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カテゴリー:現地生活情報

【2022年版】オーストラリアシドニーの物価・収入情報をまとめてみた!

公開:2022/05/21 著者:中山 大輔 2830 Views

みなさん留学前に気になるのが渡航国の物価ですよね!

ただ、物価は常に変動していますので、留学前に調べても「実際渡航をしてみたらイメージとちょっと違った!」という事は良くあります。

そのためなかなか物価についてはご紹介が難しい所ですが…少しでも渡航前に参考になればと今回2022年最新のオーストラリアの衣食住に関係する費用をリサーチ、まとめてみました。

ぜひご参考にして頂ければと思います。

オーストラリアの”食”編(カフェ&レストラン)

最初はオーストラリアの「食」についてですが…衣食住の「衣」については、いきなりですが飛ばしたいと思います!(オーストラリアで新しく衣服を購入するという方やケースはかなり少なそうですので…笑)

オーストラリア経済が基本的に毎年しっかり成長しているため、毎年少しずつ物価が上昇しています。

しかし、ご安心ください。物価だけではなく、最低賃金、給与などもきちんと上昇していますのでオーストラリアで働いた場合の収入も毎年少しずつ増えています。

 

>マクドナルド

まずは日本でも馴染みがあるマクドナルドから見て行きましょう!

 

 

・ソフトクリーム $0.75
・マックフライ $2.60~
・アップルパイ $2.65
・コーラ $3.30~
・チーズバーガー $3.90
・ミネラルウォーター(600ml) $3.95
・フィレオフィッシュ $5.50
・マックチキンバーガー $6.35
・ビッグマック $6.50
・チキンマックナゲット 24ピース $11.95

 

日本でのビックマック単品は390円ですのでオーストラリアの6.5ドルはちょっと割高に感じるかも知れませんね。

現在は円安がかなり進んでいますが、以前のレートイメージであるオーストラリア1ドル80円で計算するとだいたい「6.5ドルは約520円」ですので、大まかに日本より30%ほど値段が高いというイメージです。

また、マクドナルドのソフトクリームは0.75ドルとなぜか破格です(笑)オーストラリアのマックに入った際にはぜひ注文してみてください。

 

>マックカフェドリンク

 

カプチーノ、ラテなどのコーヒー $4.20~
アイスドラテ $4.40~
アイスドロングブラック (日本で言うアイスコーヒー) $4.40~

 

日本のプレミアムローストアイスコーヒーはSサイズ100円~となっていますので、オーストラリアのマックドリンクメニューは日本よりもだいぶ高い印象です。

日本では自動販売機が至るところにあり、さらにコンビニでも100円で美味しいコーヒーが気軽に飲めるという事情があるので、日本マクドナルドもコーヒーは戦略的にかなり安くしているんだと思います。

ちなみに、オーストラリアや海外では自動販売機が日本に比べるとかなり少ないです。おそらくこれは海外と日本での治安の差が大きいからだ思われます。(単純に自動販売機を壊して商品やお金を盗ろうという人が多いのか、自動販売機もかなり頑丈そうなものが多いです^^;)

そして、珍しく自販機が設置されていても販売されているラインナップは少なく(コーラやお水など人気商品だけ)、値段も$4.5~と高めなので、現地ではスーパーで冷えていないコーナーで安く買うのがオススメです。(日本では冷えているものと常温のものが同じ値段ですが、オーストラリアはしっかり冷えているものは高めになっているためです)

 

>オーストラリアのカフェ

 

次にオーストラリアの喫茶店(カフェ)での値段も見て行きましょう。

 

・クッキー 1つ $3
・コーヒー(中)$4.50
・ミネラルウォーター $4.50
・マフィン $5
・紅茶(ポット) $5.50
・コーヒー(大)$5.80
・レーズントースト $6
・ケーキ $7~
・ポテト $8
・スムージー  $10~
・ハムサンドイッチ $12
・パンケーキ $15
・ポテト付きハンバーガー $15~
・フィッシュ&チップス $20~
・パスタ $20~

 

カフェや喫茶店の値段についてはかなり日本と似ているような部分も多いと思いますね。

ちなみに、日本の喫茶店ではお水は無料ですが、オーストラリアを含め海外では「お水=ミネラルウォーター=注文するもの」という考えが一般的です。(Sparkling Mineral waterだと炭酸水になるので注意しましょう!)

