ロサンゼルスで値段以上の体験ができるお気に入りのカフェ・レストラン4選を紹介! | 留学・ワーホリ・海外留学・語学留学は留学ドットコム

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ロサンゼルスで値段以上の体験ができるお気に入りのカフェ・レストラン4選を紹介!

公開:2020/02/12 著者:西山 僚汰 52 Views

突然だが、最近自分は「質素」という言葉に魅せられている。それは貧乏とかそういう言葉とはまた違うもので、「必要最低限のもの」でとかそういう事だろう。詳しくはあまりわかっていない。

だからあんまり贅沢はしてられないなぁ…と思うし、「買い物ばかりは控えないと。」と思うのであまり良い服も手に取っていない。しかし、人は何で良い服を着ると特別な気持ちになるんだろうか。

もし洋服にあまり興味がない人でも、良い服を着させ続けられていたら、「なんだ、良い服はやっぱり良いな。」と思ってしまうだろう。その高いクオリティーは、もしかしたら必ずしも必要ではないかもしれないけど、あれば良いに越したことはない。あぁ、そんなことを書いていると買い物がしたくなってきた。

 

良い洋服を手に取りたくて仕方ない。だけどそんな感覚って、カフェっていう存在が凄く当てはまるように思う。

 

先日久々に友達に誘われてカフェに行ったら、その日1日「質素」という言葉は自分の中から抹消されていた。

1日中何も食べなければ生活に支障が出てくるだろうけど、別にその日1日コーヒーを飲まなくたって死ぬ事はない。

だけど、こんなにも皆毎日のようにスターバックスに行ってアイスラテを買う中、あの緑のストローが姿を消しても私たちがスターバックスから姿を消す事はない。なぜかと言うと、それは簡単。

 

良い服を着続けたら安っぽい服が着れなくなってしまったのと同じで、カフェという少しの贅沢の虜になってしまったからである。

 

そんな「体験」にお金を払えるのはとても素敵なことで、それはもちろん素敵な場所があってこそ。

今週は自分がロサンゼルスに行った中で、「質素」とはもはや逆のお気に入りのカフェ、レストランを紹介したいと思う。

Republic of Pie

連想ゲームをやった事はあるだろうか?その1つのお題に対して連想されるものを順番に言っていき、引っかかってしまったらその人の負けという、待ち時間とかにやるアレだ。

食いしん坊で空気の読めない自分はそこで、「アメリカと言ったらパーイッ!」と元気よくパンケーキレストランの中で待っているときに言ってしまった。

何ともデブなエピソードであるが、それは仕方ない!だってパイが好きなんだから!

 

昔のアメリカのドラマや映画に出てくる、あの重そうで甘そうなパイ。そしてその上にシューッとスプレーのホイップクリームや、どかっとアイスクリームをトッピングするんだから、胃もたれどんと来いと言ったものである。

そんなアンヘルシー極まりない画面上に広がるパイが、たまらなく食べたくなる時がある。そんな時に是非とも足を運んで欲しいのが、ノースハリウッドの駅近くにある「Republic of Pie」というこのカフェ。

自分の友達はこの店の近所に住んでいて、ほぼ毎日通うものだから店員さんともマブダチみたいになっている。だけど無理もない。だってそこのパイは、アメリカのパイのイメージそのものだから。

 

→ いつも長居してしまうRepublic of Pie。

 

アップルパイとかピーカンナッツパイといった定番のパイはもちろん、チョコレートクリームやココナッツクリームといった意外とさっぱり食べれるクリーム系、キーライムやパンプキンパイ、そしてミートパイといった朝ごはんにもぴったりなパイまである。

そんなことをされたら、しょっぱいのと甘いのを交互に食べて、一生そこにいてしまう。他にもチキンアボカドサラダといったサラダ類、マックアンドチーズ(マカロニアンドチーズ)サンドウィッチといった、日本で言うところの焼きそばパンばりに美味しそうな炭水化物コンビのサンドウィッチ、フレンチトースト、オムレツ、ヨーグルトなどの朝ごはんメニュー(毎日午後3時まで)まで取り揃えているというメニューの豊富さ。

