カルガリーで唯一の日本人経営の語学学校 – ANNE’S Language House | 留学・ワーホリ・海外留学・語学留学は留学ドットコム

公開:2019/03/19
カテゴリー:各種コースの紹介

カルガリーで唯一の日本人経営の語学学校 – ANNE’S Language House

公開:2019/03/19 著者:野崎 けい子 159 Views

治安が良い、リーズナブル、きれいな発音、高い教育水準、という点から人気の留学先であるカナダ。

カナダ留学やワーホリを考えている方は、日本人留学生が少ない「穴場のエリアに行きたい!」と思われる方もいると思います。

 

でも、穴場エリアを突き詰めた結果、日本人留学生は少なくても、日本人にとって不便な生活環境や日本語が全く通用しない環境にいきなり飛び込んで行くのも不安が残ります。

 

「自分だけの思い出深いカナダ留学にしたい!」という思いを叶えつつ、でも何かあれば日本語も通じる環境。

この難しい条件を叶えるのがカルガリーにある日本人経営校の ANNE’S Language House(アンズ・ランゲージ・ハウス: ALH) です。

今回は、穴場カルガリーにある ANNE’S Language House(ALH) の詳細に加え、カルガリーの魅力を掘り下げて紹介したいと思います。

2015年設立のカルガリー唯一の日本人経営校

フィリピンやフィジー、バリ島などの東南アジア系の語学学校は、日本人経営校が多くライナップされているます。それに対して、カナダを含めて欧米圏の語学学校では、日本人経営校は非常に珍しいと言えます。

多くの方にとっては、はじめての留学(ワーホリ)だと思います。その多くの方は、自分の英語力だけでは、自立した生活するには難しいのが実情です。そんな時、日本人経営校は心強い存在になるはずです!

「自分だけのオリジナリティー性の強いカナダ留学!」を叶える ALHの特徴を紹介します。

 

学校オーナーの経歴を紹介

ANNE’S Language House(ALH)は、野﨑けい子、ちさこの姉妹で経営している語学学校です。私、けい子は2008年にカナダに移住し、カルガリーの語学学校で6年間、語学学校のマネージメント、留学生のケア等に携わっていました。

妹のちさこは日本の高校を卒業後、カルガリーに1年半語学留学をしたのち、Bow Valley Collegeにてインテリアデコレ―ティングのディプロマを取得。その後、インテリアコーディネーターとして5年間勤務し、カスタマーサービスのスキルを磨きました。

留学を含めた自身の経験を活かし、留学生が理想とする語学学校を目指し、2015年に語学学校ANNE’S Language Houseを姉妹で設立しました。

 

ANNE’S Language Houseのロケーション

ALHはダウンタウンの中心地、センターストリート沿い、C-Train(路面電車)の駅から徒歩1分の場所にあり、大変便利なロケーションとなっています。

カルガリー市内のダウンタウンには、オフィスビルをつなぐ屋内歩道橋(+15: プラス15と呼ばれる)のネットワークが広がっています。その歩道橋のネットワークの規模は、世界一の規模だそうです。

その歩道橋+15を利用すると、冬でもジャケット無しでカフェ・フードコート・レストラン・銀行・ショッピングモールに行くことが出来ます。

 

超少人数制の語学学校

ALHでは、生徒数を1クラス最大10人までに定めています。また、平均生徒数は、4~7人と超少人数に設定しています。

なぜ最大生徒数が10人なのか?それは、私たちの留学経験から、それより大きなのクラスにいると授業中に話す機会が減り、先生とのコミュニケーションも図りにくいことを知っているからです。

特にALHを選ぶ生徒は、海外がはじめてな方や自分の英語力に不安を感じている方が多いため、先生の目の行き届く範囲で授業が受けられる環境を大事にしています。

 

Student-centered learning environment (生徒主体型学習)を採用

例えば、日本の学校では先生が授業中喋りっぱなしで、生徒は黒板に書かれたことをノートに書く Teacher-centered learning environment(先生主体型) が一般的ではないでしょうか。

