【オーストラリア】ファームジョブしようとしている奴ちょっと来い!色々あるから! | 留学・ワーホリ・海外留学・語学留学は留学ドットコム

カテゴリー:ワーキングホリデー

【オーストラリア】ファームジョブしようとしている奴ちょっと来い!色々あるから!

公開:2022/01/06 著者:堀川 真由美 2772 Views

こんにちは。オーストラリア、ワーキングホリデービザで3年目のまゆみです。

この記事では、ファームジョブでベストの選択が出来るように熱く伝えます。

「別に日数稼げたらいいし、何でもいいや…。」って人もちょっと待ってほしい。ファームジョブと言ってもさまざまな選択肢があると言ったら…?軽く見ておいても損はないでしょう!

 

ファームジョブってどんなのイメージしている?

ワーキングホリデー(以下ワーホリ )と言えばファームジョブ、ですよね。ざっくり言うと、2年目3年目とワーホリビザをエクステンション(延長)したければファームで働いてくださいね、というやつ。

日本でも農業の高齢化が進んで跡取りがいない…なんて聞きますが、やっぱりこちらでも同じです。若い子は街に行っちゃうよね。何かキラキラした場所でたくさん人と出会って刺激を受けたいよね…。

オーストラリアはその労働者不足を解消すべく、じゃあ地元の若者がダメなら、若くて元気なワーキングホリデーメーカーにやってもらおう!というのだ。こちらもその対価としてオーストラリアに長期滞在出来るからWIN-WINってところでしょうか。

 

さて、2021年12月現在、コロナ禍の影響で圧倒的に人手不足。ボーダー(国境)が開いたのでこれからどう変わるのか?

…と言うわけでどこのファームも、いや、どの州も人手を集めようと必死です。反対にワーキングホリデーメーカーからすると、コロナ前より選択肢が増えているし、いわゆるいい仕事にも就きやすいのでラッキーな状況なのです。

ちなみにワーホリ1年目の私は、ファームジョブと言えば果物のピッキングで、気を付けないと安賃金でこき使われる…超田舎でやばい…そんなイメージでした。「よく分からないけども、取り敢えず3ヶ月の辛抱だから、日にちさえきちんと稼げたらなんでもいいや~。」っていうボンヤリモードでした。

 

ビザ延長のために働ける仕事内容をチェックしてみよう!

一回おさらいしてみると、ファームジョブには以下のものが含まれます。正しくいうと、セカンドビザまたはサードビザを取るための特定の業種・特定の地域での仕事になります。

 

職種 地域
ツーリズム・ホスピタリティ 北部、リモート・超リモートエリア
農業・畜産業 各地方
漁業・真珠産業 各地方
植林・伐採業 各地方
採鉱業 各地方
建築業 各地方
ブッシュファイヤーの復興ボランティア ブッシュファイヤー被災地のみ
重大なCovid-19に関わる仕事 オーストラリア全土

※参考サイト: Working Holiday Maker (WHM) program

 

ツーリズム・ホスピタリティ
Tourism and hospitality in northern, remote or very remote Australia only

 

2021年6月22日より有効。2022年3月からのビザ延長のみに使用可能。これは、結構職種が多岐に渡っています。

コロナの影響による人不足か色んなところに出ています。超リモートエリア、例えばポツンとアウトバック(オーストラリア内陸部の砂漠を中心とする広大な人口希薄地帯)のど真ん中に、採掘のためだけにある町なんかがあるんです。

その採掘場の労働者しかいない。けどその人たちをターゲットにしたバーはやっぱりあるし、毎日大忙しです。仕事終わりに飲みに行くぐらいしかすることがない…。

 

と言うわけでホスピタリティジョブ(カフェ・カジノ・ホテル等のアコモデーション)、それにレストランでのシェフもビザ延長の条件に含まれています。

ただし、北部・リモート・超リモートエリアと制限されていますので、詳しい地域は参照サイトよりポストコード(郵便番号)を確認してください。

かなりバリエーションがありますが、以下はその一例です。

 

