみの取得となるためご注意ください。申請書はご自分の最寄りのパスポートセンター・市役所の申請窓口に行くと入手ができます。各パスポートセンターはインターネットで調べることで、所在地が紹介されています。パスポート申請の際、あらかじめ以下の4点を用意しておく必要があります。 </p>
<div class="onepointmemo">
<p>① 戸籍謄本（もしくは戸籍抄本）　1通 <br />
  ② 住民票の写し　1通 <br />
  ③ 写真（縦45ミリメートル×横35ミリメートルの縁なし）　1枚 <br />
  ④ 本人確認書類(運転免許証等)</p>
</div>
<p>上記の中で、①～③までは半年以内に取得したモノではなくてはいけないため、ご注意ください。申請から受領までは土日祝日を除き約1週間となりますが、留学へ行く前はなるべくゆとりをもって申請するようにしてください。留学出発予定日から遡って、半年以上前にパスポートを申請しておきましょう。 </p>
<p>ビザ申請や海外旅行保険の手続きなど、パスポートが手元にないと手続きができませんので注意が必要です。パスポートの申請費用は有効な年数によって異なりますが、6,000円～16,000円ほどです。手続きの不備でパスポートセンターに再度出向くような二度手間を防ぐためにも、申請する前に必ず下記外務省のHPで詳細を確認するようにしましょう。</p>
<h4>ニュージーランドで使用できるパスポート以外の身分証明書 </h4>
<p>以下のIDは、パスポートとは異なり公的に認められないケースもあります。どの場所・場場面でも万能に使えるのがパスポートです。以下のIDが認められるかはケースバイケースになるため、パスポートも併せて所持しておくのがベターです。 </p>
<p>例外として銀行口座開設時に、日本から持っていくクレジットカードもIDの一種として認められる場合があります。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">IDの種類 </th>
<th style="text-align: center;">IDの内容説明 </th>
</tr>
<tr>
<td>ニュージーランドの運転免許証 <br />
      <span class="img_top2"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_id02.jpg" alt="パスポート/身分証明書" /></span> </td>
<td>日本で運転免許証を持っている方で、取得後2年以上経過している場合は、必要書類を揃え、申請費用を支払うことで、ニュージーランドの運転免許証を取得することができます。運転免許証はパスポートと同等に認められる身分証明となるため、ニュージーランドに長期滞在される方は、申請しておくと良いでしょう。 </td>
</tr>
<tr>
<td>18+カード <br />
      <span class="img_top2"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_id03.jpg" alt="パスポート/身分証明書" /></span> </td>
<td>ニュージーランドには18+カードという18歳以上証明できるIDカードがあります。 </p>
<p>お酒を購入する際は免許証、またはパスポートを提示しなくてはなりません。それらの代わりに18+カードを提示しても購入することができます。パスポートを常に持ち歩く必要がないため安全です。 </td>
</tr>
<tr>
<td>国際学生証（ISICカード） <br />
      <span class="img_top2"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_id04.jpg" alt="パスポート/身分証明書" /></span> </td>
<td>国際学生証は、日本と海外で通用する国際学生証です。世界青年学生教育旅行連盟が発行するユネスコ承認の世界的に知名度の高い国際学生証となっているため、世界中で学割サービスを受けることができます。また28歳未満の方で学生ではない場合、国際青年証という種類もあります。若者向けの割引などがある施設で利用が可能です。発行料金も訳1,500円程で、即日発行が可能のため持っておくとよいでしょう。 </td>
</tr>
<tr>
<td>国際運転免許証 </td>
<td>ニュージーランドで車の運転をする際は、国際運転免許書が必要です。国際運転免許は日本でもニュージーランドでも取得ができます。日本では運転免許試験場や運転免許センター等で取得できます。 </p>
<p>申請用紙に必要事項を記入・その運転免許の英翻訳等の書類を準備し、ニュージーランド自動車協会(NZAA)等で申請が可能です。日本の運転免許取得後2年未満の場合は実技試験を受ける必要があります。 </td>
</tr>
<tr>
<td>YHA会員（ユースホステル会員証） </td>
<td>ユースホステル会員証は、ドイツ生まれの旅行者のための会員証です。安全に楽しく経済的な旅ができるようにというモットーから作られました。現在世界80カ国にユースホステルがありますが、会員になると割引を受けることが可能です。また、美術館や運賃などの割引を受けることもできるため、ラウンドトリップを考えている方にとっては、持っていると便利です。 </td>
</tr>