多くの語学学校では、1クラスの生徒数が15名前後、夏休みなどの繁忙期では20名近い環境になる場合もあります。こうした環境下では、どうしても受け身の授業スタイルにならざるを得ません。

 

ALHでは、授業を行う中で先生がガイドとなりモニターしながら生徒を積極的に授業に参加させ、話す機会を持つ Student-centered learning environment(生徒主体型) を取り入れています。

生徒一人一人が、授業で出来るだけ発言をし、間違いを通して正しい英語を身につけることがALHの教育方針です。

 

確実に英語力を伸ばす日々の試み

・復習テスト
授業で理解しているつもりでも、しっかり身につける事は簡単ではありません。ALHでは、定期的にテストを行う事で、間違えた文法や覚えていない単語・発音の確認、復習を行います。

 

・プレゼンテーション
毎週金曜日にプレゼンテーションの課題があります。月曜日に先生からトピックをもらい、それについて何を話すか下書きを作成します。水曜日に先生に文法や語彙の間違いを訂正してもらい、別の言い回しなどアドバイスを貰います。そして、しっかりと練習した後、金曜日に教室でプレゼンテーションを行います。

 

・ライティング課題
ライティングで必要な構成(序論・本文・結論)や接続詞、文語に適している語彙、時制など、その週のライティングクラスで学んだ事をもとに、課題に取り組みます。初級から少しでもライティングを練習することにより、基礎をしっかり身につけます。

 

・ALHの教師陣
教師資格を持っているだけでは、その先生の良し悪しを決めることは出来ません。ALHでは、正式雇用する前に、面接の後必ず模擬授業を行ってもらいます。私たちは生徒の立場から、各先生の特徴を知り、ALHにあった先生かどうかを見極めます。

ALHの教師人は全員、英語を教えることに情熱を持ち、授業を楽しみながら行い、かつ生徒一人ひとりのケアがしっかり出来る先生が揃っています。

 

・カレッジ進学(SAIT)へのパスウェイを用意
ALHでは、人気・実力ともにカルガリートップのSAIT(Southern Alberta Institute of Technology)カレッジとPathway Programの提携をしています。カナダのカレッジや大学に進学するために必要な英語検定試験(IELTSやTOEFL)などを受けずに、ALHの一般英語の定められた英語レベルをクリアすると、SAITに入学条件を満たすことが出来ます。

私も、この方法でカレッジに行きました。IELTSを受けるよりも、実際のライティング方法・授業の受け方・生きた英語を学ぶことが出来ます。語学学校卒業後にカレッジ進学を検討されている方にはPathway Programを強くお勧めします。

 

自分たちの留学経験を忘れない運営方針

自分たちも元々は、皆さんと同じ留学生と言う立場でした。自分たちが留学した時に感じたジレンマを常に忘れないように学校運営の際に心掛けています。

多くの留学生は以下のようなジレンマを抱きます。

 

・教科書に書いてある事は理解できるのに、先生が何を言っているのかわからない。
・テストの点は良いのに、リスニングやスピーキングだけ点数が取れない。
・文法は学んでいるのに、実際ホストファミリーと話す時、お店やレストランでどう話をすればいいのかわからない。
・シャイな性格で、授業中に発言できない。(特に南米系のクラスメイトがいる時)
・先生の質問に単語で答えるだけで、文章が作れないまま…。

 

このように日本の学校で読み書きのみの英語を学ぶばかりだった私達には、「コミュニケーション」というのはかなり大きな壁でした。

ALHでは、毎週2レッスン程余裕のあるスケジュールにしています。余ったレッスン時間やカンバセーション中心の午後の授業に、生徒が学びたいことを積極的に授業に取り入れる努力をしています。

