【2026年最新】セブ島の空に浮かぶ教室?新築・絶景・格安の穴場校「CBEA」が凄すぎる理由

「フィリピン留学、学校が多すぎて迷ってしまう…」
「語学学校なんてどこも似たり寄ったりじゃないの?」
「日本人ばかりの学校は避けたいけど、しっかりサポートはして欲しい…」
そんな風に思っている方に、ぜひ知っていただきたい学校があります。
それが今回ご紹介するCBEA(Cebu Business English Academy / セベア)です!
CBEAは2019年設立ながら、2025年7月に新築ビルへ移転したことで密かに注目を集めている語学学校です。
特に驚くべきは、新築ビル15階というセブトップレベルの眺望と充実の設備を持ちながら、業界でも特にリーズナブルな料金設定(※)を実現していること。
※2人部屋4週間で14万円代〜
「え?新築でキレイ、しかも好立地なのに安いって…何か裏があるんじゃないの?」
正直、そう疑ってしまいますよね(笑)
でも、安心してください。
CBEAには、「安くできる明確な理由(カラクリ)」がちゃんとあるんです。
このコラムでは、なぜCBEAがこんなに魅力的な条件を揃えられるのか、その秘密を徹底解説していきます。
CBEA概要

→こちらが学校の外観(左側のクリーム色のビル)。右側のエメラルドグリーンの建物が外部寮(クラウンガーデンホテル)です。
→立地はセブの中心地で、直線距離500mほどでショッピングモール、ITパーク(複合施設)にもすぐアクセス可能
→ITパークとは、IT企業などが集まっているセブ中心地のオフィス街の事で、ショッピングモール、レストラン、カフェなども充実してます

→ 教室フロアからの眺望は抜群!

→ 実際の眺望(昼間)

→ ITパークも教室フロアの15階からすぐ見えて、夜間でも明るく治安が良い地域となります。
今まで有名じゃなかった理由とは?CBEAの正体
フィリピン留学といえば、食事付きの全寮制が基本ですよね?
日本から留学を申し込む人の99.9%は全寮制の学校を選びます。
しかし、CBEAは2019年から2025年までの6年間「通学専門の語学学校」として運営していました。
つまり、これまでは「日本からの留学生を一般募集をする必要がなかった」のです。
知る人ぞ知る「隠れ家スクール」だったのが、キャンパス移転を機にいよいよ「解禁」されました。
そう考えると、ワクワクしませんか?
どんな人がCBEAに通っていたの?
ビルの移転前にCBEAへ通っていたのは、実はこんな人達です。
・すでにフィリピンに滞在している人(駐在員やノマドワーカー)
・ホテルやコンドミニアムに住みながら通学したい人
・世界を旅する途中で、数ヶ月だけセブに滞在する人
つまり、「もう食事や滞在先はあるから、通学しながら英語を学びたい」という人達が主なお客さんだったんですね。
また、CBEAの運営会社はセブで不動産賃貸・売買も行っており「その不動産部門のお客さんが英語を学びたい!とCBEAに通っていた」というケースも多かったのです。
こうした背景があり、CBEAは日本から留学を申込みする人達や日本の留学エージェントに向けて積極的な宣伝やアピールをしていない期間が長かったのです!
つまり、これがCBEAが日本人にあまり知られてこなかった一番の理由です。
学校移転をきっかけに運営方針が転換!
しかし、2025年7月、CBEAは新築15階建てビルに移転し、規模もこれまでの約2倍ほどのサイズへボリュームアップし学校の運営方針がガラッと変わります。
これまでの「通学専門スタイルの学校」から、フィリピンで一般的な「全寮制の学校」へ変えよう!となったのです。
つまり、この校舎引っ越しをきっかけに、CBEAは授業だけではなく、宿泊先と食事の提供もする事になり、一般的な全寮制への学校へ生まれ変わりました。
2025年の校舎移転が転換点となり、CEBAも本格的に「日本から留学を申込みする人達にももっと知ってもらおう!」と本格的な宣伝をスタートしましたので、現在は「CBEAは知る人ぞ知る穴場校」となっているんですね。
なぜCBEAはこんなにリーズナブルなの?
CBEAは「新築ビルで設備が良くて立地も良いのに、なんで安いの?」
その答えは、多角経営による経営の安定性にあります。
語学学校だけで経営している学校は、授業料が唯一の収入源です。
だから、どうしても授業料を高めに設定せざるを得ません。
一方、CBEAの運営会社は他事業での収益もあるため、語学学校の授業料を無理に高くする必要がないんです。
他のビジネスとうまく連携しているので、いわゆる「グループの総合力」で安くなっているんですね。