これは、「私甘党じゃないから…。」という言葉を言い訳に変えてしまうし、「ここまできたら最早レストランじゃん!」という言葉はただの野次になってしまう。なぜならコーヒーなどのドリンク類へのこだわりも半端じゃないから。

 

自分の知り合いに、「前までは旦那さんが酒もタバコも甘い物も酷かったけど、子供が出来たのを機にどれかを辞めてと頼んだの。そうしたら酒もタバコも辞めたけど、スターバックスは毎日飲んでるわよ。まぁ、それらに比べたらコーヒーはお金もそれ程かからないし、健康被害も減るからいいんだけどね。」と言っていた人がいた。

なるほど確かに、酒やタバコといった物に比べてまだお金はかからないし、少なくとも肺は黒くならないし、肝臓がんのリスクも減るだろう。

そんな旦那さんにお勧めしたいこの場所は、意外にアメリカでは見る事が少ないアメリカーノや、定番のブリュードコーヒー、カプチーノ、ラテやモカと言ったコーヒー類がお勧め。

 

チャイティーラテや抹茶ラテなどのラテ系、ジャスミンティーなどのティー系に混じってサンチャもあるんだから、ティーへのこだわりも半端じゃない。

レモンジンジャーティーと言ったカフェインの入ってないティーもあるのが落ち着きたい人には嬉しい。こんなに多種多様なメニューは、アメリカの多国籍文化を表しているのだろう。(多分そんな事ないか…)

これだけあるメニューの中でお気に入りを決めるのは難しいが、ずっしり甘いピーカンパイと、ココナッツの風味が優しく広がるホワイトココナッツティーが最近のお気に入り。

 

店内はWi-Fiやコンセントもあるから、たまに自分へのご褒美にこのコラムを書く際にピーカンパイと一緒に奥のソファーに居座らせてもらっている。

緑が広がる開放的な店内はチルな音楽が流れていて、本当に立ち上がるのが1番辛い。唯一立ち上がれるのは、平日の午後3時から5時のハッピーアワーである。この時間は一部のコーヒーやティー(自分のお気に入りのホワイトココナッツティーも!)が半額になるので、この時間を狙っていくのもお勧め。

だけど土日の午後も足が向いてしまうのは、地元のミュージシャンがライブを行っているから。午前8時のオープンから、午後10時のクローズまで、週7日間楽しませ続ける場所に来てしまったら、あなたもきっと大きな声で「アメリカと言ったらパーイッ!」と言ってしまうはず。

 

 

店名 Republic of Pie
住所 11118 MAGNOLIA BLVD NORTH HOLLYWOOD, CALIFORNIA
電話番号 (818) 308-7990

 

Pitfire Pizza

最近、その料理の発祥の国がよく分からなくなってきている。ラーメンってなぜか日本食だと思っているアメリカ人がすごく多いけど、本当は中華な訳で。中国人曰く、日本のラーメンと中国のそれはもはや別物らしい。

日本のものは味噌だの塩だの、とんこつだのとすごくバラエティに富んでいるけど、中国のラーメンは食感から違うらしく、どうやらうどんに近い麺の食感らしい。「アメリカのチャイニーズレストランにあるラーメンとはまた違うの?」と聞くと、「アレもまた別物」との答えが返ってきた。

もうこの時点で3種類の全く違うラーメンが存在している。これはちょっとした問題だと思う。ちゃんとアメリカンラーメンとか、ジャパニーズラーメンとか、名前で分けても良いぐらい違う。(それはそれでダサいけど)

 

アメリカンチャイニーズラーメンは、焼きそばと焼うどんの間をいくような食べ物で、最初日本のラーメンを想像していたから驚いたが、食べてみたら美味しかった。こういう感じで、中国人が日本のラーメンを食べたら驚いたことだろう。