例えば、「レストランでの注文の仕方」や「気分がすぐれない時の表現: 体の調子が悪いのか、精神的に落ち込んでいるのか」など。生徒が積極的に先生に何を学びたいかリクエストできるようにしています。

 

ALHの生徒さんを含めた留学初心者の特徴

ALHで学ばれる生徒は、ワーホリであったり、1年間の長期や夏休み中に短期留学される高校生であったり、キャリアアップを目指している社会人であったりと状況は様々ですが、全員の目的は英語力の向上という事です。

 

スタート直後の生徒からの相談で多いのが、教科書の内容は理解できても、英語の聞き取りについていけないという事です。

 

生徒さんの多くは、文法や語彙力に比べ、コミュニケーション力が弱いので、講師や他の生徒が言っている事が分からず、落ち込む方も少なくありません。

ほとんどの生徒様が直面する壁で、2~3週間程すれば徐々に耳が慣れてくるので、焦らず、落ち込まず、とにかく楽しく英語に触れるようアドバイスしています。

 

ALHで心掛けている事は、ホームステイでのオリエンテーションです。

 

国が変われば文化や生活習慣等も変わります。日本の生活と同様のものを求めたり、カナダの文化を柔軟に受け入れる事が出来なかったりすると、せっかくのホームステイ体験が苦いものとなってしまいます。

自分の希望を伝えずに「ああしてくれなかった。こうしてくれなかった。」などの不満を言われる生徒さんもいます。オリエンテーションでは、文化や環境の違いを受け入れる事の大切さ、コミュニケーションを取る事の大切さを伝えています。

 

厳選されたホームステイを用意

私達はホームステイの経験が留学生活に大きな影響を与えると考えています。

そのため、実際に留学生の立場になり、安心して快適に過ごせる、親切でフレンドリーなカナディアンホストファミリーのみを厳選しています。

私は前職で語学学校のスタッフとして働いていましたが、その時に実際に受けたトラブル相談は以下のようなモノがありました。

 

・家で英語以外の言語が話されている。
・夕食はホストファミリーと別々。
・誰かが自分の部屋に勝手に入った。
・冷蔵庫に鍵がかかっている。
などなど

 

このような相談を受けて、私たちがホストファミリーを採用する際には、以下のような部分に注意をしています。皆さんもホームステイを選ぶ際のチェックポイントとして、是非参考にしてみてください。

 

・家では常に英語環境である。
・生徒さんと夕食を一緒にとり、コミュニケーションを大切にする。
・家族の一員として生徒さんと接する。
・ビジネスではなく、心から楽しんでホームステイをしている。
・18歳以上は全員無犯罪証明書を提出している。

 

新しいホームステイ先を採用する際には、日本人スタッフが直接訪問し、約1時間かけて上記の点や、ファミリーの趣味、食事内容、今までの経験等について話をします。家の中が清潔な事はもちろん、生徒さんの部屋が快適である事も必ず確認します。

 

カナダ留学の穴場カルガリーの魅力

カルガリーは人口120万人を超える世界都市でありながら、フレンドリーな 人々、安全性、素晴らしい景観、また世界で最も住みやすい都市ランキングや清潔な都市ランキング で常に上位にランクインしています。

カルガリーはカナダでも大都市の1つに数えられますが、留学地としてはトロントやバンクーバーの影に隠れた印象があります。それが故に、カルガリーは穴場の留学地と言えます。

日本人が少なく、本気で英語を学びたい方にはかなりお勧めの都市です。

 

カルガリー留学のメリット
・治安が良く、とてもフレンドリーな人々。
・アルバータ州は州税0%、5%の連邦消費税(GST)のみ。
・年間300日以上晴れ!湿気が無く快適な気候。
・1年以上のビザがあれば、州の健康保険に無料で加入できる。
・カナディアンロッキーまで車で1時間弱。何と言っても自然が豊か!

