【留学ドットコムの強み6】~お客さん目線のサービスと対応~ | 留学・ワーホリ・海外留学・語学留学は留学ドットコム

カテゴリー:その他

【留学ドットコムの強み6】~お客さん目線のサービスと対応~

公開:2019/07/17 著者:中山 大輔 116 Views

留学初心者の「留学花子さん」と留学ドットコムの「トム君」が送る対談形式のコラム。6回続いたこのシリーズも今回で最終回となります!留学ドットコムの強みもだいぶ伝わったんじゃないでしょうか!

シリーズの最後は、留学ドットコムのお客さん目線(消費者目線)のサービスや対応について詳しく解説していきたいと思います。

ぜひ皆さんのエージェント選びの参考にしてみてくださいね。

留学ドットコムはお客さん目線のサービスを提供します!!

花子

トム君!今回もよろしくお願いします!

今回でいよいよ最終回か~。なんだか終わっちゃうのも寂しいなぁ…。

トム君

花子さんありがとう…。うぅ…そんな風に思ってくれてるなんて。(泣)

最後はドットコムのお客さん目線のサービスや対応についてお話ししていくね。最後までよろしく!

花子

トム君…最終回でいきなり本音をぶつけて悪いんだけど…。(苦笑)

実は私、「弊社はお客さん目線で対応しています。」と言う宣伝文句って、なんか信用できないんだ~。

だって、世の中の会社はみんなそう言ってるでしょ!?

トム君
おぉう!最終回だからこそなかなかスルドイ所を切り込んでいくね!(汗)

花子

でしょでしょ!?

私は、特になんだか怪しい会社ほど「消費者の立場に立ってやってます。」とアピールしているような気がするの!(偏見)

トム君
あはは。(笑)でも、確かに会社も正直に「ウチはお客さんの立場に立っていませんよ!」とは言わないもんね。

花子
うん、そうなの!だから、なんだか100%は信用できなくて…。

トム君

じゃあ、こうしよう!最終回のコラムでは「留学ドットコムが本当にお客さんの立場に立っているから信じてください!」というお願いはしないよ。

その代わり…「留学ドットコムが本当にお客さんの立場に立っているかどうかを、花子さんやこのコラムを読んでいるみんなが判断してね!」というお願いをさせてもらうね!

花子

トム君…潔い!

「信じるかどうかはあなた次第!」っていう感じだったら、私も興味深く話を聞けそうだぞ~。(笑)

トム君
それなら、良かった良かった!ともかく、話だけはまず聞いて貰わないと何も始まらないからね~。

花子
それで具体的には何を話してくれるの?

トム君
ずばり、今回はこの5つのポイントに絞って話しをしていくよ!

 

 

花子

ふむふむ。項目は5つなんだね。

早速、まずは1つ目の「明確な為替レート」っていう所を教えてよ!

トム君
了解!まず、1つ目は為替レートなんだけど、そもそも花子さんは為替レートについて詳しい方?

花子

う~ん。。あんまり自信ないけど…なんとなく!?

ニュースとかで流れている数字が「外国のお金と日本のお金を交換する時の数字」というくらいかなぁ~?

トム君
花子さん、安心して!それは為替レートについてちゃんと分かってるよ!

花子

そ、そう!?それなら良かった。(笑)

でも、その為替レートと留学エージェント選びがどう関わってくるのかはなんかパッとイメージできないなぁ…。

トム君

じゃあ、例え話をしていこう!

まず花子さんが欲しい商品(サービス)は「留学=海外の学校に通う」こと。つまり、海外の商品(サービス)だよね?

花子
うんうん。

トム君
例えば、もしその海外がアメリカだったら、その留学(学校授業料)の値札はどうなってる?

花子
アメリカドルの値札。

トム君
その通り!花子さんが欲しい商品(留学)にはアメリカドルの値札が付いているね。でも、現在花子さんが手に持っているのは日本円。じゃあ次はどうしよう?

花子
日本円をアメリカドルに両替して、その商品を買う。

トム君
正解!!そして、ここで重要になってくるのが為替レート。つまり、「実際日本円でいくら支払って、そのアメリカドルの商品を買うのか。」という所がポイントなんだ。

花子
ふむふむ。でも、為替レートってインターネットとかで調べたら誰でもすぐ分かるよね?単純にその数字を使ってパパッと計算すれば良いんじゃないの??

