創業23年・12万件超の相談実績/授業料・レートの上乗せなし

LINEで無料相談する フォームで相談する

相談は無料です。まだ何も決まっていない段階からで大丈夫です。

留学・ワーホリ体験談

【フィリピン留学体験談】フィリピン・スービックに高校卒業と同時に留学!

ワーキングホリデー 2カ国留学 大学生留学 親子留学・ジュニア留学 マンツーマン授業 英語学習 学校紹介 格安留学 節約留学 キャリアアップ インターンシップ 留学豆知識 オススメ情報

高校卒業後、大学に進学せずに海外留学するという選択肢も少しずつ増えてきました。

ただ、身近に経験者がいない人も多いのではないでしょうか?「どうやって留学先を選んだのか?」、「語学学校での生活はどのようなものなのか?」多くの疑問があると思います。

そんな疑問に答えるべく、今回は高校卒業後にフィリピン・スービックで語学学校iYES Language Schoolに留学している竜青君にインタビューを行いました。

 

 

コラム前編では主に以下のことについて、お話をしていただきました。

 

・フィリピン・スービックへの留学を決めた理由
・語学学校での生活

 

また、コラム後編では主に以下のことを、語っていただきました。

 

・フィリピン・スービックでの生活
・今後のキャリア

 

この記事を書いている私は、今回インタビューにご協力いただく竜青君が在籍している語学学校に12月より学生マネジャーとして来たばかりです。到着後3日の私ではありますが、プライベートな内容まで余すことなくお話してくれました。

高校卒業後、すぐに語学留学を検討している方やフィリピンの語学学校の情報を探している方には、大変参考になる内容だと思います。

この記事を通じて、語学留学を検討している高校生に少しでもリアルな情報が届くと嬉しいなと思っています。

インタビュイー、竜青君のご紹介

今回インタビューを行ったのは京都の高校を卒業後、フィリピン・スービックで語学留学をしている竜青君です。

 

上野 竜青(うえの りゅうせい)君のプロフィール

・2019年3月に京都府の高校卒業

・2019年4月よりiYES Language Schoolに語学留学

 

フィリピン・スービックへの留学を決めた理由

鈴木
今回はインタビューを快く引き受けてくれてありがとうございます。それでは早速、何故フィリピン留学を決断したのか教えてください。

竜青君
今回の留学の目的は、英語の勉強をしたいという部分が一番です。

鈴木
日本の大学に進学して英語を勉強するという選択肢はありませんでしたか?

竜青君
日本の大学の場合、外国語学部に行ったとしても英語を話せるようになるとはあまり思えませんでした。授業や日常生活において日本語を使う機会の方が多いと思ったので。それでは4年間の時間が勿体無いなと思ったのです。

鈴木
日本の大学に在籍して交換留学の制度を使うことや、休学してワーキングホリデーという選択肢はありませんでしたか?

竜青君
そのような選択肢も検討しましたが、自分には合わないと思いました。

鈴木
どのような部分が合わないと思ったのですか?

竜青君

僕の性格的に大学に進学した場合は友達と遊んでしまい、だらけてしまうと思いました。そのため、海外に出て厳しい環境の中で英語の勉強をしたいと思いました。

また、友人関係も一度リセットになるので、より勉強に集中できる環境を手に入れられると思いました。

鈴木
何故そのように感じたのですか?

竜青君
たまたま、高校3年生の8月に2週間 iYESに語学留学に来たことがあります。その経験から、「英語を勉強するなら海外で!」という意識をもつようになりました。

鈴木
何故iYESに語学留学をすることになったのでしょうか?

竜青君
偶然母の旧友がスービックに住んでおり、旅行に行くことになりました。その期間中、語学学校に通ったのが最初のきっかけですね。

鈴木
親の勧めで語学学校を選びましたか?