 

カルガリーの夏

カルガリーの夏は約20~25℃と、とても過ごしやすい環境です。また、空気もドライなので、30℃になっても、蒸し暑いと感じることはありません。

ただ、紫外線が日本の8倍と、かなり強い日差しなので日焼け対策はとても大切です。真夏の日差しは、デニム越しにじりじりと日焼けします…。アジアでは常識ですが、カナダで日傘を差すと後ろ指をさされてしまいます。

 

カルガリーの冬

カルガリーの冬のイメージと言えば、皆さんそろって「めっちゃ寒い!」と言われます。

でも実は、冬も湿度がとても低く、日本でよく言われる「体の芯から冷える。」という感覚になることがあまりありません。

建物の中は全て全館暖房ですし、ダウンタウン内は上記でも紹介した+15の渡り廊下で、市内の移動が簡単です。体の末端、指先・足先・耳や首元等をしっかりとカバーすれば、日本よりも住みやすいと私たちは感じています。

雪の質は湿度が低いので、粉雪になっていて、新雪が降った次の日にはダイアモンドダストが見れる日も多いんです。オーロラも、1年に2・3度見れる機会があります。

 

シヌックで冬も快適

カルガリーでは、カナディアンロッキーの恩恵を受けて、冬に暖かい季節風がほぼ隔週でやってきます。シヌック風がもたらす暖かい空気により、気温は真冬でもプラス10度ほどにもなります。なので、ずーっと寒い冬が続くわけではないんです。

カルガリーはカナダで4番目に大きな都市になりますが、日本の大都市を知る私達にとっては、正直「大きい田舎」です。電車の路線はBlue LineとRed Lineの2つ、高層オフィスビルはダウンタウンにのみ集中しているので、自然にもアクセスが簡単です。

カルガリーは、良い意味で娯楽施設が少なく、街中で自然を感じる事ができ、ほどよい時間の過ごし方ができます。

 

カルガリーはアクティビティーも魅力的!

カルガリーは大都会のエンターテイメントと言うよりは、カナダならではの広大な自然を活かしたアクティビティーが何と言っても魅力です。分かりやすく例えるならば、北海道をイメージして頂くと良いのかも知れません。

以下では、カルガリーで楽しめる代表的なアクティビティーを紹介したいと思います。

 

夏の王道アクティビティー

夏のアクティビティーで一番人気なのはやっぱりカナディアンロッキーツアー(バンフ・レイクルイーズ)です!写真で見るよりも偉大な自然と美しい景色に、生徒皆が感激している姿を見るのが私達の楽しみでもあります。

その次に人気なのがドラムヘラー。世界遺産に認定されているダイナソー州立公園があり、恐竜の化石発掘で有名で、世界中の古生物学者たち憧れの場所でもあります。

 

冬の王道アクティビティー

カルガリーの冬といえば、何といってもウィンタースポーツ!カナディアンロッキーにあるスキー場の絶景を楽しみながら100以上あるコースを満喫するのは、一生に一度経験されることをお勧めします。

日本のスキー場のように、人がごった返してぶつかりそうになることもありません。雪の質も最高で、パウダースノーの上を滑ると、もう病みつきになってしまいます。

また、無料の屋外スケートリンクもカルガリーのあらゆる公園にあり、学校から徒歩約5分の所にあるオリンピックパークでは、毎日マイ・スケート靴をもって午後を楽しんでいるカナディアンに混ざって、生徒達もスケートに挑戦しています。

 

地元のカルガリアンライフを楽しめるアクティビティー

ALHでは、他の学校でも行われているメジャーなアクティビティーの他に、カナディアンが普段楽しんでいるアクティビティーも取り入れており、生徒の人気アクティビティーとなっています。

 

・Village Ice Cream
ローカルのアイスクリーム屋さんは、日本人の生徒が皆その美味しさに感激していました。Village Ice Creamでは、現地の素材のみを使用しており、地産地消を大切にしているカルガリアンに人気のスポットです。ちなみに、おススメの味は、アールグレイとメープル&ピーカン!