</table><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_id.html">パスポート/身分証明書</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ニュージーランドの郵便システム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドでは現在、政府が運営しているNew Zealand Postの他、民間会社が運営しているFastway Couriersがあります。郵便局は赤い看板に「Post Shop」と記載されており、街中はも …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_post.html"> 続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_post01.jpg" alt="ニュージーランドの郵便システム" /></div>
<p>ニュージーランドでは現在、政府が運営しているNew Zealand Postの他、民間会社が運営しているFastway Couriersがあります。郵便局は赤い看板に「Post Shop」と記載されており、街中はもちろん、スーパーマーケットや本屋、コンビニの一角に入っていることもあり、見つからないということはまずないでしょう。ポストは赤い文字のStandard Post（国内宛）と青い文字のFast Post（国内速達や国際郵便）とに分かれていましたが、2018年1月よりFast Postのサービスは終了となっています。今後Fast Postを利用して郵送していたものは、Courier便（国際郵便）として送ることになります。 </p>
<p>ニュージーランドから日本へ荷物を送る場合、費用も比較的安価なため郵便局からの郵送が一般的です。国際郵便には3つ種類があります。目的地や大きさ、重さによって料金が変わってきますが、条件内であれば好きな宅配方法を選択することもできます。International Airが一番安くなっており、International Courier、International Express Courierの順に費用が高くなります。封筒に収まる書類（ポストカードや手紙）はLetterにて、Letter規定よりも大きく30キロ以内の荷物はParcelsとして郵送しましょう。 </p>
<h4>Parcelでの郵送内容目安 </h4>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">宅配方法 </th>
<th style="text-align: center;">詳細内容 </th>
</tr>
<tr>
<th>International Air</th>
<td>郵送目安日数：3～10営業日 <br />
      郵送範囲：220か所以上 <br />
      重量：20キロまで </td>
</tr>
<tr>
<th>International Courier</th>
<td>郵送目安日数：2～6営業日 <br />
      郵送範囲：主要46か所以上 <br />
      重量：30キロまで </td>
</tr>
<tr>
<th>International Express Courier</th>
<td>郵送目安日数：1～5営業日 <br />
      郵送範囲：220か所以上 <br />
      重量：30キロまで </td>
</tr>
</table>
<h3>ニュージーランドから日本へ荷物の送り方 </h3>
<p>  ニュージーランドから日本へ荷物を送る場合、郵便局窓口へ直接持って行く方法が簡単です。封筒や段ボール箱は郵便局でも販売しておりますが、郵便局以外でも文具店や雑貨店などでも購入することができます。送付状は郵便局で入手することが可能です。送付状には内容物や内容物の価格を記載する欄がありますので、しっかりと内容物を記入します。セント単位で正確に記載する必要はありませんが、おおよその金額はわかるようにしておきましょう。 </p>
<p>肉や乳製品などは、日本への持ち込みが制限されています。荷物を梱包する前に、日本への郵送が制限されているものが混ざっていないか、郵便窓口などで確認しておきましょう。また、ガラスや瓶ものなど、割れ物を送る場合には厳重に梱包して郵送しましょう。ニュージーランドでは日本のような配送サービスが整っていません。配送途中で荷物がダメージを受けることも多々ありますため、頑丈な梱包がお勧めです。</p>
<h3>日本からニュージーランドへ郵送する場合の注意事項 </h3>
<p>  留学をしているご家族やお友達に日本から荷物を郵送する場合、ニュージーランドと同様、日本の郵便局窓口から郵送をすることができます。郵送をする際には、禁止物品や郵送に条件の付いている品物がありますので、注意しましょう。例えばニュージーランドには以下のようなものは郵送することができません。 </p>
<div class="onepointmemo">・牛肉製品 <br />
      ・動物の毛を用いて作られたブラシ <br />
      ・クレジットカード、硬貨などの貴重品 <br />
      など </div>
<p>ノートパソコンやゲーム機、デジタルカメラ等を郵送する場合、バッテリーにリチウム電池が使用されている機器の場合には、原則電池を取り外し、機器のみの郵送が可能となっています。ただし、一定の上限を満たす機器に関しては、電池を外すことなくそのままの状態で郵送することができるため、事前に郵便局など利用される郵送会社に確認しましょう。郵送が可能な場合でも、郵送の過程でダメージを受け、機器が壊れてしまうケースも多くあります。ノートパソコンやゲーム機、デジタルカメラなどの精密機器はできる限り渡航時に手荷物として持っていくようにしましょう </p>