トム君

そう思うよね!?でもそう簡単にはいかないんだ。

留学エージェントが計算する為替レートは…実はその会社が自分勝手に独自のレートを決めているからなんだ。

花子

えぇ!留学エージェントって勝手に為替レートを決めてるの?

それって、「お得な為替レートの留学エージェント」と「為替レートで損をする留学エージェント」があるってこと?

トム君
花子さん察しが良いね!その通り。そして、留学ドットコムは「お得な為替レートの留学エージェント」だよ!

花子

お!トム君、会社の宣伝上手だね!(笑)

でも、実際どれくらいお得だったり、損だったりするの?

トム君
例えば、アメリカのAという語学学校に通いたい人の授業料(値札)が5,000ドルだったとするよね?その場合だとこんな感じになるよ。

 

 

花子

えぇぇ~!同じ5,000ドルの商品でも16万円も差が出てくるの!?

でも、これって…さすがにちょっと盛ってない!?いくらなんでもこんなにレート上乗せ設定している悪徳留学エージェントなんてないでしょ…。(汗)

トム君

実は、それがあるんです…。(苦笑)

留学ドットコムのスタッフも他社の見積書をお客さんから見せて貰った時に「え!?こんなにも差額が出るのはおかしいぞ!どこか計算間違えてるんじゃ?」と思うことが多々あるんだ…。

花子
まさかの実話!?(汗)全く同じ商品なのに、そのお客さんは16万円も多く取られてるなんて…。

トム君
実際問題として、もしそのお客さんが為替レートについて詳しくなければ「お客さんが気づいてないからコッソリ高いレートで請求しよう!」という留学エージェントもあるんだよ。(もしこの差額がウソだと思う人がいたら留学ドットコムのスタッフに直接聞いてみてください。こっそり教えれると思うので…。)

花子
うーん。。それにしても、同じ商品なのに買う場所(窓口・エージェント)によってこんなに差額が出てくるとは…。

トム君
ちなみに、これは為替レートだけでの差額だから、該当の見積書の合計金額ではもっと大きな差額が出ていたよ。

花子

えぇ!16万円っていうのは為替レートだけの差額ってこと?

じゃあ、合計金額の差額はもっと大きかったんだ!?

トム君
うん。その見積もりケースだとなんと合計で20万以上も留学ドットコムの見積りと差額が出ていたんだ!

花子

トータルで20万円以上の差額…。(白目)

でも、なんで同じ商品なのに20万円以上も差額が出たりするの?見積り値段が高かったら普通はお客さんも「これは高いぞ!」って気づきそうなものだけど…。

トム君

高い見積りを出す留学エージェントもやっぱりプロだから、一般の素人には分からないように工夫しているんだよ。

具体的には「見積項目をめちゃくちゃ細かくする。」、「逆に項目内容を大まかな表記にして内訳をあやふやにする。」などなど。実にいろんなテクニックが駆使されているんだ。(苦笑)

花子

そうなんだぁ…。見積書を出して貰ったら、合計金額だけじゃなくてちゃんと中身も注意深く見ないといけないね。

それにしてもそんなひどい留学エージェントもあるんだ!(プンプン)

トム君

そんなに花子さん怒らないで!(笑)

でも、実際留学エージェントに限らず「お客さんに分からないようにコッソリ見積書を高くする。」というのはどこの業界でもあると思うよ。

花子
えぇ!そうなの!?でも、トム君はなんでそうやって思うの?

トム君
実は、留学ドットコムも以前オフィスを引っ越しした時に、オフィスの内装工事が必要になって、その時には工事業者さんからいろいろお見積書を出して貰った事があるんだ。

花子
うんうん。それで?