 

・カナディアンロッキーでのハイキング
カナディアンロッキーでハイキングは、私達ALHスタッフが直接運転出来るからこそ実現できるアクティビティーです!公共交通機関や、観光バスではまず行くことが出来ない場所にハイキングに行きます。

想像以上の自然豊かな道に驚く生徒もいますが、目的地に着いて絶景を経験した生徒たちは、次のハイキングを楽しみにしています。

 

・ウィングナイト
平日ほぼ毎日どこかのパブで、「Wing Night」の看板が出ています。チキンウィングとは、文字通り鳥の手羽先の事で、ウィングナイトにパブに行くととても安く食べられます。

ALHでは水曜日にWing Nightのアクティビティーをしており、学校から歩いて5分の所にあるUnicornというパブに行きます。そこのWingは一つ何と25セントぽっきり!日本円で約20円ほどです。

学生のお財布にはとても優しいお値段となっています。ちなみに、Unicornはカルガリーで最初にできたパブです。

 

・カヌー / カヤック / 川下り
初心者でも安心して楽しめるウォータースポーツです。カルガリーを流れるボウ川は、カナディアンロッキーの雪解け水が主な水源なので、とても透き通っていて綺麗な川です。

そのボウ川で行うカヌー・カヤック・川下りは、生徒たちに人気のアクティビティーとなっています。たまに操作を誤ってカナディアンにぶつかったりして、そこから会話が生まれたりと、生徒も生きた英語を学ぶ良い機会になります。

 

→ 川下りのアクティビティー風景

 

穴場のカルガリーALHへのお越しをお待ちしてます!

今回は私たちの学校の魅力だけでなく、総合的にカルガリーの魅力もお伝えしてきました。この記事をお読みの方の多くの方にとって、カルガリーのような生活環境は未体験ではないでしょうか。

ALHがあるカルガリーは、カナダ留学・ワーホリでなければ体験することができない時間を必ず提供できるはずです。余計な誘惑も少なく、勉強するには快適な環境だと言えます。

そして、留学を成功させるうえで、努力、柔軟性、チャレンジ精神はかなり大切です。

 

学校外でも英語の勉強を怠らず、英語を使用できる機会を最大限に活かし、また異文化を受け入れる柔軟性を持つ生徒さんは必ず成功しています。

 

例えば、授業でわからないところがあれば、授業中でも休み時間でも積極的に講師に質問したり、助けが必要な時に周りに伝えたりするなど、行動に移す事が出来る生徒さんは、英語力をどんどん伸ばす事が出来ています。

逆に日本の習慣や文化から抜け出せない方、学校に通うだけで英語が上達すると思っている方、何かが必要な時に自分からアクションを取らない方は、留学の機会を最大限に利用できていないように思われます。

私達は生徒さん達との日々の関りの中で、このような事も伝えていくように心がけています。皆さんがALHを選んで頂いた際には、スタッフ一同しっかりサポートさせて頂きますので、皆さんのお越しをお待ちしています!

 

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この記事を書いた人
ANNE'S Language House(学校経営者)
野崎 けい子(KEIKO NOZAKI)

兵庫県姫路市出身。2008年にカナダに移住してから、カルガリーの語学学校で6年間に渡り、留学生のカウンセリング、マーケティング、アクティビティー、及び学校管理業務を行っておりました。経験を積んでいく中で、留学生の皆様にもっと満足して頂けるようなサービスを提供したいという気持ちが強くなり、2015年2月に妹の野﨑ちさこと共にアンズランゲージハウスを設立するに至りました。生徒様の英語力が上達していく姿を実感する事にやりがいを感じながら、日々素晴らしい学校づくりに励んでいます。休日はカナディアンロッキーでハイキングやスキー等、カナダの大自然を感じるアウトドアアクテビティーを楽しんでいます。留学生の皆様にカルガリーにしかない魅力を少しでも伝えていければと思います。

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