つまり、CBEAは「安かろう悪かろう」ではなく「経営体力があるからこそ実現できた高コスパ」なのです!
これで、CBEAがなぜ穴場なのか、なぜリーズナブルなのかが分かっていただけたかと思います!
また、実際他校がこぞって値上げ発表をしている2026年でもCBEAは料金据え置きを発表しています。
これは経営体力があるからこそできる技と言えるでしょう。
早速、次の項目からCBEAの具体的な魅力を一つずつ見ていきましょう!
魅力1)2025年オープンの新キャンパス
セブ市内を見下ろす「最上階」での授業
CBEA最大の魅力は、なんといっても2025年7月オープンの新キャンパスです。

→ 想像してみてください。 ピカピカ新築ビルの最上階(15階)が、あなたの教室です!
毎日、授業の合間や休憩時間に窓へ目をやればセブ市内中心部のパノラマビューが広がっています。
実際、フィリピン留学は毎日毎日長時間の勉強となります。
でも、もしこんな眺望があれば気分転換を上手にしながら、しっかり勉強できると思いませんか?
「景色の良さ」って、実は毎日の留学生活において思っている以上に大切な要素なんです!

→ 15階ワンフロアの教室の様子
また、フィリピン留学の学校の多くは、閉鎖的な建物や、少し古い施設をリノベーションして使っていたり、老朽化が気になる学校も正直ありますが…CBEAは違います!
ビル全体が新しくてキレイで、快適な環境が整っているんです。
新しいピカピカの施設を贅沢に利用できますので、毎日気持ちよく滞在でき、勉強に集中できるんですね。
内装や家具もオシャレ
CBEAの運営会社は、セブのマンション(コンドミニアム)の販売も行っている企業のため、お部屋の内装や家具選びもオシャレなんです!

→ 同じビル内にあるピカピカの寮のお部屋からも贅沢な眺望を楽しめます。

→ バスルームも新しくピカピカです。
ただ機能的なだけでなく、デザイン性も考えられた空間で快適に過ごせます。
留学中の住環境も、勉強のモチベーションにも大きく影響します。
キレイでオシャレな空間で過ごせるCBEAなら、あなたも毎日気持ちよく勉強に集中できるはずです。
空き時間の休憩もしやすい!
実は、学校があまりに広いと教室から寮(部屋)への移動が面倒になったり、移動する度に貴重な時間が取られがちになります。
しかし、CBEAは寮が他校に比べて圧倒的に近いです!
なぜなら、移動はエレベーターでフロアを移動するだけだから。

→ビル内のエレベーター

→廊下の様子
なので授業のちょっとした休憩で部屋に戻ってテキストを取りに行ったり、ベッドに寝転がってちょっと休憩したりするのもラクラクです。
他の学校では、教室と寮が離れていて移動が大変…なんてこともありますが、CBEAではそんな心配は無用です!
校内で安心して過ごせる
新築ビルのフロア構成は今後変わっていく可能性もありますが、現在は以下のようになっています。
14階: 学生寮・コンドミニアム
10階~13階: コンドミニアム
6階~9階:ホテル(ホテルプラン提供予定)
3階~5階:駐車場
1~2階:商業フロア(ランドリーショップ、カフェ、コンビニなど)