オーストラリアでも、「Tap water please(水道水ください)」と言えば無料で出してくれますが、最初からは出ないので欲しい場合はリクエストが必要です。

また、食事系の商品については、お店によっては、単品でそのまま出てくるのではなくちょっとした葉物野菜が添えてある場合もあります。

 

>日本食レストラン

次は日本食レストランのメニューを見て行きましょう。

 

・寿司ロール 1つ $3.50~
・ラーメン $15~
・カレーライス $18
・天ぷらうどん $20
・サーモン刺身丼 $20~
・カツ丼 $20~
・照り焼きチキン定食 $25

 

パッと見、日本の値段を比べると高く感じると思います。

ただ、こちらは詳しく後述しますが、オーストラリアの最低時給は20.33ドル(非正規雇用だと25.41ドル)です!

日本のチェーン店のレストランなどだと、だいたい「日本の時給分1000円=食事1食の値段」という事が多いですので、オーストラリアでも「外食は1料理がだいたい時給1時間分の値段」というようなイメージを持って頂くと良いと思います。

 

>薬局関連の料金

 

次に、オーストラリアの薬局で買える日用品はこんな値段になっています。

 

・ハンドクリーム $4~
・生理用品 10つ $4.50
・リップクリーム $5
・鎮痛剤、解熱剤 $5~
・バンドエイド $5~
・のど飴 $5~
・便秘薬 $5~
・シャンプー $6~
・コンディショナー $6~
・ボディシャンプー $10
・ビタミンC 100錠剤  $10
・虫よけスプレー $10
・体温計 $10~
・炎症鎮痛剤 $10~
・ボディ用保湿クリーム $10
・日焼け止めクリーム $10
・下痢止め $12
・咳止め $13~
・RATテストキット 1つ $15
・風邪薬 $15
・マルチビタミン 50錠剤  $16
・メディカルマスク 50コ  $20

 

レストランや食事に関しては、オーストラリアの高い人件費も影響し、割高感が強いのですが、意外にも日用品については日本とほとんど変わらない値段になっていますね。

ちなみにChemist Warehouseというディスカウントストアだと他の薬局より割安なのでオススメです。(オンライン通販などもありますので、緊急でないものはネットで値段比べて見ると良いですね)

 

 

>スーパーでの食品

 

次はスーパーで買える食料品の値段です。

ちなみに、野菜や果物の参考価格はその季節(旬)での値段になりますので、時期がずれている場合にはもう少し高くなります。

また、肉や魚類は部位によって料金が異なりまので大まかなイメージで見て行くと良いでしょう。

 

バナナ 1キロ $2-3
りんご 1キロ $3.5
アボカド 1つ $1.50
ぶどう 1キロ $4.50
キウイフルーツ 5つ $3
マンゴー 1つ $1.50
人参 1キロ $2~3
玉ねぎ 1キロ $2
じゃがいも 1キロ $1.50
ネギ 1束 $2.50
米 1キロ $3
パン(1斤)$2~
牛肉 1キロ $25~
鶏肉 1キロ $12~
豚肉 1キロ $25~
羊肉 1キロ $25~
ハム 1キロ $18~
エビ 1キロ $30
イカ 1キロ $10~
魚の切り身 1キロ $10~
ポテトチップス 1袋 170g $3.60
チョコレートバー 180g $5
ヨーグルト 500g $5~
牛乳 1L $1.50
ロングライフ豆乳 1L $2~
卵 12個パック $4~
オレオクッキー 133g $2
TimTam 175g $4.50
クッキー 250g $3.50
アイスクリーム 2L $10
ジャム 500g $3~
はちみつ 500g $9
100%オレンジジュース 2L $5.50~
コーラ 1.25L $3.50
トイレットペーパー 10ロール $10
ティッシュペーパー 1箱 $2~
ハンドサニタイザー 500g $15
歯磨き粉 $4
歯ブラシ $2~
洗顔料 $12
洗濯洗剤 $10
柔軟剤 $5
髭剃り(カミソリ) $10
ラップ 30m $3
アルミホイル 30m $4
ビール 6本 $20
ワイン $10~