竜青君
高校時代の留学に関してはそうですね。親の旅行のついでに英語の勉強をした感じだったので。ただ、今回の長期留学の時は、自分自身がフィリピンのスービック、iYESで勉強することを決めました。

鈴木
まず初めに他の国ではなく、フィリピンを選んだ理由を教えてください。

竜青君

初めてのステップとしては、フィリピンがいいなと思いました。

その理由は、フィリピン人の英語が個人的にはすごく聞きやすかったからです。ビギナーレベルから始めるには、ちょうど良いと感じました。

鈴木
どのような点が聞きやすいと感じたのでしょうか?

竜青君

イントネーションの部分ですね。僕は京都出身で多くの外国人旅行者と話す機会があったのですが、その際にアメリカやヨーロッパの人が話す英語のイントネーションは難しいと感じていました。

トーンの上げ下げが難しいというか。フィリピン人の英語のイントネーションは、日本人に似ているような感覚があり、その点で聞きやすいと思いました。

鈴木
その他にフィリピン人の英語について、何か感じたことはありますか?

竜青君
英単語という点でも、比較的簡単なボキャブラリーを使っているなと感じます。英語が公用語ではありますが、ネイティブではないからかと思います。

鈴木
次にスービックというエリアや、iYESを選んだ理由を聞かせてもらえますか?

竜青君
セブやクラークなどに結構知り合いがいるので話は聞きました。しかし、2週間の短期留学の経験から、感覚的にスービックがあっていると感じたのでスービックにしました。

鈴木
iYESを長期留学でも選んだのは何故?

竜青君
他の語学学校は行った事ないので比較は難しいのですが、高校時代の2週間の短期留学でも英語が上達したのを感じられたから選びました。

鈴木
高校時代の短期留学でフィリピン英語を体験できていたのは良かったですね。

竜青君
そうですね。

 

→ 高校時代の短期留学の思い出。

 

語学学校での生活

鈴木
それでは、現在の1日の大まかなスケジュールを教えてください。

竜青君
毎日4コマ(50分×4)の授業を受けています。午前中から授業を受けて、途中ランチ休憩を挟んだ後、3時半まで授業を受けています。その後はフリータイムですね。

鈴木
意外と授業数は少ないように思うのですが、何か理由はありますか?

竜青君
語学留学開始直後は、母親の知り合いが経営するホテルでインターンもしていました。授業の後にインターンをする感じでしたので、4コマにしました。今はインターンをしていません。

鈴木
ホテルでのインターンはいかがでしたか?

竜青君
到着直後は英語が全然できなかったですし、働いた経験がアルバイトを含めてなかったので、非常に苦労しました。

鈴木
どのようにして、インターンでの業務を英語でこなせるようになったのでしょうか?

竜青君

iYESでは個人の希望に沿ったカリキュラムを準備してくれます。僕の場合、お客様対応など実際の業務を想定したスピーキングの授業や、ホテル業務で使用する専門的なボキャブラリーの授業を受けました。

授業で勉強した後に実際のインターンでその内容を使ったので、自然とインターン業務を英語でこなせるようになっていました。

 

→ ヘッドティーチャーと。カリキュラムの相談をたくさんしました。

 

鈴木
ちなみに、留学前の英語力はどの程度でしたか?

竜青君
英検準2級は取得していました。文法的な部分に関しては、最低限の勉強は日本でしてからきました。TOEICやTOEFLなどは受けたことがありません。

鈴木
今の英語力はどのような感じでしょうか?

竜青君
こちらでテストを受けていないので、客観的には分かりません。ただ、英語力の向上はスピーキングという点でも、文法的な理解という点でもしっかりとできていると思っています。

鈴木
どのような時にスピーキング力の向上を感じることができるのでしょうか?

竜青君

最初に来た時は日常会話も難しかったですが、今は日常会話なら問題はありません。昔は英語を聞いてから理解し、話すまで考える時間が必要でした。

現在は英語を英語として捉え、反射的に話せるようになっています。今はだいぶ自然な会話のキャッチボールができるようになりました。

鈴木
文法的知識の向上を感じる時はどのような時でしょうか?