→ 2F.のインターネットカフェ

→ 1F.のランドリーショップ
つまり、エレベーター移動だけで「寝る・食べる・学ぶ」が完結します。
外の治安を気にすることなく、ピカピカの新しいお部屋で快適に過ごせる。
これは特に女性や親子留学の方、また初めての海外留学の方にとっては大きな安心材料になるはずです。
また、校内で授業、宿泊、食事が全て完結するというのは、悪天候でも安心感があります。
フィリピンは雨季になると、スコールと呼ばれる激しい雨が降ります。
教室と寮が別の建物だと、移動だけでびしょ濡れ…なんてことも。
CBEAなら建物内の移動だけなので、天候に左右されません!
そして、ビル内にはグループ企業のスタッフも在籍していて、日本人スタッフも10名以上在籍しています。
何かあった時にすぐ日本語で相談できる環境があるのは、特に初めての海外留学の方には心強いですよね。
アットホームな規模感
CBEAは最大受け入れ60名という規模なので、大規模校のような混雑や事務手続きの煩雑さもありません。
アットホームな雰囲気の中で、先生やスタッフ、他の留学生とも距離が近く過ごせます。
「大きすぎず、小さすぎず」という、ちょうど良い規模感なんですね。
魅力2)セブトップレベルの便利な立地と環境
CBEA2つ目の魅力は、その立地による抜群の利便性です!
ITパークが徒歩圏内の抜群の立地
前述したITパーク(セブ市内中心部の経済特区)には、様々な企業が集まっており、セブ市内でも特に整備された地区になっています。
CBEAでは、そのITパークが徒歩圏内にあるので、生活で困る事が一切ありません!
・近隣におしゃれなカフェやレストラン多数
・治安も良好
・夜遅くまで賑わっている
もちろん日本とは違いますので注意は必要ですが、ITパークは夜間であっても比較的歩きやすくセブでも治安が良い場所ですので、治安面でもより安心して生活ができます。
徒歩圏内の施設紹介
そんな超便利なCBEAの学校周辺を一部ご紹介します。

