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【フィリピン留学】短期集中で絶対成果を出せる!スパルタ校CG Academyの魅力とは?

更新:2024/01/30(公開:2023/06/05) 著者:中山 大輔 195 Views

こちらのコラムでご紹介するのは、フィリピンでも特に勉強環境が整備されているスパルタ式の学校CG Academyです。

「自分に甘いから…ついつい遊んでしまいそう」、「誰かに強制されないと勉強ができない…」、「自分で進んで勉強をするのが苦手」というような方には、特にオススメの学校となっています。

早速、詳しく学校の特徴、魅力を見て行きましょう!

CG Academyの概要

CG Academyは、2004年設立で運営実績20年の老舗名門校になります。キャンパスは2つあり、スパルタ式のスパルタキャンパス。もう一つがセミスパルタキャンパスのバニラッドキャンパスです。

 

 

 

 

セブの中でも南西にあるのがスパルタキャンパス、セブの便利な中心部にあるのがバニラッドキャンパスです。

この2つのキャンパスのルールと違いですが、大まかには下記のようになっています。

 

 

2キャンパスのイメージとしては「スパルタキャンパスが厳しい」、「バニラッドキャンパスが一般的なルール」という形です。

バニラッドキャンパスでは一部のコース(セミスパルタコース、IELTSコース、TOEICコース)を選択しない限りは、平日の外出が可能で、単語テストやエッセイ作成(英文作成)なども義務ではありませんので一般的なフィリピン留学のスタイルとなっています。

ただ、CGは真面目なルール、雰囲気を打ち出している学校ではありますので、バニラッドキャンパスであっても別の学校に通われた方だと「やはり真面目な学校だな」と感じる方も多いと思います。

一方で、特筆すべきはスパルタキャンパスのルールです。パッと見て頂くだけでも「なかなかすごいな~」と思われるかもしれませんね。(笑)

 

まずスパルタキャンパスでは、平日(月~木)は外出ができないため平日は勉強に集中できる環境が整っています。

また、朝8時~17時ごろ(授業が行われている時間)はEOP(イングリッシュオンリーポリシー)が実施されているため、英語メインでの生活ができます。(寮やオフィス、食堂などででは母国語は使えますのでご安心ください)

さらに、毎日の単語テストやエッセイ(英作文)があり、きちんと取り組まないとペナルティーがあるため、手を抜けない工夫がしっかりされています。

 

オススメは断然スパルタキャンパス!

もしCG Academyへの入学を検討されるのであれば、このコラムでは断然スパルタキャンパスをオススメします!

その理由は、スパルタキャンパスで勉強する事でCG Academyの魅力やメリットを最大限に利用できるからです。

早速CG Academy(スパルタキャンパス)の魅力を見ていきましょう。

 

魅力1)勉強する雰囲気がトップレベル

CG Academyの最初の魅力は「勉強する雰囲気が最高に良い!」という点です。

 

→ CG Academyの留学生のやる気は他校に比べてめちゃくちゃ高いです!

 

なぜなら…

 

「フィリピン留学のメインは遊び。オマケでちょこっと英語が勉強できたらいいなぁ~」
「フィリピンでリフレッシュしながらのんびり勉強したいな~」

 

という人はCG Academyのスパルタキャンパスは絶対に選ばない学校だからです。(笑)

まずはこの1日のスケジュールをチェックしてみてください!

 

→ 上記は分かりやすく記載するため1時間単位の大まかなスケジュールで記載しています。(実際は休憩時間が入るため「8:00~8:45が授業」というような形で、9時間目は正確には16:55までの授業となっています)

 

スパルタキャンパスでは、基本的にコースの授業数は8コマとなるため、上記の1日のスケジュール中で1コマだけ空きコマが出るような形になりますが、基本的にみっちりのスケジュールです。

どうでしょうか?

CG Academyに入学する留学生は、こうしたスケジュールを見た上で「ぜひここでしっかり勉強したい!」という人だけになります。

 

入学したら、右を見ても、左を見ても「絶対にフィリピン留学で成果を上げるんだ!大変だけど頑張るんだ!」という人しかいない!という状況です。

 

一方で、他の学校で校則が緩かったり、楽しい雰囲気が強かったりする学校だと「授業は少なめにして、とにかく毎日外出してフィリピンの街を存分に満喫したい!」という留学生が必ず一定数います。

もしあなたが渡航直後は「さぁ、フィリピンで勉強一生懸命頑張るぞ!」という気持ちであっても、毎日そうした人の姿を見ると人間「うらやましいなぁ…」という気持ちがどうしても出てくるでしょう。

そして、そうした人たちからは「そんな勉強ばっかりやっていたらダメだよ。たまにはリフレッシュしないと!」と甘~いお誘いが来ます。

 

もし断ってしまうと「なんだ!付き合い悪いな~」という雰囲気にもなりますし、仮にOKをしたら、それはそれで間違いなく外出が勉強より楽しいという事に気づいてしまうので「もう1回くらい行きたいな~」という気持ちにもなってしまいます。(笑)

しかし、CG Academyではルール上、平日の外出はできませんので友達から外出のお誘いは当然ありません!