・ツーリストガイド・オペレーター
・屋外アドベンチャー・アクティビティのインストラクター
・ツーリストの送迎
・ギャラリーやミュージアムのマネージャー、キューレター、ガイド
・ホスピタリティ
・カンファレンス・イベントのオーガナイザー

 

ツーリストガイドとかになると、やっぱりそれなりの英語力はいるかと思うんですけど、他にもツアーバスのドライバーなんかもありますし、アクティビティインストラクター(スキューバダイビング)もケアンズでやっている子もいました。

似たようなものでも、レストランの清掃・スクールバスの送迎・お土産屋での販売員では日数のカウントはされません。

そのため、ツーリズム・ホスピタリティをターゲットにされる方、きちんと情報をその職業がANZSCOコードをベースとした職業表に記載されているかどうか以下のサイトにて確認することはもちろん、雇い主ともきちんと確認をとっておいた方が良いでしょう。

 

※ANZSCOは、Australian and New Zealand Standard Classification of Occupationsの略称

 

 

農業・畜産業
Plant and animal cultivation

 

一般的にイメージするファームジョブとはこのジャンルですね。例えば、以下の仕事があります

 

・果物と野菜の収穫と箱詰め
・ぶどう等の果樹や商業目的である植物(フルーツやナッツなどの作物)の栽培に直接的な結びつきがある木々の剪定(せんてい)。※これは第一次産業においての仕事であって、一般的な庭のメンテナンスはカウントされません。
・穀物の一般的メンテナンス業
・植物・きのこまたはそれららを製造するための飼育・繁殖
・植物の第一次加工品製造
・家畜のボディメンテナンス※ツーリストやレクレーションのための動物の管理は含まれない
・羊の毛刈り・食肉加工場・パッキング・タンニング・(未処理からの)乳製品の加工を含む、家畜
製品の第一次加工

 

認められている仕事

・果樹園でのフルーツのピッキング

・農場での家畜の飼料やりや移動

・馬の繁殖・種馬の飼育

・自然保護区・緑化地域での仕事

・動植物の繁殖に関わる動物園での仕事

 

認められない仕事

・農園でのベビーシッター

・二次加工(ワインメイキング、醸造、蒸留など)

・製粉業

・小物雑貨の製造

・乳製品・精肉店の小売

・ワインヤードでのワインテイスティング

 

農場はフルーツや野菜だけでなく、家畜の農場もあります。魚や肉の一次加工ラインなんかもありますよ。

今年は南オーストラリア(以下SA)ではフルーツフライが流行っていたので政府からの仕事がインターネットにポンッと載っていました。かなりいい仕事だったのですが、ポリスレポートの提出や体力テストなんかがあると聞いていて、「面倒くさいな~」なんて思いつつ重い腰を上げた時には定員オーバーでした…。

結構長期に渡って仕事はあったみたいですね。ただ、一時期ワーカーが多すぎて、土日働ける機会が減った…ということはあったみたいです。

 

ピッキングは、自分の好きなフルーツに狙いを定めるのもあり。どこの国でもチェリーのピッキングをしているスーパーピッカーの友人の話によると、ピッキング中にチェリーを食べてばかりいるピッカーがいたらしい。

中国ではチェリーが高いから、こんなに食べられて幸せ…だそうで、なるほど、そう言う楽しみ方がありますか。(ほんとは良くない)

ピースレート(出来高制)の仕事だとコツを掴むとかなり稼げる可能性もありますが、アワリー制(時給制)で安定して働けるファームもあります。このジャンルについては割とインターネット上に情報が載っているのでそちらを参考にしてみてください。

 

 

漁業・真珠産業
Fishing and pearling

 

・直接的に魚、その他海産物を漁獲する仕事
・直接的に真珠貝の捕獲や養殖に関わる仕事

 