トム君
実際、届いた見積書を会社のみんなで見たんだけど、建築の専門用語が多かったり、見積もりの内容自体がすごく複雑だったりで、全然分からなかったんだ!(苦笑)

花子
あちゃー!(笑)留学ドットコムは留学のプロだけど、工事業界については素人だから、建築の細かな用語や仕組みはわかんないよね~。

トム君
そうなんだ!その時は、会社のみんなで頑張って見積書を見たんだけど、「その工事や作業が本当に必要なものなのか素人には分からない。」、「その値段が妥当なのかどうかも素人には分からない。」というもののオンパレードだったんだ…。

花子
それこそ、留学エージェントが出す見積書を見る「留学について何も分からないお客さん状態」だね…。

トム君
そうだね。(笑)その時は、留学を考えているお客さんの気持ちがほんとに良く分かったよ…。ちなみに、最初に出された工事の値段は180万円だったんだけど、一応念のため他の業者にも見積もりをお願いしたんだ。それで、次の見積もりがなんと120万円だったんだ。

花子
なんと!180万→120万円で差額60万円!!

トム君

その後「もうちょっと安くなるかも…。」と思って、さらに念のため別の会社に見積もりをお願いしたら…三つ目はなんと73万円でさらに50万円安くなったんだ!

もうこうなると工事業者不信になってしまって、もう一体何が正しいか分からなくなったんだ…。(苦笑)

花子
あはは。(笑)それで結局いくらで工事したの?

トム君
結局、4つ目の会社の69万円で工事をお願いしたよ!最初の180万円から差額を考えるとなんと111万円。もし111万円もその工事業者に余分にお金を取られてたかと思うと…留学ドットコムも会社として本当に怖い思いをしたんだ。(笑)

花子
なるほど。トム君の体験談で、為替レートや見積りがいかに重要というのがすごくよく分かったよ!私も見積りは複数の会社できちんと取るようにする!次の約款(お申込規約)についても教えて!

 

 

トム君

了解!次はお申込の約款(お申込規約)についてお話しするね。

実際に見積もりをして「なんだかこのエージェント安そう!申込したいなぁ~。」と思っても、ちょっとだけ待って欲しいんだ。

花子
え?安くて良さそうなエージェントだったら、すぐ申込すれば良いじゃん!だって、早めに留学手続きを進めれば、その分チケットとかも安くなるんでしょ?

トム君
うん。確かに早めの準備や申込も重要だね!でも、焦って申込をしてしまうと思わぬ落とし穴にはまることもあるんだよ。

花子
どうして!?

トム君
それは、為替レートと同じように、お申込のルールもそれぞれの留学エージェントが勝手に決めているからだよ!

花子
えぇ!為替レートだけじゃなくて、申込のルールも各エージェントが好き勝手に決めてるの!?

トム君
うん。そして、エージェントの中には、「お客さんにとってめちゃくちゃ不利なお申込ルールを設けている。」という所もあるんだ。

花子

なるほど…。「申込ルールがお客さんにとって優しいエージェント」と「申込ルールがお客さんにとって厳しいエージェント」の2種類がいる。

そして、つまりドットコムは前者という事なんだね。(棒読み)

トム君
さすが花子さん!よく分かっていらっしゃる。(笑)

花子
具体的にはどんな不利な申込ルールがあったりするの?

トム君
うん。エージェントによっても様々だけど、具体例としては「オンラインフォームを送ったら、その時点で問答無用で数万円の申込金を請求します。」、「出発直前のキャンセルだと1円もお金はお返しませんよ。」、「お金を払ったら、申し込み内容は一切変更できないですよ。」という感じだよ。

花子
えぇ!出発直前だと1円も返さないようなお申込ルールもあるの!?

トム君
うん。だから、もし出発前に交通事故などで急遽留学に行けなくなってしまった人がこうしたルールで申込をしてたら…。支払ったお金が全部無駄になってしまうんだ!

花子

何十万、万百万円というお金が一気に無駄に…それはすごく辛い。。

やっぱり申し込みする前には、お申込の規約もちゃんと確認しないといけないね!ちなみに、留学ドットコムではどんな感じのルールになってるの?

トム君
詳しくは「留学業約款」という実際の規約を読んで欲しいんだけど、留学ドットコムでは「申込金や手付金はなし。」、「出発直前でも返金は可能。」、「変更も1回目は無料。」という感じだよ!

花子

最初に払う申込金や手付金がなくて、出発直前であっても返金があるんだ~。なんだかそれを聞くだけでも安心して申込ができるね!

じゃあ、次の「航空チケットも自由に選べて安心」について教えて!