 

まず、目に付くのは日本よりも安い果物や野菜になりますね。

ちなみに、オーストラリアのスーパーではたいていキロ単位で値段が表示されています(日本のように小分けで買うのではなく大量に購入する人が多いためです)

また、お米1キロ3ドル、パン1斤2ドル~と主食の穀物はかなり割安です。

あとビールなどのアルコールはオーストラリアの法律上スーパーでは販売できず、酒屋さんでしか買えませんので、スーパーに隣接しているか(スーパーとはレジ別)、別店舗のアルコール販売店で購入していきます。

オーストラリアはレストランだけの費用を見ると高いのですが、生活必需品や主食の穀物や野菜、それに果物などは日本よりも安いですので、自炊が上手にできる人は生活費の節約が可能です。

一方で、オーストラリアは嗜好品(お酒やタバコ)や外食が割高ですので、お酒やタバコを購入する人、外食する回数が多いと、思ったよりも出費はかさんでいくと思います。

 

オーストラリアの”住”編(シェアハウスなどの家賃)

次はオーストラリアの家賃です。

着るものや食べ物に関しては、なんとなく想像が付く所もあると思いますが…一度も住んだことない国の家賃はまったくわからないですよね!

日本でも同じような地域でも「駅やスーパーに近い」、「築年数が浅い」などで家賃が微妙に変動するように、オーストラリアでも家賃については千差万別です。

そのため、なかなか平均家賃などの紹介は難しいのですが…今回は世界的に有名なコミュニティサイト(部屋探しはもちろん、ジモティーのように売ったり買ったりできるサイトです)のGumtree(ガムツリー)を使ってリサーチしてみました。

リサーチ時期は2022年4月20日で、リサーチ対象はシェアハウスカテゴリーで、オーストラリアシドニーでも特に人気の地域(Inner Sydney)です。

 

 

調べた所、検索結果は87件で、それぞれどのような家賃価格帯なのか調べた一覧表が下記のものになります!

 

→ こちらがそのデータになります。左が「家賃の価格帯」、上は「物件数」を表しています。

 

まずパッと見て一番目立つのは「週200ドル~249ドル」の価格帯ですね!

他の価格帯よりもダントツ多いですので、この週200ドル~249ドルを一つの基準、目安として部屋探しや家賃を想定していくと良さそうです。

また、一番人気の「週200ドル~249ドル」の上下(150ドル~199ドルと250ドル~299ドル)も次いで件数が多い人気の価格帯になりますので、情報を掲載している人が一番人気の価格帯を気にしながら家賃を設定したり、情報を掲載しているのが分かりますね。

そのため、おおまかな目安としては下記のような基準でシェアハウスを探していけると良さそうです。

 

・基準は一番人気の「週200ドル~249ドル」あたりでシェアハウスを探す
・もし予算に余裕がある場合やものすごく良い物件で「これなら少し多めに家賃払っても良い!」という事であれば、少しお金を掛けて「250ドル~299ドル」の予算で探す
・もし節約重視で探したい場合には「150ドル~199ドル」の100ドル代で部屋探しをしていく(1つの部屋に一緒に住む=ルームシェアなら割安な物件が多いです)