竜青君

会話をしている時に、誤った文法の文章に違和感を覚えるようになりました。フィリピンでは公用語が英語とはいえ、ネイティブではないので文法のミスなどが時々あります。

三人称単数のミスとかに自然と気付けるようになりました。実際の文法的な知識をコミュニケーションの場で理解できるようになりました。

鈴木
どのようにしたら、そのような英語力を身につけることができましたか?

竜青君
授業で文章を見て、聞いて、覚えて、実際にインターンや生活の中で使ってみる機会がたくさんありました。先生も繰り返し教えてくれたので、身についたと思っています。

 

→ マンツーマンレッスンの様子。

 

鈴木
インターンを終えた現在、カリキュラムはどのようなものですか?

竜青君
よりスピーキング力を向上したいと思っているので、スピーキングに特化したカリキュラムを組んでもらっています。生徒の希望や状況に沿って、先生たちは柔軟にカリキュラムの対応してくれていると思います。

鈴木
留学期間中に状況が変わることありますよね。その対応のきめ細かさは、長期留学者にとっては大切ですよね。

竜青君
そうですね。渡航前は意識しにくい部分かと思いますが、カリキュラムの柔軟性などは長期留学者こそ、しっかりと調べておいた方が良いと思いました。

鈴木
どのような授業内容ですか?

竜青君
例えば、先生にお題を出してもらって即興で話すなどの内容です。先生がすごく多くの引き出しを持っているので、たくさん話すことができるのが良いですね。

鈴木
マンツーマンの授業は合っていますか?

竜青君
初心者こそマンツーマン授業の方が良いと思います。グループ授業だと話す機会が限られてしまいますし、他の学生がいると集中できにくいですし。マンツーマンレッスンを沢山受けられることが、フィリピン留学の醍醐味だと思います。

鈴木
フィリピン人の先生は、どんな感じでしょうか?

竜青君
フレンドリーな人ばかりですね。国民性だと思うのですが、おしゃべりが大好きです。こういうところもマンツーマンの授業には向いているかなと思います。すぐに友達みたいになりましたね。特に英語のレベルが低かった時は、その親しみやすさがありがたかったですね。

鈴木
友達みたいとはどんな感じですか?

竜青君
授業で色々と教わることは当然ですが、授業外にみんなでゲームをやったり、ご飯を食べに行ったり、遊びに行ったりします。ランチ休憩とかも、自然と英語の授業みたいになっていて、お得だなと思いますね。(笑)

 

→ 先生や友人とボキャブラリーゲーム。

 

鈴木
距離感が近いところがフィリピン留学の魅力でしょうか?

竜青君

そこは大きいと思います。私にとっては友達と一緒に勉強する、教えてもらうみたいな関係がすごく居心地が良いですね。ただ、他の語学学校にいる友人の話を聞くと、先生と生徒という関係を厳格化する学校もあります。大規模校になると、その傾向は多いようです。

とは言え、全員が先生との距離感が近いのが好きというわけではないと思います。今後留学を検討している方は、留学前に知人が語学学校にいれば話を聞く、エージェントを通す場合でも現地の生徒と話す機会を作ってもらって情報を聞く、様々なコラムを読むなど工夫をすることで、ご自身の性格に合った学校を選ぶことで充実した留学生活が送れると思いますね。

 

まとめ

前編では竜青君が高校卒業後に語学学校へ進学した経緯や、留学先としてフィリピン・スービックを選んだ理由、在籍する語学学校の特徴やフィリピン留学の魅力について語っていただきました。

高校生の皆さんに、少しでもリアルな情報が届けられていれば嬉しいです。

コラムの後編では、フィリピン・スービックでの生活や留学終了後にどのようなキャリアを形成したいのか、赤裸々に語っていただきます!後編も乞うご期待!