こういう料理って、その国の人が世界中に広がるから、行った先々でその料理の形が変わっていく訳で。確かに、中国人ってほんとにどこにでもいるイメージがある。そう考えて見ると、意外とイタリア人ってそれなりに色んな国にいるにかも。アメリカには多いしね。

だからアメリカ流の有名なところで言うと、ニューヨークスタイルのピザなんかが生まれてくるのは自然な流れだ。

 

これもまた気になったので、イタリア人の友達にイタリアのピザとの違いを聞いてみたところ、アメリカのピザは重たすぎるらしくイタリアのそれは折ってぺろっと食べれるくらい軽くて薄いらしい。

だから一枚丸ごとも一人で食べれるよ、と華奢な彼女は言っていた。うーん、こうなってくると発祥の国も分からなくなるよなぁ。でもやっぱり、アメリカのピザは美味い。「美味しい」よりも「美味い」が似合う。

そんな美味いピザが食べたい!という時にぴったりなのが最近リノベーションされてリニューアルオープンしたノースハリウッドにある(Republic of Pieとも激近!)「Pitfire Pizza」をお勧めしたい。

 

→ Pitfireは友達と行くのにもってこい。

 

まず、いわゆるイタリアンのお店とは全く違うカフェのような黄色や緑をベースにした綺麗な店内であるからして、もはやカフェである。というかレストランの敷地内にカフェもあるので、カフェとしても利用可能だ。

メキシカンコーラなるものがメニューにあっていつも気になっているが、まだ何だかヤバそうでトライできていない。行くといつもお腹が減ってしまい、結局コーヒーだけでは飽き足らずピザを頼んでしまう。

ここは1枚丸ごと頼むスタイルで、そこまで(アメリカにしては)大きすぎないのでシェアしても良いし、一人でも食べれてしまう量だ。とは言っても、やっぱりアメリカンサイズであることに間違いないが。

 

オーソドックスなマルゲリータやペパロニ、Say Cheeseという名前も可愛いチーズピザももちろん美味しいが、バジルとソーセージのピザやWhite Pieというモッツァレラ、リコッタ、ソーセージ、そしてカラビリアンチリが乗ったホワイトソースのピザが個人的なお気に入りだ。

友達と来る時はあともう一つを適当に頼んで、シーザーサラダと一緒にシェアするのが定番となっている。ピザと並んでアメリカの代表的なグッド・ジャンク・フードのチョコチップクッキーもすごく美味しいよ、と友達がお勧めしてくれた。

やっぱりホームメイドクッキーは、格別に「美味い」。(これも「美味しい」というより「美味い」が似合うだろう)綺麗な店内でピザを友達と囲んでいたら、どの料理がどこの国発祥かなんて気にならない。どこから来ようと、やっぱりピザは美味い。

 

 

店名 Pitfire Pizza
住所 5211 Lankershim Blvd, North Hollywood, CA 91601
電話番号 (818) 980-2949

 

Alfred Coffee

最近、誘惑が多い。そしていつもことごとく負けている。部屋に飾ろうと気になっていた観葉植物、マイケルの発売当時のレコード、VagabonとStella Donnellyのインタビューが載った、セールで1ドルになっていた雑誌、チョコレート、Cheezit、セールでラス1が自分のサイズだった欲しかった靴などなど、数々の誘惑に負けては、経済を少しながら回してしまっている。

ここまでレストラン・カフェの話をしておいてアレなのだけれど、外食も控えようと思っているのだけれど、こんなに良いカフェが語学学校の向かいにあったらかなり厳しい。そして”カフェでコーヒーを飲む”という行為にお金を払っているところもあると思う。