 

 

トム君
了解!次の航空チケットだけど、これは「お客さんが好きな航空会社、時間、購入する場所も全部自由に選べる」という意味だよ。

花子
え?航空券ってお客さんが好きなものを買えるが当たり前じゃないの?

トム君
それが違うんだ!エージェントによっては購入する航空券、航空会社、購入する窓口などが全部あらかじめ決められていたりするんだよ。

花子
でも、それって買うべき航空券を留学エージェントが事前に決めてくれてるって事でしょ?逆に、お客さんにとっては選ぶ手間もなくて良いんじゃない?

トム君
確かに、留学エージェントが購入する航空券を決めてくれているなら、選ぶ手間はないね。でも、その決められた航空券が普通よりも高いものだったら…花子さんはどう思う?

花子
えぇ~!?留学エージェントが決めてくれている航空券って普通に買うよりも安いものじゃないの?

トム君
実は、留学エージェントの中には、より自分達に多くの利益が出るように通常より高めのチケットを販売したり、案内したりする事もあるんだ。

花子

えぇ!そ…そんな…!

でも、今はアプリとかスマホで航空券の値段も簡単に比較できるから、もし留学エージェントが提示したチケットが高ければ「これは高いから自分でチケット予約するぞ!」という人もいるんじゃない?

トム君
うん。中にはそういう人もいるかもしれないね!でも、留学エージェントから「航空券は確実な手続きをするために、航空チケットは弊社を通じて手配をして頂きます。そのため、ご自身でチケットを購入する事はできません。」と言われたら…花子さんはどうする?

花子
なるほど…。。もしその留学エージェントが航空券購入ルールをしっかり定めていたら、お客さんは自分自身でチケット買えなくなっちゃうんだ…。

トム君
その通り。航空券も相場をよく知らない留学生が多いから、多少値段が高くても「こんなものなのかなぁ~。」とついついそのまま購入してしまいがちなんだ。

花子
そんなカラクリがあったとは…。。じゃあ、留学ドットコムではどんな航空券の案内をしているの?

トム君
留学ドットコムでは、お客さんが好きな航空券(目的地に行ける一番安い航空券)を買えるように情報提供とお手伝いをしているんだよ。

花子
なるほど。留学ドットコムでは自由にチケットを選べるんだね!

トム君
うん!ただし、学校やホームステイから「この空港へこの時間までに到着してね。」という到着ルールがある場合には、さすがにそれは守らないといけないけどね。そうしたものを除いて、留学ドットコム側では特に航空会社やチケットの種類、購入窓口ルールなどは決めてないんだ。

花子
つまり、お客さんがチケットを自由に比較検討して、一番安くて買いたいチケットで留学出来るって事なんだね!

トム君
その通り!例えば、航空会社のマイルを持っている人だと「この航空会社が良い。」という希望もあるだろうし、「いつも利用している旅行代理店にお願いしたい。」という人もいるから、そうした1人1人のニーズに合わせて案内をしているんだよ。

花子
ちなみに、留学生が「自分でチケットを購入するのが不安…。」という人や「留学ドットコムがチケットも一緒に手配して!」という人はどうなるの?

トム君
そうした場合には、留学ドットコムで提携している旅行代理店を紹介しているよ。航空券手配のプロがしっかりお手伝いをするから、「名前やパスポート番号の間違いで搭乗できなかった。」という事もなく安心だよ!

花子

なるほど。それだったら安心だね!

次の「強制申込サービス」について教えてよ!

 

 

トム君

了解!次は「強制申込サービスがない」という所を解説していくよ。

これは「留学ドットコムでは強制している申込サービスはない。」、つまり「抱き合わせのセット販売などはしていない。」という事なんだ。

花子
ふむふむ。じゃあ、他の留学エージェントにある「強制の申込サービス」とか「抱き合わせのセット販売」って例えばどんなものがあるの?