逆に、毎日毎日朝から晩まで勉強している友達の姿しか見ませんので、「大変だけど…自分も頑張らなきゃ!」という気持ちに自然になれます。

 

CG Academyでは「勉強をするのが当たり前で、当然な環境」になっていますので、周りの留学生や学校の雰囲気から毎日良い意味での影響を受けて、いつもの自分よりも頑張れてしまうのです!

 

ただ、1日の勉強スケジュールが多いのは確かですので、到着直後は勉強のペースを作るのに大変な所ももちろんあります。

実際、最初の2~4週間は勉強のペースに身体が慣れていく時期になるので、一番大変です。(しかし、毎日続けて行くことで授業やテスト、英作文なども徐々に身体が慣れて来ますのでご安心ください!)

そして、何より自分自信が頑張って勉強した分、努力した分は必ず自分に成果として返ってきますので、一度入学さえしてしまえば、後は「学校のスケジュールを頑張ってこなすだけ」というスタイルでもしっかり実力が身につくというのがCG Academyという学校になります。

 

魅力2)毎日のエッセイ(英作文)で圧倒的な英語力が身につく!

CG Academyの2つ目の魅力は、毎日行われているエッセイ(英作文)になります。

具体的には「毎日19時~20時の間にノートにエッセイ(英作文)を書いてそれを毎日担当の先生へ提出する」という勉強方法です。

翌日、自分が書いたエッセイノートに先生の添削がされて戻ってきますので、どこの部分が間違っていたのか、他にどのような表現があるのか、どのように文章を書けば良いのかというのが毎日コツコツ少しずつ勉強できます。

 

こうしたエッセイ(英作文)をこなすことで、あなたの英語力はめちゃくちゃ伸びます!

 

しっかりとしたエッセイ(英作文)をするためには、下記3つの要素が全部必要だからです。(一つでも欠けると、上手な英作文ができないため)

 

・英単語や熟語(表現方法)を数多く知っている
・文法もしっかり理解している
・さらにそれを使いこなせる(適切に言葉を選べる能力がある)

 

もしかしたら、「英作文なんかしなくても毎日授業で英会話をしてれば、単語や熟語、文法などの練習もできて、実力が自然と身につくんじゃないの?」という方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

しかし、エッセイ(英作文)の力がない人だと、英会話で喋る文章もものすごく単純な文章、言葉だけとなってしまい、決して豊かな表現、上手な会話文章とはなりません!

 

具体例を見てみましょう。

 

例)エッセイ(英作文)の実力がない人
・昨日友達と映画に行きました。その映画はとても面白かったです。
→ I went to the movies with my friend yesterday. It was very interesting and fun.
・次の水曜日に重要な会議がありますので、その会議と議論について準備してください。
→ We have an important meeting next Wednesday. Please prepare for the meeting and discussion.

 

上記はかなり簡素でシンプルな英文だと感じませんか?また、まったく英語ができない人だとこうした短い、シンプルな文章でさえもなかなかうまく作れないかもしれません。

一方で、エッセイ(英作文)の実力がある人だと、こんな感じでより明確に、詳細を英語で伝える事ができます。

 

例)エッセイ(英作文)の実力がある人
・昨日は、久しぶりに友達と映画館に行きました。私たちが選んだ映画は、とても面白かったです。特に、終盤の展開には驚かされました。
→ Yesterday, I went to the movie theater with my friends for the first time in a while. The movie we chose was really interesting. Especially the unexpected turn of events towards the end.
・来週の水曜日は、私たちのチームが主催する重要な会議があります。そのため、準備をしっかりと整えて、議題についての議論を深めたいと思います。
→ Wednesday, our team is hosting an important meeting. Therefore, we want to make sure we prepare well and deepen our discussion on the agenda.

 

どうでしょうか?

エッセイ(英作文)の力があるかどうかで、英会話の文章自体も大きく違ってくるというのがわかると思います。

もちろん英作文の力がないままの英会話(前者の例)であっても、大雑把な意思疎通は可能です。

 

しかし、あなたがもし後者のような「豊かな表現で英会話をしたい!」、「豊かな表現ができる英語力を身につけたい!」という場合には、絶対にエッセイ(英作文)の練習が必須です。

なぜなら、後者のような文章がそもそも文章として書けない(作れない)のであれば、当然会話でもできないからです。

ちなみに、こうしたエッセイ(英作文)は、その人の英語力をものすごく上げる事ができる素晴らしい練習方法なのですが…CG Academy以外の学校ではこうした毎日のエッセイ(英作文)の練習提供は行われていません。

 

なぜでしょうか?