フィリピン・スービックに高校卒業と同時に留学!《後編》

高校卒業後、大学に進学せずに海外留学してみたいという方に向けて、本コラムでも前半に引き続いて、フィリピン・スービックで語学留学中の竜青君にインタビューをしています。

前編を見ていない方のために、以下の前編記事をご覧ください。

 

 

この後編では、フィリピン・スービックでの生活や、長期留学終了後のキャリア選択などについて、詳しく聞いてみました。

 

フィリピン・スービックでの生活

鈴木
フィリピンの生活はどうでしょうか?ご飯とかは合いますか?

竜青君
フィリピンの生活は楽しいですね。僕はフィリピン料理大好きです。多少は脂っこいかなと思いますが、全然気にならないですね。

鈴木
それでは、体調面はいかがですか?

竜青君
日本にいる時から元々お腹を壊しやすい体質です。そこは日本から特に変わってないですね。(笑)フィリピンだからといって、特別体調面で不安があるとかはありませんね。

鈴木
生活面で戸惑ったことはありますか?

竜青君
正直困ったことほとんどありません。トイレットペーパーが流せない、水道水が飲めない、道路の舗装が悪い程度しか気になりません。

 

→ 先生と一緒にランチに行った時に撮影。道路は日本より舗装されていません…。

 

鈴木
治安面はいかがですか?

竜青君
スービックでは特に治安面も気になりません。ただ、スービック外のオロンガポというエリアで財布と時計を盗まれたことはあります。机の上に両方とも置いておいたら、目を離した隙に盗まれてしまいました。海外だという意識を持たなければいけなかったなと反省しています。

鈴木
スービック内の治安の良さから、つい気が緩んでしまったのですかね?

竜青君
そうですね。海外ということを忘れてしまうくらいスービック内はストレスがないので、勉強や生活という面では良い環境と言えますね。

鈴木
フィリピンでカルチャーショックを受けたことはありますか?

竜青君
ありますね。フィリピン人はおしゃべりが大好きなのですが、特に噂話しが大好きで、その点は戸惑いました。みんな面白おかしくしようと、エピソードを勝手に変えてしまうんですよね。結果、全然本来の内容とは違ってくるんですよ。

鈴木
例えばどんな感じですか?

竜青君
実際に被害にあった話しでもいいですか?

鈴木
是非聞かせてください!

竜青君
ホテルでインターンをしていた時のことです。夜遅くまでの勤務だったので、従業員の女性をバス停まで送っていきました。そしたら次の日以降、従業員と手を繋いで、キスしていたという噂を流されてしまいました。

鈴木
本当のところはどうだったんですか?(笑)

竜青君

全くしてないです…。(笑)今でも当時の同僚は、この噂を信じているみたいですね。スービックは交友関係が狭いので、噂話という点では面倒くさいですね。

鈴木さんスービックに来たばかりですから、この点は本当に気をつけてくださいね。(笑)

鈴木
気をつけます。(笑)

竜青君
とは言え、英語を覚えるためには現地の人と積極的に関わった方が良いと思います。留学される方は安全に気をつけながら、現地の人とは積極的に関わって欲しいなと思います。

鈴木
フィリピンの人とは、積極的に関わりましたか?

竜青君
はい。ご飯を食べに出かけたり、買い物に行ったりして休日過ごすことは多いですね。フィリピンに来てから、多くの友達ができましたね。

 

→ フィリピン人の友達とご飯に行った時に撮影した1枚。

 

鈴木
フィリピン留学との相性は結果的に良かったですか?

竜青君

はい。結果的には良かったです。英語の聞きやすさ、マンツーマンレッスン、インターン、国民性、スービックの治安や生活環境は、私にはぴったりでした。

物価が非常に安いのですぐに外に出かけられますし、実践の場が本当にたくさんありました。

 

今後のキャリアについて

鈴木
留学を終えた後は、どのようなキャリアプランを考えていますか?

竜青君
日本に戻ってから少しの間は、外国人と関わる機会のあるアルバイトをしたいと思っています。また、アルバイト以外でも外国人と関わる機会を積極的に作っていきたいですね。

鈴木
アルバイトなどをされた後、何か目標はありますか?