船に乗るのも結構あります。海だからインターネットも使えないし水もリミットがある…楽じゃないけど稼げるのは稼げるって話らしい。ノーザンテリトリー(以下NT)のダーウィンにいた際に求人を見ましたが、バックパッカーの掲示板に急に掲示されることがありました。

いきなり「じゃあ船乗るぞ!」って連絡が来るので、大慌てで準備したよ…なんて聞きました。「やっぱり長時間の労働で疲れてくると集中力が切れるから、危険な仕事だったよ…。」とアルゼンチンの男の子が言うてました。

海老漁のお仕事をした日本人の女の子も「良いもんではない…」との事で。一度船に乗ると最低2週間は戻ってこられないと思っておくと良いですね。一度は挑戦してみても良いかも。

 

 

植林・伐採業
Tree farming and felling

 

・植林地、森(伐採予定地)での植林・木の手入れ
・植林地と森での伐採
・伐採後、最初の加工場または最初の工程へ運ぶ工場までの運送

 

採鉱業
Mining

 

・石炭の採掘
・石油・ガスの抽出
・メタル鉱石の採掘
・建築資材の採掘
・メタル鉱石でない採鉱と採石調査

 

認められない仕事

・採鉱会社のサポートサービス

・採掘場での調理・ケータリング

・採掘場の複合施設・建築物内部の清掃

・採鉱業者のための特別な社会的科学サービスとしての活動(人類学や考古学的な査定)

 

採掘業は肉体労働で危険ではあるけれども、こちらも稼げる…食事は毎食ビュッフェ型式だし、一人部屋でテレビエアコンなんかもついているアコモデーションを支給して貰えるそうですよ。(会社にもよる)

 

建築業
Construction

コンストラクション(建築業)だって、地方だったら特定の仕事として認められます。必須なのはホワイトカード。だけど取得するにもお金はそんなかからないですし、いい良い仕事に就いている人の話もちょくちょく聞きます。もちろんフィジカル的にキツい仕事もあります。

例えば、地方と言ってもダーウィンの地方都市だったりすると、街のバックパッカーズに泊まって田舎でネックな買い物に困ることもないし、夜はナイトライフを楽しむことができる。

ちなみに強者たちは昼間に建築業、夜はレストランでダブルワークをしたりもする…。それもこれも、これもホリデーをめちゃくちゃエンジョイするため。私にはちょっと無理かな…。具体的に建築業では、どんな仕事があるかと言うと、以下の通りです。

 

・住居としての建物の建設
・住居ではない建物の建設
・機械・土木工系建設
・土地開発とそのサイトの準備
・建設物の枠組み・取り付け・完成のサービス

 

コンストラクション(建築業)と言っても結構色々あります。

 

認められている仕事の例

・建築施設地の景観・集合住宅の設計

・新築建築の外装内装のペイント

・建設施設のフェンス立て

・建設施設の足場組み

 

認められない仕事

船・ボートの建設

建築現場での建築資材の製造(コンクリートや鉄)

土地開発計画・建築学など

 

こちらもANZSCOコードを参照にして採鉱業・建築業を選ぶ場合も特定の業種として認められているものかどうか確認してください。

ニューサウスウェールズ(以下NSW)でいくつかのソーラーファームで働いていた友人に話を聞くと、給料は会社にもよるが35ドル前後。

ただし労働環境はなかなかハードで設置するソーラーパネルは目標枚数に達しなければいけないし、ワーカー同士での競争も激しい。(ベストワーカーやチームになると他の現場で働くことが出来る。)

 

主に男性の職場(女性はいても10%程度)で、さらに背が高い人が選ばれやすいとのことで、なかなかシビアではありそうです。

知り合いが働いていた時には、特にアコモデーションの斡旋はなかったものの、それでも送迎用のバスは支給されていたそう。2021年現在はさらに好条件で、ワーカーは全て現場近くの施設で無料のアコモデーション・フードが提供され、さらにはジムなども併設されているそうです。