 

もちろん渡航都市や地域によっても価格帯は若干変動しますが、だいたい「週200ドル~250ドル、1ヶ月で800ドル~1,000ドル」が一つの家賃目安になりそうです。

 

収入編(アルバイトなどの給料)

最後は収入編。アルバイトなどのお給料です。

まず2022年4月時点でのオーストラリアの最低時給は下記のように「20.33ドル」となっています。

 

→ オーストラリア政府機関(Fairwork Commission)のウェブサイトより

 

また、オーストラリアでは雇用形態が3種類あり、それぞれ「フルタイム・パートタイム・カジュアル」という形態です。

 

>フルタイム

・週38時間以上の勤務が保証されているいわゆる正社員のような形態です。有給休暇や祝祭日などの給料も設定されている事が多いです。(雇用主や契約条件で若干変わるケースもあります)

後述するフルタイムやパートタイムでも日本の雇用形態と同じように「有期」、「無期」という種類があります。

 

>パートタイム

・こちらもフルタイムのような正社員形式で、有給休暇や祝祭日の給料設定が多い雇用形態です。

ちなみに、フルタイムとパートタイムの違いは「週38時間以上の勤務は保証されているかどうか」になり、パートタイムの人は「1日最低3時間勤務」というルールはありますが、1週間の勤務時間は雇用主が決めるため雇用時間はフルタイムの人よりも少なくなります。

 

→ 週38時間以上の勤務が保証されているフルタイムのファームジョブプログラムはこちら!

 

>カジュアル

・こちらはフルタイムやパートタイムに定めがあった「勤務時間数や有給休暇、祝祭日の給料」といったルールや保証が一切ない雇用形態になります。

そのため、お店が暇になったら雇用主から「明日から来なくて良いよ」、「シフト週5だったけど、週3にしてね」、「勤務時間も8時間から4時間に減らしてね」という急な通達や指示も起こりえます

しかし、1週間の最低労働時間などが定められていなかったり、突然雇用契約の解除もありえる不安定な就業形態のため、最低賃金はフルタイムやパートタイムよりも25%高く設定されています。

つまり、雇い主よりも立場が弱いのでオーストラリア政府も法律でこのあたりを時給を高くしてカバーしてくれているんですね。

ちなみに、学生ビザやワーキングホリデーの方でも正社員(法律上の就労形態であるフルタイム・パートタイム)で働くというケースは少ないため、たいていはカジュアルで就労するケースが一般的です。

具体的にカジュアルの場合での給与例もご紹介します!

 

・[ 最低賃金20.33ドル ] × [ 1.25(25%上乗せ)]-15%(所得税)
→ [ 25%増しの25.41ドル] × [ 0.85(15%の所得税控除) ] =[手取り21.6ドル]

 

ちなみに、上記3種類に加えてグレーな就労形態(法律上は雇っていない口約束でのお手伝いのような形=キャッシュハンドジョブ)も存在しています。

これは書類上や法律上では、その店員や社員は存在していない事になっていて、お店の人がポケットマネー(帳簿にはない現金)で給料を手渡し(キャッシュハンド)して口頭でのお手伝いのような形で働いて貰う形式です。

(例えば、引っ越しの手伝いを1日1万円で友達に契約書なしで頼んで、1日頑張って手伝って貰うようなイメージですね。笑)

 

>キャッシュハンドジョブ(月払い、日払い、週払いのようなお仕事)

キャッシュ(現金)を帳簿や書類などを介さずに、直接ハンド(手渡し)する事から、キャッシュハンドジョブと呼ばれます。

これは正規雇用ではなくグレーな就労形態ですので、当然最低賃金のようなルールも適用されず、お店側と働く人が口約束のような形で同意して労使関係となります。

書類上存在しない店員、社員ですので、雇用主も税金などを支払う必要はありませんし、労働者も所得税なども納めずにそのままお給料を現金で貰えます。(雇用主も納税しないため、タックスファイルナンバーも聞かれる事はありません。)