竜青君
他の国に再度留学をしたいと考えています。

鈴木
留学の希望先はありますか?

竜青君
僕としては、カナダに行きたいと思っています。ただ、親としては、イギリスに進学をして欲しいみたいですね。金銭的に援助してもらう部分はあるので、日本に帰国後に親と相談したいと思っています。

鈴木
次回の留学では、どのようなことにチャレンジしたいですか?

竜青君
大学付属の語学学校に通い、その後大学に進学したいですね。

鈴木
大学進学を希望されているということは、何か勉強したいことや目標があるのでしょうか?

竜青君
目標としては、将来経営者になりたいと思っています。母が飲食店を経営しています。また、親戚の叔父さんも建設会社を経営しているので、経営というものが非常に身近にあったことが影響しているかなと思っています。

鈴木
身近に目標があるのは恵まれていますね。大学では経営学を勉強したいということでしょうか?

竜青君
環境としては、本当に恵まれていると思います。その環境を考えると、経営に関しては大学で学ぶことより、身近な人から実践・現場を通じて学んだ方が良いのではないかと今は思っています。そのため、経営以外のことを勉強したいと思っています。

鈴木
それでは、どんなことを勉強したいと思っていますか?

竜青君

そうですね。英語やその他の言語を勉強することに興味があります。また、叔父の会社の業務に近い建設などの分野にも興味がありますね。日本に帰国している間に、フィリピンで得られたことを活かした進路を決められたらと思います。

鈴木
フィリピンではどのようなことを得られましたか?

竜青君

当初の目的であった英語力という点では、非常に多くの学びがありました。

それ以外にもフィリピン人と関わることで、異文化を受け入れることができるようになりました。インターンを通じても多くの学びがありましたね。

鈴木
インターンではどのようなことを経験できましたか?

竜青君
フィリピン人をマネジメントすることの難しさを間近で見られたのは、良い経験だったと思います。

鈴木
どのような難しさを目の当たりにしましたか?

竜青君

仕事に対する責任感の弱さに対する向き合い方です。仕事の間に携帯電話を触ったり、業務中にずっと話していたり。

一度インターン先のホテルのバーのウェイトレスが全員無断欠勤をした上に、みんなで遊びに行っている写真をSNSにアップロードしているなんてこともありました。

鈴木
それは日本では考えられない現場を目の当たりにされましたね。

竜青君
本当に驚きましたね。日本じゃ起こり得ないことを体験できたことは、今後経営者を目指したいと思っている僕にとっては、有意義な経験だったと思っています。

 

【まとめ】 自ら未来を切り開く挑戦は人間を大きく成長させる!

竜青君のお話はいかがでしたか?

大学在学中の交換留学や、休学しての海外留学の情報はたくさんあると思います。

しかし、高校卒業後すぐに語学留学に行く方の情報は中々ない中で、今回のインタビューの情報は高校生のみなさんにとっては、本当に貴重なものではないかなと思います。

 

数ある選択肢の中で、あえて大学進学しないでフィリピン留学に挑戦、という決断を18歳でした竜青君。

 

フィリピン・スービックでの語学留学やホテルでのインターンを通じて、日本では決してできない経験を積み重ねていることがとても印象的でした。今後の彼の活躍、本当に楽しみです。

このコラムが、誰かの人生を大きく好転させることを願っています。

留学のご相談は、LINEかフォームからお気軽にどうぞ

この記事を書いた人

鈴木 智也 TOMOYA SUZUKI

iYES Language School インターン生

静岡県伊豆の国市出身(旧韮山町)。1990年生まれ。大学院卒業後に、フィリピン・スービックに留学しています。学生期間終了後の留学という決断には、非常に大きな勇気が必要だと思います。そんな不安をなくして、留学という大きな一歩を踏み出せるような等身大の記事を書ければと思います。

鈴木 智也が書いた記事一覧

まずは気軽に!

まだ留学するか決めていなくても、大丈夫。

国も時期も予算も、今の状況から一緒に整理します。

LINEで相談 フォームで相談