詳しい理由は分かりませんが、Covidの影響で外国人労働者が激減している可能性が高いのかもしれないですね。

 

ブッシュファイヤーの復興ボランティア
Bushfire recovery work

建築業・農業または、その他復興に関わる土地の復元、家畜や野生動物のサポート、住民生活のサポート、被災地での労働またはボランティアです。

 

認められている仕事

・ブッシュファイヤーで影響があったコミュニティの壊れたフェンスの再建設

・ブッシュファイヤーで影響があったコミュニティの野生動物の保護

・ボランティア団体が行うブッシュファイヤー被災者に対する援助の補助

・建物の解体・塹壕を掘る、土地の清掃・土の移動

・住居、非住居の建築またはリノベーション・修理(土地・歩道・橋・駐車場・フェンス・線路・ダム・灌漑システム・下水・氾濫用排水設備)

 

認められない仕事

・ブッシュファイヤーで被災していないビジネスのホスピタリティ・クリーニング・行政業

・ブッシュファイヤーの被災地として認められていないエリアでの建築・リノベーション業

・2019年7月31日、または前から実行していること

 

重大なCovid-19に関わる仕事
Critical COVID-19 work in the healthcare and medical sectors

こちらに関しては、メディカルトリートメント・看護やCovidテストなどに関する仕事と言うことで、かなり専門的になるかと思います。

興味のある方は以下の政府公式サイトにて確認してください。

 

 

悔しいけれど本当だと思う日本人のファームジョブ事情について

 

ファームジョブを探す上でまず言えるのは、情報が全てだと言うこと!では、誰がこのような情報持っているんだろうか?なんで、日本人で好条件の現場で働いている人少ないんだろう?やっぱり良い仕事についているのは、英語圏の人はもちろん、フランス人だとかスパニッシュ系。何でなんだろうか?

条件を気にせず働くならいいのだけれど、好条件のところで働きたいなら正直、日本人の情報網じゃ全然いけていません。

もちろん、日本人の情報も聞くに越したことないけど、他の国の人達ってコミュニティが強くてSNS上で助け合っています。皆気軽に質問してオーストラリア全土にいる同胞から様々な情報を得ているのです。

 

もし好条件のところで働きたいと考えているなら、もうみんなに聞いてみるのが最善の答えです。なんせ「お金を稼ぐゾォ!」の意気込みが違うのだ。(個人的にフランス人は特に強いイメージがある…。)

 

ジョークだけど、「俺らは日本人みたいに”Shit Job”(報われない仕事)はしないんだよ!」と笑われたことがある。

ヌヌヌ…である。実際、悪徳ファームと言う劣悪な賃金で働かされているのはアジア人が多いイメージです。搾取は断固反対。

だけど、なぜこんなことが起こるのか考えてみたら、サクッと3つの原因が見えました。

 

原因① 情報をオープンに共有しない
原因② 英語への恐れ
原因③ モチベーションの違い

 

日本人の情報交換は、主に出会った人や友達間でするのが一般的な感じがしますね。ところがスパニッシュ、フレンチ、チャイニーズ、コリアン、タイワニーズ…それぞれSNS上に大きなコミュニティがあるのです。

お互いの情報をシェアリングしていたり、自分のフィーリングを共有してみたり、ちょっとした質問、今日の遊び相手を探してみたりと活発にやりとりが行われています。

それに比べて、日本人コミュニティの存在感のなさ…。SNS上に投稿されているのは広告だったり、「ブログやYouTubeを更新しました!」という投稿だったり、それぐらいでしょうか。さらには日本語サイトのファーム情報が信じられない…と言う謎の気持ち。

 

英語に苦手意識がある日本人を狙った日本語での悪徳ファーム情報があるのです。

 

私は日本人コミュニティで盛り上がっているところって、あんまり見ないんですよね。ありますか?むしろ、あるなら教えてほしいです…。実際、『〇〇と言う街に行くので情報ください!』と投稿して連絡をしてくれたのは、スタッフを募集している日本食レストランだけでした。

寂しい…。反して、英語圏のコミュニティに投稿すると良いも悪いも含めて10件以上答えが返って来ました!いやー、有難い!

