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【体験談】高校2年生夏休み6週間ちょっと変わった2か国留学 ~イギリス+アイルランド語学留学~

公開:2019/12/25 著者:小松 久里子 257 Views

最近は「2か国留学」というのも見かけるのですが、皆さんは留学する時どうやって留学しようとしていますか?どういう留学をしましたか?大学から交換留学生として留学をしたり、留学エージェントさんを使って留学をしたりしていますか?

もしくは一人で全ての手続きをして留学をされている方もいるでしょうか?留学そのものではなく、留学をする前のプロセスにも色々な種類があると思います。

 

私自身の経験から言いますと、留学は留学前の準備から始まっていると思っています。

 

私が一人でイギリスへ語学留学をしたのは高校2年生と3年生の夏休みの時でした。高校2年生と言えば16歳です。

通常は留学エージェントさんや、高校から団体で短期語学研修などに行く場合が多いと思います。しかし当時のは、留学エージェントの存在を知らなかったこともあり、1人でアレンジして短期語学留学に行きました。高校生では珍しいケースだと思います。

今回は、そんな私の高校2年生の短期語学留学手続きアレンジと留学体験をお送りします。

留学申し込み手続き

実は私は高校生の時留学エージェントの存在も知りませんでした。短期語学留学の広告などは雑誌などで見たことはあったのですが、2週間ほどのイギリス語学留学などの料金を見て「高い!」、「期間が短い!」と思っていました。当時の短期語学研修は2、3週間ほどのパッケージになってるプランが殆どで、同じ飛行機代がかかるなら最低1か月以上は行きたいと思いました。

そこで、私がしたことは、とりあえず本屋に行き、『地球の歩き方 – イギリス留学』というのを買って、それを片手に良さげな語学学校を探して、その中のいくつかに直接連絡をしました。

連絡があった語学学校から、さらに色々調べて、検討して、その中から1校選びました。選んだ基準は以下のようなものでした。

 

① 立地条件: ロンドンの空港からの移動が少ない場所。ロンドンかロンドン近辺。
② 学校の環境: 学校の規模や、日本人学生の割合、授業の内容など。
③ 料金: あまり高くないところ。
④ 宿のアレンジがあるところ: ホームステイのアレンジをして貰える学校。

 

このような条件から学校を絞り込んでいきました。そして、最終的にイギリスとアイルランド2校に申込みをし、2か国短期語学留学をしました。

学校を選択するにも、今ではインターネットからの情報も多く、そこから1人で全てを決めていくのは時間もかかります。

私は1人で何でもしてしまうタイプで、群れるのも苦手だったので、時間を掛けて調べていく事が好きだったのですが、高校生と言う年齢であれば大人のアドバイスもあると良いと思います。

 

ただし、高校や大学からの団体の語学研修は全てプランが予め決まってしまうのが難点です。

 

一方、自分で留学プランを決める留学であれば、好きな期間に好きな日程で留学のアレンジもできます。

高校や大学の団体留学を選択すれば、他学生と一緒に行動するので心細さはありませんが、同じ学校の学生で固まってしまうので、語学向上の面ではあまり良い留学方法ではないかも知れません。

ある程度自分の好きな条件で留学したい場合は、留学のプロである留学エージェントさんに相談すると良いでしょう。

 

語学学校を選んだ決め手とは?