→ 徒歩1分のフードコート

→ 徒歩3分の商業施設

→ 徒歩5分のフィリピン料理レストラン

→ 徒歩5分のバーガー&カフェレストラン

→ 徒歩5分の韓国スーパー

→ 徒歩10分(ITパーク)のスタバ

→ 徒歩10分(ITパーク)の薬局

→ 徒歩10分(ITパーク)のスーパー

→ 徒歩10分(ITパーク)のレストランテナント

→ 徒歩10分(ITパーク)のユニクロ
いかがでしょうか!?
勉強の息抜きにスタバに行ったり、美味しいディナーを楽しんだりするのにも困りません。
逆に「近所にないお店やレストランがない」というくらいの充実度です(笑)
毎日、友達と授業後にカフェで勉強したり、週末気軽に食事へ出かけられるのはうれしいですよね!
便利な立地は節約につながる
セブも日本と同じように市内中心部は家賃が高いので、敷地を広く構えているセブの学校はどこも家賃の安い郊外にあります。
しかし、郊外の学校だと、ちょっとした買い物でもタクシーやバイクタクシーを使わないといけません。
・トライシクル: 片道10〜40ペソ(約30〜120円)
・タクシー: 初乗り40~50ペソ(約120円~150円)
往復交通費を考えると、1回の買い物で100〜300円くらいかかります。
今、日本に住んでいる皆さん的には「そんなに高くないじゃん!」と思うかもしれません。
しかし、実際にフィリピンで生活をし始めると、この金銭感覚も徐々に変わってきます(笑)
例えば、セブ島では…
・ローカル食堂の食事:80〜120ペソ(約240~360円)
・コンビニのペットボトル水:20〜30ペソ(約60~90円)
・ローカルカフェのコーヒー:100〜150ペソ(約300~450円)
・ジプニー(庶民の公共交通バス):13〜15ペソ(約40~50円)
という料金です。
つまり、タクシー往復100ペソ(約300円)という移動費は…
・「軽食1回分」
・「水や飲み物を何本も買える金額」
に相当します。
「ちょっとコンビニへ」「気分転換にカフェへ」 その度にタクシー代がかかっていたら、1ヶ月で数千円〜1万円以上の差になります。
CBEAなら、それが全部0円(徒歩)
浮いたお金で、週末のマリンアクティビティやマッサージを楽しめる。
賢い留学生は、この「見えないコスト」もしっかり計算しています!
また、フィリピンでトライシクルなどを使う時は…
・毎回料金交渉が必要
・ぼったくりに遭うリスクもある
・セブの渋滞に巻き込まれると無駄な時間がかかる
という感じなので、移動にもちょっとしたストレスや不便さがどうしても出てきます。
しかし、CBEAなら徒歩で全て完結するので、こうしたストレスや無駄な出費・時間とは無縁です!
実際、移動時間を減らせれば、その分勉強時間や友達との交流時間に充てられます。
やっぱり留学は限られた時間の中で、できる限り楽しみながら、多くの成果を出したいですよね?
CBEAの便利な立地は、お金だけでなく時間の節約にもつながるんです。
魅力3)オールマンツーマンの柔軟なカリキュラム
CBEAの3つ目の魅力は、全てマンツーマンレッスンというシンプルで柔軟なカリキュラムです!
コース選びは超シンプル
CBEAのコース選びは驚くほどシンプルです。
「1日何コマのマンツーマンレッスンを受けたいか?」を選ぶだけです。
・1日4コマ
・1日5コマ
・1日6コマ
・1日7コマ
・1日8コマ
CBEAでは最大で1日8コマ(1コマ45分)までマンツーマンレッスンを受けられます。
他の多くの学校では「グループレッスン3コマ+マンツーマン4コマ」のように固定されていますが、CBEAは全部マンツーマンなんです。
なぜオールマンツーマンが良いのか?
1. 圧倒的に話す機会が多い
グループレッスンだと、どうしても他の生徒の発言を聞いている時間が長くなります。
マンツーマンなら45分間ずっとあなたが話す番です!
英語は実際に使わないと上達しません。
短期留学で集中的に会話力をアップしたいなら、オールマンツーマンは最強の選択肢です。
2. 自分のペースで進められる
グループレッスンだと、クラス全体のペースに合わせなければいけません。
マンツーマンなら、自分の理解度に合わせて進められます。
分からないところはじっくり、得意なところはサクサク進む。
これが一番効率的な学習方法です。
また、「マンツーマンって逆に疲れない?」と感じる方もいるかもしれません。
ですが、実際は講師が生徒の様子を見ながら授業を進めてくれるため、必要以上に気を張り続けるような授業になることはありません。
3. 授業内容をカスタマイズできる
CBEAのマンツーマンレッスンは、あなたの希望に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です!
例えば…
・午前中だけ集中して勉強したい → 午前に授業をまとめられる
・午後から集中したい → 午後に授業をまとめられる
・ビジネス英語を重点的に → ビジネス英語中心のカリキュラムに
・試験対策をしたい → TOEIC、IELTSなどの試験対策に変更したい
一般英語からビジネス、試験対策、キッズ・ジュニアまで幅広く対応しています。
そのため、留学者それぞれの希望ごとに柔軟に対応ができます。
・短期留学の方 → 限られた時間で最大限の成果を出したい
・社会人の方 → 長期休暇が取れないので短期集中で
・試験前の追い込み → 試験対策を集中的に
・外資系企業への就職前 → ビジネス英語の特訓
・英語初心者の方 → 自分のペースでじっくり学びたい
また、CBEAではなんと最短3日から留学が可能です。
「ちょっと試しに留学してみたい」 「週末を使って超短期で」 「長期休暇が取れないけど留学したい」
こんなニーズにも柔軟に対応してくれるんですね!
魅力4)経験豊富な講師陣と質の高い授業
「新しい学校だと、講師の質が心配…」
そう思われる方もいるかもしれませんが、ご安心ください!
CBEAの講師陣は、実はベテラン揃いなんです。
NILSの元講師が多数在籍
CBEAの講師の多くは、2003年設立の老舗校NILS(ニルス)の元講師です。
NILSはコロナ禍の影響で惜しまれつつも休校となってしまいましたが、かつてはセブでも人気の語学学校でした。
そのNILSで長年教えていたベテラン講師たちがCBEAに集まっているんです!
しっかりとした採用基準
CBEAの講師採用基準は下記の通りです。
・または 大学卒業者
さらに、フィリピン人講師は全員正社員として採用しています。
講師を契約社員として雇用している学校も多いのですが、CBEAは正社員雇用にこだわっています。
なぜなら、正社員として雇用することで下記のようなメリットがあるためです。
・講師が安心して長く働ける
・学校への愛着が生まれる
・教育の質が安定する
実際、CBEAの講師の平均勤続年数は2年以上と、業界平均と比べてもかなり高い水準となっています。
日本人マネージャーによる品質管理
また、学校の日本人マネージャーが定期的に授業をモニタリングしています。
ただ講師を雇って終わり、ではありません。
継続的に授業の質をチェックし、改善につなげています。
こうした地道な努力が、CBEAの高い授業品質を支えているんですね。
魅力5)0歳から対応!充実の親子留学サポート
CBEAの5つ目の魅力は、他校にはない圧倒的な親子留学サポート体制です!
2024年から託児サービスがスタート
CBEAでは2024年から託児サービスを開始しました。
しかも、0歳児からの預かりにも対応しています!
「0歳から留学って、本当に大丈夫なの?」
と思われるかもしれませんが、実はCBEAの運営会社はセブで託児所も運営しているんです。