と言うわけで、今のところ日本人がネットでフレッシュな情報を得たい場合は、英語のバックパッカーズコミュニティやそれぞれの地域のコミュニティがベストだと私は思います。

 

そして、原因②について。英語の情報を読む力や応募のために会社に電話するのも、考えるだけで「ウッ」ってなっちゃう人も結構多いのでは?これは仕方がないと言えば仕方がないのでしょうか?

けれども、それなりに異国の地でやっていくにはそれなりに言語を操れないと不利な状況に陥る可能性はありますし、やっぱり理解できないことでアドバンテージを取られて泣き寝入りなんてしたくない…。そこで気持ちが折れちゃうと始まらないですよね。

とは言え、一番の原因は③でしょう。大抵の日本人はファームジョブやお金稼ぎということにフォーカスしておらず、私のようにビザのために渋々でやっていると言う人が多い気がします。一度ファームジョブをゲットしたら、「まあ3ヶ月の辛抱だから…。」と言うことで別の仕事を探すのも面倒くさいし、そのまま続ける感じでしょうか。(もちろん全員がそう言うわけではないですが。)

 

何が言いたいかと言うと、ちょっとした手間や投資を面倒くさがっていては、あなたが働けるのは”Shit Job”であります。

 

今だからこそ、好条件の仕事を取りに行きたいものです!

現在ファームジョブは人手不足、全体的に不足しているワーカーを得るためにピースレートからアワリー制に変えたファームもあります。

自信がないから…と言わずトライしてみればどうでしょうか?確実に言えるのは、どこのファームに行っても、よく働く日本人は好かれるんだからガンガンいってみよう。

 

現在私がやっているファームジョブ

 

ちなみに、私はワーホリ3年目。ファームジョブをする必要もないけれど、ブラブラ過ごしてお金がないよ~なんてぼやいていたら、フランス人の友達から「好条件だからお前も来い!」とお誘いがあったので、二つ返事で始めました。

現在、働いているのはグレインカンパニーという穀物取り扱い会社です。(こちらについてもできれば執筆したいと思います…。)カナダやアメリカドイツなどにもあるビックな会社です。時給は29ドルで、土日だとさらに金額が爆上げ。(土曜は基本給から1.5倍、日曜は2倍!)

鬼の1日12時間労働が2週に1回ある労働体制です。確かに暑いし、穀物や土などのホコリにまみれると言えば、その通りなんだけど、その分凄く稼げます。

 

何と1ヶ月で8,000ドル。

 

仕事場の敷地内にあるフラットに住むので家賃もかからない…!基本的には食費と自分の携帯代ぐらいしか出て行かないです。

もちろん必死にならないといけない、照りつける太陽の下の長時間労働でしんどい時と言うのはあるんですけど、ピッキングなんかに比べると仕事は楽なんですよね。もう睡魔との戦いになっている時もあります。

どうせファームで働く必要があるなら、必死になってピッキングする仕事じゃなくて、こういうとこで働きたいですよね…。ワーホリ1年目の私に教えてあげたい。情報収集に妥協するなと…。

 

【最後に】ビザのための仕事は多岐に渡る!

改めてワーホリ3年目、まゆみが周りの様子を交えてファームジョブ(ワーキングホリデー VISA延長の為の労働日数としてカウント可能な仕事)の多様性伝えてみました。

少しでも有益な情報になると幸いです。2021年12月現在の最新情報です。

またコロッと情勢が変わる可能性があるので、自分が働く際は周囲に様子を聞いてみたり、政府公式サイトを定期的に確認してみるといいですよ。

 

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