そして、最終的にロンドンにある語学学校に2週間、アイルランドのダブリンにある語学学校に5週間の申し込みをしました。最初は1か国だけに行こうと思っていました。

飛行機到着場所や移動を考えて、元々ロンドンかロンドン郊外に行こうと考えていました。しかし、『地球の歩き方』の中にアイルランドの語学学校も幾つか紹介されており、ちょっと他の国にも興味を持ってしまいました。

そこで、ロンドン、ロンドン郊外の語学学校を数校ピックアップした時に、ダブリンにある語学学校にも連絡をしました。実は紙版のパンフレットも見てみたかったので、各校に手紙を出しました。通常は学校から資料請求の挨拶状(印刷された定型文)が入っている程度ですが、ダブリンの学校は、学校の校長先生からの直筆のお手紙が入っていたのです。

 

その人間味ある学校の対応に惹かれたこと、またアイルランドには行ったこともなかったので、急に興味を持ってしまい、アイルランドにも行きたいと思ってしまったのです。

 

最初にロンドンにしたのは、やっぱり憧れの街だからです。「やっぱり英語と言えばイギリス。イギリスと言えばロンドン。」と思っていたこともあり、ロンドンにも滞在したいと思っていました。でも英語の勉強をするなら日本人の少なさそうなところに行こうと思ったのもあり、最終的に1か月間アイルランドに行くことにしました。

いくつか語学学校に問い合わせをした時に、アイルランドの語学学校の対応が良かったから、というのも理由の1つでした。自分で直接学校に問い合わせをすることで、学校に行く前に学校の対応とか敏速さとかも分かるので良かったと思います。

それに、高校2年生なんてまだまだ英語力にも自信がなく、一人でロンドンに到着してからアイルランドに移動できるかも分かりませんでした。そこで、最初の2週間ロンドンにいて、英語に慣れてから移動することに決めました。と言うことで、結果2か国留学をすることになったのです。

 

留学は手続き段階から始まっている

学校探しから、その後の申し込みや飛行機の手配も全て自分で行いました。でもそれは英語ができたから、一人でできたわけではありません。

英語も中学、高校で普通に勉強していただけで、英語もそんなにできませんでした。けれど買った留学ハウツー本に書いてあった語学学校への問い合わせの仕方を見ながら学校に連絡し、申込書などは自分で辞書片手に単語などを調べ、申し込みの仕方、英語クラスについて、そして宿の提供に関してやその申し込みについてなど調べました。

どこの語学学校でも大体同じ内容のことが載っているので、何校かの案内を調べていくうちに単語も覚えることができます。こうして自分で手続きをすることによって、留学する前から英語の勉強につながります。

 

最近では語学学校のサイトも日本語対応のものや、日本人スタッフがいる語学学校も多く存在します。そういう意味では留学手続きも個人でもでやりやすくなっています。もちろん、日本人スタッフのいる語学学校は多くないので、やはりそこである程度限られてしまうという難点はあるかもしれません。

いろいろ自分で手続きをするのも、やはり時間もかかります。特に誰からのアドバイスも無いのは不安が伴います。そういう意味では、留学エージェントさんの助言やお勧めの学校というのは参考になるでしょう。

パンフレットやWEBの情報だけでは分からない事も多いですが、エージェントさんは各学校の内部事情もよく知っているので、相談すれば自分に合った学校を紹介してくれると思います。

 

留学先と飛行機の手続き

飛行機のチケットは、大手旅行代理店さんに問い合わせをして、飛行機チケットを取りました。留学先は東京を出発して、先ず2週間ロンドン語学学校留学、そしてその後に4週間アイルランド(ダブリン)に移動するという予定で留学をしました。

いろいろ飛行機などを調べて、結局ロンドンからアイルランドのチケットは日本で購入するのではなく、「現地の旅行会社で取った方が安いのでは?」と感じました。そのため、日本からは東京-ロンドンの往復チケットを取りました。

安いチケットにすべく色々調べた結果、結局マレーシア航空か、シンガポール航空のどちらかで行った記憶があります。

 

ロンドンの飛行場からホームステイ先までは、学校からのタクシーの送迎をお願いしました。その辺りはやっぱりトランクを持って一人で移動するにはまだ怖かったので、特にはじめての留学の場合は送迎アレンジを依頼した方が良いでしょう。

語学留学に依頼をすると、タクシーなどの手配をしてくれたりします。しかし、未成年1人であることや、言葉ができない状態であれば、特に親御さんが心配するケースが多いです。