綺麗な木目調のテーブルや椅子が並び、ふかふかのソファーに腰を下ろしながら並んだ何の種類かよく分からない観葉植物を横目にお気に入りの本を開く。そこで今淹れているコーヒーの香りが店内にぐっと広がり、口をすぼめて熱々のコーヒーをいただく。

 

お気に入りの雑誌を鞄から取り出したら、もう向こう1時間は腰を上げられない。店内を見渡しても、もちろんそこには片付けなければいけない洗濯物の山もなければ、あとでやろうと思って放置している課題も見当たらない。

そこに見えるのは、おしゃれなインテリアと自分と同じようにコーヒーとの二人きりの時間を楽しむ人、久々の再会で、前回会った時に話していた彼とはどうなったのかを話す女性たち、黙々と集中して作業に打ち込む男性、文庫本を片手にまったりホットティーをいただいているチェックシャツのおじいちゃんなど、日常とは違った景色が広がっている。

私たちはコーヒーだけにお金を払っている訳ではなくて、コーヒーと「非日常」にお金を払っているのである。ここまでは、日本であろうとどこであろうと体験できる。

 

だけど自分の生まれ育った国を離れて、カフェという「非日常」を体験するとなるとどうだろう。自分の第一言語はもちろん聞こえてこないし、目の前の人は肌の色や目の色も違う。前の席のおじいちゃんが持っているのは文庫本ではなくて英字新聞で、クロスワードパズルをやっている。もうこの時点で、かなり非日常じゃないだろうか。

コリアンタウンにあるWilshire/Normandie駅のすぐ近くにあるカフェ「Alfred Coffee」は、多様な人がいつもカフェを賑わせている。やっぱりどのカフェも、その地域柄というのは必ず出てくるものである。だからその「地元感」がなんとなく落ち着くものでもあるし、「あぁ、あのおじさんいつもいる。」とか気になってくる。(おそらく自分もそう思われているかも知れないが)

だけどこのカフェは、「地元感」がほぼない。いつも違った人が店にいて、いつもなんだか初めて来たかのような新鮮さがある。いつまでもフレッシュなカフェである。

 

→ Alfred Coffeeのおしゃれな店内とおしゃれなおばあちゃん。こんなにチルな場所はなかなかない。

 

それは同じ建物がホテルになっていて、その1階に作られたカフェというのが大きな理由だろう。近辺のオフィスから来ているらしき人たち、韓国から家族で来た観光客、アメリカの田舎の方から来たらしき白人の家族、近所に住んでいるっぽいアジアンのお年寄りカップル、行く度に常に新しい風が吹いている。

それはきっと、「旅に来ている。」という高揚感が伝染しているからに違いない。だからっていつも落ち着かない、せかせかしたカフェではなくてしっかりリラックスできる空間なのが凄いところ。ベルベットのソファーの間に緑の植物が置かれていて、ベンチのように置かれた大きな白いソファーもリラックスするのにはもってこいだ。

レジの横の入り口近くには、ネオンライトでデカデカと”Ok but coffee first(わかったでもまずはコーヒーね)”なんてユーモアに富んだ言葉が、これからそれぞれの旅に向かう自分たちに休息の時間を許してくれる。

 

本当につまらないチョイスだということも、はすに構えているように思われることも重々承知で書くが、自分はいつも基本的に初めて行く場所ではブラックコーヒーを注文する。それはもちろん、自分が単にブラックコーヒーが好きということもあるんだけど、「そのお店のブラックコーヒーが美味しければ、他の飲み物も美味しい。」という説が自分の中であるから。

元々のコーヒーさえ美味しければ、エスプレッソやラテ、モカなどのコーヒー系は少なくとも美味しいだろうというのが考えだ。肝心のコーヒーは、酸味少なめでどちらかというとアメリカーノのようなさっぱり飲める程よい苦味のコーヒー。そして、頼んだモカなども、どれも行き過ぎない「ちょうど良い」味だった。