<p>ニュージーランドに限らず、海外への荷物の郵送時には、郵送荷物の紛失が起こることが良くあります。一度荷物を紛失してしまった場合探し出すことが難しくなるため、EMS（国際スピード郵便）などを利用し、荷物を追跡できるようにしておくと安心です。万が一荷物を紛失した場合には、郵送手続をした郵便局窓口から追跡請求書を提出し、荷物の行方を調査してもらうことも可能です。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_post.html">ニュージーランドの郵便システム</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ニュージーランドの携帯電話</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_mobile.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_mobile</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:44:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドで生活を始めるにあたって、まず必要となるのが携帯電話です。アルバイト探しやシェアハウスを探す際に必ず使用します。海外留学やワーキングホリデーでは1年前後の滞在期間となるため、現地人向けの新規契約（2 …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_mobile.html"> 続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_mobile01.jpg" alt="ニュージーランドの携帯電話" /></div>
<p>ニュージーランドで生活を始めるにあたって、まず必要となるのが携帯電話です。アルバイト探しやシェアハウスを探す際に必ず使用します。海外留学やワーキングホリデーでは1年前後の滞在期間となるため、現地人向けの新規契約（2年契約）することはできません。そのため、留学生はプリペイド携帯やレンタル携帯を利用するのが一般的です。 </p>
<h3>契約形態とメリット・デメリット </h3>
<p>ニュージーランドで1年間のワーキングホリデーや長期間で語学留学をする場合、シェアルームを探したり、アルバイト探しをしたりする可能性が高くなります。また、行動範囲も広くなることに加え、交友関係も幅広くなるため、携帯電話は必須アイテムです。 </p>
<p>留学生の場合は2年以上滞在する可能性があるのは、専門学校や大学に進学する方に限られます。そうした方は、現地人向けの2年契約の携帯電話の契約が可能です。しかしながら、多くの日本人留学生の場合は滞在期間が1年未満である場合が殆どのため、プリペイド携帯の購入か現地でレンタルの2通りで携帯電話を持つことになります。 </p>
<p>基本的には携帯を購入する際は、パスポートと住所を事前に準備しておき、携帯ショップ等で書類などの記入をするという流れになります。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd50" style="text-align: center;">携帯電話の契約手段 </th>
<th style="text-align: center;">詳細説明 </th>
</tr>
<tr>
<td>
<p><b>プリペイド携帯を購入 </b></p>
<p>現地で、使用容量をその都度チャージしながら使用する仕組みです。使用容量のプリペイドチャージはネットや店舗・スーパーなどでも購入可能です。 </td>
<td>
<p><b>メリット </b></p>
<p>・費用が比較的割安。 <br />
      ・高額な請求にならない。（使用料の調節が可能） <br />
      ・SIMフリーの携帯機種があれば、携帯会社を選ぶことができる。 </p>
<p><b>デメリット </b></p>
<p>・使用量に制限があり、チャージが切れると使用できなくなる。 <br />
        ・自分で携帯機種を購入する必要がある。（スマートフォンを購入すると割高のため、機種は通話とショートメールを送る程度の最低ラインの機種になるケースが多い） </p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><b>現地でレンタルする </b></p>
<p>現地にて新しい機種（スマートフォンなど）をレンタルして数カ月～数年の契約で使用するタイプの購入方法。使用量によって料金が異なります。 </td>
<td>
<p><b>メリット </b></p>
<p>・安価な費用でスマートフォンをレンタルすることができ、便利な機種が使用できる。 <br />
      ・スマートフォンのため、インターネット接続やメールの送受信が携帯からできる。 <br />
      ・自分で携帯機種を購入する必要がない。 <br />
      ・使用容量をプリペイドチャージする必要がない。 </p>
<p><b>デメリット </b></p>
<p>・使用しすぎると請求が高額になる。 <br />
        ・プリペイドに比べると、通話料が少し割高。 </p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><b>現地で契約する </b></p>
<p>現地に2年以上滞在される方のみ、現地人と同様に新規契約ができます。 </td>
<td>
<p><b>メリット </b></p>
<p>・iPhone等の最新機種を使用することができる。 <br />
      ・インターネット接続は主に定額のため、使用容量を気にすることなく使用できる。 </p>
<p><b>デメリット </b></p>
<p>・使用しすぎると請求が高額になる。 <br />