その理由は、エッセイの添削は先生側(学校側)でめちゃくちゃ大変で負担が掛かるからです!

通常、先生の指導というのは問題集やテストが一般的ですよね?

 

実は、こうした問題集やテストであれば、正解は必ず1つだけになりますので、先生も単純に「〇 ×」だけで指導ができるため手間が掛からず簡単なのです。

一方で、エッセイ(英作文)はどうでしょうか?英作文は文章ですので正解は一つだけとは限りませんし、先生側も文章をきちんと読んで、間違いや他の言い回しなどを細かく指導しなければいけません。

これは日本語で考えて見ると分かりやすいかも知れません。

 

×:「昨日の夜、友達と遅くまで話してしまって、今朝に学校に行くのが辛かったです。でも、頑張って起きて、電車に乗って学校へ行きます。」

〇:「昨日の夜、友達と遅くまで話してしまって、今朝、学校に行くのが辛かったです。でも、頑張って起きて、電車に乗って学校へ行きました。」
・間違い1:「今朝に」を「今朝、」に変える
・間違い2:「行きます」を「行きました」に変える

 

もし上記のような日本語の文章を先生が添削、指摘してきちんと直そうと思うと「に」の使い方、「句読点」の使い方をきちんと説明しなければいけません。さらに「行きます」ではなぜダメなのか、という時制の説明も必要です。

上記は非常に短い文章ですが、これがもし長文(10行や20行)となれば、それだけ指摘したり、説明しなければいけない項目がものすごく増えてしまうので、文章の添削というのは先生としてもめちゃくちゃ労力が掛かる大変な作業なんです…。

一方で、問題集のようなものであれば、正解がハッキリしていますので、指導が簡単で、先生側の負担も少なくなります。

 

問題:下の文中で「公園に植えてある木」に意味が最も近い語句を選んでください。
「昨夜の嵐で、公園に植えてある木が倒れた。」

A. 公園に植えられている木
B. 公園に植わっている木
C. 公園に植えつけられている木
D. 公園に植付けられている木
・「上記の正解はBです」
・「この問題の選択理由は “植えられていて、今でもそこにある木” という2つの意味がきちんと含まれているのがBだからです」
とだけ伝えればそれでOKです。

 

実際、学校には100人前後の留学生が在籍していますので、そうした大勢の英作文を先生が毎日毎日何十件と添削する事を考えると…書く留学生ももちろん大変ですが、添削する学校側(先生側)の労力や苦労も大変なものになるんですね。

 

魅力3)単語テストがあなたの実力をしっかり支えます

CG Academyの次の魅力は、毎日行われる単語テストです。英作文、英会話の基礎となるのがやはり英単語ですので、知っている英単語は多ければ多いほど良いです。

しかし、英単語の勉強は会話などに比べるとものすごく退屈でつらい作業となります。(毎日単語を覚えるのが最高に楽しい!大好き!という人はまずいないはずです。笑)

しかも、人間の脳は1回だけでは記憶できず、何度も繰り返し繰り返し練習しないと記憶が定着しません。

 

・重要だけど面白くない
・毎日コツコツ、繰り返しやらないといけない

 

この2つが「英単語の習得に立ちはだかる大きな壁」です。こうした大きな壁を自分の力だけで越えられる方であれば良いのですが…たいていは「自分の力だけではできない(面白くないので続かない!コツコツできない!)」となります。

そうした際に力になるのがCG Academyの「毎日絶対にやらないといけない単語テスト」です!

毎日強制のテストですので、そもそも勉強をやらざるを得ませんし、自分だけではなく他の留学生も毎日単語テストの勉強をしていますので、そうした良い雰囲気にも影響されて、コツコツ取り組めるのがCG Academyの単語テストの魅力になります。

 

・重要だけど面白くない

・でも、毎日必ずやるテストだから勉強せざるを得ない

 

・毎日コツコツやらないといけない

・でも、毎日あるテストだから勉強せざるを得ない

 

上記のように単純ではありますが…この単語の勉強に立ちはだかる壁を壊せるのがCG Academyが毎日行っている単語テストとなっています。

ちなみに、この単語テストは合格点が定められていて、不合格だと点数によって「金曜日、土曜日、日曜日の外出制限」がそれぞれ発生します。

つまり、サボれず留学生全員が一生懸命やれるような仕組みになっています。

 