主要都市であれば、留学エージェントさんも現地オフィスがあるケースが多いです。送迎時に何かトラブルがあれば、色々とサポートしてくれますので安心です。

 

次にダブリンへの移動ですが、ロンドン-ダブリン間の飛行機のチケットを調べました。

しかし、現地で購入するのでも意外と高いことが分かりました。

現地の日系旅行会社に「長距離バスで行く方法がある。」と言われて、ロンドンから一人でバスに乗って移動することにしました。

 

長距離バスと途中船での移動などもあり、高校2年生の一人旅としてはちょっときつかったのを覚えています。確か夜中の移動で、朝早くダブリンに到着して大変でした。

 

留学エージェントさんなら日本出発前にきちんとアレンジをしてくれるはずです。実際、夜行バスで移動をすると親の伝えたら、やはりかなり心配されました。1人で飛行機に乗るのも心配される年代ですし、「ましてや夜行バスなんて…。」と思っていた事でしょう。

ダブリンのバスターミナルには、ホームステイ先のホストファーザーが迎えに来てくれました。

留学前は、長距離バスでの移動は想定外だったのですが、交通に関してはあまり問題にはぶつからずに移動できました。

 

その他のアレンジ

申し込み用紙を送る時にオプションの申し込みも一緒にしました。

私は語学学校の申し込みの他に、「①空港からの送迎の手配」と「②ホームステイ先の手配」 を2校にお願いしました。英語の辞書を片手になんとか申し込み用紙に必要事項を明記し、これらの項目は大抵YESかNOかで答えるだけで、後は便名などを書けば大丈夫です。

申し込みの後、学校から入学受け入れの連絡が来てから授業料などの海外送金をして手続き完了になります。それでは、以下ではロンドンとダブリンの各語学学校での様子や生活がどんな感じだったのかお送りしていきます。

 

イギリス・ロンドン語学留学

語学学習という点を考えると、ロンドンではどちらかと言うと語学学習よりもロンドン観光と遊びがメインだった気がします。 語学学校では、大人の学生さんが中心でした。当時の私は16歳と学校内で最年少だったため、同年代の学生に会う事がなく、お友達はでき難い環境でした。そこで、ロンドンでの2週間は、語学学校の後によく一人でロンドン散策をしていました。

年齢のこともあり、夜はあまり出歩かず、もちろんPUBとかには行きませんでした。とにかくロンドンの町を歩いて、色々観光を楽しんでいました。ロンドンの2週間である程度町にも慣れて、お店の方とお話したりして多少英語に慣れることができました。

宿はホームステイをしていたのですが、そこにもう一人日本人の学生さんがいたので、日本語を話す機会も多少ありました。けれども語学の勉強に来ていたので、一緒に何かをするという事は少なく、ご飯の時だけ一緒で、それ以外の行動は別々でしていました。

 

→ ロンドンではよく街中を1人で散歩していました。

 

アイルランド・ダブリン語学留学

アイルランドでもロンドン同様ホームステイをしながら、学校までは家からバスで通っていました。語学学校には他にも高校生を含む日本人学生も何人かいましたが、語学の勉強を頑張ろうと、なるべく他の日本人の人とは一緒につるまないようにしていました。

クラスには他にもう一人日本人、スイス人、スペイン人など多国籍に飛んでいました。授業は午前4時間、週20時間で、午後はフリーでした。

学校によっては午後のアクティビティなどもあるのですが、この学校はあまりアクティビティが無かった気がします。

 

アイルランドでの友達関係

友達関係で言えば、実は語学学校でも話をする人はできたのですが、たまたまホームステイ先のお隣さんにオーペアをしていた2つ年上のスペイン人の女の子がいて、よくその子と遊んでいました。