        ・契約プランによって通話料金が異なる。 </p>
</td>
</tr>
</table>
<h3>留学前に日本で携帯電話の契約解除をすべきかどうか </h3>
<p> 「日本で使用していた携帯電話を解約すべきですか？」と言う質問は、留学出発前に良く聞かれます。携帯電話を解約すれば、これまで使用していた電話番号や携帯メールのアドレスも使用できなくなります。帰国後に再度使いたいと思っても、解約してしまうと同じ電話番号やアドレスは使用できなくなります。 </p>
<p>正直、多くの友人や知り合いがいる場合には、電話番号やメールアドレスが変わることによって、変更した報告をしないといけないのは面倒なことです。そのため、「契約を継続した状態にして出発しても良いか？」という質問も頂きます。ただ、留学期間中の携帯基本料は最低でも支払い続けることになるため、金銭面的にはマイナスです。 </p>
<p>携帯電話を解約が必要ない方は、数週間～3カ月未満程度の「短期留学の方」向けだと思って良いでしょう。一般的には長期留学の方は、留学出発前に解約して渡航するのが一般的です。手間にはなりますが、ニュージーランド留学帰国後に再度契約し直す形となります。 </p>
<p>番外編として、どうしても携帯番号を変わると困る方は、格安SIM会社にMNP（携帯乗り換え）を行います。格安SIM会社の最低プランで契約し続けることで、携帯番号を維持しつつ、毎月の出費を抑えることはできます。ただし、メールアドレスは携帯会社を変更した時点で使えなくなります。 </p>
<p>近年は格安SIMの普及によって、どの携帯やPCからでも使用できるメールアドレスの方が主流になってきています。具体的には、「Gmail」や「Yahooメール」などのフリーメールアドレスです。この機会にdocomo、AU、Softbank、iPhone専用のアドレス使用を止めて、フリーメールに変更することをお勧めします。 </p>
<h3>帰国などで携帯電話の利用を停止する場合 </h3>
<p>レンタル携帯や2年契約している場合は、帰国前に店頭または電話で利用停止の手続きをしましょう。手続きをしていない場合は、毎月の請求が続くことになりますので注意が必要です。 </p>
<p>なお、プリペイド携帯を利用している場合、特に手続き等は必要ありませんが、使い切っていない分のクレジットを換金することができません。各携帯会社によって規約は違いますが、チャージしたクレジット（使用容量）については1年間維持されるため、期間内にニュージーランドに渡航する予定があれば再度使用することができます。 </p>
<p>1年間プリペイド携帯の利用がない場合は、とアカウントは停止され、その番号は利用不可となります。そのため、プリペイドを再度利用する場合は、新しいSIMカードが必要となります。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_mobile.html">ニュージーランドの携帯電話</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>インターネット/電化製品</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_internet.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_internet</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:40:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/info/info_news/nz_ird.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドでは空港、図書館、ショッピングセンターなどで無料Wi-Fiの利用が可能ですが、容量制限や時間制限がかかる公共施設も多くあります。ニュージーランド最大の都市であるオークランドでは徐々にWi-Fiの普及 …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_internet.html"> 続きを読む</a></p>
<p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_internet.html">インターネット/電化製品</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_internet01.jpg" alt="インターネット/電化製品" /></div>
<p>ニュージーランドでは空港、図書館、ショッピングセンターなどで無料Wi-Fiの利用が可能ですが、容量制限や時間制限がかかる公共施設も多くあります。ニュージーランド最大の都市であるオークランドでは徐々にWi-Fiの普及率が高くなっていますが、まだまだインターネットの普及率は日本に比べると高くはありません。 </p>
<p>田舎の地域では、無料Wi-Fiや携帯電話自体が使えないことも珍しくありません。地方都市に行かれる方や滞在期間の短い方は、Wi-Fiルーターのレンタルやモバイルルーターのレンタルをされると良いでしょう。 </p>
<p>語学学校では、無料でインターネットを利用することができます。ニュージーランドに長期滞在する方や、仕事の都合などで確実にWi-Fiが必要な方は、予めSIMフリーのスマートフォンを持参して現地でSIMカードを購入すると良いでしょう。 </p>
<h3>インターネットが使用できる主な場所 </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">場所 </th>