コーヒー類以外にも、抹茶ラテやチャイラテといった定番のドリンクから、ピンクドリンクというストロベリーやバニラ、シナモンを使ったコールドドリンクや、タイミルクティーとboba(タピオカ)といった子供や若者受け間違いなしのドリンクがあるのは本当の意味でのファミリーフレンドリーなお店である証拠。

 

朝ごはんにぴったりなボリューミーなブリトーもあるから腹ごしらえもできるなんて、ホテルの1階に1番あって欲しいカフェだ。

意気揚々とドリンクを注文したら、カップのスリーブでミッキーが笑っていたり、スカーレットヨハンソン主演のネットフリックスの最新作「マリッジストーリー」のポスターになっていたりと、様々なアーティストとコラボしたポップで可愛いデザインのスリーブも嬉しい。

こんな誘惑、打ち勝てる訳がない。そう思いながらまた気づいたら心の中で、「Ok, but coffee first.」と自分に言い聞かせているのだ。

 

 

店名 Alfred Coffee
住所 3515 Wilshire Blvd, Los Angeles, CA 90010
電話番号 (213) 884-4447

 

Republique

普段からよく行くという訳ではないんだけれど、何なら一度しかまだ行けていないけれど、お気に入りのお店がある。値段もそこそこ良い値段するんだけど、チャンスがあればまた行きたいというお店。なぜそんな風に思うのかは、きっと人それぞれあると思うけれど、料理が美味しかったとか、雰囲気がよかったとか、それだけだと財布の紐は緩まない。

やっぱりそこには、「良い体験をしたかどうか。」が深く関わっていると思う。おじいちゃんと久々に二人で会って、上野付近で買い物をしたり美術館に行ったりした帰りは、よく美味しいうなぎ屋さんに連れて行ってくれた。

もう頼むものは決まっているので、一応メニューは開けるけどすぐにうな重の「松」とビール、枝豆を注文する。もちろんうなぎがたまらなく美味しいのだけれど、何より覚えているのはおじいちゃんとの時間だ。

 

日本から送り出してくれる時も、連れて行ってくれた。そして、よくこんなことを言っていた。「これを家で作ったら、これより安く作れるだろう。だけどここでは雰囲気とか、この良い場所で食べるという時間、体験にお金を払っているんだよ。」それから自分は、大切な時に体験にお金を払える大人になりたいと思った。

この「Republique」は、正直安いお店とは言えない。だけど、ここで素敵な体験をしたから、高いお金を払ったとはそれほど思わない。ここは語学学校で出会った日本人の友達と、彼女が日本に帰る前に彼女のリクエストで訪れた場所だ。彼女は相当楽しみにしていたらしく、どのメニューが人気だとか、これは美味しいとか沢山調べてきていた。

ブレークファースト・ランチでは、フレンチトーストやパンケーキといった定番のメニューが人気。自分はフレンチトーストを食べたが、大きなもちもちのブレッドが、しっかり甘いシロップとの相性抜群だった。

 

→ Republiqueは綺麗な店内に綺麗な人がいっぱいだった。

 

オムレツやパイ、サンドウィッチ等もあり、どれもしっかりボリューミーだ。彼女はブレークファーストプレートを注文していて、厚くてジューシーなベーコンやカラッと揚がったポテトをバケットと美味しそうに食べていた。

ペイストリーも人気で、店内に入ってレジまでにクロワッサンやカスタードクリームの入ったサクサクのパンなどが誘惑してくる。

店内はクリーンな白いレンガと、緑を基調としたタイルが可愛いモダンだけど落ち着く空間。高い天井や大きな窓、そして木々の間から入ってくるあったかい光が、リラックスさせてくれているに違いない。皆さんもここで、お金以上の体験を是非して欲しい。

 

→ Republiqueの思い出のフレンチトースト。また特別なことがあったら行きたいなぁ。

 

 

店名 Republique
住所 624 South La Brea Ave, Los Angeles, CA 90036
電話番号 (310) 362-6115

 

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