トム君
良い質問だね!例えば、先ほど出てきた「航空券は必ず弊社で申込してください。」という航空券契約。それに「海外旅行保険も必ず弊社指定のもので、弊社で加入して下さい。」というような保険契約などがそれにあたるよ。

花子
でも、留学エージェントで「海外旅行保険に入ってくださいね。」という所は多いんじゃないの?やっぱり保険はあった方が安心だし…。

トム君

その通り!海外旅行保険は留学時に絶対的に必要なものの一つだから、留学ドットコムでも必ず加入をお願いしているよ。

でも、お客さんによっては「親戚に保険会社に勤めている人がいるから、そこで加入したいです。」という人や「留学エージェントの指定保険じゃなくて、自分で選んだもので入りたいです。」という人もいたりするんだ。

花子
なるほど!

トム君
もし、そうした時に留学エージェント側で「海外旅行保険は弊社指定の会社とプランで、弊社を通じて申し込みしてください。それ以外の保険契約は認めません。」というルールがあった場合には…お客さんの希望に沿ったサービスとは言えないよね?

花子
確かに!やっぱり留学生1人1人のニーズに合わせて、自由にお申し込みができるのが留学ドットコムの魅力なんだね~。

 

 

トム君
そして、最後の「エージェント選びの注意点」についてもお伝えしていくよ!

花子
おぉ!ついに、最後のポイントだね。

トム君

最後のポイントは、今まさに「花子さんとお話ししているような情報をエージェント側から積極的に発信している。」という所だよ!

留学エージェントにとってすれば、「留学について詳しくないお客さん」の方が断然案内しやすいし、やっぱり利益も上乗せしやすいんだ。

花子
うんうん。例の引っ越しの内装工事業者も「やっぱり何も知らないお客さん」の方が180万円のお見積もり提示をして、大もうけできるもんね!(苦笑)

トム君
あはは。(苦笑)そこについては、留学ドットコムでも本当に良い業者に工事をやって貰えて良かったよ。(笑)

花子
うんうん。でも消費者と業者を比べるとやっぱり知識の量が全然違うもんね~。

トム君
うん。本当にその通りなんだ!「留学に詳しくない人が留学エージェントに対して、無駄なお金を支払ってしまっている。」という事実がやっぱりあるから、留学ドットコムではきちんとこうした情報を提供しているんだよ。

花子
なるほど!今回の対談で留学ドットコムは、「賢い消費者にこそ選んで貰える留学エージェント」というのがすごく分かった!

トム君
うぅ…(涙)花子さん、うれしい言葉をありがとう!これからも、留学ドットコムは賢い消費者にこそ選んで貰えるように引き続き頑張っていくよ!

 

最終回まとめ

いかがでしたでしょうか?

最終回である第六回のコラムではなかなか外からは分からないお客さん目線のサービスと対応について解説をさせて頂きました!

早速、今回のコラムをまとめたので改めて確認をしてみてくださいね。

 

・そのエージェントが消費者の立場に立っているかどうかをきちんと確認しよう
・為替レートは各留学エージェントが独自で設定をしている
・留学ドットコムでは銀行の販売レートと限りなく近いもので計算している
・為替レートだけの違いで何万円の差額が発生する可能性もある
・複雑な見積書の中には上乗せが存在しやすく、大きな差額も生じやすい
・素人側(消費者側)にとって業者の出す見積書の内容や妥当性はわかりにくい
・複数の見積を行う事で差額を減らす事ができる
・消費者にとってものすごく不利な申込ルール(約款)が存在する場合もある
・航空チケットの金額、航空会社、購入窓口が決められている場合もある
・申込時に強制の申込サービスや抱き合わせのセット販売がある場合もある
・留学ドットコムはエージェント選びの情報提供を積極的に行っている

 

そして、見積りやエージェント選びでのトラブル事例を知りたい方はぜひこちらのコラムを参考にしてみてください。

 

 

留学ドットコムの強みを解説している全6回の対談コンテンツぜひみなさんのエージェント選びの役に立ててくださいね!

 

・【留学ドットコムの強み1】~就職サポートについて~

・【留学ドットコムの強み2】~留学資金の準備もサポート(派遣社員編)~

・【留学ドットコムの強み3】~留学資金の準備もサポート(リゾートバイト編)~

・【留学ドットコムの強み4】~留学予算と英語力を踏まえたカウンセリング~

・【留学ドットコムの強み5】~創業実績16年だからこそできるアドバイス~

・【留学ドットコムの強み6】~お客さん目線のサービスと対応~

 

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