<th style="text-align: center;">詳細内容 </th>
</tr>
<tr>
<th>弊社現地オフィス </th>
<td>留学ドットコムの現地オフィスは、オークランドとクライストチャーチにあります。現地オフィスでは、日本語可能なパソコン数台と無料Wi-Fiを完備しています。 </td>
</tr>
<tr>
<th>語学学校 </th>
<td>多くの語学学校にはパソコンが設置してあり、通学する生徒であれば無料で利用することができます。しかし、パソコンの台数に限りがあるため、他の生徒と譲り合いながらの使用が必要です。また、多くの語学学校でフリーWi-Fiを提供しているため、ご自身の携帯電話やパソコンを持っていけば、自由にアクセスすることができます。しかし、授業中のインターネット使用禁止や母国語禁止ポリシー採用校の場合、日本語記入や日本語の記事閲覧を禁止している場合もあるため、インターネットの使用条件に関しては語学学校に確認を行いましょう。 </td>
</tr>
<tr>
<th>宿泊先 </th>
<td>BackpackersやYHAには、基本的に無料Wi-Fiが設備されています。シェアハウスやホームステイ先でも、多くの場合はインターネット環境を提供しています。しかし、滞在先によりインターネットの使用料は有料の場合もあれば、使用者同士で割り勘にするといった場合があります。また、ニュージーランドでは従量制プランもあり、使用容量の制限をチェックしましょう。トラブルを避けるために、インターネットの容量の制限が無いかホストファミリーやルームメイトにきちんと確認しましょう。 </td>
</tr>
<tr>
<th>インターネットカフェ </th>
<td>基本的にパソコンは置いてありません。ご自身のインターネット端末を持参してください。時間毎に数ドルの使用料を支払い、利用が可能ですが、時間制限のあるところも少なくありません。 </td>
</tr>
<tr>
<th>公共無料Wi-Fi</th>
<td>空港、図書館、美術館、ショッピングモールなどの公共施設に無料Wi-Fiが設備されています。しかし、無料Wi-Fiを使用しインターネット上でクレジットカードやパスワードなどの重要情報を入力する場合は、無料Wi-Fiであることの危険性も理解した上で利用するようにしましょう。 </td>
</tr>
</table>
<h3>ニュージーランドの主要携帯電話会社のSIMカード </h3>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">会社名 </th>
<th style="text-align: center;">詳細内容 </th>
</tr>
<tr>
<th>Spark</th>
<td>ニュージーランド大手キャリア。ニュージーランド内で広いエリアを網羅しており、通信が安定しています。フリーWi-Fiスポットを利用すると、1日1GBを無料で利用できるメリットがある。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Vodafone</th>
<td>イギリスに本社を置く世界最大の多国籍携帯電話事業会社で、こちらも大手の会社で通信も安定している。プランの選択肢が豊富な上に、細かいところまで自分に合うプランを見つけることができる。 </td>
</tr>
<tr>
<th>2degree</th>
<td>データ、電話、テキストが全て備わっているプランにすると、データの残量が余った場合、次月に繰り越しが可能。しかし大手2社に比べると、通信状態が安定しておらず繋がらない場合も少ない。 </td>
</tr>
<tr>
<th>Skinny</th>
<td>月額プランのみならず、週額プランが存在するので短期間の利用に最適。また残りのデータ残量を翌月に繰り越すこともできる。 </td>
</tr>
</table>
<h3>ニュージーランドの電化製品事情 </h3>
<p>ニュージーランド留学する際、どこまでの電化製品を持ち込むべきか悩む方がほとんどです。パソコン、電子辞書、ヘアドライヤー、電子髭剃りなど様々な電化製品が浮かんでくるのではないでしょうか。 </p>
<p>特にスマートフォンが普及している現在、あえてパソコンやデジカメを持ち込む必要があるのか迷うところです。日本国内でも使用頻度が高い電化製品は持ってきた方が良いでしょう。日本でもほとんど使用していない場合は、持ってきても殆ど使わない場合が多いため、敢えて持ってこない方が良いかも知れません。 </p>
<p>電化製品を持ってくる際、その電子機器が実際にそのままの状態でニュージーランドで使用できるかも確認すべき重要ポイントです。その際に確認が必要なのが、コンセントプラグの形状と変圧器になります。 </p>
<h4>電圧とプラグ形状の違い </h4>
<table class="basic-table">
<tr>
<th>&nbsp;</th>
<th style="text-align: center;">電圧 </th>
<th style="text-align: center;">周波数 </th>
<th style="text-align: center;">プラグ形状 </th>
</tr>
<tr>
<th>ニュージーランド </th>
<td>230Vもしくは240V</td>
<td>50Hz</td>
<td>O型 </td>
</tr>
<tr>
<th>日本 </th>
<td>100V</td>
<td>50Hzもしくは60Hz</td>
<td>A型 </td>
</tr>
</table>
<p>ニュージーランドのコンセントの形状は日本とは異なりO型で、八の字型の形状をしています。ネットで調べればプラグ形状の種類を調べられます。日本の電化製品をニュージーランドで利用する際には、必ず変換プラグが必要になります。変換プラグは大手家電量販店や空港にある電気店で購入することができます。 </p>