この時に初めてオーペアというシステムについても教えてもらい、こういう方法で海外に来て語学を勉強する方法もあるんだと知りました。

お隣さんは、お昼は子供の面倒を見て、週に何回か語学学校に通っていました。夜は自由時間になので、彼女も時間があったので一緒に夜出かけて、PUBに行ったりもしました。

 

昼は子供の面倒で家からあまり出かけられないということで、私の学校の後や週末には一緒に庭でひなたぼっこしたり、料理を作って一緒に食べたりしました。

学校の友達は遠い場所に住んでいたこともあり、学校以外での接点は多くはありませんでした。私の場合、お隣さんにお友達ができたので楽しく過ごすことができました。学校の友達とも何度か学校の後に街に出かけたり、週末に出掛けたりもしましたが、お隣さんと遊んでいたことの方が多かったです。

学校が一緒というのも大事ですが、やはり近くに住んでいるかどうかというのも一つの大切な要素だと思います。

 

英語力とホームステイ先で起こったトラブル

それでは、私の留学体験は全て上手くいったのでしょうか?

いいえ、決してそんなことはありません。

この頃私の英語力もまだまだで、言いたいこともあまりちゃんと伝えられませんでした。

 

文化や生活習慣の違いもあり、一度ダブリンのホストファミリーと揉めたこともありました。

それは今思えばほんの些細なんことでしたし、ちゃんと言葉が通じてお互いの事を理解できれば違っていたかもしれません。

何が起こったかと言うと、後から自分で洗おうと思ってタンスに入れておいた下着などを、親切心からなのですがホストマザーが勝手にタンスを開けて、それを見つけて勝手に持っていき、洗濯をしてくれていました。

 

もちろんタンスを開けたとは言え、何かを盗られたわけでもありませんし、これはあくまでも親切なのは分かるのですが…。

やはり勝手にタンスとか開けられて、下着とか持っていかれると、年齢的にも恥ずかしい時期で、あまりいい気がしませんでした。

そこで、そのことを話し合いたくでも言葉が通じなくて、また、なんて聞いたらいいか分からず、『私のタンス開けましたか?』 と聞きました。

 

ですが、彼女としたらタンスを開けて何か悪いことをしたわけでもないので 、『開けてない』 と返答されてしまいました。でもタンスを開けたのは事実です。

私がその時に『私の下着を洗ってくれてありがとう。でも勝手に持って行かれるのは恥かしい。』と言えたら良かったのかもしれません。そんな風には、年齢的にも語学力的にも言えませんでした。そして、結局このせいでホストファミリーと言い合いになってしまいました。

この時、私は辞書を使っても言葉はうまく伝えられないし、色んな意味で悔しい思いをしました。

 

この時は言葉の壁と言いうか、うまく気持ちを伝えられないもどかしさ、というのも体験しました。

 

また、単身での留学でしたので、誰かに助けてもらったり、サポートしてもらえたりもなかったので、ヒビが入った関係を解決するのがかなり難しかったのを覚えています。

こういうことが起きると思うと、留学エージェントからのサポート体制がある留学の方が何かと良いと言えるかもしれません。

結局、この件は学校でも話し合いをしたのですが、私の語学力のせいで上手く伝わりませんでした。同じクラスの大学生だった日本人の方が手伝ってくれたのですが、同じクラスということは彼女の英語力もそこまでではなく、結局うまく意思疎通ができず…。

 

結局、『お互いが勘違いをしていたんだね。』というようなことで終わってしまった記憶があります。

 

その後は、ホストファミリーとも上手くやっていましたし、私もホストマザーに下着の洗濯もお願いするようになりました。

最初からそうしていれば良かったのかもしれませんが、やはり「他人に下着の洗濯までは…。」という気持ちがあり、そういう些細な生活や意見の違いが大きな問題になってしまうこともあります。

 

この留学での一番の収穫は?

