【フィリピン・セブ】1週間からOK!|「現地のインターナショナルスクールで学ばせたい」を実現する留学プログラム!

親子留学やジュニア留学を検討している親御さんから、よくこうした悩みを伺います。
「語学学校ではなく、現地の子どもたちと一緒に机を並べて授業を受けさせたい」
「英語『を』学ぶだけでなく、英語『で』算数や体育を学んでほしい」
「短期間でも受け入れてくれる現地の学校がなかなか見つからない…」
実はフィリピンのセブには、そんなご希望を叶える「現地校に通えるスクールプログラム」があります。
まずはこちらの概要をご覧ください。

【プロの推し】ここが他とは違う! 3つのポイント
留学のプロから見て、このプログラムが他の一般的な留学と大きく異なる点は以下の3つです。
1. 語学学校ではなく「現地の私立学校」のクラスに完全没入
→ 敷地内にある小〜高のインターナショナルスクールで、現地の生徒と一緒に算数や体育、図工などを英語で学びます。
「外国人留学生」というお客様扱いではなく、現地の学校生活をそのまま体験できます。



→ 学校が主催するイベントや授業にもそのまま参加できます。
2. 英語力ゼロでも安心の「半日現地校+半日語学学校」形式
→ 半日は現地校のグループ授業、残りの半日はフィリピン人講師とのマンツーマン授業でしっかり英語の弱点を補強します。
授業中は専属のサポート講師(シャドーティーチャー)がつくので初心者でも安心です。
3. 大自然のリゾートキャンパスで放課後も充実
→ 東京ドーム1個分の広大な敷地にはプールや動物とのふれあいエリア、さらには1.5kmのジョギングコースまであり、都会の喧騒を離れてリラックスしながら過ごせます。



実はこのプログラム、20年以上の実績を持つ「親子留学のパイオニア」が提供しています。
一般の語学学校への留学だけでは決して経験できない「現地の子どもたちとのリアルな交流」が最大の特徴です。
学校側の「ただ英語を暗記するのではなく、英語で教科を学び、多国籍な友達を作る経験をしてほしい」という思いからこのプログラムが生まれました。
だから、短期間であってもこのプログラムを通して「ただ英語を学ぶ」だけではない「海外での特別な体験」ができるのです。
実際のスケジュール例はこちら
▼ある1日のスケジュール
(※午前・午後のスケジュールは現地校の状況により変動します)
→ 現地の生徒に混ざって、算数、道徳、体育などを英語で学びます。
→ キャンパス内の食堂で、栄養満点のランチ(1日3食提供されます)
→ フィリピン人講師との1対1の授業。個人のレベルに合わせてスピーキングや文法を楽しく学びます。
→ 広大なキャンパスでプール遊びや、ヤギなどの動物とのふれあい。週末は家族でセブ観光やマリンアクティビティへ!
担当カウンセラーのMemo
このプログラムでは、現地校の子供達にしっかり馴染めるよう(浮かないよう)現地の生徒と同じように制服(学校ロゴ入りTシャツと持参の長ズボン)を着用します。
形から入ることでお子さんにも一体感が生まれるため、「友達もすごく作りやすい!」と大変好評です!
こんな方に向いています
・現地の子どもたちと一緒に机を並べて学ばせたい方
・英語を学ぶだけでなく、英語を使って他教科を学んでほしい方
・都会の喧騒を離れ、自然豊かな安全な環境で親子留学をしたい方
逆に、こんな方には向いていません。
・ホテル滞在のようなラグジュアリーさを重視する方
・外出に便利なシティ中心部での生活を希望する方
Q&A
Q. 本当に英語力ゼロでも現地校の授業についていけますか?
A. はい、大丈夫です!授業中は専属の「シャドーティーチャー」がサポートに入ります。
また、半日はマンツーマンで英語の基礎をしっかり学ぶため、初心者のお子様でも安心してご参加いただけます。
また、該当プログラムの受け入れ校では英語学習の経験がない初心者向けの「Pre-A(スターター)」レベルから対応しており、現地の授業においても学習の理解度以上に「現地学生との交流」や「コミュニケーション」を重視していますので、初めての留学でも気軽に挑戦できる環境です。
Q. 親子留学の場合、親は何をするのですか?
A. 親子留学の場合には、親御さんも保護者コースを受講する形になります。
1日の授業時間は「2コマ〜」となっていますので、気軽に親子留学にチャレンジできます。
また、よりリフレッシュしたい親御様向けに「ヨガ」や「ゴルフ」のレッスンが組み合わさったコースも用意されています。授業のない空き時間は出張マッサージを受けたり、リラックススペースで過ごすなど、ご自身のペースでお過ごしいただけます。
学校にはベビーシッターのオプション(有料)もあるため、3歳半〜からの留学が可能となっています。
Q. 親は授業を受けずに滞在だけできますか?
A. 原則は親御さんも授業受講がルールになっていますが、時期によっては学校から「親御さんの授業なしでも滞在可能」という対応がございます。
親御さんは滞在費だけの支払いになる事で費用も節約できますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
Q. 制服はどのように準備すればいいですか?
A. 学校指定のロゴ入りTシャツ(2枚で約1,900ペソ)を現地でご購入いただきます(通常授業用と体育用)。
ボトムスは黒または紺の長ズボン(女子は膝丈スカートも可)を日本からご持参ください。スニーカーも必須です。
空き状況の確認方法
このプログラムは現地校のスケジュールに合わせるため、試験期間や休暇期間(夏休みなど)のタイミング次第では受け入れができない場合があります。
また、現地校の1クラスの留学生受け入れ上限数が設定されていますので、一般の語学留学のようにいつでも予約が取れる、際限なく受け入れができるというわけではありません。
興味がある方は、まず「自分の希望時期に行けるかどうか」を 留学ドットコム公式LINE よりお問い合わせください。
▼こんな風にメッセージをいただければすぐに確認します!
「現地校スクールプログラムの記事を見ました。〇月頃の参加は可能ですか?」