<p>ニュージーランドの電圧は230Vまたは240Vになります。一方、日本は100Vとなります。パソコンやデジタルカメラ、携帯電話などの充電器のコンセントアダプターや取り扱い説明書に「100V~240V」と記載してある場合は、変圧器の使用は必要ありません。一方、「100V」とだけしか記載されていない場合は、変圧器を通さないと使えません。 </p>
<p>100V対応の電子機器なのにも関わらず、変圧器を通さずに直接ニュージーランドのコンセントプラグに差し込むと、その瞬間にショートして壊れてしまうので注意が必要です。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_internet.html">インターネット/電化製品</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>仕事の探し方</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_job.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_job</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:36:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/info/info_news/nz_id.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>ニュージーランドでの仕事（アルバイト）は、ワーキングホリデービザの方だけでなく、条件を満たせば学生ビザでも可能です。ニュージーランドは今でも農業国でもあるので、人口100万人の北島のオークランド1都市に経済やビジネ …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_job.html"> 続きを読む</a></p>
<p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_job.html">仕事の探し方</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img_top01"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_job01.jpg" alt="仕事の探し方" /></div>
<p>ニュージーランドでの仕事（アルバイト）は、ワーキングホリデービザの方だけでなく、条件を満たせば学生ビザでも可能です。ニュージーランドは今でも農業国でもあるので、人口100万人の北島のオークランド1都市に経済やビジネスが集中しています。 </p>
<p>オーストラリアのような観光地としてもメジャーで大都市が複数あるワケではないため、アルバイト収入を重視している方はオークランドに生活の拠点を置くことをお勧めします。生活環境も整っており、情報が入りやすいオークランドを選ぶ方が、留学初心者の方にとってはスムーズにニュージーランド留学をスタートできるでしょう。 </p>
<p>2番目に大きい首都のウェリントンや3番目のクライストチャーチは、都市規模が人口30～40万人になります。 留学生が手っ取り早くできそうな求人数は激減するので、そこは注意しましょう。 現地のニュージーランド人でさえも高校卒業後など就職活動が難しく、特に若者などはオークランドに上京するケースも多くなります。 </p>
<p>予想以上にニュージーランドでの仕事探しは競争率も高く、その時の運もありますが英語力が鍵になります。日常会話レベル以上の英語力があれば、英語環境での仕事も視野に入るため、より選択肢の幅が広がります。そのため、本格的に仕事探しを開始する前に、まずは英語の勉強を頑張りましょう。 </p>
<p>オーストラリアよりも仕事探しがハードなニュージーランドで、よりスムーズに動けるためにフィリピン留学してからニュージーランドに乗り込む「2カ国留学」もお勧めです。時間と予算を節約して留学されたい方は、2カ国留学を視野にプランを組みましょう。 </p>
<p>参考ページ：　<a href="../../purpose/joint.html">効率的な留学効果を引き出せる「2カ国留学」とは？</a></p>
<h3>ニュージーランドでの仕事探しの方法</h3>
<p>ニュージーランドに来て、どのように仕事探しをするのか、具体的に掘り下げていきます。英語力がどの程度あるのかあるかで、アルバイトの選択肢は大きく異なります。ニュージーランドでの仕事探しの媒体は、主に以下の4通りがあります。 </p>
<table class="basic-table">
<tr>
<th class="Twd30" style="text-align: center;">場所 </th>
<th style="text-align: center;">詳細内容 </th>
</tr>
<tr>
<th>日系のお店 </th>
<td>日本食品や日用品などを扱うお店や、日本食レストランに「求人募集中」と書いた貼り紙や掲示板がある時があります。直接その場でお店の人に募集状況など確認できますので、お買い物のついでに便利です。 </td>
</tr>
<tr>
<th>留学代理店 </th>
<td>ご利用になる留学代理店の現地事務所のロビーなどに、入手した求人情報などを掲示板にして貼ってくれている時があります。学校帰りやその他の相談などで立ち寄った際にチェックしてみるのも良いでしょう。 </td>
</tr>
<tr>
<th>現地新聞 <br />