この短期留学では、ロンドンからアイルランドまでバス移動したことが自分にとっては大きな体験でした。

また、留学をして身に着けたのは英語力もそうですが、サバイバル精神やタフな心を身に着けたと思います。

自分で計画を立ててアレンジをした経験が、その後の自分にもつながりましたし、語学力向上にはつながったかと思います。

 

英語学習と言う点ではまだまだだったかと思いますが、6週間で学べたことは多いような、少ないような…と言う感じでした。

 

ホームシックにもかからなかったので、ちゃんと語学の勉強をするには、やはりもう少し長期で行きたいとも思いました。

ホームステイ先での問題や、国の移動、また親の事を考えると、年齢的に一人で全てこなすには色々不安要素はあったかと思います。

もちろん、高校での短期留学や留学エージェントを使った留学なども、留学先で起きる予期せぬトラブルを考えると、全ての不安要素が払拭できるワケではありませんが。

 

英語力向上はできたのか?

一番気になることは、「6週間の語学留学は、語学力向上に役に立ったのか?」ということだと思います。

答えはたった6週間、されど6週間という感じです。

 

自分的には、それなりに英語力には影響があったと思います。

 

この留学の時に、英英辞書を引くということも覚え、人生で最初に英語や異国文化に一人で触れる機会でもありました。

 

また、英語力だけではなく、他国の人とのコミュニケーションという点でも、色々学べた良い機会だったと思います。

 

日本の学校の宿題はちょっとおろそかにはなっていましたが、語学学校に行って英語の勉強をしていたお陰で、夏休み後の高校での英語の夏休み明けテストではそこそこ良い点を取ることができました。

6週間の留学期間は、高校の短期留学よりは長い期間になります。高校の夏休みの最初から最後まで留学してしまったのですが、貴重な夏休みの体験ができたと言えます。

 

異国文化に触れ、カルチャーショックなどもありましたが、色々なことを学んだという点でも良い経験だったと思います。

 

短期留学で学ぶことは、語学力向上に関しては実際二の次くらいです。それ以外に自立心とか、冒険心とか他の性格的要素も多く学ぶことが短期留学のエッセンスだと思います。

 

→ ロンドンでは1人で中華を食べに行ったりもしていました。

 

高校生の単身短期語学留学について

短期間でも語学留学をすることは、語学以外にも多くのことを学ぶことができます。

 

そして、何よりその後の語学学習意欲にもつながると言うことは、私だけではなく多くの短期留学者が感じることだと思います。

 

短期留学でも良いので一度海外に出てみるという経験は、その後の進路にも大きく影響してきますので、機会があるならチャレンジしておくべきです。

私は留学をアレンジする、行き先を決める準備段階から留学は始まっていると思っています。

もちろん色々調べたり時間が掛かったりすることも多いですが、準備をしっかりしておくことで現地に行ってからの充実度が変わります。

 

もちろんこれは私の体験談で、誰にでもお勧めすると言う事ではありません。

先ほど書いたようにホストファミリーと問題が生じた場合など、留学エージェントさんや団体留学でのグループリーダーと言うサポートがあると解決もしやすいです。

自分で調べてる限りは、色々抜けている情報なども出てきます。ロンドンの学校は年齢層が高く、友達作りが難しかった思い出もあり、全てが良かったとは言い切れない部分もあります。

 

親御さんのことを考えると、私みたいな留学は心配されて許可してくれる家も少ないでしょう。それなら留学エージェントさんや高校などで提供してくれるアレンジのきちんとした留学の方が良いと思います。

私の例はあくまでも一例ですが、こんな例もあるし、こんな留学もあるんだと言うことを知ってもらえればと思います。確かに、周囲からは「語学ができる。」と、この留学後から言われるようになりました。このようなサバイバル的な留学経験したお陰という要素はありますが、かなり稀なケースだったとも言えます。

留学前にもできることは沢山あります。留学先の国のことを調べたり、留学前から語学の勉強に励んだり…。

 

留学は留学してからではなくて、その前から始まっているのです!

 

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