魅力4)豊かな国籍バランスとEOP

CG Academy4つ目の魅力は、豊かな国籍バランスと英語を使いやすいEOP(イングリッシュオンリーポリシー)です。

CG Academyは、勉強に全力投球できるスパルタな環境から、外国人(韓国人、中国人)にとってかなり魅力的に映るため国籍バランスが他校に比べてかなり良くなっています。

特に韓国人や中国人は「現地での中学や高校の勉強が厳しい」というのが一般的なため、日本人から見たら「ちょっと厳しいな…」と感じるようなCG Academyのスケジュールやスタイルでさえも「いやいや、これくらい別に普通でしょ」と感じるようです(笑)

 

CG Academyの国籍バランスは、2024年1月のもので「韓国34%、日本28%、台湾約26%、中国9%、ベトナム約3%」となっています。

また、学校ではイングリッシュオンリーポリシーを推進しているため、日本人同士でも英語が喋りやすい、また他国の留学生とも英語で会話しやすいという環境が整っています。

実は、フィリピン留学ではCG Academyのようにイングリッシュオンリーポリシーを設定している学校は少数派で、「留学生におまかせしますよ(特にイングリッシュポリシーを設定していない)」という所がほとんどです。

 

さすがにCGでもEOPの管理のために、常に何十人も監視員が出歩いているわけではありませんし、EOPの対象外エリア(寮、オフィス、食堂)もありますので、「全員が100%必ず英語だけ」という状態ではありませんが、CGがフィリピンの学校でも珍しいEOPを掲げている以上、英語で会話をしやすい環境が整っているのは間違いありません

 

 

魅力5)短期集中でコスパ良く勉強ができる

そして、CG Academy最後の魅力は、そのタイトなスケジュールから、短期間で一気に勉強ができ実力を身につけられるという点です。

前述した1日のスケジュールを見るともしかしたら青ざめてしまう人もいるかもしれませんが…逆に裏を返すと「1日それだけしっかり勉強ができる」という事でもあります。

フィリピン留学はそもそもコスパが良い留学ですが、その上で、さらにコスパを求めるのであれば、CG Academyのような学校で「短い期間で集中的に勉強する」というスタイルが効果的です。短期集中、フィリピンのコスパ留学を考える方は、以下の記事もぜひご参考ください。

 

 

ちなみに…CG Academyは上記でご紹介している4校よりもさらに強いスパルタ校ですので、コスパ留学の最高峰と言っても良いかもしれません。

CG Academyの雰囲気としては、PINESのように真面目で勉強がしやすい学校ですが、PINESはオプション授業(選択授業)となっている一方で、CG Academyのスパルタキャンパスではイブニングクラス(参加は義務)となっていて、1日の授業時間がトップです!

さらに授業ではカバーできない力を育てる「エッセイ(英作文)と単語テスト」もCG Academyにはありますので、授業外でもメキメキと力を付けることができます。

 

それから、こちらは細かな部分になりますが、CGにはネイティブ講師が在籍していて、Global Business EnglishとAmerican English Conversationのグループレッスンはなんとネイティブスピーカーから授業が受けられます。

また、他校では1:8のようなグループレッスンを提供している学校もありますが、CGではグループレッスンも少人数制を徹底して全てのグループレッスンが4人となっていますので、こうした部分でも勉強をしたい方にはお得感が感じられるはずです。

CG Academyは、このように勉強に対してまさに全力投球できる環境ですので、そうした意味では留学生本人への負担も大きく大変な学校とも言えますが…「短期集中で全力でとにかく頑張りたい!成果を出したい!」という人にはパーフェクトな環境と言えます。

 

まとめ

最後にスパルタスタイルやCG Academyが合う人、合わない人もまとめてご紹介したいと思います。

 

 

上記のようにスパルタ式、CG Academyは合う合わないがハッキリ分かれる部分ですので、自分の性格、状況、気持ちなどが合っているかどうかをまずはしっかり見ていけると良いでしょう。

 

「CG Academyが気になるけれども、自分にできるかどうか不安、迷っている」という人は、お気軽に留学ドットコムまでご相談ください!カウンセリングをさせて頂いて、しっかり学校選びのアドバイスをさせて頂きます!

 

ちなみに、CG Academyでは空きがある場合には転校(スパルタキャンパス⇔バニラッドキャンパス)もできるため、実際チャレンジしてみてスパルタ環境がどうしても厳しければ、現地でバニラッドキャンパスへ転校するという方法も可能です。

CG Academyは、一大決心をして「フィリピンで全力で頑張るぞ!」、「自分を追い込んで全力で勉強するぞ!」という方にピッタリの学校ですので、もし気になった場合には学校選びの選択肢の一つにぜひ入れてみてください。

※学校パンフレットはこちらからダウンロードできます。

 

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