      現地情報誌 </th>
<td>日本人向けに作られたフリーペーパーや情報誌があります。ニュージーランドで今話題になっているトピック以外に求人が掲載されていることもありますので、幅広く探してみてください。また、完全に英語のみになりますが、現地の新聞にも求人が載っています。現地人も応募するような仕事になるのでハードルが高いかもしれませんが、諦めないでトライしてみましょう。 </td>
</tr>
<tr>
<th>インターネットの求人サイト </th>
<td>今は1番インターネットのサイトから見るのが、情報も多く更新がスピーディーです。Googleなどで検索したら、幾つかアルバイト求人を紹介するサイトがあります。求人情報には直接、応募先へ連絡できるメールアドレスが明記されているのでとても便利です。またこのような掲示板には仕事情報だけでなく、シェアハウス情報やサークル、イベント情報なども豊富に出ています。生活全般に役立ちますので、最大限活用しましょう。 </td>
</tr>
</table>
<h4>アルバイト探しはアンテナを広く伸ばすことが重要 </h4>
<p>アルバイトはどこから情報が入ってくるか分かりません。留学ドットコムでもスタッフから仕事の探し方をお教えしますが、複数の探し方をアドバイスしますので、1つの探し方に固執するのではなく、幾つもの探し方を平行して実行して行きましょう。 </p>
<p>自力で仕事を見つける人だけでなく、友達からの紹介でも仕事をゲットするチャンスがあります。ワーホリの方々は、1つの場所で長くアルバイトをする人の方が少数派です。数カ月アルバイトをしたら、他のアルバイトにチャレンジしたり、他都市に移動したり、旅行に出かけたりと、慌ただしく人材が動いています。 </p>
<p>語学学校の人脈（友達）からの仕事紹介は、良く聞く話です。日本人の友達だと、日本食レストランが中心になるため、ヨーロッパ系や南米系の学生との交流を広く持つことをお勧めします。彼らは英語環境の仕事をしているため、「仕事を探してるから紹介して！」と伝えておくことで、仕事を紹介して貰える可能性が広がります。</p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_job.html">仕事の探し方</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>滞在方法</title>
		<link>https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_accom.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nz_accom</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 12:32:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[現地の生活情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ausbiznet.com/info/info_news/nz_post.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>ニュージーランド留学・ワーホリでの滞在先で多いのがホームステイとフラットシェア、学生寮の3つです。渡航後すぐの最初の滞在方法は、英語の勉強はもちろんのことニュージーランドの文化や習慣を学ぶことができるホームステイが …<a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_accom.html"> 続きを読む</a></p>
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<p>ニュージーランド留学・ワーホリでの滞在先で多いのがホームステイとフラットシェア、学生寮の3つです。渡航後すぐの最初の滞在方法は、英語の勉強はもちろんのことニュージーランドの文化や習慣を学ぶことができるホームステイがお勧めです。費用を少しでも抑えたい、食事は自分好みのものが食べたいなどという方は、フラットシェアが良いかも知れません。また学校によっては学生寮を用意しているところもあり、ホームステイに比べると安く暮らせるため、こちらも人気があります。代表的な滞在方法の中から、自分の目的や予算、滞在期間などに合わせて自分にあった滞在方法を選ぶようにしましょう。 </p>
<h3>滞在方法の種類 </h3>
<h4>ホームステイ </h4>
<p>ホームステイとは、留学生がその国の一般家庭に滞在し広く生活体験をすることを言います。基本的に、個室が与えられ食事が朝と晩に提供されます。シャワーやトイレは家族と共同使用の場合が多いです。ニュージーランドは移民が多く、アジア系の他にヨーロッパ系の人々も多く暮らしているため、ホームステイ先は必ずしもニュージーランド人の家庭であるとは限りません。ホストファミリーのルーツや状況によっても生活スタイルが様々なので、その家族のルールや習慣を尊重して良い関係を保つことも大切です。 </p>
<h4>フラットシェア </h4>
<p>フラットシェアとは、複数でアパートや一軒家を借りて、キッチンやリビング、シャワー・トイレを共同で使う滞在形式です。ニュージーランドの若い人たちの間ではごく一般的な滞在方法で、家賃やガス、水道、インターネットなどの光熱費を人数分で割るので安く滞在することができ人気があります。ある程度ニュージーランドの生活に慣れてくると、より自由で気楽なフラットシェアに移って行く人がほとんどです。シェアメイトたちと色んな情報を交換できたり、色んな国の人達と交流できたりして楽しい反面、フラットごとにルールが決められている場合もあるため後々のトラブルを避けるために入居時には必ずルールを確認しておきましょう。 </p>