→ 学校から徒歩5分程度の託児所の様子
つまり、託児のプロフェッショナルが運営しているので安心なんです!
託児所の詳細
営業時間: 8時〜18時
場所: 学校から徒歩5分
内容: 英語アクティビティ付き
特徴: 2〜3歳からマンツーマンレッスンも提供可能(要望があれば)
親御さんが授業を受けている間、お子さんは徒歩数分の場所で安心して過ごせる。
親子留学を考えている方は、こうした環境がなにより安心でうれしいはずです!
プライベートスクールも運営
さらに、CBEAの運営会社はフィリピン現地でプライベートスクールも運営しています。
プライベートスクールとは、フィリピンセブの駐在員がお子さんを通わせるような学校のことです。
プライベートスクールの詳細
内容: 現地のお子さんとの交流も可能
小さなお子様同士での交流も重視される方には、こうしたプライベートスクールの受け入れも可能なんです。
親子留学のメリット
親子留学は、お子さんにとっても親御さんにとっても、下記のように大きなメリットがあり、素晴らしい経験となります。
・お子さん: 幼少期から英語に触れ、国際感覚を養える
・親御さん: 自分自身も英語力をアップできる
・家族: 一緒に海外生活を体験し、絆が深まる
CBEAなら、そうした親子留学が0歳から安心してできる体制が整っているんですね!

→ 家族留学ができる大きなファミリールーム(寮)も完備
柔軟なスケジュール調整も可能
CBEAでは、例えば…
午前中: お母さん4コマ授業、お子さんは託児所で英語アクティビティ
午後: 親子一緒に外出して、セブの観光やアクティビティを楽しむ
こんな風に、家族のペースに合わせて柔軟にスケジュールを組むこともできます。
レンタル用品の充実も
実は、フィリピンの学生寮内では火気が使えない、備え付けのキッチンで料理ができないというケースが非常に多かったりします。
しかし、CBEAでは部屋内での調理が可能なんです。
また、炊飯器や電子レンジのような調理器具の貸し出しだけではなく、下記のようなベビー用品のレンタルも行っています。
・ ベビーサークル
・ フロアマット
ベビー用品を現地フィリピンで借りれる事で「荷物が半分に済んだ!」と親御様からは大変好評です。
実際、小さなお子さんがいる親子留学では、自炊したいこともあると思いますので、こうした柔軟な配慮や環境もうれしい所かと思います。