違法労働にはなりますので、本当はいけないことではありますが…下記のように双方にメリットもあるため、こうしたキャッシュハンドジョブでコッソリ働く人や働かせるお店もあるんですね。

 

・雇用主は…
「正規雇用よりも安く雇えて、税金の支払いもしなくてよい」
「最低賃金以下でも働かせてください!」という人を雇用できる

 

・労働者は…
「税金がないので(同じ時給であれば)正規雇用よりも多く手元にお金が残る」
「なかなかアルバイトが見つからずにお金に困っている!なりふり構ってられない!」という場合でも仕事が見つかりやすい

 

収支例

最後に収支例も簡単にまとめてみたいと思います。

留学生やワーキングホリデーの人は、やはりカジュアルでの就労が多いですので、カジュアルで計算しています。

実際、1日8時間*5日*4週きっちり働けるかどうかは勤務先次第ですが、もし最低賃金での就労をカジュアルでした場合には1ヶ月の収入は下記のように3,456ドルとなります。

また、お昼のような忙しい時間だけ半日(パートタイム)の就労であれば、その半額1,728ドルが1ヶ月の収入になります。

 

>収入

>例1:カジュアルでの最低賃金の手取り金額: 時給21.6ドル

→ 1日8時間*5日*4週で160時間
→ 21.6ドル*160時間=3,456ドル

 

>例2:カジュアルでの最低賃金の手取り金額: 時給21.6ドル

→ 1日4時間*5日*4週で80時間
→ 21.6ドル*160時間=1,728ドル

 

>例3:キャッシュハンドジョブの賃金: 時給15ドル

→ 1日8時間*5日*4週で160時間
→ 15ドル*160時間=2,400ドル

 

>支出(住居)

・一番人気の価格帯での家賃240ドルで計算
→ 240ドル*4週=960ドル

→ 家賃を引いて収入の残りは「約1,500ドル~2,500ドル」程度になります。

 

>支出(食費)

・自炊メインとして週100ドル~150ドルで計算
→ 100ドル~150ドル*4週=400ドル~600ドル
※飲食店に勤めた場合にはまかないが出ますので、1日1食や2食を準備すれば良いため食費をかなり押さえられます。
※買うものをしっかり厳選して、割高な外食を少なくすれば週100ドルのような食費で過ごす事もできます。

→ 収入の残りは「約1,100ドル~1,900ドル」程度になります。

 

>支出(交際費や雑費)

・交際費や交通費、雑費など
→ 週100ドル*4週=400ドル

→ 交際費や雑費を考えても、アルバイト+節約生活であれば最終的には700ドル~1,500ドル程度を貯金しながらの生活が可能です。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?オーストラリア滞在での大まかな予算計画やイメージがつきましたでしょうか?

やはり留学エージェントでも現地での生活費は「だいたいこれくらいですよ~」と大雑把なアドバイスしかできないのは、これだけ出費の種類や値段の差がバラバラなためです(笑)

一言で、現地生活費用と言っても、その人の生活スタイル、外食や嗜好品の割合、購入する食べ物の種類で大きく変わりますので、もし正確な現地費用を知りたい場合には今自分自身の生活を振り返りながら少しずつ計算、予想をしてみましょう。

また、オーストラリアの最低時給が高いという事実だけに目が行きがちですが、最低時給はあくまで最低時給ですので、もし英語力が高く、良いお仕事に就ければ時給30ドルや40ドルといったお仕事をするチャンスもあるのがオーストラリア留学の醍醐味とも言えます。

英語圏で生活する以上、何をするにも必要なのが英語力ですので、しっかりと英語力を身につけられる留学プランを携えてオーストラリアに飛び込み、現地でガッツリ稼ぎながら楽しい留学生活を満喫しましょう!

 

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