<h4>学生寮 </h4>
<p>ホームステイがちょっと苦手という方には学生寮という選択もあります。学生寮では基本的に同じ語学学校に通う生徒が住んでいるため、いつも賑やかで寂しくないなどのメリットがあります。部屋にはベッド、机、クローゼットなどが備え付けられていて、トイレやシャワーは共同で使用するのが通常のスタイルです。食事はカフェテリアで食べるところと、自炊ができるところとがあり、寮によって異なります。学生寮は数に限りがあるため、入居希望の場合はできるだけ早めの予約をお勧めします。</p>
<h3>各滞在方法の探し方 </h3>
<h4>ホームステイ </h4>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_accom02.jpg" alt="滞在方法" /></span>ニュージーランドのホームステイには弊社の現地提携オフィスが手配を行う「弊社手配ホームステイ」と、語学学校が直接手配を行う「学校手配ホームステイ」の2種類をご用意しています。ご自身でインターネット検索を行い直接ホストファミリーと契約される方も稀にいますが、第3者の審査もなく、また家庭内でトラブルが起きた際には相談窓口もないため、全てご自身で交渉解決しなければなりません。あまりお勧めしませんが、契約の際には十分な注意が必要です。 </p>
</div>
<h5>弊社手配ホームステイ </h5>
<p>弊社手配ホームステイとは、現地スタッフがホストファミリー宅へ訪問し家庭環境や室内設備などを隈なくチェックして、留学生を受け入れる態勢が整っているかを厳選に審査しています。ファミリーに直接インタビューを行い、弊社が適正と判断した家庭のみと契約を結んでいます。弊社手配ホームステイは、ニュージーランド国内にオフィスのあるオークランドとクライストチャーチの2都市でお手配が可能です。 </p>
<h5>学校手配ホームステイ</h5>
<p>学校手配ホームステイとは、語学学校通学者のために学校側が用意するホームステイのことを指します。語学学校のメイン業務はより良い授業を生徒に提供することですから、ホームステイの質に関してはムラが生じることがあります。また、ホストファミリーとの間にトラブルが生じた際の解決に関してはご自身で学校のホームステイコーディネーターに相談しなければならないため、英語力が求められる場合があります。 </p>
<h4>フラットシェア </h4>
<div class="box">
<p><span class="img_top"><img decoding="async" src="https://www.ausbiznet.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/nz/nz_life/nz_accom03.jpg" alt="滞在方法" /></span>フラットシェアは様々な方法で探すことができます。現地の人とのシェアが希望なのか、同じ日本人とのシェアが希望なのか、好みによって検索することが可能です。また、フラットシェアを探し始めるタイミングは多くの情報が出るホームステイ/学生寮を退去する2～4週間前が理想です。ニュージーランドでの主なフラットシェアの検索方法をご紹介します。 </p>
</div>
<h5>友人に紹介してもらう </h5>
<p>友人を介して空き情報を入手した場合は、その友人目線の情報が手に入るので入居後のミスマッチやトラブルは少なくなる傾向にあります。自分の友人という点でも、全くの他人からの紹介より安心感もあります。もしあなたがフラットシェアを探しているのであれば、なるべく早い時期に「フラットシェアを探しているので、知り合いにいたら紹介して！」と周りに声をかけておくと良いでしょう。 </p>
<h5>学内のシェアメイト募集の掲示板を見る </h5>
<p>学校内には学生専用の掲示板が置かれているところが多く、そこでは学生がスピーキングパートナーを募集していたり、シェアメイト募集の情報なども張り出されていたりして、学生たちの貴重な情報収集の場となっています。なるべくコストをかけずに物件を探したい場合には、この学内掲示板を活用すると良いでしょう。 </p>
<h5>WEBで検索する </h5>
<p>現在、最も主流なのがWEB検索です。学内の掲示板は、基本的には同じ学校の生徒のみですが、WEBを使うことで社会人や他の学校の学生と繋がりを作ることができます。気になる物件を見つけたら、電話かメールでコンタクトを取り見学の予約を入れましょう。ただし、メールの場合は返信がない場合も考えられるので、なるべくなら直接電話を掛ける方がベストと言えます。 </p>
<h5>学校のアドバイザーに相談する </h5>
<p>学校のアドバイザーは数人の学生を担当しているため、多くの学生と繋がりを持っています。アドバイザーの役目は、勉強の悩みや現地生活で困っていること、食事のことなどいろいろと相談にのってくれる立場です。もしあなたが空き物件を探している際などには一度相談してみても良いでしょう。特に英語がまだそこまで話せない段階ではきっと良き助け役となってくれるでしょう。 </p><p>The post <a href="https://www.ausbiznet.com/nz/nz_life/nz_accom.html">滞在方法</a> first appeared on <a href="https://www.ausbiznet.com">フィリピン留学・ワーキングホリデーなら留学ドットコム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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