→ 豊富なレンタル用品
魅力6)日本資本ならではの安心の食事
海外留学で心配なことの一つが「食事」ですよね?
CBEAは日本資本の学校なので、食事面でも日本人が安心できる工夫がたくさんあります。
・自社雇用のシェフが在籍
CBEAでは専任のシェフを自社で雇用しています。
外部委託ではなく、自社で直接管理しているので品質管理がしっかりしているんです。
・日本の調味料を使用
日本資本という強みを活かし、調味料は日本のものなどを使用するなどこだわっています!
・週末はブランチスタイル
平日は朝昼夜の3食ですが、週末はゆっくり起きたい方も多いので、ブランチ式の2食になっているのは嬉しい配慮ですね!
学校で毎日提供される食事も、日本資本のCBEAなら日本人の口に合う味付けなので安心です。

→チキンのフライとルンピア(春巻き)

→ チキンカツ

→ 肉団子のトマトソース煮
CBEAが合う人、合わない人
ここまで良いこと尽くしですが、プロとして公平にCBEAが合う人、合わない人もしっかりお伝えします!

CBEAは、セブでも特に発展した地域に立地している学校ですので、大きな敷地や校内の大きなグラウンドなどはありません。
また、周りがビルやたくさんのお店になっているため、自然が豊富であったり、静かな場所ではありません。
あとは学校主催のアクティビティなどで留学生同士の交流はありますが、グループレッスンがないオールマンツーマン授業のスタイルなので、他校と比べて留学生同士の交流機会は自分から動かないと減ってしまうデメリットはあります。
しかし、こうした部分が気にならないのであれば、CBEAは「リーズナブル、最高の立地と利便性、きれいな施設」という事で最高の選択肢になるはずです!
気になる費用は?(1ヶ月のリアルな見積額)
CBEAの4週間留学での具体的な費用感はこんな形になります。
———
例1)4週間で1日3コマ
・入学金:15,000円
・1日3コマで2人部屋: 177,600円
合計:192,600円
———
例2)4週間で1日5コマ
・入学金:15,000円
・1日5コマで2人部屋:233,100円
合計:248,100円
———
その他の費用
現地費用:約7万円
航空券:約7万円
お小遣い:約3万円
保険:約2万円
———
↓ ↓ ↓
1ヶ月コミコミ:マンツーマン3コマで約40万円、マンツーマン5コマで約44万円
しかも、 2026年も当面は料金据え置き予定。
多くの学校が値上げする中、 CBEAは正直かなりお得な料金設定となっています!
まとめ
いかがでしたでしょうか?
CBEAは、まだ多くの人には知られていない学校です。
しかし、中身を開けてみれば、「新築の快適さ」「経営母体の安心感」「圧倒的なコストパフォーマンス」が詰まった、ものすごく魅力的な学校です。
・きれいな施設でストレスなく過ごしたい
・費用は抑えたいけど、質は落としたくない
・短期間のマンツーマンレッスンでみっちり話したい
・人とは違う、ユニークな学校に通いたい
・有名校より”中身重視”
・親子で安心して留学したい
もし一つでも当てはまるなら、CBEAはあなたの期待以上の体験を提供してくれるはずです!
「知る人ぞ知る、穴場校」CEBAは、まさにそんな学校です。
少しでも気になった方は、 ぜひ一度ご相談ください。
学校選びの“比較対象”として知っておくだけでも、 留学の見え方が変わります。
また、CBEAは学校の規模が小さめ=席も早く埋まりやすいため、「人気が爆発して予約が取れなくなる前」、「混み合っておらず、かつ設備が最新」の今が、最大のチャンスです。
この穴場スクールで、セブの絶景を見下ろしながら、新しい自分に出会ってみませんか?
「自分の希望日程だと、総額いくら?」
「新築の部屋の写真、もっと見たい!」
「親子留学の空き状況は?」
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